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「千葉でクワガタ採集できる宿ってあるの?」🪲子どもが昆虫採集に夢中だけど、どこに行けば採れるか分からない…そんなパパ・ママの悩みにお答えします!千葉には、専門ガイドが同行してくれたり子ども向けのナイトツアーが楽しめる宿が揃っています🌿この記事では君津・長柄・鴨川からクワガタ採集ができる宿を5つ厳選しました。夏休みの旅先選びにぜひ役立ててください🎶目次クワガタ採集ができる千葉の宿5選|比較一覧亀山温泉ホテル|みどりマン同行!関東最後の秘境で昆虫リトリートリソ
「関西でクワガタを採集できる宿って、どこにあるの?」🪲お子さんに本物の昆虫採集体験をさせてあげたい、でも山の中にひとりで入るのは不安…という方も多いですよね。実は関西には、ガイド同行・道具レンタル・昆虫観察会など宿ならではのサポートが充実した施設が揃っています🌲この記事では奈良・京都・兵庫・滋賀から、クワガタ採集ができる宿を5つ紹介します。夏休みの旅行先選びにぜひお役立てください🎶目次クワガタ採集ができる関西の宿5選|比較一覧ANDOHOTEL奈良若草山|世界遺
「子どもがクワガタを捕まえたい!でもどこへ行けば出会えるの?」🪲そんなご家族の疑問にお答えします。実は関東にも、クワガタ採集を本格的に楽しめる宿が存在します。道具レンタル付き・ガイド同行・灯火採集など、宿ごとに採集スタイルはさまざまです🌲この記事では関東から厳選した、クワガタ採集ができる宿を5つをご紹介します。宿選びの参考にぜひご活用ください🎶目次クワガタ採集ができる関東の宿5選|比較一覧別荘旅館錦江閣|東京で泊まれる渓谷のクワガタ宿亀山温泉ホテル|ガイド
「東海でクワガタ採集ができる宿ってどこ?」名古屋・岐阜・静岡から行ける宿で、子どもと一緒にクワガタを捕りに行きたい!でもどの宿が本当にクワガタ採集できるのか、調べてもなかなか出てこなくて困りますよね🤔この記事では愛知・岐阜・静岡・三重の東海4県で予約できるクワガタ採集体験ができる宿を5つ紹介します🪲ガイド付き採集ツアーから灯火採集体験まで、スタイル別に厳選しました。今年の夏休みの参考にしてみてください🎉目次東海クワガタ採集できる宿5選まとめ比較表料理旅館呑龍
2025年5月下旬。離島遠征の楽しさに目覚めた私は3月の沖縄本島にはじまりこれで2回目。今回は沖縄本島より更に400キロほど離れた地へ向かうことにした。前回の本島は時期もあってか、やはり生き物の影が薄かったのが根強く記憶に残っている。↑3月の海この記事をキッカケにブログ始めた理由は人の採集遠征を見たて楽しむのが好きだったから楽しむ側と楽しませる側を両方やりたい趣味を書き殴りたかったからそんな私の趣味ブログ今回の目的地は八重山諸島、石垣島。(人気のリゾート地でもあるがあく
前回八重山諸島までサキシマヒラタ採集へ向かった私せっかく飛行機で離島へ渡った事だし、ブログにでも書き残したいな。という思いをキッカケにブログに対して火がついた↑サキシマヒラタ(死骸)しかし今回向かうのは離島ではなく本州のとある地域ターゲットは水生昆虫の王様タガメ一時期ダー〇ィンが来た。みたいなテレビで取り上げられていたので、聞き馴染みがある方も多いだろう。当時はマムシを捕食する映像が衝撃的だと言うことで話題になってた。(10年くらい前か?)専ら【タガメ採集】[🔍]
「九州でクワガタ採集ができる宿に泊まりたい!」そんな夏休みの夢が叶えられます🌿でも「どの宿にガイドがいるの?」「確実に採れる宿はどこ?」と迷ってしまうパパ・ママも多いはず。この記事では、九州各県のクワガタ採集が楽しめる宿を6選ご紹介🎉ガイド同行型から、クワガタ丸ごとプレゼント型まで、家族のスタイルに合わせて選べる内容になっています。ぜひ今年の夏休みの参考にしてみてください🪲目次九州クワガタ採集できる宿6選まとめ比較表市房観光ホテル|熊本・ガイド付き本格採集体験
山へ!目的はアカエゾゼミ!渋滞にはまらず、8時前に目的地に到着!昆虫採集の師匠と合流でき、テンションバク上がり!!!同じ波長の人と会うとワクワクします!木々の間から降り注がれる柔らかい朝日。雨上がりのため、森はしっとり。マイナスイオンをたっぷり浴びながら深呼吸。おぉ、神々しい!!鹿が横切ったし、もののけ姫の世界だ!ポイントに着くと360度アカエゾゼミの大合唱!先週と比べ、鳴き声が3倍以上!時刻は8時。何回もチャンスがあり、ニアミスを繰り返したが、ようやくアカエゾゼミをネットイ
ここ数日、ぐずついた天気が続いている。それでも昨夜、雨が少しやんだ合間を見計らってフィールドへ出た。採集場所は、極秘エリアだ。最初のうちはノコギリクワガタばかり。木をのぞいても、樹液のたまり場を確認しても、ノコギリ、ノコギリ、ノコギリ。カブトムシの姿がなかなか見えない。「今夜はノコギリデーか」と、少しあきらめかけたそのとき。いた。一瞬で、違うと分かった。大きい。明らかに、大きい。カブトムシのメスだ。久しぶり——いや、何年ぶりだろう。そう思うほどの、ごっついメスだった。手のひらに乗せ
僕なりのクワガタ、カブトムシの採集方法を書いてみようと思います😆参考になるかは分かりませんが笑大前提として僕の住んでる関西での話です💦クヌギ、コナラで採集するとします。※樹液が出始めるのはコナラが先です。では種類から、、コクワガタヒラタクワガタノコギリクワガタミヤマクワガタカブトムシくらいが簡単かなと思います。コクワガタ大体4月終わり〜シーズン中ずっといるイメージです8月になると数は減ってきますが9月にちょっと増えるような気がします。クヌギでもコナラでも取れます。
おつかれさまです🫡先日、ちょいと足を伸ばして静岡県へ🚗5月に新規探索したポイント+α、デカヒラタ狙いです!ポイントへ向かう途中、良さげなクヌギコナラ林があり、気になる形の木が多かったのでいつもの悪いクセ発動😂秘技!寄り道探索!道沿いから腰ぐらいまである薮を掻き分け緩い斜面に見えるコナラを目指します。お、良いかんじ♪下から上までじっくり見ていくと早速ヒラタの顎がチラ見え!写真撮る頃には隠れちゃいましたけどいきなりヒラタ見つけてテンションMAX!!やっぱ静岡は普通にヒラタいるなぁ
さて、16日のつづきです。現時点での最大サイズノコ67mmミヤマ67mmヒラタ63mm(お土産キープ)その他収穫無し。あの後も何ヶ所か周り、そして遂に御神木級のクヌギに出会った❗️今までの遠征でもそうだったが、ある環境の場所に良い木が多い🔎今回もドンピシャ直接映せないが、この裏側を見たら、約3メートル地点にかなり良さそうな捲れがあり影になっていた。パッとライトで照らすとデカっ❗️明らかに60台後半はあるヒラタの♂と♀が入っていた。急いで車からハシゴを持ってくる
「東北でクワガタ採集ができる宿に泊まりたい!」でも、どの宿にガイドがいるのか、どこなら子どもが確実に楽しめるのか、調べれば調べるほど迷ってしまいますよね🤔東北はオオクワガタやミヤマクワガタの一大産地として知られる昆虫採集の聖地🌲この記事では、クワガタ採集体験ができる東北の宿を4つ紹介します!ガイド同行の本格ナイトツアーから、宿のすぐそばで自然に出会える宿まで、スタイル別に厳選しました🪲今年の夏休みの行き先選びにぜひ役立ててください🎉目次東北でクワガタ採集できる宿の比
最近、ヤフーニュースでカブトムシの記事を見かけました。そこに書かれていたのが、「カブトムシのメスは交尾を1回しかしない」という話。長年カブトムシを飼育してきた私からすると、これは特別な話ではなく、むしろ当たり前の行動なんです。ブリーダーの方なら、みんな知っていることだと思っていたのです。これまでの記事でも書いていますが、カブトムシには仲間意識という概念がありません。蛹から羽化した瞬間から、周りの生き物はすべて敵、という感覚で生きているように見えます。そのため、樹液を食べている
静岡遠征1日目。随分前だが、新幹線で東京から名古屋に行った際、車窓から「良さそうな河川敷あるな〜」と思って、とりあえずGoogleマップに目印だけ付けていた…という場所に行ってみた。大井川というらしい。川はだいぶ干上がっておりほとんど水がない。大量の流木が散乱している。とりあえず生態チェック。安定のコクワの幼虫成虫も!ツヤやかなのでヒラタ!とおもったが、よくよく見ればコクワメスであった。適当な流木を一本削っただけで生態が確認出来るくらい、どうやら虫は濃そうだ(流木に産んでるのな、それと
カブトムシ採集で一番多い失敗、知っていますか?それは――👉「木の選び方」を間違えていることです。実は、カブトムシはどんな木にもいるわけではありません。同じ森でも👇・いる木には集まる・いない木には1匹もいないこんなことは普通に起きます。では、その違いは何か?答えはシンプルで👇👉「樹液の状態」です。例えば、こんな木は“当たり”です👇・幹が黒く濡れている・甘酸っぱい匂いがする・樹液がにじみ続けている逆に👇・乾いている・匂いがしないこういう木は、ほぼいません。
思わず「えっ!?」と声が出ました。毎年たくさんのカブトムシやクワガタを採集していますが、先日、思わず二度見してしまうような個体に出会いました。最初に見た瞬間は、「ノコギリクワガタのメスかな?」と思ったほどです。ところが近づいてよく見ると……角がある!「えっ!?カブトムシのオス?」しかも、これまで見てきたカブトムシのメスよりもさらに小さいように感じるサイズでした。そのあまりの小ささに、思わず「新種じゃないよね?」と疑ってしまうほどでした。百聞は一見にしかず。まずはこちらの動画
子供の頃の夏休みの宿題で昆虫採集をしたことがある蝉を捕まえ図鑑に付録としてついていた“注射器”で殺傷し標本を作った蝉の生態を知る由もなく・・・母が発した言葉で私は地獄に落とされその心の痛みは今も残っている「蝉はね7年間も土の中ですごしやっと地上に出る事ができたと思ったら1週間で亡くなってしまう運命だよ可哀想にそんな残酷な事をしたらだめだよ」私は泣きながら蝉たちを土の中に戻し謝ったけれどどうすればよかったのかな“昆虫採集”なんて今の時代の
・プロローグ・「こちらは自己採集品です。山奥の街灯に飛来した所を採集しました。」標本即売会においてこういった台詞が言えてこそ販売者として次のステップに進んだと言えるのではないだろうか。そう思い立ち、我々はマレーシアに採集に行くこととなった。今回はその様子をお伝えしようと思う。・第一章、キャメロンの洗礼・季節は8月、日本では昆虫の層が少し寂しくなる時期であるがマレーシアはどうだろうか。ほとんど情報が無い中、インセクトポート主催兼、クワガタのブリーダー兼、通訳兼、ボディガードのセル
採集難易度★★★★★木の高い場所におり、分布が局地的。遭遇率★生息地人工林ではない山地時期7月下旬〜8月上旬採集のこつ場所選びが勝敗を分ける。運とタイミングが良ければ…w木のてっぺん付近を占有し、高度を維持している。目視で見つけづらく飛翔力が強い。鳴き終わって飛び移る場所は見失うほど遠い。採集は困難を極める。外灯では見たことが無い。注意点長竿の網は必須。捕獲適期が短い。アカエゾゼミを狙って空振りし、多大な金と時間を浪費したものだ。東京や大阪の有名な場所へ行くも採集には至
どーも、おぶ〜!です。小ネタ回です皆さん、興味ないと思いますがクワガタ採集の時に樹液場で見掛ける大きなコメツキムシ先日の採集で大きな個体を発見🔎既に標本には持っているけど、サイズ更新のつもりで持ち帰りました。持ち帰ってみて比べてみると何か違うような🔍️図鑑で見てみると、何と違う種類でした💦勝手に樹液に集まる細長デカいヤツは皆同じだと思っていました💦左オオナガコメツキ右オオクシヒゲコメツキ♀(♂は触角が櫛状になる。)先日採集した個体は36mmあります。超シンプルでデカ
「カブトムシって、どこで採ればいいの?」「ツアーで安心して参加できる宿はある?」そんな悩みを持つパパ・ママへ届けたい記事です🪲関東エリアには、カブトムシ採集ツアーつきの宿が点在しています。本記事では、千葉県・栃木県を中心に予約できる宿を5つ紹介🌲ガイドつき・手ぶらOK・教育的な体験まで、子どもの夏の思い出づくりにぴったりな宿が揃っています。ぜひお気に入りを見つけてみてください🎉目次関東のカブトムシ採集ツアーができる宿5選リソルの森|千葉大教授と学ぶ本格昆
こんにちは〜冬至を迎え、一段と寒さが増してきた感じがありますねぇ。秋頃は、温暖化、温暖化と言われ今年も暖冬等と聞いていましたが、今のところ平均並みくらいに寒くなった感があります。今の日本は、夏の暑さが早く始まり、遅くまで残っていていますしね。春はやっと暖かくなったと思ったら急激に暑くなり、秋はいつまでも夏日が続くと思ったらガクンと寒くなったり、この急激な変化が気候変動の影響なのでしょうが・・・さて、今年は気になっていた『ヘッドライト』を購入してみたのですが、手に入
夏になると、子どもと一緒にカブトムシやクワガタを探しに行きたくなります。しかし実際に森へ行ってみると、「全然見つからない」という経験をした方も多いのではないでしょうか。カブトムシやクワガタは、森に行けばどこでもいるわけではありません。木の種類や森の環境など、いくつかの条件がそろった場所に集まる傾向があります。私はこれまで、埼玉県内で長年昆虫採集をしてきました。その中で、実際にカブトムシやクワガタが見つかる森をいくつも見てきました。今回の記事では、埼玉県内でカブトムシやクワガタが見つ
こんにちは月見山潤です。今回はスマトラオオヒラタの顎の形状について解説します。スマトラオオヒラタには内歯上がり内歯中間内歯下がりの3つのパターンがあります。一番大きくなるのは内歯下がりのアチェ産のものが大きくなります。アチェなどの北スマトラにスマトラオオヒラタが巨大化する要因として、アチェ州などの閉鎖的な環境がスマトラオオヒラタの巨大化に関わっている可能性というのはありそうですよねその辺も詳しく紹介して行きます。アチェ産の個体は↓『【100ミリo
今年こそ採りたいミカドミンミン!ミンミンゼミは、普通、体色が黒っぽい色をしています。ミカドミンミンとは、山梨県の甲府盆地に特異的に分布するミンミンゼミの緑色のタイプです。他の地域でもミカド型は見られるのですが、山梨県では特にその割合が高くなります。8/8朝、甲府盆地の中心部の小高い丘に到着しました!さて、結果はどうだったのでしょうか?(^_^*)ミカドミンミンの採集の様子をお届けします!
こんにちは〜っ私は、6月からの特別な激務から解放され、すっかり落ち着いた日常に戻りました。それと同時に、月齢がだんだんと良くなってくる週末を迎えたため、この好条件の下でオオクワガタ狙いのライトトラップへ出撃することにしましたよ〜今年はまだ1回しか行けてないので、ウズウズしっぱなしなんですよね。ちなみに前回の遠征↓『月光に負けるものか〜今峰ライト発動でオオクワガタ採集』こんにちは〜っ今回のブログは、前回の結果報告の内容になりますが、東北へライトトラップによるオオクワガタ採
おつかれさまです🫡ご無沙汰しております。5月も終盤、いよいよ待ちに待った我々のシーズンがやってまいりました!僕はオフの間は時間されあれば地図アプリと睨めっこして気になるポイントあれば下見という趣味に勤しんでおります。そんなこんなで早くオフの答え合わせがしたくてフライング気味に4月頃からちょこちょこ出向いてはいました。この時期はまだ地域によってクワガタの出がほんとバラバラですね〜。5月中旬あたりからようやっとあちこちで普通に見れるようになってきたので始まったばかりの今が実は1番ワクワ
2026年初夏今年こそはまだ見ぬ伝説のゴミムシ、オオヒラタトックリゴミムシを探すべく虫仲間と、時には単独で関東平野を巡る日々が始まったここの湿地がどうだった、あそこの谷津田が良さそうだといった情報が日々飛び交うしかしこれといった手がかりもなく時は過ぎていくそして6月某日、遂に先輩が湿地に浮かぶオオヒラタトックリゴミムシの死骸を見つけるという快挙を成し遂げる自分は翌日に別メンバーとの採集を予定していたので、有難くも許可を頂き同じポイントへ向かった6/21教えていただいたポイントにて、
ホリエモンがブレイキングダウンにてひろゆきを対戦指名したそうですね。自分の方が体重のある有利な状態でひろゆきをボコボコにしたいそうです。ひろゆきは減量するなら考えるとのことでしたが、もし体重ハンデ承知の上でOKされ、負けた世界線でホリエモンがどんな言い訳をするのか見たかった数年前までは尊敬される側の人だったけど、いつの間にか嘲笑される側の人になりましたよねあの人。さて、2026採集記。今回#5はいよいよ千里ニュータウン以外での採集記となります。前にも書いたけど、去年京阪沿線産をやっ