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先日、カトーさんから発車した旧型客車オハ35系旧形客車(ベンチレーター別部品)5316-2オハ35ブルー一般形¥2,2005317-1オハ35茶戦後形¥2,2005318-2オハフ33ブルー一般形¥2,4205319-1オハフ33茶戦後形¥2,420●オハ35系は戦前の国鉄を代表する客車形式のひとつで、2000両以上が量産され、国内の客車では最多両数を誇る系列です。昭和13年(1938)に折妻・丸屋根、1メートル幅の客室窓、TR23形台車、溶接を
こんばんは。そうしなです7月最後の週となりますが今月は新規入線車両がほぼいないので導入車両紹介はパス鉄道模型メーカーといえばトミックスやカトーを中心に様々なメーカーが思い浮かぶかと思いますが、ハセガワがモデモというブランドで展開している模型は、小型を中心に商品を展開しています。江ノ電や箱根、都電などを集めている方にはおなじみのメーカーではないでしょうか。そんなモデモですがキハ30や313系など、昔は大型の車両も発売していました。その中には旧型客車もありまして、こちらは中村精密と
越後中里行の普通列車にて越後湯沢発車時は乗客は自分だけ越後中里から長岡方面の送り込みも兼ねている列車です。まもなく越後中里に停車車窓には旧型客車の長大編成…到着長岡方面水上方面谷川連峰がそびえる改札内の窓口スキーブーム時は賑わっていたのであろう。今はスキーシーズンでも使われてはいない…と思う。みどりの窓口は以前まであったがすでに廃止済み。1号車スハフ4220672号車スハフ4321663号車オハ472232白い布みたいのがかけ
グリーンマックス製キットのマニ36を作ります。客車を改造した荷物車輌です。ベンチレーター取り付け位置を測り出します。ベンチレーターの取り付けを終え、車体の4面を組み上げました。説明書を見ながら床下機器を一つ一つ接着していきます。今回は組み立て前にそれぞれを塗装します。塗装を終えた車体に窓ガラスをはめ込みます。屋根を取り付ける前だと上下から見て作業できるので、工作しやすくなります。大部分は格子の入った窓ですが、すりガラスもあるので
こんにちは。オケタ模型です。本日の入線はkatoの、「夜行鈍行「はやたま」8両セット」その②(品番10-1881)です。※ブログ容量の関係で4回(その①~④)に分けて掲載します。〈前回の記事は↓↓↓コチラ〉『KATO夜行鈍行「はやたま」8両セット入線‼️その①(品番10-1881)』こんにちは。オケタ模型です。本日の入線はkatoの、「夜行鈍行「はやたま」8両セット」その①(品番10-1881)です。※ブログ容量の関係で4回(その①~…ameblo.jp〜その①
碓氷峠鉄道文化むらに保存されている、マイネ4011。戦後すぐに、連合軍から「寝台車を新製してほしい」と要求があったために運輸省(→国鉄)が製造した一等寝台車です。が、この要求は竣工間もない時期に撤回されてしまい、製造中止するとお金の無駄、とはいえ3等車への転用も難しい構造であったことから、外国人向けの寝台車として製造が続行されました。内装は区分室と開放寝台を備え、区分室は2段のものを4室、寝台時の定員は8名(座席時は12名)。開放寝台は一般的なプルマン式で、定員は寝台時16名、座席