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私が遥かむかしに手に入れた、国鉄時代の交番検査票?と思われる紙切れの続編をご紹介しています。国鉄で連結手をしていた時代、希少な車両などから記念に持ち帰ったもので、今となっては貴重なものです。鉄道部品というのは、大体が鉄やアルミなどの金属製又はブラ製で、サボ類で紙製のものを集めている方と言うのはまずいないと思います。まして、全体の大きな貨車にこのような検査票を取り付けていること自体が鉄道ファンでも知られていない筈ですので、これを持っている方と言うのは全国を探してもあまりいないと思われま
Joshinwebでずっと「お気に入りに」入れていたグリーンマックスのキット「夜行鈍行列車」が残り1個になっていたのでポチリました。何だか店頭での売れ残りっぽい古い箱が届きました。中身さえ大丈夫なら文句はありません。パーツを確認して、組み立て時に間違わないように、どの形式のものか名前を記しておきます。まずはスハ43を2輌とスハフ42を1輌、同時に作業を進めていきます。屋根上にベンチレーターを取り付けるため、センターラインを割り出します。貼り付けたマス
トラムウェイオハ35絞折妻・鋼板屋根を作ります。購入後初めて箱から出しました。何かカプラーが変です。昔はこんな連結器だったかな?←いや違う。ナックルのバネも外れていますが、それは結果であり、原因はカプラーそのもののようです。トラムウェイは検品をしていないのでしょうか?いやしてないでしょう。以前、同社のキハ45を買った際、台車が上下逆に付いてました。「検品」という言葉がないメーカーだと思います。もしかしたら製造の支那メーカーに「検品」はオーダーしていても、支那メーカーは検品をしたことに
2026年5月5日、上越線(新前橋-群馬総社)を走る、下りGVレトロぐんまを後方から撮影しました。この日は天気が良く、右後方上部に谷川岳が見え、線路沿いにナガミヒナゲシも咲いていました。初夏らしい1枚を撮影出来て良かったです。こちらは、2026年5月5日、上越線(新前橋-群馬総社)を走る、上りGVレトロぐんまの編成写真です。こちらは、上りGVレトロぐんまを後方から撮影した1枚です。西日が当たったレトロな客車もいいですね。
まだ子供の頃、鉄道模型に興味を持ち、その後紆余曲折があったものの、今に至る。子供の頃、憧れだった蒸気機関車の鉄道模型。仕事をするようになって、ようやく手が届くようになった。C62やD51などの主力機関車にも惹かれたが、せっかく四国の車両を集めているので、そこにこだわった。四国は全国に先駆けて無煙化され、SLは1969年(昭和44年)にはその姿が見られなくなっていた。であるので、私は四国を走るSLを見たことがない。…というか、全国で見ても、SL最後の定期列車は1975年(昭和5
2026年4月25日の撮影です。久しぶりに上越線でイベント列車が走るというので出撃~。快速「GVレトロぐんま水上」は、4/25・26、5/2・3・5に高崎~水上を走ります。GV-E197系+旧型客車:6両です。別のカメラで・・。利根川鉄橋へワープ!ゆっくりと通過しました。広角で編成を・・。お顔をアップで!>>余談この撮影後、返しはせずに撤収しました。
荷物車マニ36に続いて郵便列車のオユ10を作ります。屋根板が傷ついていたのでパテ埋めした後にサーフェーサー処理を施しています。今回制作するのは冷房改造車で、ベンチレーター以外にクーラーを3基取り付けます。床下機器も1個ずつ接着していきます。車体をブルーに塗ります。部屋を汚したり塗料の臭いが籠らないように、外に出てしゃがんで塗装していたら、バックしてきた車に轢き殺されるところでした( ̄▽ ̄;)連結面は窓のある側とない側があります。
この辺かなーと思いつつ歩いていると突如現れる廃線跡奥には東武伊勢崎線かつてはこの先で合流していた。奥が北千住ですね。痕跡があるのか不明ですが千住駅(中千住駅)がありそこが分岐だったようで1945年に廃止となり分岐点だけ残るも1987年に千住貨物駅が廃止となるとその機能も終えた…という感じだそうです。線路は奥まで続いている。この先、分岐した線路も残存している。横からだとわかりにくいですが京成本線から見るとわかりやすいかも(自分が撮った画像だとわかりにくいですが)