ブログ記事1,701件
2026年4月26日、上越線(新前橋ー群馬総社)を走る、下りGVレトロぐんま号を、線路わきの花と一緒に撮影しました。おそらく、ナガミヒナゲシだと思うのですが、かなり色が褪せ、枯れかかっているものが多かったので、列車にピントを合わせ、手前の花をぼかして撮影しました。花を綺麗に撮影出来て良かったです。こちらは、後ろから旧型客車を写した1枚です。この時期、窓を開けて乗車すると気持ちよさそうですね。
2026年4月25日の撮影です。久しぶりに上越線でイベント列車が走るというので出撃~。快速「GVレトロぐんま水上」は、4/25・26、5/2・3・5に高崎~水上を走ります。GV-E197系+旧型客車:6両です。別のカメラで・・。利根川鉄橋へワープ!ゆっくりと通過しました。広角で編成を・・。お顔をアップで!>>余談この撮影後、返しはせずに撤収しました。
鉄道コムへTetsudo.com(鉄道コム)鉄道ファンのための“みんなで作る”鉄道情報サイト。鉄道に関するイベント情報、未来ニュース、車両トピックスを掲載。インターネット上の公式リリース、ブログ、動画、つぶやきなどを集めたリンク集や、参加型ゲーム「駅つなゲー」も提供。rd.tetsudo.com今回は、国家鉄道博物館の柴電工場に展示してある、旧型客車の車内の写真をご紹介します。下の写真の35SP32584は、日本製の旧型客車。下の写真は、35SP32584の車内です。窓から583系が見
こんばんは。そうしなです7月最後の週となりますが今月は新規入線車両がほぼいないので導入車両紹介はパス鉄道模型メーカーといえばトミックスやカトーを中心に様々なメーカーが思い浮かぶかと思いますが、ハセガワがモデモというブランドで展開している模型は、小型を中心に商品を展開しています。江ノ電や箱根、都電などを集めている方にはおなじみのメーカーではないでしょうか。そんなモデモですがキハ30や313系など、昔は大型の車両も発売していました。その中には旧型客車もありまして、こちらは中村精密と
碓氷峠鉄道文化むらに保存されている、マイネ4011。戦後すぐに、連合軍から「寝台車を新製してほしい」と要求があったために運輸省(→国鉄)が製造した一等寝台車です。が、この要求は竣工間もない時期に撤回されてしまい、製造中止するとお金の無駄、とはいえ3等車への転用も難しい構造であったことから、外国人向けの寝台車として製造が続行されました。内装は区分室と開放寝台を備え、区分室は2段のものを4室、寝台時の定員は8名(座席時は12名)。開放寝台は一般的なプルマン式で、定員は寝台時16名、座席
昨年の夏、大学のクラブの同期と飲みました前に会ったのがコロナ前ですから、何年振りでしたかね学生時代は毎週のように(というか、週2回のクラブのミーティングの後、ほぼ毎回)飲んでいた友人と飲むビールは飲み席の環境とも相まって、格別でしたその時に彼が言ったんですね「俺は、人生を120年生きる設定で考えている。そう考えれば60歳になってもまだ人生折返し。まだまだやりたい事は一杯あるし、やれる時間はたっぷりあると思えば踏み出せる。そしてやっている。」学生時代には「俺は自転車で日本一周するために
いゃ~一気に寒くなりましたね。昨日は今秋初めてジャンパーを着ての出勤となりましたが、まだ職場にはTシャツで出社している強者も(笑)。ということで、前回はKATOさんの「はやたま」セットのASSYパーツで組成した、ナハフ10の話でしたが、青い客車を走らせたら、なんだか茶色い客車も走らせたくなり、引っ張り出したのが、TOMIXさんのオハ61/オハフ61。うちには、ご覧の単品の他、同じくTOMIXさんから発売されていた、「国鉄旧型客車(東北本線普通列車)」セットに内包されている、オハフ61(未
名古屋市科学館で展示が始まった旧型客車オハ352001号車1939(昭和14)年に名古屋市熱田区の日本車輌で製造されました今回B6形SLリニューアル展示にあわせて大宮車両センターからやってきました(名古屋市科学館)『[名古屋市科学館]鉄道ひろばオープン/260328(予)』名古屋市科学館に鉄道ひろばがオープンしますオープン日:3月28日(土曜)設置場所:名古屋市科学館内(名古屋市中区)展示機は、B6形蒸気機関…ameblo.jp『【鉄道
年末に飛び込んだ「津軽鉄道のストーブ列車運行取りやめ」のニュース、「ストーブ列車が走行中に連結器が外れ列車が分離し、運転再開のめどが立たず」とのことで・・ニュースによると「列車の乗客は200名、客車2両に気動車2両の4両編成」とは、年の瀬の平日にも関わらず大入りで、厳しい経営下の津鉄にとって「ストーブ列車」が頼みの綱なのがわかります。ただ、「事故後に外れた連結器を繋ぎ直して10分で運転を再開した」とは、2023年に同じく連結器の分離事故を起こした大井川鉄道が、「事故現場で運行を取り止めてバス
1996年4月29日の撮り鉄日記(この日記は1996年4月29日の内容だが、ブログ投稿は2026年4月29日)この日は、EF60-19+EF55の12系客車のEL奥利根号や、EF58-89牽引の旧型客車などを撮りに行った。前日の夜から、クルマで出発し、西新井のテツの友人、いなてぃす氏を迎えに行って、一緒に西新井付近のGUSTOで食事して、深夜3時頃にGUSTOを出発し、中山道で熊谷方面へ…まず、撮影地は高崎線熊谷~行田の定番撮影地。撮り鉄な人々は、かなりたくさん集