ブログ記事1,759件
こんにちは。オケタ模型です。本日の入線はkatoの、「夜行鈍行「はやたま」8両セット」その①(品番10-1881)です。※ブログ容量の関係で4回(その①~④)に分けて掲載します。「はやたま」は名古屋~天王寺間を紀勢本線経由で結んでいた夜行の普通列車で、B寝台車を連結していました。昭和34年に「南紀」として運行、その後昭和53年からは「はやたま」に愛称が変更、昭和59年の寝台車連結廃止に伴い、列車自体は残りましたが名称消滅となりました。模型の夜行鈍行「はやたま」は、竜華客貨車区・
2006年7月15日の撮り鉄日記(この日記は2006年7月15日の内容だが、ブログ投稿は2026年7月15日)このときは、前日の夜からクルマで出発し、西新井のテツの友人、いなてぃす氏を迎えに行って、仙台方面へ向かった。確か、一般道で何時間もかけて行ったような気がする。前日の夕方くらいから出たのかもしれない。あまり覚えていないが…(紙の日記にあまり詳しく書いてなかった)まず、仙山線の熊ヶ根~西仙台ハイランドの陸橋の上から、ED75牽引の旧型客車の『仙山線交流電化50周
2025年12月から使い始めた、アトリエジパング・富塚さんのメイクアップシール。『オハ35系・スハ43系~9両セット』先日オハフ33の単品にメイクアップシールを貼り付けて、室内灯を入れて完成させました。オハフ33へのメイクアップシール貼り付け自体は「はやたま」セットでも行っており、シールの貼り付け内容は重複するので、詳細については割愛し、完成写真のみの掲載としました。最近発売された単品のオハフ33へのシールの貼り付けは、何ら問題ありませんでした。つまり完全に現行製品に対応していたとい
(3―から)2種類で終わりかと思ったらもう1種類あり(左)、座席パーツの形状が異なるのです。集電板の立ち上がり部分がないため、プラ板で短絡防止の仕切りを立て現物合わせで小さくします。あとは同じく組み立てて♪点灯~スハ43(茶)、同(青)、オハ47スハフ43の4両。これで10両完了。他にスハフが2両ありますが4両で充分なので保留します。