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おはようございます。梅小路の一角に、1両だけ旧型客車が置いてあるのをご存知でしょうか。DE10形が複数見えますが、これはトロッコ列車用の予備機であることは理解できます。そうなりますと、この1両は京都鉄道博物館のSL乗車体験用でしょうか。今後の動きが気になります。
灼熱の「きかんしゃトーマス号」の帰路で、ただいま家山で小休止。家山駅の側線にいるパーシー君を見に、少しだけ家族連れの乗客がホームに出ていましたが、とにかく酷暑で外にいても車内にいても汗ダラダラ。線路を走れるトラックや、小さなタンク車・・・そして保線車両。興味深いです。トンネルに入ると、めちゃくちゃ涼しい風が入って来ます。私が移動した車両には誰も乗っていなかったので、ちょっと怖いですがね。神尾駅の狸たち。門出駅に隣接する、賑わい
新金谷から大井川鐡道の「きかんしゃトーマス号」に乗っておりますが、旧型客車列車は非冷房の灼熱地獄で、もう汗ダラダラです。途中の家山で小休止。家山駅の側線にはトーマスの大親友パーシーがいました。さて、出発の時刻が近づいて来ましたので、再びトーマス号に乗りまして、終点の川根温泉笹間渡を目指します。暑すぎて車外に出る人は少なかったです。大井川第一橋梁を渡ります、右手に見える建物は川根温泉ホテルで、以前に泊まりましたが凄くいい宿でした。『東海道寄り道旅
2026.08.29今日も朝から雨、気温は低く過ごしやすい昨日の模型いじりの続きでも1996.08.24前日EF58-157+旧客を撮影後EF58|ki61-a6m2のブログ撮影地で○ヨして撮影開始イベント会場への輸送を兼ねた旧国での団臨でしょうか?????Mクモハ12041何だか賑やかそうですね~オレンジカード作成の名目だったような?臨時列車ED62-6+旧客3B程なくして帰って来ました、多分これがフォトランだったのでしょう有名撮影地で、ギャラリー
昭和59年2月ダイヤ改正後から昭和60年3月ダイヤ改正前朝の国鉄京都駅山陰ホームと客レ等の動きについて※昭59.2ダ改後~昭60.3ダ改前の山陰本線京都口【投稿日令和8年8月26日】※今回は、昭和59年2月ダイヤ改正後~昭和60年3月ダイヤ改正前の時期の国鉄京都駅について、朝のいわゆる山陰ホームについて記載したブログを新たに投稿しようと思い、今回のブログを作成しました。※「山陰ホーム」「山陰2番ホーム」など通称で記載している箇所があります。1はじめに(
先月、大井川鐵道を訪問!今回の目的は、旧型客車による普通列車運行✨️まず金谷駅へ〜。↑途中駅から客車列車に乗るために普通列車を待っていると…21000系が登場!!光と相まって、すごく昭和感…カッコよすぎます✨️✨️✨️✨️↑本当にかっこいい…✨️おもわず撮りたくなってしまい、急遽21000系を撮影することに〜↑家山駅を出発する21000系!駅舎もレトロでとてもいい✨️↑だんだん日が暮れて来ました〜↑後追いも撮影〜。このあと、この駅から旧客列車に乗りました〜。↑家山駅に
Nスロネ30、Nマロネ40、Nマロネ41、Nオロ36Nオロ36Nスロネ30Nマロネ40Nマロネ41
カムチャッカ半島付近の地震による津波警報で、東海道本線が運転見合わせで、タクシーで掛川から金谷に来まして大井川鐡道へ。区間列車で金谷から新金谷に到着しました。新金谷駅の構内には元南海6000系、EF65のように見える元西武E31形電気機関車、元東急7200系がいて、ここだけでも楽しくなります。そして大井川鐡道と言えば、この旧型客車たち。私が小学生の頃は大阪駅でも、福知山線の列車は旧型客車でしたね、おぉ~本日のメインイベントである、きかんしゃトーマス号です
2026.08.23おはようございます昨夜の自治会でのコミュニティ活動で、注意はしていたが案の定飲み過ぎ食べ過ぎました全く動けません、空は晴れていますが・・・・・1996.08.24あれは30年前飯田線静ママでイベントがあり、展示車両の回送が有るというので、友人達と行ってましたね~飯田線は、表定速度も遅く追いかけが余裕でした。天気はイマイチですが、あの頃はネタ重視でした場所記憶記録無し列番不明筆まめでは無い自分がいけないEF58-157+旧型客車3B
「奥羽本線・五能線の旧型客車」-05記憶を辿ると、上野駅から夜行に乗り青森駅で降りて、奥羽本線に乗り換えて津軽鉄道へ向かった時の記録のようです。奥羽本線ではオハ35の通勤通学風景が、五能線ではオハ61に乗るオバサンたちが記録されていますが、東北ではまだごく普通に旧型客車が使われていた頃が懐かしいです。NikonF3
「奥羽本線・五能線の旧型客車」-04記憶を辿ると、上野駅から夜行に乗り青森駅で降りて、奥羽本線に乗り換えて津軽鉄道へ向かった時の記録のようです。奥羽本線ではオハ35の通勤通学風景が、五能線ではオハ61に乗るオバサンたちが記録されていますが、東北ではまだごく普通に旧型客車が使われていた頃が懐かしいです。NikonF3
「奥羽本線・五能線の旧型客車」-03記憶を辿ると、上野駅から夜行に乗り青森駅で降りて、奥羽本線に乗り換えて津軽鉄道へ向かった時の記録のようです。奥羽本線ではオハ35の通勤通学風景が、五能線ではオハ61に乗るオバサンたちが記録されていますが、東北ではまだごく普通に旧型客車が使われていた頃が懐かしいです。NikonF3
今日は一枚C5757列番無記録、上り普通列車室蘭本線冨浦駅付近1975.08.16この写真、修整消去してありますが...C57キャブの助手席側出入口に、明らかに国鉄とは無関係のサングラス兄貴が身を乗り出していたんです!事の詳細を知りたいとも思いませんが、好意で乗せてもらったのなら、身を乗り出さずに「おとなしくのってろ!」って叫びたかったが、あっけにとられ仕方なくシャッターを二回押しました。二枚目の接近した写真は二年前の今日アップ済みですが、そちらも修整
2025年12月から使い始めた、アトリエジパング・富塚さんのメイクアップシール。『オハ35系・スハ43系~9両セット』先日オハフ33の単品にメイクアップシールを貼り付けて、室内灯を入れて完成させました。オハフ33へのメイクアップシール貼り付け自体は「はやたま」セットでも行っており、シールの貼り付け内容は重複するので、詳細については割愛し、完成写真のみの掲載としました。最近発売された単品のオハフ33へのシールの貼り付けは、何ら問題ありませんでした。つまり完全に現行製品に対応していたとい
「奥羽本線・五能線の旧型客車」-02記憶を辿ると、上野駅から夜行に乗り青森駅で降りて、奥羽本線に乗り換えて津軽鉄道へ向かった時の記録のようです。奥羽本線ではオハ35の通勤通学風景が、五能線ではオハ61に乗るオバサンたちが記録されていますが、東北ではまだごく普通に旧型客車が使われていた頃が懐かしいです。NikonF3
みなさま、おはこんです。ご訪問ありがとうございます。先月、私の16番ゲージ模型鉄道の普通列車編成に組み込むオハユニとスユニがやってきました。オハ61系を中心とした磐越西線普通列車の郡山・新津寄りに繋ぐスユニ60と只見線の若松寄りのオハユニ61です。どちらもトラムウェイのプラ製客車シリーズ、ぶどう2号色の車輛です。オハユニ61は只見線(当時は会津線)で夕方に若松を出る431レの最後尾に繋がれていました。翌朝422レで戻ってくる運用だったと思います。
「奥羽本線・五能線の旧型客車」-01記憶を辿ると、上野駅から夜行に乗り青森駅で降りて、奥羽本線に乗り換えて津軽鉄道へ向かった時の記録のようです。奥羽本線ではオハ35の通勤通学風景が、五能線ではオハ61に乗るオバサンたちが記録されていますが、東北ではまだごく普通に旧型客車が使われていた頃が懐かしいです。NikonF3
(3―から)2種類で終わりかと思ったらもう1種類あり(左)、座席パーツの形状が異なるのです。集電板の立ち上がり部分がないため、プラ板で短絡防止の仕切りを立て現物合わせで小さくします。あとは同じく組み立てて♪点灯~スハ43(茶)、同(青)、オハ47スハフ43の4両。これで10両完了。他にスハフが2両ありますが4両で充分なので保留します。
久しぶりの更新ですが、お付き合いください。まずはこちらをご覧あれ。セブンパークアリオ柏のポポンデッタに、ぶら下がっていた中から見つけたものです。おそらくは中村精密、いまはモデモでしょうか?オロ35とスロフ30ですが、2等帯が後から塗装されたのか分かりませんけど、マスキングテープの剥がした後がみられるので、塗装をし直したのかもしれません。それにスロフ30の片方の台車にはケーディーカプラーが取り付けられているのでここからまず直さないとダメかな・・・まぁそれでも珍しいモ
(2―から)現行品から遠い旧々製品。台車枠の集電板は付属され「別売の床板取付の銅板、電球仕様の室内灯一式を購入すれば点灯できます」という時代の製品です。銅板を切り出し床板に嵌めウエイトで抑えあとは2―と同様に車体、座席の順で乗せ窓セルを嵌め「カニばさみ」にしてLEDを取り付けます。付属の台車枠の集電板を取り付けると一部見えてしまいます。♪点灯~(4―へ)
今日は四枚キハ58?+キハ65+キハ28?列番無記録、普通列車?日豊本線田野?日向沓掛?1977.08.07田野?日向沓掛?普通列車?、クエスチョンマークばかりの写真。一枚目は「ハエたたきがみょうに気になり、消える前に早押し...」で、半端な写真になりました...!先頭からキハ20+キハ17+キハ17列番無記録、普通列車日豊本線田野?日向沓掛?1977.08.07乗車率は良かった様でした。DF50553
7月の猛暑の中、普通乗車券で乗れる「普通客レ」が走りました。新金谷駅に着くと、発車の1時間前から改札しており車内を探索、編成はオハ35とスハフ43の2両をELがプッシュフル。(2026.7.21大井川鉄道新金谷駅構内)懐かしい木の床、ただし防腐剤の染み込んだ油の匂いはせず、磨き込まれたフローリング状です。車内の温度計は40℃を表示、温度計には16℃〜18℃に赤ラインと(ネ)の表記があり、正真正銘の国鉄時代のもの。トンネル内で、窓から入り込む冷気が実に心地よし。非冷房の時代、トンネ
令和8年7月(結果)大井川鐵道国鉄色12系トーマスや普通客車列車やEL急行等客レ運行日結果(列車の種類ごと)(大井川鐵道53のブログ)(私見も記載)【投稿日令和8年8月5日】1はじめに令和8年(2026年)7月の大井川鐵道(大鉄)では、旧型客車2両の普通客車列車及び国鉄色の元JR西日本12系客車や旧型客車を使用したきかんしゃトーマス号やEL急行が運行されました。今回は、それらの運行列車の種類ごとの運行日(結果)等の概要について記載します。※当初の運行予定日等
(1―から)現行品ならそれほど悩まなくても室内灯は取り付けが容易ですが、手持ちはすべて旧製品と旧々製品。工夫する苦しみを噛みしめ、工夫する喜びを感じてます。これまでも屋根から分解する旧製品の室内灯の取り付けを掲載しましたが、自分で読み返してもあいまいな点が多いので、今回は詳しく記載します。さて現行に近い旧製品。床板は現行と同じく幅2㎜の銅板が横たわり台車には集電板が付いています。ここに立ち上げの銅板40×3(寸法は適当です)を重ねウエイトで抑え車体、座席の順で乗せ窓セルを嵌めます。
概況大井川鐵道の旧型客車は現在16両と12系客車5両が在籍していますが、旧型客車は老朽化や冷暖房不備と言う問題があります。しかし、大井川鐵道は経営が大変な為、新車を作るのが難しい点もあります。そこで、車体新造+台車・空調流用の準新車の導入を考えました。1.この手法(車体新造+機器流用)の大きなメリット🛠爆発的に向上するメンテナンス性旧型客車の維持で最も過酷なのは「木製内装の腐食」「鋼製車体のサビ」「窓枠の雨漏り」といった車体(上物)の老朽化です。車体を現代の技術(防錆鋼
アシェット・コレクションズ・ジャパン株式会社が発行してきた「国産鉄道コレクション」(全240巻/発行完了)の付録の模型の写真を中心に、全号を順番に振り返る記事シリーズを紹介を続けています。今回は第47巻の紹介です。今回は第47巻になります。蒸気機関車が淘汰された頃の国鉄の、旧型客車のによる普通列車の近代化のために量産された一般形客車50形のオハフ50形の、Nゲージサイズ模型が付録となっていました。いつものようにパッケージを解くと、奥底から冊子で出てきました。巻頭記事は、身延
きかんしゃトーマスが出来上がると、次は牽引する客車が欲しくなりました。オリジナルのペーパークラフトにしようかとも思いましたが、台車を取り付ける床板の制作が面倒に思えて、グリーンマックスの客車キットを買ってきました。フル編成にするつもりは全くなく、車掌室付きも含めた2輌にしようと決めていたので、スハ43とスハフ43を購入しました。店頭にあったものを選んだのですが、スハフは小窓じゃない方が大井川鐡道に近かったですね。キットには台車以外がすべて揃っています。屋根のセンタ
今日は一枚急行鳥海804ㇾEF5859(高ニ)東北本線、浦和(南浦和)~(蕨)赤羽1981.08.01おしまい
棚卸の時に記した通り、手元の43系は全車、中心ピンの台車のため屋根から外す旧仕様です(「中心ピンの台車は屋根から分解」と考えていますが、例外があるかはわかりません)。妻面の窓から周囲を傷つけないよう棒(精密ドライバーなど)を差し込み屋根と窓の嵌め込みを外し、窓セル、座席とバラしていきますが、この工程は久しぶり。中には窓セルが床板とガチで嵌っていたりで、時間がかかった車両も。分解すると座席パーツがアイボリー・天井がグレー・床板や台車に集電板が付いている「旧仕様」と、座席パーツがグレー、
大変お世話になっておりますこんばんわ鉄道模型担当エガ氏でございます。今回はこちらの商品のバラし売りをご用意させていただきましたカトー10-222024系25形寝台特急「瀬戸・あさかぜ」6両増結セットトミックス98865JR旧型客車(ぐんま車両センター)セット8月1日の開店時よりお求めいただけます。ご来店お待ちしております。