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戦闘メカザブングルより、1/144W.Mオットリッチタイプ足の部品とクレーン部の糸が紛失して部品取りに購入したオットリッチタイプですが2台並べたくて完成させました。クレーンの糸は、真鍮線で代用して足の部品(後ろ側)をプラ板で自作しました。コクピット部にパイロットを乗せましたが組んでしまうとわからないですね。基本色のグリーンを調合してネイビーブルーとミディアムブルー、ドリルをエヴォシルバーで塗装して汚しました。ほっか
プロモデラーの大ちゃんさん、めぐみさんの企画に参加させていただいております。GOCも佳境になってきていることは頭で理解しています。宇宙世紀シリーズ最後発のモビルスーツの一つ、「柔軟な梯子状の駆動装置技術」については間に合わないと判断しました。テキトーで終わらせたくないですし。またの機会に必ず。そして。もっと簡単にできそうな旧キットを探したところ・・・完全放置になっていたこれにします。コロナの時の一昨年でしたか、ジェーン・バーキンは亡くなられましたね。でもジェ
さてルノーRE30の方もクリア塗って完成の目処が付きまして次はコレだ(゚д゚)!タミヤグランプリコレクションNo.7ブラバムBT46アルファロメオ今作ってるモノが確実に完成するなとなるまでは次のキットに手を付けないんですよだって気移りしちゃって前のを作る気力が失せるやないすか?ヤフオクで未完成のまま放置されているジャンク品見てると悲しくなるし…今度はデカールで泣かされる事が無い様に予め用意と言うかこのキット最初からどういう訳か2枚入ってたんですが…
今日は旧キットゴッグのパッケージの違いについて呟きます。↑赤バンダイ(左)と青バンダイ(右)。ゴッグの機体が少しピンクみがかかった茶色に変化し、バンダイナムコのロゴが新たに付いている。そのほかにガンダムのマークがついた証紙も銀紙のシールから台紙にプリントされたモノに変わった。我々世代は赤バンダイのパッケージが馴染み深いですが、ここ数年は青バンダイのが主流となってます。パッと見ではあまり違いがあるように見えませんが、実はかなり異なります。赤バンダイには転売防止用に、プロダクトナンバーの横に
赤を塗りました「アルファロメオの赤はもっと暗い。血の色だ」とキリコ・キュービィも言ってる様に(言わねえよ)アルファの赤はフェラーリレッドと比べてもう少し陰気クサイ色でありますハーマンレッドでは抜け過ぎるので彩度を落としていますで…デカールこれはタミヤ内製のモノらしいのですが厚くても貼りやすく(リカバがラク)乾けばディティールまでカッチリ出るというスグレモノこれだけ大きなデカールを貼り込んだのは初めてのことでウイングなんかは塗り分
どーもです。またしてもかなり間が空いてしまいました。まぁ、いつもこんなことを言っているような気もしますが・・・。それは良いとしてリックディアスの続きです。今回はフロントアーマーの加工となります。このキット1/100なのに、何故かフロントアーマーが胴体と一体化してるんですよね。マークⅡとか百式は別パーツ化されていたのに・・・・。ま、文句を言っても仕方ないので、作業に入ります。まずは加工をしやすくする為に一旦切り離しました。もちろんコイツに可動軸やボールジョイン
俺ゲルです。パパさんの機会提供によりお送りいたします。事実上工作6日目のゲルです。作業可能日数残り4日。昨日の作業後は流石に記事作れなかったので、ラグ1日。20時予約投稿となります。お尻に火がついてきたぞ!●ゲルその1ゲルググ・イェーガーであるにも関わらず、バンダイ屈指の酷い駄作旧キットで参加してます。ゲルに当たりなしの代名詞的存在。この醜い体形の上下を、分離して、ランナーで延長してヒートペンで均してこうなりました。約1cmの胴体延長。腿も4
旧キットのマゼラアタックをザクタンクとのコンバーチブルで製作しました。【工作編】まずは仮組。ザクタンクの上半身は08小隊ザクをジャンクパーツから引っ張り出してきました。なかなかバランスが難しい…写真はボツ案です。腕部は重機っぽく30MMの特殊作業用オプションパーツを流用。マゼラベースとの接続部分、バックパック、背部キャノン砲は流用パーツで仕上げてみました。【塗装編】本作はマゼラアタックに寄せて緑系としました。ベースに黒サフを塗った後に、オリーブドラブで全塗装。いずれも缶スプレーです。
戦闘メカザブングルより、戦闘メカザブングルセット21/144ガバメント・タイプ他のダッガー等の大型ウォーカーマシンと比べればひとまわり小さいが、出力も高く機動性も高い優れた機体であり、長距離移動にも適している。基本色のブルーとホワイトを調合してコクピット部はメタリックブルーで塗装。簡単汚しをしてウェザリングマスターを使用。以前、完成したアイアンギアーと合わせてこれで戦闘メカザブングルセット2全て完成しました。来
アチコチ手を入れてほぼ理想の旧ザクになりましたマシンガン&シールドもスクラッチあとは表面処理なので合間にまたザクを作っています
先ず三連星06R×3体完成しました
最近のレンタルニート受け付け記録。「ガンプラ旧キット改造など作り方教えます」というような記事を書いてましたが、ついに利用がありました。昨今ガンプラが狂気の市場になり再販品もあっという間に売り切れてしまう時代が続いていますが、品薄の危機感に煽られて買いすぎてしまうと死ぬまでに作りきらない量の積みプラを抱えてしまうことは間違いありません。中でも接着剤・塗装必須のいわゆる「旧キット」は製作難易度が高くお手軽でないことからなかなか手を付けられず積みがち。1からやり方教えますんで作
_(:3」∠)_ひまだ!何かしないとと、箱の潰れた、リゲルグを生贄に、作ってみようと!(*´ω`*)ジャンクで某奥で買ってたジョーニーライディンのHGUCゲルググ!昔のキットながら、MSVゲルググキャノンのランナーに、リゲルグパーツをつけてて700円。(*´ω`*)お買い得だ!しかし、ゲルググ出なくても良かった様な?ガルバルディでも、、(´・ω・`)セメダイン入っとる!しかし、再販で買ったリゲルグは、屋根裏かと。もったいないが仕方ない。HGUCの肩のパ
ガンプラと言っても色々ありますが、私の場合、2000年前後頃に発売されたHG1/100シリーズを作るのが、もはやライフワーク今回はこちら。※右上に1680円の値札が。いい時代でした。1998年発売のHG1/100ガンダムデスサイズヘルカスタム(税込2200円)です。製作上の注意点などを御紹介しながら、まったりレビューします。まずは完成品例によって、合わせ目を消して塗装したのみ。メチャクチャ格好いいですこの時期のHG1/100シリーズは、名作ぞろい。
メガサイズザクを旧キットパーツミキシングで06Rに改造しています元々旧キット1/60Rの脛は大きいなと感じていたので試しにアレコレ工夫しながらフィッティングしてみた所、思いのほかピッタリでした先ず全体を組んでみて現在バランス調整中
皆さんいかがお過ごしですか?下手の横好きエンジョイ勢、睦月です!(´▽`)さてさて…今回はこちら!昨年、1/100旧キット改造の『岩投げガンキャノン』を製作した際…。それに付属していた『コアファイター』をなるべくお手軽に完全変形する様に改造しようというチャレンジです!まずは仮組の姿。付属品とはいえ/100だけあってディテールはちゃんとしていますし…。プロポーションもまずまず。そしてコアブロックへの変形もかなり頑張っていますが…。尾翼が取り外しなのを含めて残念ポイントが
仕事帰りに寄りがちなオビーオフたまーに、旧キットが新入荷されてます。サイコガンダムマークIIんー、1000円安かったらお迎えの範囲内だったくらい見かけないキットです。新規のキットも出るようですね。爆熱丸もチョイ高。キットはサラッと組めて、その割には満足感あり好きなシリーズです。しばらく再販してないけど、ガンダムX系は評価しすぎかなぁクラスターガンダム・・・4.400円💧1番下に見切れてるガンタンクの1.100円に心が揺れましたこーゆー、次でイイヤ案件が
1/100FSSボークスIMSレッド・ミラージュV3インフェルノナパームのジャンク品をメルカリで買ったので不足部分のリペアをしましたMybaby♬babyバラバラ…(←古い)何が足りないのか解らない細かい部品はともかく大きなパーツではフレイムランチャーが丸ごと無いらしい角も折れてるね買おうかどうしようか迷ったんだけどWAVEのレッド・ミラージュ作った時にコレ本来重装備のキットだったのだけどジャンク品でデカールや背中に背負うタンク?み
ここ最近制作していたガンダムダブルエックスがようやく完成しました。90年代となれば旧キットといえども、ほとんどスナップフィットになっていたので可動に関してはほとんどいじってません。フロントビューとリアビュー。つや消しブラックとホワイト、ゴールドをメインに塗りましたが、合わせ目が結構出たので、処理に時間がかかりました。角は豪華さを出すためにゴールドで塗装。ハイパービームソード。ツインサテライトキャノン展開。この勇者ロボっぽさがたまりません。可動は現行キットと比べると物足りな
次はコレをやるもー2台まとめて面倒見ちゃうぞ(゚д゚)!コレはルマンタイプがまとめて買った模型の中に箱ナシで入っててスプリントは1200円と割合安かったので駿河屋で買ったモノボディはどちらもワンピースで色を塗るのは簡単そうだ基本的に白で塗ったらデカールで再現出来るんだけども大判の部分はデカール使わない方がラクそうフロント周りとかウイングとかの紫の部分ねでパープル70%ワインレッド30%と指定があるんだけどそもそもデカールの色味がルマンとスプリント
皆さんいかがお過ごしですか?下手の横好きエンジョイ勢、睦月です!(´▽`)さてさて…今回はこちら!睦月お馴染み企画『旧キットと戯れる』のタイトル通り旧キットの1/144『ケンプファー』と戯れようと思います!(`・∀・´)qではまず、仮組みの姿…というかお安く購入した組み立て済み品の姿!(笑)ポケ戦の旧キットは総じて何というか…横長ですよね〜。出渕さんのデザインしたMSは胴体が短いのが特徴ですが、ちょっとやり過ぎかと。(´・∀・`)あと、何故に成形色が緑っぽいんでしょうか
今日はジークアクス最終回に登場した「向こう側からやってきたガンダム(ハイパー化)」をベストメカコレクション(リバイバル版)で仕上げてみた。フロントビューとリアビュー。手首はロボット魂のハンドパーツに対応できるように加工した。首はボールジョイントで可動。下半身は以前作ったEG版をミキシング。カラーリングはG-3ガンダムを少し意識している。「その白いモビルスーツはこの世のものではない。」ロボット魂で40cmのビッグサイズで販売が決定した本機だが、あえて1/144で作った。ポーズはロボッ
マッチボックスSd.kfz232装甲無線車MATCHBOX1/76Sd.kfz232ARMOUREDDADIOCAR(PK-85)AFVモデラーの皆さん、こんにちは!こんばんは!今回はマッチボックス1/76『Sd.kfz232装甲無線車』を紹介します。第2次世界大戦初期にドイツ陸軍の偵察部隊で使用された車両で、正式名称を「6輪重装甲無線車Sd.kfz232(6-Rad)」と言います。※6-Radは「ゼクスラート」と読み、「6輪」を意味します。【キット
今日もちょいちょいやっとりました(^^;;腰を痛めてしばらくの間まともに動く事が出来ない状態でしたまだ左脚の痺れと腰痛はありますが少しだけ作業してみました脚の外装パーツ...位置きめのダボとタボ穴このパーツにはありますがもう片方にはダボもタボ穴もありませんでしたまぁ旧キットって事で(^^;;脚太腿...これは両方ありませんでした(^^;;気を取り直して足の甲部分...とりあえず切り離しこれは巷で話題になってるボークスのフローセメントABSとPS両方に使えるみたいです
以前HTBG2のハッチオープンを作ったので今回ほハッチクローズ版を作ってみました。コチラは過去作
M4と並べてジープを作りたくなって、アメリカ兵を買ってみました。買ったところまではよかったけど、小さすぎて目が見えず、なかなか手付かずだったけど、メガネを購入してやっと作る気になりました。んで、巣組。小さいです。早速、色塗り。基本塗装を2色で吹く。思ったよりも濃いめになったけど、汚したら白っぽくなっていくのでこれでいいか。たぶん。人形も塗っていく。デカールも貼ってみる。小さいので情報量が多くてかっこよく見える。
今回は旧キットEx-Sガンダムを作成します。❗️こちらは30年以上前に購入し、実家の押し入れに眠っていたキットです。久々に箱を開けたら、説明書が無い‼️仕方ないので、箱に乗っている完成写真と部品を見て制作していきます。大丈夫か?...頑張ります。
皆さんいかがお過ごしですか?毎日ルイボスティーを飲んでいるせいか、花粉症の症状が軽く感じる下手の横好きエンジョイ勢、睦月です!(´▽`)ノノンカフェイン〜!さてさて…今回はこちら!旧キットの小さくて変形しない方のビルバインを使い…!マイナーオーラバトラーである量産型ビルバイン、通称『ゼルバイン』を作ろうという無謀なチャレンジですが、紆余曲折ありながらもそれっぽい形になりましたので一応完成とします!・:*+.\((°ω°))/.:+この素組み状態の姿から…。果たしてど
戦闘メカザブングルより、1/144W.Mプロメウスタイプ装甲は厚く両腕は火炎放射器(ナパームガン)が装備されていてマニピュレーターを持たず、純戦闘用のウォーカーマシンである。リード線が付属しています。基本色は、ダグラムカラーのコバルトブルー、グレー、レッド機銃部をガンメタで塗装しました。ザブングルセット1と2、オットリッチタイプ、プロメウスタイプ、ザブングルタイプとギャリアは2体作っているので1/144旧