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アルピーヌ・ルノーA110は塗装の乾燥待ちと言う事でコッチに手を付ける事にする(゚д゚)!同じくバンダイのVWポルシェ914バンダイのこのシリーズ好きなんだよねボディの抜き方が可動部多いのに一体成型で面白いランナーから外したらバラバラになるんじゃないか(-ω_-;)とりあえずボディを一皮剥く400番くらいのペーパーで600まで磨き傷跡が生ずると思うが珍しく今回はサフを吹くので600で十分サフ1000番ボ
ネットで話題になっていたセリアの「戦闘フィギュア。私も買っていたのですが・・ようやく作ったのです。もともと、旧キットの関節交換用にと思っての購入です。完成させる必要もあまりなかったのです。パーツに番号が振ってないので、説明書と見比べながら作る・・あまりない経験です。接着剤不要なのは良いのですが・・一部パーツ同士の合いが固くて厄介です。小さな子供向けではないです。そしてこのプラスチックは塗料はのりにくそうです。
最近のレンタルニート受け付け記録。「ガンプラ旧キット改造など作り方教えます」というような記事を書いてましたが、ついに利用がありました。昨今ガンプラが狂気の市場になり再販品もあっという間に売り切れてしまう時代が続いていますが、品薄の危機感に煽られて買いすぎてしまうと死ぬまでに作りきらない量の積みプラを抱えてしまうことは間違いありません。中でも接着剤・塗装必須のいわゆる「旧キット」は製作難易度が高くお手軽でないことからなかなか手を付けられず積みがち。1からやり方教えますんで作
今日は旧キットゴッグのパッケージの違いについて呟きます。↑赤バンダイ(左)と青バンダイ(右)。ゴッグの機体が少しピンクみがかかった茶色に変化し、バンダイナムコのロゴが新たに付いている。そのほかにガンダムのマークがついた証紙も銀紙のシールから台紙にプリントされたモノに変わった。我々世代は赤バンダイのパッケージが馴染み深いですが、ここ数年は青バンダイのが主流となってます。パッと見ではあまり違いがあるように見えませんが、実はかなり異なります。赤バンダイには転売防止用に、プロダクトナンバーの横に
おはこんにちは。どうも僕です。今日は、かなり危険なテーマ。笑そう。👉「再販してほしいガンプラ特集」である。最近、ガンプラ界隈は本当に凄い。新作発表。プレバン限定。RG進化。MGVer.Ka。毎月何かしら話題がある。しかしその一方で、👉「欲しいキットが売っていない」という問題もかなり大きい。店頭に行っても、棚が空。再販日だけ瞬殺。しかも、昔の人気キットほど手に入りにくい。今回は、・現在のガンプラ状況・再販事情・なぜ入手困難なのか・今こそ再販して
ガンプラの名作旧キット、HG1/100シリーズ。本ブログでたびたび取り上げてきましたが、先日、急にケタ違いのアクセスがありましたプレミアムバンダイでガンダムエックス系のHG1/100が再販された影響の模様。名作シリーズがよみがえるのは嬉しいですね。思い切り値上げしたため、「値段の割に素晴らしい」という旧キットの良さが半減していますがさて本日、HG1/100のウイングガンダムゼロカスタム(1997年発売・税込2200円)が完成しました。製作上の留意点なども含めて軽
先ず三連星06R×3体完成しました
よっ(゚д゚)ノチマチマ進めております(-ω_-;)日東科学からやっておりますが三歩進んで二歩下がるどころか三歩進んで四歩下がる状態で…毎日毎日♬イヤになっちゃうよ♬by子門真人ソフトトップ(OPEN)ソフトトップ(CLOSE)ハードトップ(ニチモのだけど)ニチモまぁボディはニチモの方が良く出来てるかな…ニチモのハードトップは表面にシボがあったのだけどFRP製の艶あり塗装の実車写真が多いのでシボは潰した
マーシィドッグくん色々付きました股関節下げて角度付けて簡単足長にしました♪どんどん進めまーす♪
こんばんは、天零の宮です。輝羅鋼を纏いし武者が新たに生まれ変わって復活!箱パケ絵は旧キットの流用ながら輝羅鋼を装備した書下ろしになっています。後ろの写真がノーマルになっているのも細かいw言い忘れてましたが今回は未組み立て状態でのご紹介でス。ランナーまずは輝羅鋼以外。キット自体はいわゆる通常版なので形状的な変更はなし。シールは完全に旧版と同じ。輝羅鋼復刻版とロストテクノロジー版。どちらもクリアグリーンとフルカラーメッキのコントラストが美しいです。ランナー自体
どーもです。またしてもかなり間が空いてしまいました。まぁ、いつもこんなことを言っているような気もしますが・・・。それは良いとしてリックディアスの続きです。今回はフロントアーマーの加工となります。このキット1/100なのに、何故かフロントアーマーが胴体と一体化してるんですよね。マークⅡとか百式は別パーツ化されていたのに・・・・。ま、文句を言っても仕方ないので、作業に入ります。まずは加工をしやすくする為に一旦切り離しました。もちろんコイツに可動軸やボールジョイン
ガンプラをサクッと作ろうと思ったのですが、やる気スイッチが入ってしまい、結局、手間をかけてしまうという病気。今回作ったのは、2005年発売のHGガナーザクウォリアー(ルナマリア・ホーク専用機)。税込み1430円(当時)。製作上の留意点などを簡単に。完成品合わせ目消しをして全塗装。全身が縦割りモナカの上、塗装で色分けを要する箇所がそこそこあって大変でした劇中それなりにツヤがあったので半光沢仕上げ。いずれもクレオス水性で、濃い赤はワインレッド、うすい赤は「ル
こんにちは。カーモデルをと言いながら大和の追い込みをかけています。タミヤの旧キット1/350戦艦大和をサルベージで1944年時としてセミスクラッチ製作しています。船体を飾りスタンド通して台座にネジ止め固定を、考えたやり方で出来るかテストしてみました。とりあえず、ゴミ箱をひっくり返して台座の両端に。スタンドを台座の穴にマスキングで仮止め。中央に本をクッションとして船体の間に置きました。台座裏からネジを通して交互に手回しで固定してみました。特に問題は無さそうですが、甲板を軽く指で押さえる必要が
どうも皆さんこんにちは!世代じゃないけどWも結構好きなあざらっちです!!特に主人公のヒイロがめっちゃおもしれー男で個人的に自分がガンダムで1番好きなキャラはSEEDのキラ・ヤマトなのですが、その次は未だにマチュとヒイロが頭の中で2番争いをしております(*^^*)さぁ今回ブログでレビューして行くのは皆さんお察しの通りこちら!↑新機動戦記ガンダムWより、RG1/144ウィングガンダムゼロです!ガンダムWは前作のGガンダムに続く舞台が宇宙世紀ではない、アナザーガンダムの第2弾として1995
■エナメル塗料でスミ入れ時の希釈ガイド。★基本的な「エナメル塗料を専用薄め液で希釈する比率」のおさらいです。見やすい様にAIで画像を作ってもらいました。↓大体こんな感じ↓・飛行機とかの細いパネルラインは5倍くらい。・基本希釈率は大体4倍。・ガンプラやキャラクターモデルでアニメっぽさを強調したいなら3倍。(さすがに2倍は濃すぎると思います)多分、こんな感じで合ってたと思います。最近、頭がフラフラしてる状況なので、落ち着いたら後日「グラブロ」にスミ入れを施してから、クリ
2006年発売のHGオオワシアカツキガンダム(税込2640円)。既にバージョンアップ版のRG(税込8800円)が発売されていますが、サイズの割に高すぎで興味がわかず、あえて旧キットを作りました。製作上の留意点などを簡単に。まずは完成品キットの金メッキを生かし、その他の部分を部分塗装(付属のシールは使用せず)。劇中で全身テカテカだったので、ライフル以外は光沢仕上げにしました。羽根のモールドはエナメル塗料でスミ入れ。彫り直さなくても綺麗に流れてくれました。エナメル溶剤で
どーもです。いやー、面倒でサボっていたらいつのまにか3ヶ月以上も放置してしまいました。当然ながら前回どこまで進んでいたのかなんて覚えているはずもないので確認のために珍しく自分のブログを見に行ってしまいました。普段自分のブログを見ることなんてほぼほぼ無いのでちょっとだけ新鮮な感覚を味わえました。まぁ、そんなことはどうでも良くてですね、確認したところどうやらビームピストルの加工途中でストップしていたようです。なので今回はその続きからということになります。背中への収納時に
今日はジークアクス最終回に登場した「向こう側からやってきたガンダム(ハイパー化)」をベストメカコレクション(リバイバル版)で仕上げてみた。フロントビューとリアビュー。手首はロボット魂のハンドパーツに対応できるように加工した。首はボールジョイントで可動。下半身は以前作ったEG版をミキシング。カラーリングはG-3ガンダムを少し意識している。「その白いモビルスーツはこの世のものではない。」ロボット魂で40cmのビッグサイズで販売が決定した本機だが、あえて1/144で作った。ポーズはロボッ