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今日はニットーのSAFSファイアボールを久しぶりに製作😊まずは肩アーマーにポリランナーや腰アーマーにピン付けてそれの受け用に肩にプラパイプ、腰にポリパーツ付けてガイアの黒サフ吹いてからシルバーを筆でゴニョゴニョ💦この状態もカッコ良く有りだけど白く塗ってダサくしファイアボールの基本塗装は終了。で中にオッサン乗せるとフタ閉まらない問題は後で考える事にして今日のファイアボールは、ここまで😌✋で今日はマクドナルドにお出かけし昨日から発売のハッピーセットちいかわを4個購入し
今日は旧キットゴッグのパッケージの違いについて呟きます。↑赤バンダイ(左)と青バンダイ(右)。ゴッグの機体が少しピンクみがかかった茶色に変化し、バンダイナムコのロゴが新たに付いている。そのほかにガンダムのマークがついた証紙も銀紙のシールから台紙にプリントされたモノに変わった。我々世代は赤バンダイのパッケージが馴染み深いですが、ここ数年は青バンダイのが主流となってます。パッと見ではあまり違いがあるように見えませんが、実はかなり異なります。赤バンダイには転売防止用に、プロダクトナンバーの横に
SNSで知ったのですが・・セリアはミニチュアに力を入れているらしく・・面白い小物がたくさんです。ようやく噂になっていたものを購入しました。「戦闘フィギュア」。そのままです。パーツ数も多すぎず、少なすぎず。まるでムーバルフレームです。これを骨組みと考え、旧キットと合体させたりするらしいのです。面白そうです。もちろん、110円です。セリアhttps://www.seria-group.com/【ホワイト】戦
ガンプラの名作旧キット、HG1/100シリーズ。本ブログでたびたび取り上げてきましたが、先日、急にケタ違いのアクセスがありましたプレミアムバンダイでガンダムエックス系のHG1/100が再販された影響の模様。名作シリーズがよみがえるのは嬉しいですね。思い切り値上げしたため、「値段の割に素晴らしい」という旧キットの良さが半減していますがさて本日、HG1/100のウイングガンダムゼロカスタム(1997年発売・税込2200円)が完成しました。製作上の留意点なども含めて軽
どうも準備ができたので塗装しました下地にはグレーサフを吹きましたそして今回は新兵器のこのエアーブラシを使ってみますポンプ内蔵のホースレスで取り回し自由でなんなら家の外でも吹けます旧キットなのでマスキングヶ所が多いですはみ出しは筆でリタッチして直しました通常のエアーブラシよりも重たいのですが吹き心地はなかなかいいです塗料量とエアー圧を両方調節できるようになっています特徴的なモノアイの十時の筋は筆で描きました綺麗に吹けたと思います、いいエアーブラシですなんですが重心がか
今回は無性に初代ガンダムのおっちゃんが作りたくなったので、またリバイバル版を紹介。ただし、ファースト本放送時の雑誌や絵本、レコードに載っていた「黄色いV字アンテナバージョン」にしてある。フロントビューとリアビュー。まごうことなきガンダムのおっちゃんです。本当にありがとうございました(gundam-kao3大改造した前回と異なり、外観はほとんどいじってない。艶消しホワイトとイエロー、レッド、つや消しブラックを使用した。た。腕は前回同様に二の腕にジョイントキャッチャーを設けて可動できるように
タミヤ1/24オースチンミニクーパー1275SMk.I製作記❶仮組み〜ボディ塗装編ご依頼製作です。『タミヤ』の1/24「オースチンミニクーパー1275SMk.1」を作ります。前回の『アルファロメオジュリア』同様、ご依頼主さんがお持ちの実車を再現して欲しいとの事です。また厄介なご依頼を受けてしまいました…(笑)問題は、この『タミヤ』の「Mk.1」のキットは絶版で、今ではほぼ手に入りません。『ハセガワ』から出ているのは「Mk.2」です。当初はこれ
今回は当時驚異の出来だと思うのでカタチはほぼ無改造。全身PC化とネオジム磁石でアーマーを着脱可能にした程度です。
大して好きでもない車なのにココまで引っ張ったSR311ですが今回は日東とニチモの比較をしたいと思います(゚д゚)!最初に結論めきますが模型としての外観はタイヤの剛性感や車高の調整要らずな所モールドのキレ、近代的な省略と強調と言った点でニチモに軍配が上がると思います対して細かい部品分割で各所の調整模型としての組み立てる楽しさとかそれさえストレスにならなければですがある種の充実ぶりは日東を推します両者とも部品で見ると結構似てるんですが(考えてみりゃあた
今日もちょいちょいやっとりました(^^;;腰を痛めてしばらくの間まともに動く事が出来ない状態でしたまだ左脚の痺れと腰痛はありますが少しだけ作業してみました脚の外装パーツ...位置きめのダボとタボ穴このパーツにはありますがもう片方にはダボもタボ穴もありませんでしたまぁ旧キットって事で(^^;;脚太腿...これは両方ありませんでした(^^;;気を取り直して足の甲部分...とりあえず切り離しこれは巷で話題になってるボークスのフローセメントABSとPS両方に使えるみたいです
こんにちは、ジンライです!突然ですが、またやってしまいました。実は、現在また休職中です。メンタルがぶり返してしまいました。気をつけていたつもりだったのですが…前回の休職期間はどうしてもプラモが作れなかったのですが、今回は違います。1日の半分以上は寝ていますが、調子の良い時にはプラモが作れるのです。なので、光るイデオンは引き続き製作しています。活きているか?点滅回路さて、このキットの製作にあたって、かなり心配な問題があります。それがこれです。ムギ球を点滅させる回路です。40
ガンプラと言っても色々ありますが、私の場合、2000年前後頃に発売されたHG1/100シリーズを作るのが、もはやライフワーク今回はこちら。※右上に1680円の値札が。いい時代でした。1998年発売のHG1/100ガンダムデスサイズヘルカスタム(税込2200円)です。製作上の注意点などを御紹介しながら、まったりレビューします。まずは完成品例によって、合わせ目を消して塗装したのみ。メチャクチャ格好いいですこの時期のHG1/100シリーズは、名作ぞろい。
【武者頑駄無プチ改造】足軽璽武(RGM-79GM)今回は武者頑駄無をプチ改造して「足軽GM」にしてみた。5年前にレジェンドBBを参考に農丸の頭部をGM顔に改造し、我が家のマウンテンサイクルに放置していたものをあらためて足軽用に改造した。頭の笠はジャンクパーツをパテ盛りしたものである。フロントビューとリアビュー。頭部以外はそのまま武者頑駄無の軽装タイプである。足軽なので基本的な武装は槍である。足軽の歴史は古く、平安時代から存在し元々は雑用役・戦闘予備員としての役割が強かった。鎌倉時
1/60量産型ザク改造旧型ザク完成
_(:3」∠)_や、やっと仕事が終わった!しかし、明日も仕事だ、、、と。作りかけのダーナ・オシーをカッターで彫刻〜(*´ω`*)大学時代もっと、真面目に、彫刻の授業を受けとけばよかった!(´;ω;`)と。方はボールジョイントに変更〜。やはり、キットの関節は、旧キットなので、ポーズが決まらん、、サンドペーパーを切らしてるので買いに行って、それから、表面処理だな。とりま、改造は終わったので、一安心。旧キットのダーナ・オシーは安売りで400円程度と、お買い得だ!
MSM-04水陸両用タイプジオングンモビルスーツアッガイ【144】こんにちは~、こんばんわ!旧キットのアッガイを作っています。前回塗装しまして、今回完成の巻です!あらためて見るといろんなところが気になってます本当に色がイマイチなんですが再塗装をせずデカールとライン塗装でごまかせないかと実験(横着)します。この感じがシンプルで好きなのですが。。。ラインを筆塗装するためにマスキングしました。(実際の色合いはこんな感じなんです)ここは、水性塗料で塗っていきます。キッチ
どーもです。またしてもかなり間が空いてしまいました。まぁ、いつもこんなことを言っているような気もしますが・・・。それは良いとしてリックディアスの続きです。今回はフロントアーマーの加工となります。このキット1/100なのに、何故かフロントアーマーが胴体と一体化してるんですよね。マークⅡとか百式は別パーツ化されていたのに・・・・。ま、文句を言っても仕方ないので、作業に入ります。まずは加工をしやすくする為に一旦切り離しました。もちろんコイツに可動軸やボールジョイン
■グラブロの腕パテ処理をぐるっとしたら内部まで溶けちゃったので再度買った。(腕だけ新品を再改造します。)★腕のパテ盛りは徐々に上手くいってたんですが、「もうグルっと一回りグレージングパテを盛っちゃえ!」と塗ってから乾燥後、旧プラの内部まで溶けてた。やってもた。ボコボコふにゃふにゃである。もう新品買って腕だけ再度改造移植するしかないわ。という事でグラブロもう一機買った。・じゃないと心が持たない。「この腕部分にはアルミ線とプラ板仕込んでたはず。分解してやり直します。」
どーもです。今回から旧キットのリックディアスの記事を上げていこうと思います。とは言っても、作品自体は2年前に完成しておりましてそこそこ写真は撮っていたのに記事にしていなかったので今更ながらですが何回かに分けて紹介していきたいと思います。まずは箱絵から余白のデザインも秀逸で個人的には非常に気に入っております。放映当時は1/100キットはマークⅡとZガンダムしか買わなかった・・・・というか小遣い的事情で買えなかったので今回が初挑戦となります。Zについてはもうキッ
MG1/100MS-06KZAKUCANNON(Ver.ZGUNDAM)©️創通・サンライズ・バンダイナムコウエザリングというか,気持ちよく汚し始めますwwまずは前回掲載しなかった頭部からいきましょう。頭部は,動力パイプがないので工作自体は楽勝でした。アンテナは一般兵用の1本のものにしとります。まあ,汚しに関してはほんのりでございます。胸部です。ウェザリングマスターのEセットグレイでドライブラシ効果をつけてから
取り敢えず昨日無事帰国しました。想う所は沢山あります。危機ですね。間違えなく危機来るわ。エジプトは既にエネルギー危機に突入しました。状況は最悪です。構えちゃうからどんなだったかは書かない。確かに報道の仕方は難しいけど触れないわけにはいかないのに。本当に怖いわ。本日は家でまったり。昨晩Amazonで安プラモ『HGエルガイム』を2,500円で買ったのですが、もう届きました。はや。そして開けてみてびっくり。
今日はジークアクス最終回に登場した「向こう側からやってきたガンダム(ハイパー化)」をベストメカコレクション(リバイバル版)で仕上げてみた。フロントビューとリアビュー。手首はロボット魂のハンドパーツに対応できるように加工した。首はボールジョイントで可動。下半身は以前作ったEG版をミキシング。カラーリングはG-3ガンダムを少し意識している。「その白いモビルスーツはこの世のものではない。」ロボット魂で40cmのビッグサイズで販売が決定した本機だが、あえて1/144で作った。ポーズはロボッ
■やっとグラブロの色塗りやります。★ある程度の下地処理も終わったので、やっと最終の色整理と決定に移ります。”選んだ色”は、・下地サフ:黒サフ。プラ表面を整える為の下処理色に使いました。)・全体の影色:艦艇色(ほぼ全体ベースになる影色です。ここから明るい色へ立ち上げていきます。)・ボディ:艦艇色~ブラウン~ブラウン+イエロー系。・腕:艦艇色~マンダリンオレンジ~マンダリンイエローを少々混ぜたハイライト。・バーニア系等:あらかじめガンメタル系で塗り終えています。・その他:細かい部