ブログ記事11,001件
つや消し吹きまして乾燥させてたのを回収(´・ω・)ちょっと撮影で(´-`)書きかけで寝てました次回で完成予定です(´・ω・)お楽しみに
ザクマインレイヤー自体はリバイブ版で完成したものの、旧キットの本体がまだ未組立の状態なので、「俺はこれまでどうやって旧キットをフル可動化させたのか?」を思い出すためにコイツを引っ張ってきた(gundam-kao3)フロントビューとリアビュー。カラーリングはたしかオリジンの「ヴァッフ」を参考にしたはず。ひょろ長い旧キットのザクⅡと比べてコイツはかなりマッシブで、明らかに格闘向きな印象を受ける。モノアイは頭部をボールジョイント式にしてあるので首の動きに連動して可動する。本キットの特筆すべき
聖戦士ダンバイン旧キットより1/72ダンバイン作ってます『聖戦士再びその12』聖戦士ダンバイン旧キット1/72ダンバイン作ってます前回『聖戦士再びその11』バンダイ旧キット聖戦士ダンバインより1/72ダンバイン作ってます…ameblo.jp色塗ってます(´・ω・)クリアカラーを重ね塗りたまにスモークやスミ入れ用のエナメル塗料でアクセントであんま変わらないですがこんな感じになりましたつるつるてかてか細部塗り直して半ツヤかツヤ消し吹いたら落ち着
先月モデラーズギャラリーへ飾ってきましたが、位置が控えめすぎましたので・・・数日後、位置を前方へ変えましたが、帰ってきてから写真を見ると、まだ前でも良かったな〜と(笑)それから数週間経過し、久しぶりに行ってみると・・・あれ・・・位置が変わっているぞ。上段の作品も位置が変わっているので、もしかしてその時にその制作者さんが位置を直してくれたのかなぁ〜と。この場をお借りしてお礼申し上げます。ありがとうございました。🙇♂️連休中、博多へ行っていた義弟から貰った土産。通りもんだー😄何
なんか部分塗りするだけでめっちゃしんどかった。シールもあるし(シールは積極的に使うタイプ)簡単だと思ったんだけどな。あとシールはかなりズレているけど気にしないタイプ。ここからペタペタ汚していきます。はみ出しとか塗りのあまいところは汚してごまかすのだ。
■腕可動部の再修正。(後ハメ加工します。)★旧キットあるあるなんですが、塗装していた途中で、可動部がバキッと折れて塗装中止の事案が発生。もう、「上腕パーツ~下腕パーツを(後ハメ加工)をして、最後に接着する事にしました。」・グラブロの腕のこの部分、面倒くさい。↓ニッパーとカッターで内部をくり貫いてから分割処理とモナカ接着までOK。この後、またヤスリ掛けして、サフ塗装からやり直します。最後にそれぞれの塗装が終わったら接着します。・「旧キットは、簡単そうでいて、基本技術
メインスラスター前面形状のやり直し設定画のこの形状を目指しています。自作したパーツの複製に失敗したので、また一からやり直しです。パテ盛りある程度大まかに削っていきこのあたりから0.1mm以下の精度で慎重に削っていきます。完成もう片方も同じ作業を繰り返さなければならないと思うと気が滅入ります😞完成した方と見比べながら、同じ高さ・角度になるように慎重に削っていきました。完成何とかイメージ通りにできましたが、めちゃくちゃ疲れました😩気力はとっくに底を突いて、この先何日か分の気力を
騎士のような画像にして
どうもガルバルディβのクチバシ?をランナーの積層で長さを前に延長しました取り付け位置を上に、角度もつけて怒った表情のような感じにしておでこのディテールは削り取ってプラ板で作り直しましたしっくりいかず気に入らなかった腰アーマーを幅詰めして細くしてシールドの裏をヤスリ掛けして慣らして少しディテールを追加ですライフルはそのままです丁寧にヤスリをかけました塗装の準備に取り掛かりますそして今回は新しく買ってみたエアーブラシを使ってみますはたして使い心地はいかがでしょうか使って
皆さん○○○○は(^_^;)今年は良いペースで模活出来てます。実は4月12日には完成していたHGバイファム。みんカラでアップしたのにこちらにアップする事を忘れていました(^_^;)今回のコンセプトは『大気圏内特化試作機』としてカラーリングも戦闘機カラーっぽく仕上げ手みました。ライトグレー、ダークグレー等のカラーを黒立ち上げでグラデーション塗装してみましたがイマイチかと(^_^;)試作機って事で機体番号を0番にしました。(キットには0番無いので他のデカールから)追加でデカール貼り
今回はかねてより制作していた「ザクマインレイヤー」を紹介。素材はリバイブ版シャアザク。機雷散布ポッドだけを旧キットから流用した。フロントビューとリアビュー。小学生の頃にガンプラコレクションでコイツを手に入れて以来MSVでは好きな機体の一つになった。カラーリングは参考にしヨモギ色にカーキを混ぜてマインレイヤー独特の緑を表現した。パイプの色はつや消しブラック。腕と脚部の合わせ目とリバイブ版独自のモールドをパテ盛りしてなくし、旧キットやアニメ寄りにした。デカールは旧キット付属のモノをそのまま
聖戦士ダンバイン旧キット1/72ダンバイン作ってます前回『聖戦士再びその11』バンダイ旧キット聖戦士ダンバインより1/72ダンバイン作ってます前回『聖戦士再びその10』バンダイ旧キット聖戦士ダンバインより1/72ダンバイ…ameblo.jp白サフ吹いて乾燥こっから色塗り開始といってもクリアブルーとクリアグリーンを塗っただけ(´・ω・)現在がこちらプレステのゲームでリの国仕様の青いカラーのオーラバトラーが色々出てくるのですがなんとなくそのイ
【過去作品です】久々にお正月モデリングで06R2ですなんだかんだで忙しく12月中旬から早朝に少しずつ作成(笑)完成遅れでお恥ずかしい💦ジークアクスが大ヒット中ですが今年もブレずに旧キット作ります工作箇所は定番を中心に時間も無いので手数を少なくポイントを絞って効率重視で改修ポイント大腿部は付け根にボールジョイント受け手になる股関節にポリ関節付け位置を少し下にズラして足を長めに演出ヒザ関節は後ハメ加工しただけその他は足首ボールジョイント関節の受け側を組み込み
タムタム相模原店さんの『あつまれ☆青いの!黄色いの!プラモデル展示会』に、展示させていただいています。
FGは旧キットと違いダボがあるので仮組がテープ無しで出来るので仮組して洗いました。まだ水が残ってますが。流し込み接着剤で合わせ目を消してやすりがけして手塗りで仕上げようと思います。手塗りで隠蔽力の高いDSPIAEで塗ろうと思いますが色があるか調べてみないといけませんね。造形はやはり良いです。
バンダイ旧キット聖戦士ダンバインより1/72ダンバイン作ってます前回『聖戦士再びその10』バンダイ旧キット聖戦士ダンバインより1/72ダンバイン前回白サフ吹いて肌荒れチェック『聖戦士再びその9』バンダイ旧キット聖戦士ダンバインより1…ameblo.jp二回目サフして調整が前回そっから三回目サフして瞬着で傷埋めて現在がこんな感じ(*´ω`*)この状態でしっかり乾燥させてから塗装に入ろうと思いますGW?(´-`)何それ?ガンダムWの事?
■ツノの加工完了。★グラブロのツノの修復の微調整やヤスリ掛けの繊細作業がやっと終わりました。簡単に終わると思ってたけどメチャクチャ疲れた。黒サフチェックしたらOKっぽい。ここから下地色の艦艇色から塗り直します。そういえば「艦艇色」がドロッと固まり気味だったな。「GSIクレオス真溶媒液」で復活させるか。*復活時間は、・ドロドロ状態(餅のような粘度):数時間〜1日・カチカチ状態(完全に固着):2日〜1週間だった気がする。GSIクレオス(GSICr
今日も今日とでザクマインレイヤーの製作。合わせ目や分割線等、気になる箇所をパテ盛りしてよりザクらしいシンプルな外観に。機雷散布ポッドの横側もランナーを骨組みにしてパテ盛り。胴体と一体化せずセパレートできるようにした。うん、いいんじゃないかなぁ^_^BANDAISPIRITS(バンダイスピリッツ)HGUC機動戦士ガンダムシャア専用ザクII1/144スケール色分け済みプラモデルAmazon(アマゾン)〈旧キット〉機動戦士ガンダムシャア専用ザク1/144スケールプラモ
ウイング兼バックパックのメインスラスター前面形状パッケージアートと設定画で形状が少し異なります。キットはパッケージアート寄りです。〈パッケージアート〉〈設定画〉設定画の方がジェットエンジンの吸気口のようなデザインでカッコいいです。この形状の再現を目指したいところですが、自分にとっては難易度が高そうで躊躇していました。ですが、やらないで後悔するのも嫌なので、何とかなるだろうとチャレンジすることにしました。改造方法や使う素材を色々と考えたのち作業開始。まずは前面部をカットエポパテを
久しぶりに引っ張り出したこの、「ガンダムパーフェクトコレクション」。コミックボンボン編集のガンダムだけのプラモ本です。出版は1999年。ガンプラは100個以上作ったか、持っているのですが・・完成させた「ガンダム」と名がつくものは意外に少ないのです。基本ジオン系が好きなのと、飾るのをMIAで代用したせいでしょうか。パーフェクトガンダムは好きでした。1/100と1/144の両方買いました。このパーフェクトガンダムバリエーションの下敷き。
今回は当時驚異の出来だと思うのでカタチはほぼ無改造。全身PC化とネオジム磁石でアーマーを着脱可能にした程度です。
今回は、戴き物です。ハセガワ1/728トンハーフトラックです。“Sd.Kfz.78-TONHALFTRACK”8トンハーフトラック(SdKfz7)は、牽引力8トンのハーフトラックです。クラウス・マッファイ社が開発したKMm8が、最初のSdKfz7として1934年に採用され、1938年にはボンネットのデザインを変更し、足回りも改良されたKMm11が採用され、新たなSdKfz7として量産されました。最大で12人の兵員を乗せることができ、8.8cm
この前買ったザクマインレイヤーをリバイブ版シャアザクとミキシング。旧キット版の本体はノーマルザクとして後で作る事に決定。これまでの改造ポイント。・機雷散布ポッドはコンパチできるように元のバックパックと合体して取り外せるようにした。・アンテナ部分は折れやすいので破損防止のため、ビームサーベルの刃先を流用。これであらかた出来上がったが、問題は頭部の動力パイプをポッドにどう繋げるか?頭を使うな~💦
■知らない間にツノが折れてた。★グラブロの角折れてた。仕方ない。余ってた爪パーツ削って自作するか~。何とかなるでしょ。こんな感じ?今は位置調整しながら「Mr.セメントSPブラック流し込みタイプ」で仮止めしてます。後で「瞬間カラーパテ」で回りを補強して仕上げます。GSIクレオス(GSICreos)Mr.セメントSPブラック流し込みタイプ40ml模型用接着剤MC132Amazon(アマゾン)ガイアノーツ(Gaianotes)M-0
■新塗装ブース購入しました。★かなり昔の塗装ブースで粘ってたんですが、吸い込みが限界でシンナー臭がヤバい。仕方なく「AnestyADFSPB-01塗装ブース2基フアンLED照明付き」を購入しました。・前の塗装ブースのダクトホースは75㎜径だったんですが、今回の塗装ブースのダクトホースは105㎜径でツインファンという事もありパワーは期待できます。・本当は「ネロブース」が欲しかったんですが、高価であり排気ダクトの関係上、部屋に穴開けないと設置できないので、この塗装ブースで
こんにちは。3日程、模型の方は手つかずでしたが再開しました。現在、デイケア通所も辞めてどこにも属さずでしたが、相談員から連絡が来て、前に行っていた地域活動支援センターを再度利用という話になりました。とりあえず集団の中に身を置く事と福祉の接点維持に努めたいと思います。タミヤの旧キット1/350戦艦大和をサルベージで1944年時としてセミスクラッチ製作います。前回とあまり進捗はしてないですが、一番砲塔周りまで貼り終えました。引き続きコツコツ貼って一番砲塔背後の途中まで終えました。引き続き甲板
みなさーんチームKⅡのよこにゃんこと北川愛乃(きたがわよしの)ですよこにゃんのマクロス製作第1弾は旧キット「デストロイド・ディフェンダーさん」です今回のテーマは「ブロック遊び!」時短作業なのにこんな感じになるんだぁ~を目指して作っています前回は、第一形態のよこにゃんカスタムまでの加工が終わりました!アイバーチャンネルさんにて第二形態と第三形態までご紹介頂きましたので続きの加工も進めさせて頂きますねどれではどうぞーこじてみますねー余分な所をカットして~良い感じ
■久しぶりのグラデーション塗装の知識復習。★今回、旧キットのグラブロを塗装をするにあたり、ブランク期間が長かっただけに、塗装の感覚をド忘れしている所があります。「なので一旦整理。」#以前作った作品群を思い出してみると、3種類のやり方で塗装をしてた気がします。-------------------------------①、綺麗塗装系:薄くグラデーションを数十回繰り返して、光の角度で色合いが変化する様な微細グラデーション。裸眼で見ると写真以上に変化してた。メチャクチャ疲れる方
どうも旧キット1/100ガルバルディβの上半身を胸と肩とに三分割して幅を詰めました過程の画像を撮るのを忘れてました切り離して出来た穴はプラ板で埋めて腰をひねられるよう回転軸を作りましたこんな感じですヤスリかけをして組んでみるとこんな感じです肩の角度を変えてあるので少し怒り型になってますだんだんとカッコよくなってきました私は今の時期に喉がイガイガして咳とクシャミと鼻水が止まりませんそれが毎年ニュースで黄砂飛来の話題が上がるとなるのですいつもピタリと時期が合うのは私だけで
どーもです。非常に珍しく2日連続で更新です。こんなことは滅多にありません。季節外れの雪が降るかもしれません。どうでもいい話はさておき今回はビームピストルを改修します。まずは無加工の状態からまぁ、このままでも特に問題があるわけではないんですがやはりバックパックへの着脱と保持力には少し不満がありましてそこを何とか出来ないかなと思うわけです。で、バックパックの取付部を切り離すと同時に何故か銃身とグリップも切り離してしまいます。実はですね、銃身