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最近のレンタルニート受け付け記録。「ガンプラ旧キット改造など作り方教えます」というような記事を書いてましたが、ついに利用がありました。昨今ガンプラが狂気の市場になり再販品もあっという間に売り切れてしまう時代が続いていますが、品薄の危機感に煽られて買いすぎてしまうと死ぬまでに作りきらない量の積みプラを抱えてしまうことは間違いありません。中でも接着剤・塗装必須のいわゆる「旧キット」は製作難易度が高くお手軽でないことからなかなか手を付けられず積みがち。1からやり方教えますんで作
大して好きでもない車なのにココまで引っ張ったSR311ですが今回は日東とニチモの比較をしたいと思います(゚д゚)!最初に結論めきますが模型としての外観はタイヤの剛性感や車高の調整要らずな所モールドのキレ、近代的な省略と強調と言った点でニチモに軍配が上がると思います対して細かい部品分割で各所の調整模型としての組み立てる楽しさとかそれさえストレスにならなければですがある種の充実ぶりは日東を推します両者とも部品で見ると結構似てるんですが(考えてみりゃあた
ベストメカコレクションNo.521/144スーパーロボットマジンガーZX企画のベメコン3用に製作しました。付属品は、ホバーパイルダート、ジェットスクランダー基本色は、モンザレッド、インディブルー、イエロー、ニュートラルグレー、ホワイトです。基本色の上にリンプラカラーでキラキラにしました。歌って踊ってファンサして♡キミと一緒に!キラッキランラン〜♪次回は、1/144ガバメント・タイプをアップする予
デスラー戦闘空母はやっと塗装作業に入りました。今はまだ下地サフのみ終了ですが。塗装に入る直前はこのような状態になっています。前回までの各部修正でOKと思っていたのですが、その後各部パーツを取り付ける段になってまだダメだというポイントがありましたので追記することにいたします。艦尾フィン取付部のスキマは最終的にこうなっています。弄りすぎてもうコテコテ。ディテがかえって甘くなってしまったかもです。ヤスり落とせなかったパテが最終的にどう出てくるか心配ですがまあ良いです。自己満自
今回は以前に自分が作った2種類のズゴックについて比較をします。ここではなぜ自分が旧キットにこだわるのかも記述します。HGUC版シャア専用ズゴック。カトキハジメ氏によって今風にリファインされてます。可動もボールジョイントが使われているので、自由に動かせます。ただ、2000年頃のキットなのか、あまり深くかがませられません。また前から気になっていたのがひざのポリキャップの接続が緩いのかへたりやすいです。自分はこれがすごく気になったので、旧キット版をベースに改造する事にしました。旧キッ
今日は旧キットゴッグのパッケージの違いについて呟きます。↑赤バンダイ(左)と青バンダイ(右)。ゴッグの機体が少しピンクみがかかった茶色に変化し、バンダイナムコのロゴが新たに付いている。そのほかにガンダムのマークがついた証紙も銀紙のシールから台紙にプリントされたモノに変わった。我々世代は赤バンダイのパッケージが馴染み深いですが、ここ数年は青バンダイのが主流となってます。パッと見ではあまり違いがあるように見えませんが、実はかなり異なります。赤バンダイには転売防止用に、プロダクトナンバーの横に
塗装作業に気乗りしないので、中々手が進まず、どうやったらきれいに塗れるのかを考えながらパーツを眺めている時間が多いです。数年前に再販されているのをたまたま見つけて、懐かしくて軽い気持ちで買っただけなのに、数年後に苦戦しながら製作することになるとは思いもしませんでした。腕部塗装このキットを全塗装で仕上げると決めて開封した時から、腕部の塗り分けが山場になるなと覚悟していました。5色(細部を含めると7色)で塗り分ける必要があります。表面処理では塗り分けの時のことを考えて、色の境界ラインにスジ
1/144ザク強行偵察型(本体2017年12月完成)MSV(モビルスーツバリエーション)のザク強行偵察型です。関節はポリパーツを仕込んでアップデートしました。可動範囲は基本的にキットのままなのであまり動きませんが、股関節と足首はボールジョイントにしたので素立ちはそれなりに決まります。各所のカメラはクリアーパーツ化、動力パイプはスプリングに置き換えました。なるべくキットを活かす方針で作りましたが、胸部(肩付け根)はハの字にカットして幅詰め、脚はスネを幅詰めしてかなり印象が変わり
どーもです。今回から旧キットのリックディアスの記事を上げていこうと思います。とは言っても、作品自体は2年前に完成しておりましてそこそこ写真は撮っていたのに記事にしていなかったので今更ながらですが何回かに分けて紹介していきたいと思います。まずは箱絵から余白のデザインも秀逸で個人的には非常に気に入っております。放映当時は1/100キットはマークⅡとZガンダムしか買わなかった・・・・というか小遣い的事情で買えなかったので今回が初挑戦となります。Zについてはもうキッ
コツコツ進めていた1/100グフ改造、プロトタイプグフ完成しました。
今回は、ガンダムファーストから。バンダイ1/288?ガンプラコレクションシリーズガンタンクです。“GUNPLACOLLECTION”型式番号:RX-75-2地球連邦軍が「V作戦」によって初めて開発に成功したモビルスーツで戦闘車両であるRTX-44がベースとなっています。ジオンのモビルスーツに対抗すべく急遽開発したため、複雑な二足歩行機構などは搭載せず戦車に人型の上半身を乗せたような形状となっています。もう随分前ですが、1/144「ベ
1/32と言えば元LSのアリイ/マイクロエースオーナーズクラブな訳ですが大好きなプリンスグロリアはアリイの新規金型なんだけどLS金型に比べ出来がなぁ…特に顔が似てないのでそこだけイジって各部穴を開けてあるまあ昔作ったヤツの再録なんだけど…昔のブリキの玩具風の味が出てると思う1/32が増えてきたので並べてみたかっただけwほなまた♬
エントリーグレード版ガンダムを所有されている方ならわかる事ですが、ポリキャップレスのキットなので、非常に関節がヘタりやすいです。数年前に買ったEG版も劣化が激しく、まともに立たせることも難しくなっておりました。そこで考えた解決策として、瞬間接着剤を関節のジョイントに塗って数十分乾かし、接続をきつくします。これによって片足で容易に立たせやすくなります。このように正座も取る事が可能です。簡単ですので、EG版を所有されている方はやってみてはいかがでしょうか?BANDAISP