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さてルノーRE30の方もクリア塗って完成の目処が付きまして次はコレだ(゚д゚)!タミヤグランプリコレクションNo.7ブラバムBT46アルファロメオ今作ってるモノが確実に完成するなとなるまでは次のキットに手を付けないんですよだって気移りしちゃって前のを作る気力が失せるやないすか?ヤフオクで未完成のまま放置されているジャンク品見てると悲しくなるし…今度はデカールで泣かされる事が無い様に予め用意と言うかこのキット最初からどういう訳か2枚入ってたんですが…
ガンプラと言っても色々ありますが、私の場合、2000年前後頃に発売されたHG1/100シリーズを作るのが、もはやライフワーク今回はこちら。※右上に1680円の値札が。いい時代でした。1998年発売のHG1/100ガンダムデスサイズヘルカスタム(税込2200円)です。製作上の注意点などを御紹介しながら、まったりレビューします。まずは完成品例によって、合わせ目を消して塗装したのみ。メチャクチャ格好いいですこの時期のHG1/100シリーズは、名作ぞろい。
最近のレンタルニート受け付け記録。「ガンプラ旧キット改造など作り方教えます」というような記事を書いてましたが、ついに利用がありました。昨今ガンプラが狂気の市場になり再販品もあっという間に売り切れてしまう時代が続いていますが、品薄の危機感に煽られて買いすぎてしまうと死ぬまでに作りきらない量の積みプラを抱えてしまうことは間違いありません。中でも接着剤・塗装必須のいわゆる「旧キット」は製作難易度が高くお手軽でないことからなかなか手を付けられず積みがち。1からやり方教えますんで作
戦闘メカザブングルより、1/144ダッガー・タイプ左腕部に4連装ロケットバルカン、頭部に20mm機関砲、背部に12.7mm機銃を基本装備とする。股間部にホバーノズルを持ち、ジャンプ移動が可能。劇中に最も多数登場したウォーカーマシンであり、劇中では赤、青、黄などのカラーリングなどがみられる。説明書通りに組んで指定の色で塗装しました。頭部機銃部は、コクピットが再現されていたので見えなくなるのがもったいないので切り抜いて開閉。
1995年からテレビ放映された『新機動戦記ガンダムW』。「ガンダム(笑)」ではありません今年は30周年で、記念映像も公開されています。※新機動戦記ガンダムW30周年特設サイトより。1997年に製作された続編のOVA『新機動戦記ガンダムWEndlesswaltz』では、主人公たち5機のガンダムのデザインが一新され、強烈な印象が残りました。今回御紹介するのは、このエンドレスワルツ版のガンダムナタク(アルトロンガンダム)の旧キット(1997年発売・税込1980円)です。
今年1番ハマってる色。そう言えば、息子にamazonで買ってもらったHGジークアクスまだ作って無かったな。さて、今回は「色」の紹介です。水性ホビーカラーGQuuuuuuXブルー(Uは6回・・)でおじゃる。ガンダムクアックスの青っぽい部分の色。絶妙~に、青みのあるグレー。そんなカンジ。初めて、ランナーを見た時になんて良い色なんだぁと思いましたわ。色々と使えるぜ。と。正直、HGはこの色で成型されているので塗る必要
左から順にHGUCザク、08小隊のHGザク、FGザクだ。旧キットのMSVザクバリエーションの近代化を考えた時のベースに最適なキットはどれなのかという話だ。デザイン的な話をするなら、08小隊版はMGザクVer.1.0の、FGはPGザクの1/144版なのだが。本来は全部同じMSのはずなのに、全部違う世界のザクとも言えるのが悩ましい。ここがMSVの功罪で、宇宙用のF型に地上用のJ型なんて設定作るからややこしいことにもなるのだよ。キットで言うと、08小隊版は地上用の
疲れが溜まってるので早めに帰宅しました。1週間以上間を空けてしまいましたが、ミグ21を進めます。あり得ない所に存在する押しピン跡。こちらは面倒ですが500番サーフェイサーで穴を埋めて、乾燥後に整形していきますが、モーターツールを使用してしまいました。ほぼ埋まったであろうと思って1000番サーフェイサーを吹いてみると。まだ目立ちます。これを繰り返していきます。表面も酷いのですが、マシ。脚を丁寧に整形して塗装して取り着けて。増槽とミサイルの塗装を致しました。
ガンダムマークⅡ、地味に下地をやり続けて、なんとか基本塗装。色はこれ↓色は慎重に選んだので、いい感じになったと思う。後ろ姿。軽く墨入れもしてみた。
ジークアクスもいよいよ佳境に入ってきましたね。こんなに毎週毎週楽しみにしてる作品は久しぶりです。ということで、何年も前からダラダラ作ってる間に、新作で再登場するとは思わなかった(笑)エルメス改めシャロンの薔薇。ようやく一応の完成です。40年くらい前の旧キットですが、出来が良いですよね。手を入れたのはメガ粒子砲口を開けたのと、コクピット部を開口したくらい。スタンドは付属してないので、市販のものを使用しました。ビットは気が向いたらやるか...
赤を塗りました「アルファロメオの赤はもっと暗い。血の色だ」とキリコ・キュービィも言ってる様に(言わねえよ)アルファの赤はフェラーリレッドと比べてもう少し陰気クサイ色でありますハーマンレッドでは抜け過ぎるので彩度を落としていますで…デカールこれはタミヤ内製のモノらしいのですが厚くても貼りやすく(リカバがラク)乾けばディティールまでカッチリ出るというスグレモノこれだけ大きなデカールを貼り込んだのは初めてのことでウイングなんかは塗り分
最近ザクばかり作っていたので気分転換にゲルググを製作中です自分がいつもやっている改造(過去記事参照)+今回はキャノンとコンパチで作ってます
なつかしのバンダイベストメカコレクション。。。子供時代に作っていた、いわゆる旧キットに、40年の時を経て再会。『旧キット1/144RX-78-2ガンダム』以前、このキットの購入したときの記事をかきましたが、とにかく懐かしい。▼購入時の記事:『【ガンプラ】これは旧キット?RX-78-2ガンダムを見つけました。』今月は、ずっと狙っているHGUCGアーマー、およびHGUCサイコガンダムが再販されるという情報が、ネットにちらほら。。。それが本当なのか?、いつなのか?…a
MSM-04水陸両用タイプジオングンモビルスーツアッガイ【144】こんにちは~、こんばんわ!旧キットのアッガイを作っています。前回塗装しまして、今回完成の巻です!あらためて見るといろんなところが気になってます本当に色がイマイチなんですが再塗装をせずデカールとライン塗装でごまかせないかと実験(横着)します。この感じがシンプルで好きなのですが。。。ラインを筆塗装するためにマスキングしました。(実際の色合いはこんな感じなんです)ここは、水性塗料で塗っていきます。キッチ
メガサイズザクを旧キットパーツミキシングで06Rに改造しています元々旧キット1/60Rの脛は大きいなと感じていたので試しにアレコレ工夫しながらフィッティングしてみた所、思いのほかピッタリでした先ず全体を組んでみて現在バランス調整中
ミニクラフト1/20マコ・シャーク昔バンダイから発売されていた物ミニクラフトって韓国製と思っていたけどMadeinChinaの刻印があるねこれも90年代に再販されたキットだけどフランクリンミントの1/24と1/18のマンタレイと1/18のマコ・シャークも持っているんだけど見つからず(-ω_-;)ホイールが違うけどミニクラフトのキットの様な仕様もあったようだ青味がミニカーによって全然違うのでどうやって塗る
でけた(゚д゚)!可愛らしくでけた(゚д゚)!新しいデカールの質がまあまあなので古いキットの割に完成するとそれなりに見えるオレは60〜70年代のグループ6、7のスポーツカール・マンやカンナムのマシンが好きなんだがこのブリティッシュフォードP68(フォード3L、F3Lとも)は最も好きな一台色々手を入れてるんだけども中々面白いキットですネ(゚д゚)!ホントはリアビューミラーがルーフに付くが敢えて取り付けていない(後で付けるかも)
_(:3」∠)_休みはあと2日!有意義に使わなければ、、、と。昨日は玄関のドアの取手を塗り直し!アルミサビが浮いてきたため、耐水ペーパーで剥がして、ガイヤカラーのゴールドを混ぜた、そう、ゴールドブレンド!(*´ω`*)を塗り塗り、そして、ウレタンクリアを↑↑↑オヤジギャグはいらんだろ!!プラモ用のコンプレッサーを玄関まで持って行けるので簡単に出来る!夜は酒を飲みながら、ダンバインのDVD鑑賞〜(・-・`)アッ…そういえば、、ロストマウンテンはほぼ、天井裏にいっ
今日は旧キットゴッグのパッケージの違いについて呟きます。↑赤バンダイ(左)と青バンダイ(右)。ゴッグの機体が少しピンクみがかかった茶色に変化し、バンダイナムコのロゴが新たに付いている。そのほかにガンダムのマークがついた証紙も銀紙のシールから台紙にプリントされたモノに変わった。我々世代は赤バンダイのパッケージが馴染み深いですが、ここ数年は青バンダイのが主流となってます。パッと見ではあまり違いがあるように見えませんが、実はかなり異なります。赤バンダイには転売防止用に、プロダクトナンバーの横に
どうも皆さんこんにちは!世代じゃないけどWも結構好きなあざらっちです!!特に主人公のヒイロがめっちゃおもしれー男で個人的に自分がガンダムで1番好きなキャラはSEEDのキラ・ヤマトなのですが、その次は未だにマチュとヒイロが頭の中で2番争いをしております(*^^*)さぁ今回ブログでレビューして行くのは皆さんお察しの通りこちら!↑新機動戦記ガンダムWより、RG1/144ウィングガンダムゼロです!ガンダムWは前作のGガンダムに続く舞台が宇宙世紀ではない、アナザーガンダムの第2弾として1995
1/100ドムも完成しました
でけた(゚д゚)!本当は昨日出来てたんだけども日光の関係で…(自然光が好きなんです)クリアを厚めに吹きマスキングをしてウインドウシールドなどを塗り…って何でこんな妙なマスキングをしたかと言うとクリア塗って時間が経ってないので(乾燥待てよ)塗装面をマスキングテープで侵さないか気になったから実車と異なるホイールの塗り分けもして(実車はトヨタ2000GTに似たセンターロックのマグホイール)透明部品は黒に金を混ぜたもので塗るとそれらしくなる