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アオシマ日野デュトロパッカー車箱が他の楽プラよりも大きい。パーツも多い清掃事業のシールが文字以外が透明なので、好きな色に塗装も可能。ペーパーのジオラマ付き。このプラモデルはそのまま組み立てても面白くないので、ちょっと改造します。
2016年に弊社ブログで話題となった「林業ダンプの危機」から、まもなく9年。昨年末に生産終了となった先代『吉野EDITION』の意思を継ぐ――待望の新型『吉野EDITION』が、11月10日についに一般公道へ降臨しました!奈良県宇陀市の松原自動車(有)より、販売スタートです。2021年春に誕生した先代モデルの走行性能をしっかりと継承し、今回はさらに安全性・快適性をアップグレードして登場しました。一番の変更点は、👉アドブルー(尿素)仕様となり、より環境に優しいトラック
奈良交通オリジナルトミカ日野セレガのご紹介です。では早速、開けるよ〜っと♪先月発売された奈良交通のオリジナルトミカ第3弾!モデルは、奈良観光営業所所属の奈良200か13-58。車種は、一昨年に導入された日野セレガ(2PG-RU1ASDA)となっています。白、オレンジ、黒、グレーのラインが織りなすカラーリング。フロントの社章やリヤと両サイドに表記されているロゴから何まで、実車さながらのデザインが再現されています。折角なので・・・・・今まで発売された、奈良交通オリジナルトミ
九州の日野レインボーの丸目1灯タイプは、これまでも九州各社におきまして見られていた車でありましたが、上の画像にもありますように現在では上の画像の宮崎交通(画像1、宮崎22か・823、画像2、宮崎22か・829、ともにP-RR172BA)におきましては現在も見られるものの、それ以外の他社に関しましては全廃あるいは全廃真近と言うのが現状でもあります。やはり、何と言いましても全事業者に関しまして共通する事としましては、最も新しい車でも昭和63年式にあたりますので、昭和63年式でも今年で37年
2025年12月9日の吉川市のホームページに、「メートー観光株式会社路線バス廃止について」のお知らせが掲載されました。関東運輸局は令和7年10月23日に路線廃止の公示が掲載されておりました。ワタクシは、吉川市の居酒屋によく行くのでメートー観光の存在や何度か乗車したことがありましたが、地域の路線バスが廃止・撤退とのことで、改めて乗車することにしました。今回乗車したのは、M1吉川駅南口→彦成二丁目→三郷団地→新三郷駅西口6.2km約22分運賃は、現金のみの前払い方式運航本
次の乗車までの約1時間水戸駅前バスターミナルでバスの撮影を致します。水戸200か1516日野レインボーHR・9mKK-HR1JKEE水戸200か1272日野KC-RJ1JJCAツーステップ車両前後扉車両水戸200か2099日野KK-RJ1JJHK改隣の関鉄バス(HR)と並びが撮れれば・・・水戸200か2373日野BJG-HU8JLFPハイブリッドバス水戸200か2465日野BJG-HU8JLFP水戸20
2001年のニューイヤーミーティングにて展示された日野コンテッサ・スプリント。欧州向け輸出を目論む日野自動車が日野コンテッサ900(左)をベースにミケロッティデザインのクーペボディーを架装したもの。当時の大盛屋ミニカーから。日野はこのクルマをイタリアのカロッツエリアで生産の上販売予定だったが欧州自動車業界の反発から市販はされず自動車ショーで展示されたのみで姿を消した。その後30年程前、伝説の「スズキ城南」が日野自動車の依頼によりレストア。現在は日野オートプラザに保存されているクルマが現存する
JR東海バス名古屋支店所属H77-2501日野セレガ2PG-RU1ASDAJR東海バスの名物!久しぶりに青屋根(青坊主)の新車が、堂々のデビュー!今月から運用デビューとなった、JR東海バスの名物(?)といえる青屋根(青坊主)の新車。青屋根(青坊主)の新車がこうして導入されたのは、12年ぶりではなかろうかと思います。そんな青屋根(青坊主)の新車を、4日前に名古屋駅を出発する前に、なんと!ファンタジアなごや2号の運用に入ったところをお目にかかりました!やっとお目にかかった喜び
皆さん、こんにちは♪昨日は、朝早くから仕事で、忙しくしていたのですが、(-_-;)帰り道に、高尾駅に寄って、西東京バスに復活した、レインボーHR見れたらと、少し用事を済ませながら駅前の様子を観察していましたが、諦めて帰ろうと思った矢先になんと、来てくれました!西東京バス恩方営業所に、日野レインボーHRの10.5車中型ロング車が復活しました。レインボーHRの後期車「PK-HR7JPAE」『D20502』です。西東京バスグループ会社の西東京モビリティサービ