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↑↑↑メッセージボードのメッセージを必ずお読みください。・・・・・・・・・・・・5月4日は家族4人だけでバスツアーを実施しました。お借りしたのは稲毛レンタカーの日野メルファ7(棒ギア・6速MT)です。稲毛レンタカーでバスをレンタルした経緯については最後に記したいと思います。・・・・・・・・・・・・当日の行先は三浦半島でした。まず三崎港を目指しました。三崎では昼食にマグロ丼を、と思い「うまいまぐろどっとこむ景ちゃんの店」に向かいました。GWの繁忙期でしたが割と
第1回日本グランプリは鈴鹿サーキット開催だろ?とのツッコミはともかく。富士スピードウェイミュージアム展示車に有るとは思いもよらず。そもそも初代日野コンテッサがレースに出たのかと疑問をお持ちの方も多いでしょう。出たんです!およそ当時の国産車なら商用車以外全て出場したような第1回日本グランプリ。日野コンテッサも出場していました。当時日野はトヨタと業務提携前。日産やトヨタなど強豪は「メーカーは参加車のチューンナップに手を出さない」との協定を無視し外見はどノーマルでも気合いを入れて改造。日野も力を
5月9日、日野オートプラザに行きました。日野自動車の企業博物館です。日野市にあるのかと思いきや、ぼくらの八王子市の八王子みなみ野駅からバスで行ったところにあります。・八王子みなみ野駅最寄りのみなみ野五丁目南というバス停で降りて向かっていたら、突き当りにおや!って風景が。道路の手前は団地で向こうは田舎の風景みたいな。・近くの風景曲がって日野オートプラザに到着です。・日野オートプラザ前・エントランスホールの「TGE-A型トラック」(レプリカ)レプリカですが「近代化
2016年秋のブログ「何とかしないと!死活問題なんです!!」からスタートした林業ダンプ復活の動き。『何とかしないと!死活問題なんです!!』今回はかなり真面目な話です(どうぞ最後までお付き合いください)(いきなりで恐縮ですが、)どなたかこのブログを観た方で日野自動車、いすゞ自動車の方又は、知り合…ameblo.jp2021年春から走行テストを何度も実施し、他県林業事業体でのモニター活動を通して完成した日野デュトロ『吉野EDITION』。↑当時の林野庁本郷長官を奈良県吉野にお招き
JRは、平日ダイヤで運行のため朝の時間帯は数分おきに電車が来るので移動は楽です。しかも、朝のラッシュのような混雑もなく車内は快適です。桜木町にて撮影です。目的は、横浜市交通局の西工ボデーです。横浜市交通局横浜200か3745日野LJG-HU8JLGP横浜市交通局横浜230あ3303日野LJG-HU8JLGP横浜市交通局横浜230あ1685いすゞPKG-LV234L2神奈川中央交通横浜200か2453三菱PJ-MP37JK(YAMATELINE
九州の日野レインボーの丸目1灯タイプは、これまでも九州各社におきまして見られていた車でありましたが、上の画像にもありますように現在では上の画像の宮崎交通(画像1、宮崎22か・823、画像2、宮崎22か・829、ともにP-RR172BA)におきましては現在も見られるものの、それ以外の他社に関しましては全廃あるいは全廃真近と言うのが現状でもあります。やはり、何と言いましても全事業者に関しまして共通する事としましては、最も新しい車でも昭和63年式にあたりますので、昭和63年式でも今年で37年
神戸市営バスオリジナルトミカ日野ポンチョのご紹介です。では早速、開けるよ〜っと♪神戸市営バスオリジナルトミカ第3弾は、小型車の主力でもある日野ポンチョ。モデルは、石屋川営業所所属の135(神戸200か41-28)。平成25年式のポンチョ(SDG-HX9JLBE)となっています。今回のオリジナルトミカには、付属のシールがなく、既にプリントされた仕上がりとなっています。各種ステッカーや行先表示が、実車と同等に再現されています。個人的に、最初からプリントされているのは助かりますね
TCNオリジナルTOYOTAGAZOORacingトランスポーターベースは日野プロフィア。3代目。レースカーを移動するためのトラックですね。商品名TOYOTAGAZOORacingトランスポーターシリーズTCNオリジナル区分ナンバー発売日2026/7/25発売場所TCN〜全国まちのおもちゃ屋さんの会〜価格\880JAN4904810077572TCNオリジナルTOYOTAGazooRacingトランスポータ