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バスコレで行こう24定山渓温泉じょうてつバスかっぱライナー号のご紹介です。では早速、開封〜っと♪それ“じょうてつ”にしませんか♪株式会社じょうてつ創立110周年記念のバスコレ第3弾は、札幌都心と定山渓温泉・豊平峡を結ぶ“かっぱライナー号”が登場。モデルとなった“札幌230あ78-00”は川沿営業所所属で、車種は元東急バスの平成19年式の日野セレガ(PKG-RU1ESAA)。東急バス時代は新羽営業所に所属していたNI3727(横浜200か24-65)でリムジンバスとして活躍
2016年に弊社ブログで話題となった「林業ダンプの危機」から、まもなく9年。昨年末に生産終了となった先代『吉野EDITION』の意思を継ぐ――待望の新型『吉野EDITION』が、11月10日についに一般公道へ降臨しました!奈良県宇陀市の松原自動車(有)より、販売スタートです。2021年春に誕生した先代モデルの走行性能をしっかりと継承し、今回はさらに安全性・快適性をアップグレードして登場しました。一番の変更点は、👉アドブルー(尿素)仕様となり、より環境に優しいトラック
ふらのバス本社営業所所属日野セレガ2PG-RU1ASDA改一昨年に導入された、特急バス仕様のセレガ。のべ2台導入され、高速道路を使うことなく、富良野(新富良野プリンスホテル)〜旭川空港〜旭川駅を結ぶ“ラベンダー号”で運用されています。車内はトイレなしで、4列シートが11列のレイアウト。ごらんのように、車椅子を乗り降りするためのリフトを備えた仕様になっています。GW期間中、富良野から到着したところを見る事が出来ました。富良野は、かつての職場でご縁のある場所なので、いつかまた訪
2月も押し詰まった26日、衝撃的なニュースがバス趣味界を駆け巡りました。何と、三菱ふそうが大型路線バスについて、電気バス(EV)への一本化を図るというのです。電気バスへの一本化ということは、現行仕様ディーゼル車の製造終了ということであり、これ即ちエアロスター製造終了ということになります。このことはこちらで明らかになっております↓(令和8年2月26日)トヨタ自動車株式会社及びダイムラー・トラック・アーゲーによる日野自動車株式会社及び三菱ふそうトラック・バス株式会社の
武蔵野市コミュニティバス「ムーバス」日野ポンチョ30周年記念イベント特別ブースで販売。商品名武蔵野市コミュニティバス「ムーバス」シリーズ特注トミカ区分ナンバー発売日2025/11/26発売場所武蔵野市価格\1000JAN4904790629662同型車両『No.112日野ポンチョ』日野ポンチョ。2代目。ロング2ドアHX9JLCEモデル。2006年から発売されてる。ジェイ・バスが製造し、日野自動車が販売する小型ノ
三重交通四日市営業所所属6209日野セレガRFSKL-RU4FSEA平成16年式の近距離路線仕様のセレガRFS。ハイデッカーより高さが低めのスタンダードなセレガRで、主に名古屋(名鉄BC)〜桜台等で運用されています。車内は4列シートが12列、トイレなしのレイアウトとなっています。先日は、ご縁があって、このセレガRの貸切会に参加させていただきました。三重交通四日市営業所ならびに桑名営業所での撮影会は勿論、フォトランも行われました。そんな三重交通において、まだまだ現役の
今日のトミカは2025年7月18日の午前10時よりはとマルシェオンラインショップで税込1,300円で販売された、「はとバス日野セレガ」です。このトミカは通常品「101-5日野セレガ」の新金型をベースにしており、はとバスに在籍している日野セレガをベースにした観光バスを再現しています。販売元は株式会社はとバスエージェンシー、製造元は株式会社タカラトミーアーツとなっています。トミカはベトナム製で、はとバス特注のトミカとしては2023年10月に発売された「リラックマ×はとバスラッピングバス」以
三重交通オリジナルトミカ第2弾「日野ポンチョ」ベース車は日野ポンチョ。モデルは志摩営業所所属の三重200か15-896495号車。目次パッケージ車両紹介実車紹介商品名三重交通オリジナルトミカ「日野ポンチョ」シリーズ特注トミカ区分ナンバー発売日2026/6/7発売場所三重交通価格\1300JAN4904790629938付属シールパッケージ車両紹介実車紹介