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2月も押し詰まった26日、衝撃的なニュースがバス趣味界を駆け巡りました。何と、三菱ふそうが大型路線バスについて、電気バス(EV)への一本化を図るというのです。電気バスへの一本化ということは、現行仕様ディーゼル車の製造終了ということであり、これ即ちエアロスター製造終了ということになります。このことはこちらで明らかになっております↓(令和8年2月26日)トヨタ自動車株式会社及びダイムラー・トラック・アーゲーによる日野自動車株式会社及び三菱ふそうトラック・バス株式会社の
トミカイベントモデルNo.25日野ポンチョトミカ博バス今年新発売のイベントモデルトミカ。トミカ博inOSAKAで入手。目次パッケージ車両紹介同型車両実車紹介商品名日野ポンチョトミカ博バスシリーズ区分ナンバーNo.25発売日2026/4/28発売場所トミカ博価格\880JAN4904810094883パッケージ車両紹介同型車両『
先日開催された『奈良モーターフェア2025』で発表展示されていた日野新型デュトロ林業用ダンプ『吉野EDITION』そのブースで流れていた動画をこちらのリンクからご覧いただけます↓↓↓-YouTubeYouTubeでお気に入りの動画や音楽を楽しみ、オリジナルのコンテンツをアップロードして友だちや家族、世界中の人たちと共有しましょう。youtu.be迫力ある動画と説明で性能が一目でわかります(作成された動画に登場するのは先代『吉野EDITION』テスト車になります)是非!ご覧下さい〜👍
バスコレで行こう24定山渓温泉じょうてつバスかっぱライナー号のご紹介です。では早速、開封〜っと♪それ“じょうてつ”にしませんか♪株式会社じょうてつ創立110周年記念のバスコレ第3弾は、札幌都心と定山渓温泉・豊平峡を結ぶ“かっぱライナー号”が登場。モデルとなった“札幌230あ78-00”は川沿営業所所属で、車種は元東急バスの平成19年式の日野セレガ(PKG-RU1ESAA)。東急バス時代は新羽営業所に所属していたNI3727(横浜200か24-65)でリムジンバスとして活躍
日本交通鳥取営業所所属475日野セレガ2PG-RU1ASDA先月に導入されたばかりの山陰特急バス仕様のセレガ。昨夏に引き続き、今年に入ってからも数台程仲間入りしています。SNSのフォロワーさんからの情報等によると、鳥取の他に弁天、米子、倉吉、福知山にも入ってるそうです。なお、今回鳥取に配置されたこの車両については、コハク鳥のイラストが描かれています。また、昨年と同様、鳥取に配置のセレガだけはProShift(7速AMT)ではなくFFシフト(7速MT)です。一昨日と昨日、
日タク観光バス本社営業所所属日野ブルーリボン2KG-KV290N4つい最近、運用開始されたとみられるトップドア仕様のブルーリボン。同社において、数あるトップドアの車両で、このモデルが導入されるのはこれが初となります。真っ白な車体に社名のみ記載されているという、とてもシンプルな外観。車内は最前列のみ1人掛け、あとは2人掛けが大半のレイアウトと見ています。主に企業輸送等で運用されてると思いますが、撮影当時は岐阜競輪場ねファンバスとして運用されていました。久しぶりの岐阜駅周辺での