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伊那バス駒ヶ根営業所所属26531日野ブルーリボンⅡQDG-KV234L3改平成26年式のツーステ仕様のブルーリボンⅡ。駒ヶ根ロープウェイ線をメインに運用されていますが、全国的に、ブルーリボンⅡのツーステップ車でなおかつ、一般路線仕様は大変珍しく、伊那バスのこの路線ならではの仕様といってもいいのかもしれません。車内は2人掛けのハイバックシートが多く並ぶレイアウト。ただ、非公式側の中央の座席は車椅子スペースとなっています。つばめツアーの伊那バスコラボ撮影会ツアーでは、菅の台バス
武蔵野市コミュニティバス「ムーバス」日野ポンチョ30周年記念イベント特別ブースで販売。商品名武蔵野市コミュニティバス「ムーバス」シリーズ特注トミカ区分ナンバー発売日2025/11/26発売場所武蔵野市価格\1000JAN4904790629662同型車両『No.112日野ポンチョ』日野ポンチョ。2代目。ロング2ドアHX9JLCEモデル。2006年から発売されてる。ジェイ・バスが製造し、日野自動車が販売する小型ノ
2016年に弊社ブログで話題となった「林業ダンプの危機」から、まもなく9年。昨年末に生産終了となった先代『吉野EDITION』の意思を継ぐ――待望の新型『吉野EDITION』が、11月10日についに一般公道へ降臨しました!奈良県宇陀市の松原自動車(有)より、販売スタートです。2021年春に誕生した先代モデルの走行性能をしっかりと継承し、今回はさらに安全性・快適性をアップグレードして登場しました。一番の変更点は、👉アドブルー(尿素)仕様となり、より環境に優しいトラック
昭和末期から平成初頭にかけまして、貸切バスには「サンダーカット」と呼ばれますタイプの車が全国各地で見られておりまして、通常の貸切バスよりもワンランク違った形の姿が見られておりました。その「サンダーカット」とは、1番窓の下部が下がっている事で窓が拡大されたタイプの事を言いまして、かつてのメトロ窓時代は「フルデッカー」と呼ばれていた中でその1番窓が下がっていたタイプが見られていたほどでもありました。その後スケルトンボディとなりましてからは、上窓の高さが一定している中で1番窓の下
JRバス東北仙台支店所属H677-25409日野セレガ2PG-RU1ASDA今年2月頃に導入された、グランドリーム仕様のセレガ。JRバス東北において、実に久しぶりのグランドリームの新車。のべ3台導入され、4月から仙台・新宿号等、仙台↔首都圏を結ぶ路線で運用デビューとなりました。グランドリームという事で、車内は3列シートのレイアウト。シートは勿論、クレイドルシートを採用しています。先週末、バスタ新宿でお目に掛かりましたが、グランドリームの新車が久しぶりという事もあって、何処とな
芸陽バス竹原営業所所属2523日野ポンチョ2DG-HX9JLCE昨年導入された、こちらのポンチョ。竹原には1台のみの配置で、竹原市内は勿論、西条駅等にも乗り入れしています。1ドアのロングタイプで、車内は非公式側に2人掛け、公式側に1人掛けのシートが配置されたレイアウト。側面の行先表示は大きめのモノを装着しています。余談ですが、芸陽バスにおいて数あるポンチョが在籍していますが、一般路線カラーは少数派らしいです。初めての竹原訪問で、広島駅行きのバスを待っていたところ、フェリー
侍ジャパンオリジナルトミカ侍ジャパンチームバス(ホームユニホーム柄)ベース車は日野セレガ。宮崎230い・5-12がモデル。目次パッケージ車両紹介実車紹介商品名侍ジャパンチームバス(ホームユニホーム柄)シリーズ特注トミカ区分ナンバー発売日2026/7/発売場所株式会社NPBエンタープライズ価格\1650JAN4904790631276パッケージ車両紹介実車紹介
伊那バス本社営業所所属16525日野ブルーリボンシティKL-HU2PLEA平成16年式のブルーリボンシティのツーステップ。主に、駒ヶ根ロープウェイ線等の山岳地帯の路線で活躍しています。昨日のつばめツアーで、伊那バス本社へ訪問した時にご対面。その後、菅の台バスセンターから伊那バス松川営業所まで乗る事が出来ました。では車内も見てみましょう。車内は2人掛けシートが多く並ぶレイアウト。補助席もあります。運転席周りはこんな感じです。そして、松川営業所では駒ヶ根営業所に在籍の僚