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日本交通鳥取営業所所属519日野ポンチョ2DG-HX9JLCE今春に導入された、一般路線仕様のポンチョ。日本交通全体を通して数少ない一般路線のポンチョ。導入されるのは6年ぶりだと思われます。外観や車内のレイアウトに大きな変化はみられませんが、行先表示が白文字LEDになったので、その点だけでも印象が変わったように思います。実は今日、久しぶりに鳥取へ足を運んだところ、現地入りして早々にお目に掛かりました。個人の目的はまだまだありますが、一先ず、こうして見る事も撮る事も出来てひと
2016年に弊社ブログで話題となった「林業ダンプの危機」から、まもなく9年。昨年末に生産終了となった先代『吉野EDITION』の意思を継ぐ――待望の新型『吉野EDITION』が、11月10日についに一般公道へ降臨しました!奈良県宇陀市の松原自動車(有)より、販売スタートです。2021年春に誕生した先代モデルの走行性能をしっかりと継承し、今回はさらに安全性・快適性をアップグレードして登場しました。一番の変更点は、👉アドブルー(尿素)仕様となり、より環境に優しいトラック
富山地方鉄道富山自動車営業所所属日野ブルーリボン2RG-KV290N4富山地鉄の路線バスの新車とご対面!今年7月頃に導入されたブルーリボン。富山地鉄の路線バスで、自社発注の新車が導入されるのは久しぶりの事で、日野が導入されるのは17年ぶりらしいです。そんな、富山地鉄で最新の路線車をバスの日イベントで見る事が出来たので、車内も見てみましょう。車内は都市型レイアウトで、燃料タンクは右前輪上(メーカーオプション)に設置されています。運転席周りはこんな感じで、アリソン製のATが採用
2月も押し詰まった26日、衝撃的なニュースがバス趣味界を駆け巡りました。何と、三菱ふそうが大型路線バスについて、電気バス(EV)への一本化を図るというのです。電気バスへの一本化ということは、現行仕様ディーゼル車の製造終了ということであり、これ即ちエアロスター製造終了ということになります。このことはこちらで明らかになっております↓(令和8年2月26日)トヨタ自動車株式会社及びダイムラー・トラック・アーゲーによる日野自動車株式会社及び三菱ふそうトラック・バス株式会社の
富山地方鉄道富山自動車営業所所属日野セレガ2PG-RU1ASDA今月導入されたばかりの都市間高速仕様のセレガ。昨年と同様に、今年も2台導入され、名古屋線等で運用されています。昨年と同様に、ナンバープレートは立山連峰の風景が描かれたご当地図柄ナンバープレートを採用。車内は4列ワイドシートが38席で、トイレ付のレイアウトとなっています。そんなデビューして間もない新車を名鉄バスセンターでお出迎え。当然ながら、キレイな状態で見る事が出来ました。日野自動車公式から今春に新型モデルの
今日のトミカは2008年7月1日に税込800円で販売された、「はとバス60周年記念日野セレガ仕様」です。トミカシリーズでは1974年9月より「1-2.ふそうはとバス」として販売されていましたが、はとバスが特注したトミカとしては60周年記念のこちらのトミカが初のモデルとなっています。販売元は株式会社はとバスエージェンシー、製造元は株式会社タカラトミーとなっています。トミカは支那製で、トミカ自体はトミカ通常品「101-5日野セレガ」をベースにしています。1948年8月にはとバスの前身とな
阪急バス吹田営業所所属1198日野ポンチョ2DG-HX9JHCE令和4年式のショートタイプのポンチョ。吹田市コミュニティバス“すいすいバス”の専用車として活躍しています。この吹田市コミュニティ“すいすいバス”は、JR千里丘駅を発着するあおばルートとひまわりルート。阪急千里山駅を発着するたけのこルートがあり、こちらのポンチョについては、試験運行を経て、一昨年の春頃から運行開始したたけのこルートで運用されてるようです。第25回スルッとKANSAIバスまつりにも出展されていたの
奈良交通奈良営業所所属日野ブルーリボンKC-HU2MMCA平成11年式のブルーリボンワンステップバス。導入されて以来、実に27年経っていますが、まだまだ現役で活躍中です。車内は都市型レイアウト。行先表示は、新製配置された当初は幕式でしたが、後にLEDに変更。左後輪には、巻き込み防止のカバーが装備されていましたが、現在は取り外されています。今日は訳ありで、久しぶりに奈良へ訪問中に見る事が出来ました。車齢が30年近く経っているとは思えない程、程度も良く、今時の世代の車両に負ける
芸陽バス竹原営業所所属2523日野ポンチョ2DG-HX9JLCE昨年導入された、こちらのポンチョ。竹原には1台のみの配置で、竹原市内は勿論、西条駅等にも乗り入れしています。1ドアのロングタイプで、車内は非公式側に2人掛け、公式側に1人掛けのシートが配置されたレイアウト。側面の行先表示は大きめのモノを装着しています。余談ですが、芸陽バスにおいて数あるポンチョが在籍していますが、一般路線カラーは少数派らしいです。初めての竹原訪問で、広島駅行きのバスを待っていたところ、フェリー
南海バスオリジナルトミカオリジナルトミカ「日野ポンチョ」ベース車は日野ポンチョ。目次パッケージ車両紹介実車紹介商品名オリジナルトミカ「日野ポンチョ」シリーズ特注トミカ区分ナンバー発売日2026/6/7発売場所南海バス価格\1300JAN付属シールパッケージ車両紹介実車紹介画像引用元:akabus.sakura.ne.jp南海バス日野ポンチョスペックは代表
鯱バス東海営業所所属205日野メルファ2DG-RR2AJDA鯱バスの企業輸送向けのメルファが登場!今年の春頃に導入された、こちらのメルファ。鯱バスにおいて、企業輸送向けのメルファが導入されるのはこれが初のようです。両サイドの車号と鯱はエンブレムではなく、ステッカーとなっています。フロント周りはこんな感じで、フロントバンパーは青一色でメリハリのあるモノになっています。今朝早く、名鉄太田川駅でこうして見る事が出来ましたが、メルファに鯱バスが、とてもシンプルなおかつ相性抜群の
JR東海バス名古屋支店所属747-15959日野セレガQRG-RU1ESBA平成27年式の都市間高速仕様のセレガ。実際にバスコレのモデルとなった車両ですが、つい最近、“第5回アジアパラ競技会(略して“アジパラ”)”のラッピングバスとなって各方面へ運行しています。このアジパラのラッピングバスには、様々な色のバリエーションが存在していて、今回ご紹介する車両に関しては紫色となっています。ちなみに“第5回アジアパラ競技会”の開催期間は10月18日〜10月24日で、本大会が日本で開催さ