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【京都】新たにいただけるようになったステキな【御首題】今回、ご縁をいただく事が出来ました。【松林院御首題】デクノボー御首題デクノボー法華経に登場する菩薩さま宮沢賢治の雨ニモマケズ風ニモマケズに出てくるデクノボー【関連記事】身照寺『【岩手】宮澤賢治の菩提寺「身照寺」で新たにいただけるようになったステキな【御首題】』【岩手】岩手県花巻市石神町の身延山最古の別院身照寺新たにいただけるようになったステキな【御
こんにちは、北海道岩見沢市栗沢町にある日蓮宗浄光寺です。このブログは、お寺で行われる行事や仏事のこと、何気ない普段のお話など、いろいろなことをお伝えできたらいいなと思っています。皆様どうかよろしくお願いいたします。
昨日、郵送対応で、お願いしていた青森県三沢市の日蓮宗立正閣の3月の書き置き御朱印(御首だい)が届きました。
先日、朝から台所で夕食の下ごしらえ(もう、朝から午前中に取り掛かる主義です)していたら、宅配便の人が荷物を届けに来る以外、滅多に人など訪ねてくる家でもないのに玄関の「ピンポン」が鳴った。私は原則、日中家にいる時は、玄関に鍵はかけないので、「開いてますからどうぞ」と、声がけをした。小柄な中年の女性が玄関ドアを開け一番に放った言葉は「あの、すみません私はあやしいものてはありません」ほう。そういう、話の入り方は珍しい。何だろう?ヤクルトの勧誘の人はカタログを手に、制服を着て来るけ
【岐阜】【妙法寺アート御首題】桜満開【岩村城御城印】赤時門は岩村城にあった二の丸の城門前回お受けした【妙法寺御首題】【妙法寺御朱印】【岩村城御城印】【直接参拝】レターパック持参の上参拝して下さい。順次、送って下さいます。【郵送対応】※月中の消印有効にて受付。月を過ぎてからの対応はできません。※お書き入れは3体まで。※メモやDMで書き入れ希望の御首題を明記。月末の消印分に翌月の御首題のお書き入れは
今年は3月16日までとなっていますが、毎日色々なことがありますので遅々として進みません。とにかく期限までに終わらせます!
昨日、7月25日は武将:加藤清正の誕生日ということで、清正ゆかりの投稿をします。加藤清正は豊臣秀吉の配下で、賤ヶ岳の七本槍の一人として有名な武将です。秀吉の死後は東軍につき、熊本藩主になった人物です。また築城の名手で、熊本城や名護屋城、蔚山倭城、江戸城、名古屋城など数々の城の築城に携わっています。(名護屋城=佐賀県、名古屋城=愛知県、以下の写真はフリー素材の熊本城)「今日は何の日」検索をした際、加藤清正の名前を見た私の頭に浮かんだのは、以前お散歩に出かけた池上本門寺でした。池上本門寺
神社仏閣巡りのまとめのブログです(*'▽')過去から順番に書いていきたいと思ってます♪2018年4月21日に友人と春のすみだガラス市へ出かけた後錦糸町界隈の神社仏閣巡りをしました(^^)/最初にお伺いしたのは日蓮宗寺院の平河山法恩寺!開基は太田道灌公で長禄2年(1458)江戸城築城にあたり丑寅の方に城内鎮護の祈願所として本住院を建立されたのですが家康江戸入りと城内拡大のために慶長10年に神田柳原に移転その後谷中清水町に移され再度元禄8年に幕府により現
令和7年6月18日第173回2025年上半期の直木賞候補作が発表になりましたね、全部で6作品、残念ながらこのうちまだ2冊しか読んでおりません。芦沢央の「嘘と隣人」塩田武士の「踊りつかれて」のみですねだいたい私が読了した作品で受賞したものはありませんからね3月の御朱印めぐり、穴八幡宮の後、早稲田通りを右へ夏目坂通りという通りを少し上に上がって行きます。夏目漱石の生家がかの坂の途中にあったことからその名になった。漱石の偉業を偲び、新宿区がこの坂の3か所にこのような由
【京都】『百人一首』で知られる小倉山中腹に位置する紅葉の名所『常寂光寺』数年ぶりに参拝させていただきました。【常寂光寺切り絵御朱印】【常寂光寺御朱印】江戸後期に作り変えられたもの【仁王門】元和2年(1616年)大本山本圀寺客殿の南門を移築仁王像は運慶作と伝えられています。紅葉の時期でも比較的空いていた嵐山でしたが山門から仁王門、
この日は、近鉄白塚駅から歩き始め、江戸橋~津駅~偕楽公園~四天王寺~津観音~津城址と結構中心部を歩いてきたのですが、タイミングが悪いのか、食事処がありません。お店があっても5/5日祭日とあってか、開いていません。携行食でしのいできましたが、そんな中で見つけたのがこのお店でした。「三谷うなぎ屋・東丸之内店」です。…でもこの店、テイクアウト専門店でした。食事時もかなりすぎているし、路上で食べるわけにもいかず、しばし躊躇していたのですが、近くに小公園があり、ベンチもあったのを思い出しそこで食べる
令和7年6月11日梅雨入りですね、ジトジト雨が続きそうです。雨が降るとお参りめぐりは中止してます、傘が邪魔だし写真を撮りにくいですからね。しかしながら、梅雨、雨でも楽しめることはたくさんあると思いますよ、例えば読書、何か資格試験の勉強するとかね...私の場合、世界遺産検定、現在2級まできたんですがどうも1級は受ける気なしです。ダメそうだから~その間どんどん日本だけでも世界遺産が増殖中で.....3月9日、早稲田にある法輪寺を訪問しておりますが境内にたくさんある手
洛陽十二支妙見めぐりの午お参りしました。御首題帳にも書いて頂きました。
日々の御修行ご苦労様です。春彼岸の期間は、雪が降る厳しい寒さの中、さまざまな方にご参拝いただきました。ありがとうございます。山の麓は桜が八分咲き~満開といった春の季節ですが、当院周辺は下の写真の通り雪が降り積もっています。すぐに融ける雪ですが、気温は0度前後のため、登る際にはまだ注意が必要です。くれぐれもお気をつけください。(防寒着がなくとも、ヤッケや登山用カッパで多少の寒さを防ぐことはできます。)祈願・ご供養・お守りなどの料金について問い合
〈20263月の学会史〉【活動のために】www.seikyoonline.com
さて、今日のテーマは――「凡夫即身成仏」。難しい四字熟語に聞こえるかもしれませんが、実は私たちの日常生活に深くつながる、とても身近な教えなんです。凡夫とは……迷いの多い、私たち人間のこと。即身とは……この身、このまま。成仏とは……悟りを開き、仏の境地に至ること。つまり、「迷いだらけの私たちでも、この身このままで仏になれるんですよ」――これが今日のテーマであります。では、凡夫とは一体なんでしょうか。「私は凡夫なんて呼ばれるような人間じゃない」と思われる方もいるかもしれませんね。
昨日、京都市上京区にある日蓮宗京都本山、本法寺で昨日から4月15日まで開催されている「春季特別寺宝展」を友の会の拝観券を使い観覧させてもらい青森県三沢市からお手伝いに来られていた立正閣の小倉妙加さんに本法寺の御首題と立正閣の見開き御朱印二体を直書きしてもらいました。小倉妙加さんは明日3月16日までとの事でした。
世界三大荒行のひとつ、日蓮宗の大荒行堂11月1日から2月10日にいたる寒壱百日間、読誦水行三昧の荒行を成満した行僧上人が、それぞれのお寺に帰山なされました。無事のお帰りを待っておられた檀信徒が迎える中、かくも立派な帰山式が執り行われました(。-人-。)今年は京都からは5人のお上人が入行されました。皆さま、修行の成果か、とてもキレイな目をなされてましたよ私は三ヶ寺の帰山式に寄せて頂きました(。-人-。)
3月の行事案内です本光院写経会3月14日(土)・15日(日)時間:9時30分~16時※ご都合の良い時間にお越し下さい※所要時間は10分程度参加費:1,000円(ご朱印代込み)※参加者には写経会限定の御首題をお書きします。ご朱印帳もしくは御首題帳をご持参下さい。※当日はその他の御首題もお書きします。※墨、筆等はご用意しています。『3月写経会参加者御首題』春彼岸会日時:3月21日(土)時間:14時~16時参加費:お布施は必ず志納(お布施の目安3,000円