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こんばんは!まずは皆さん、乾杯っ!この日もランチに、近所のワインダイニング「GALABARMIZUNO」へ赴きました。ここのオーナーソムリエ・水野さんとお酒の話をするのが、私のちょっとした楽しみになっているのですが、その日の手土産に選んだのが、先日飲んだ「至(いたる)純米生酒」と、今日ご紹介するこの「雅楽代(うたしろ)風花(かざはな)活性にごり」の二本でした。なぜこの二本かと言いますと、以前に水野さんが「至が好きなんですよ」とおっしゃっていたのを覚えていたから。とはいえ「
こんばんは!まずは皆さん、乾杯っ!ちょうど母の誕生日ということもあり、用意してあったプレゼントとは別に「何かお酒も添えたいな」と思い立ち、桶川に帰りがてら恒例の沢屋さんに寄ることにしました!沢屋さんは自然派や実力派の蔵が綺麗に並んでいて、棚の前に立っているだけで気持ちがワクワクしてくる酒屋さんですよね。そしてこの日、同時に購入したのが今回ご紹介する「仙禽オーガニック・ナチュール」と、コエドビール「白-Shiro-」の2本です。コエドの白は定番として安心して楽しめる相棒ですが
こんばんは!まずは皆さん、乾杯っ!埼玉県さいたま市大宮区の日本料理店「大宮和食割烹盆彩」さんで、美味しい料理とお酒を堪能している夜のこと。すでに福島地酒の飛露喜純米吟醸黒ラベル、長野地酒の信州亀齢ひとごこち純米吟醸、そして山形地酒の栄光冨士酒未来純米大吟醸無濾過生原酒と、名だたる銘柄を立て続けにいただいて、正直かなり良い気分になっていたんです。でもね、まだ食事は中盤!こういう時って、もうちょっとだけ、もうちょっとだけってなっちゃうのが、酒好きの性ってやつですよね
こんばんは!まずは皆さん、乾杯っ!先日、ずっと行ってみたかった埼玉県さいたま市大宮区にある日本料理店「大宮和食割烹盆彩」さんで、珍しい日本酒をたくさん飲むことができまして、是非、前回の記事からお読みいただけましたら幸いです!▼一杯目「飛露喜純米吟醸黒ラベル」の記事はコチラ『日本酒/福島地酒・飛露喜純米吟醸黒ラベル/あの銘酒に匹敵!?サラリとキレる至高の甘み!』こんばんは!まずは皆さん、乾杯っ!日本酒好きなら一度は耳にしたことがあるであろう、あの有名銘柄「飛露
こんばんは!まずは皆さん、乾杯っ!「花陽浴THEPREMIUM備前雄町純米大吟醸磨き四割無濾過生原酒」は、日本酒好きにはたまらない一品です。埼玉県で生まれたこの銘柄を初めて知ったとき、地元の誇りとともにその希少性に心が躍りましたまるで宝探しのような日々、地元の小さな酒屋巡りは私にとって特別な冒険です。ある日、さいたま市にある、まるで秘密基地のような酒屋で目にしたこの「花陽浴」。その瞬間の高揚感は今でも鮮明に覚えています過去に2本の花陽浴「花陽浴THE
こんばんは!まずは皆さん、乾杯っ!今日は、「みむろ杉ろまんシリーズDioAbita-ディオアビータ-」に手を伸ばしました。日本酒にはまった初期の頃、YouTubeでたまたま目にしたレビュー動画がきっかけです。あの時は、なんとなく特別な感じがして、思わず楽天市場でポチッと購入してしまったんですよね。初心者ならではの勢い、思わず笑っちゃいます。あの頃は、何を飲んでも新鮮だったなあ。そんな懐かしい思い出とともに、久しぶりにこのお酒を前にしています。ラベルのデザイン
こんばんは!まずは皆さん、乾杯っ!先日、母の日のプレゼントを探しに大宮の高島屋へ。その帰り、地下にある酒屋「明治屋大宮ストアー」に立ち寄りました。実は高島屋では、あの幻の焼酎「森伊蔵」が定期的に販売・抽選されるとの噂を耳にしていて、「もしかしてこのお店で?」と様子を見にいったんです結論から言うと、明治屋と森伊蔵は無関係で、抽選の受付は近くのサービスカウンターで行われているとのこと。残念……と思いつつ店内を物色していると、見つけてしまったのが「浦霞純米大吟醸」のミニボトル。
こんばんは!まずは皆さん、乾杯っ!今日は、冷蔵庫の片隅に忘れられていた「白鶴淡雪スパークリング」を手に取りました。いつものように、あれ?これ買ったのいつだっけ?そんなことを考えながら見つめるラベル。やまやかイオンでサッと手に取ったのかもしれないし、何かのついでに買ったのかも。アルコール度数が5%と低めで、これは「今日はちょっと飲みたくないなぁ」って日用の予備だったんだと思いますストックとして置いておくにはぴったりのアルコール度数と、入手のしやすさが丁度良いんです
こんばんは!まずは皆さん、乾杯っ!埼玉県さいたま市大宮区にある日本料理店「大宮和食割烹盆彩」での飲み比べもいよいよ最後になりましたこの日すでに「飛露喜純米吟醸黒ラベル」、「信州亀齢ひとごこち純米吟醸」、「栄光冨士酒未来純米大吟醸無濾過生原酒」、「田酒純米吟醸古城乃錦」、「日高見天竺愛山純米吟醸」と呑み進め、既に私の限界点である2合に達してまいりました最後に登場したのがこの「聖試験醸造酒五百万石生酛純米酒」です!下戸な私はか
こんばんは!まずは皆さん、乾杯っ!休日前日の夜は心にもゆとりがあるので日本酒を飲みたくなることが多い最近です。何を飲もうかと冷蔵庫を覗くと、先日ネットで購入したお酒が目に入りました。その名も「KAWATSURUOlive純米生原酒(G)~さぬきオリーブ酵母仕込み~」。普段あまり見かけない「さぬきオリーブ酵母仕込み」という珍しい酵母を使っていると知り、興味が湧いて思わず手にとった一本です。川鶴酒造といえば、以前「讃岐くらうでぃ」という個性的なお酒でその名を認識した蔵元です。
こんばんは!まずは皆さん、乾杯っ!日本酒好きなら一度は耳にしたことがあるであろう、あの有名銘柄「飛露喜」。前々から飲んでみたいと思っていたんですよね~~そんな念願が叶ったのは、埼玉県さいたま市大宮区にある日本料理店「大宮和食割烹盆彩」さんへ行くことができたからなんです。このお店、日本酒のラインナップが本当に素晴らしくて、而今や信州亀齢、新政No.6といった、日本酒好きの心をくすぐる銘柄がずらりと並んでいるんです。もう入店する前からワクワクが止まらなかったですよ!
こんばんは!まずは皆さん、乾杯っ!皆さん、秋の涼しさを感じますか?私は先日、思い切って「仙禽かぶとむし無濾過生原酒」を開けました。なぜ今更夏酒なのかって?それには少し笑える経緯があるんです時は遡ること今年の5月、宇宙ビールに惹かれてネットを検索し辿り着いたのは栃木の酒屋「さいとう酒店」。宇宙ビールを大量買いしたついでに、他のお酒も気になるなぁと物色。そして見つけたのがこの日本酒「仙禽かぶとむし無濾過生原酒」と「花邑純米吟醸生秋田酒こまち」でした。その時は、まさに夏
こんばんは!まずは皆さん、乾杯っ!草津のつつじ亭での夕食の続編です。前回の記事「伯楽星純米吟醸」をいただいた後、まだ宴は続いておりまして、お品書きには「水芭蕉純米吟醸、土田生酛、群馬泉純米吟醸淡緑」の飲み比べセットがある、という嬉しいラインナップ。せっかく群馬の山あいの宿でいただく夕食ですから、ここはぜひ群馬地酒で盛り上がりたいということで、即座にお願いしました正直に言うと、伯楽星を1合飲んだあとなので、もう既にじんわりと酔いがまわってきておりました。我ながらピッチ