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こんばんは!まずは皆さん、乾杯っ!先日、母の日のプレゼントを探しに大宮の高島屋へ。その帰り、地下にある酒屋「明治屋大宮ストアー」に立ち寄りました。実は高島屋では、あの幻の焼酎「森伊蔵」が定期的に販売・抽選されるとの噂を耳にしていて、「もしかしてこのお店で?」と様子を見にいったんです結論から言うと、明治屋と森伊蔵は無関係で、抽選の受付は近くのサービスカウンターで行われているとのこと。残念……と思いつつ店内を物色していると、見つけてしまったのが「浦霞純米大吟醸」のミニボトル。
こんばんは!まずは皆さん、乾杯っ!今回ご紹介するのは、前々からずっと気になっていた銘柄の一つ、信州亀齢ひとごこち純米吟醸です!このお酒との出会いは、埼玉県さいたま市大宮区にある素敵な日本料理店「大宮和食割烹盆彩」さんでのことでした。以前から、而今や飛露喜、そして今回いただく信州亀齢、新政No.6といった、日本酒好きなら誰もが唸るような銘柄を数多く取り揃えていると聞いていたので、いつか行きたいなとずっと思っていたんです。念願叶ってお店に伺った日は、もうワクワクが止
こんばんは!まずは皆さん、乾杯っ!日本酒好きなら一度は耳にしたことがあるであろう、あの有名銘柄「飛露喜」。前々から飲んでみたいと思っていたんですよね~~そんな念願が叶ったのは、埼玉県さいたま市大宮区にある日本料理店「大宮和食割烹盆彩」さんへ行くことができたからなんです。このお店、日本酒のラインナップが本当に素晴らしくて、而今や信州亀齢、新政No.6といった、日本酒好きの心をくすぐる銘柄がずらりと並んでいるんです。もう入店する前からワクワクが止まらなかったですよ!
こんばんは!まずは皆さん、乾杯っ!日本酒好きの皆さん、こんな経験ありませんか?素敵な一升瓶を手に入れて、嬉しくて開栓したはいいものの……下戸の私だと、とてもじゃないですが一日では飲みきれません(笑)。そして悲しいかな、日本酒は開けた瞬間から少しずつ酸化が進んでいきます。買った時はあんなにフレッシュで華やかだったのに、数日経つと“あれ、なんだか香りが落ちたかも……”と感じてしまうこと、ありますよね。特に無濾過生原酒のようなフレッシュさが命のお酒だと、その変化はなおさら気になると
こんばんは!まずは皆さん、乾杯っ!今年のGWは草津温泉へと足を伸ばしました。我が家の温泉旅行にはちょっとしたこだわりがありまして、「部屋に露天風呂が付いていて、ベッドのある部屋」というのが必須条件。それを満たそうとすると、自然と高級宿に絞られてしまうという、わりと贅沢な縛りプレイなのです。しかも気づくと予約のタイミングがいつも遅くて、空きがなかなか見つからないというパターンに陥りがちですそんな中で今回ようやく押さえることができたのが、草津の名宿「つつじ亭」の別館。湯畑からは少
こんばんは!まずは皆さん、乾杯っ!今回ご紹介するのは、山口県の日本酒「雁木(がんぎ)みずのわ純米吟醸」です。名前は以前から耳にしていたものの、まだ手を出せていなかった銘柄。ようやくご縁がつながりました。私がネット通販でお酒を買うとき、よくお世話になっているお店のひとつが、広島県の「大和屋酒舗」さん。とにかく取り扱い銘柄が豊富で、メルマガを購読していると、時おり激レア銘柄がひょっこり登場するのが楽しいんですよね。「おっ、これは!」と慌ててポチる、あの瞬間のドキドキがたまりませ
こんばんは!まずは皆さん、乾杯っ!「花陽浴THEPREMIUM備前雄町純米大吟醸磨き四割無濾過生原酒」は、日本酒好きにはたまらない一品です。埼玉県で生まれたこの銘柄を初めて知ったとき、地元の誇りとともにその希少性に心が躍りましたまるで宝探しのような日々、地元の小さな酒屋巡りは私にとって特別な冒険です。ある日、さいたま市にある、まるで秘密基地のような酒屋で目にしたこの「花陽浴」。その瞬間の高揚感は今でも鮮明に覚えています過去に2本の花陽浴「花陽浴THE
こんばんは!まずは皆さん、乾杯っ!今回ご紹介するのは、私にとってちょっと特別な一本、新潟・高千代酒造の「たかちよシンタカチヨ扁平精米無濾過生原酒E-TYPE(始)」です。というのも、私が生まれて初めて飲んだ日本酒が、同じ高千代酒造の「豊醇たかちよsunRise氷点貯蔵無濾過生原酒」だったんです。去年の1月のこと。あのフルーティで甘い味わいに「日本酒ってこんなに美味しいの!?」と衝撃を受けたのが、私の日本酒沼への第一歩でした。そこから色々な日本酒を試してみて、どう
こんばんは!まずは皆さん、乾杯っ!先日、ずっと行ってみたかった埼玉県さいたま市大宮区にある日本料理店「大宮和食割烹盆彩」さんで、珍しい日本酒をたくさん飲むことができまして、是非、前回の記事からお読みいただけましたら幸いです!▼一杯目「飛露喜純米吟醸黒ラベル」の記事はコチラ『日本酒/福島地酒・飛露喜純米吟醸黒ラベル/あの銘酒に匹敵!?サラリとキレる至高の甘み!』こんばんは!まずは皆さん、乾杯っ!日本酒好きなら一度は耳にしたことがあるであろう、あの有名銘柄「飛露
こんばんは!まずは皆さん、乾杯っ!皆さん、秋の涼しさを感じますか?私は先日、思い切って「仙禽かぶとむし無濾過生原酒」を開けました。なぜ今更夏酒なのかって?それには少し笑える経緯があるんです時は遡ること今年の5月、宇宙ビールに惹かれてネットを検索し辿り着いたのは栃木の酒屋「さいとう酒店」。宇宙ビールを大量買いしたついでに、他のお酒も気になるなぁと物色。そして見つけたのがこの日本酒「仙禽かぶとむし無濾過生原酒」と「花邑純米吟醸生秋田酒こまち」でした。その時は、まさに夏
こんばんは!まずは皆さん、乾杯っ!ちょうど母の誕生日ということもあり、用意してあったプレゼントとは別に「何かお酒も添えたいな」と思い立ち、桶川に帰りがてら恒例の沢屋さんに寄ることにしました!沢屋さんは自然派や実力派の蔵が綺麗に並んでいて、棚の前に立っているだけで気持ちがワクワクしてくる酒屋さんですよね。そしてこの日、同時に購入したのが今回ご紹介する「仙禽オーガニック・ナチュール」と、コエドビール「白-Shiro-」の2本です。コエドの白は定番として安心して楽しめる相棒ですが
こんばんは!まずは皆さん、乾杯っ!この日もランチに、近所のワインダイニング「GALABARMIZUNO」へ赴きました。ここのオーナーソムリエ・水野さんとお酒の話をするのが、私のちょっとした楽しみになっているのですが、その日の手土産に選んだのが、先日飲んだ「至(いたる)純米生酒」と、今日ご紹介するこの「雅楽代(うたしろ)風花(かざはな)活性にごり」の二本でした。なぜこの二本かと言いますと、以前に水野さんが「至が好きなんですよ」とおっしゃっていたのを覚えていたから。とはいえ「
こんばんは!まずは皆さん、乾杯っ!今回のお酒との出会いは、前から気になっていた一軒のお店でした。さいたま市中央区、与野駅西口から徒歩5、6分のところにある「くずし割烹sawa」さん。最近は健康のために、移動はできるだけ徒歩や水泳を心がけているので、この日も北与野から15分ほどかけててくてく歩いて向かいました。お酒を楽しむために、その分しっかり身体を動かす——下戸なりの帳尻合わせです「くずし割烹sawa」さんは、ランチタイムはコースのみ、そして日本酒ペアリングコースがあるの