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釜山日本村では4月からオフライン幼稚部、継承日本語クラス(小中学生)で授業をしてくださる方を募集しています。子供に教えるのが好きな方、子供に関わるのが好きな方のご応募をお待ちしています。▪️勤務地:釜山広域市海雲台区、東区▪️応募条件:・資格不問・未経験者も歓迎・日本語で授業ができる方・日系子女に日本語、日本文化を教えられる方▪️優遇:保育士/幼稚園教諭免許、小学校教諭免許、日本語教師(日本語教育能力検定試験合格、日本語教師養成講座420時間修了、大学、大学院で日本語教育主専攻
それは、教師同士で、「〇〇先生」と呼び合うこと。日本語学校に勤務するようになって、1年半以上経ちました。勤務校では、教師が教師を呼ぶ時、「〇〇先生」と呼びかけます。全ての教師が。教師以外の職員も、教師のことを「〇〇先生」と言います。ところが私がそれまでに勤務していたところでは、どこも全員、「〇〇さん」と呼び合っていました。学習者からも、「〇〇さん」と呼ばれていました。(↑そう呼ばせるように指導がありました)それに慣れてしまっていたこともありますが。でも、「メイ先生
みなさん、こんにちは。日本語教育コンサルタントのMikikoです日本語教育の話、全然書いていなくてすみません。。。日々、何かしら思うことがあるのですが、それを文章にしないうちにみるみる月日が経ってしまい、書こうかなと思った時には、もう思考が二転三転してる…。そんな目まぐるしい日々を送っております。さて、今回はモヤっとした話。あまりにも気持ちがおさまらないので、書いちゃいます。皆さんもご存じかと思いますが、「ココ〇ラ」という、スキルを売り買いできるサイト。私もそこに登録
かなりざっくり書いた↓の記事をもう少し詳しくnoteに書いてみました。よく考えたら1か月はちょっと盛っていたかなあと思い、1か月半に修正しています笑実際の点数や勉強ノートの写真はちょっと恥ずかしいので有料にしていますが、よかったら読んでみてください。大体1か月半で登録日本語教員(試験コース)に合格した方法|丸木まるかこの記事では、私がゼロから大体1か月半で、登録日本語教員(試験コース)に合格した方法を、詳しく書きたいと思います。具体的に、「いつ、何
大学院への出願、先日、無事にできました!誰かの参考になるかわかりませんが、一応、流れを載せておきます。2回に分けて書きます。1回目は、なぜ大学院に進もうと思ったのか、なぜ韓国の大学院に進もうと思ったのか、について2回目は、具体的な手続き、出願までの流れについて大学院に進もうと思った理由は、簡潔に言うと、給料アップのためです。2年前に、新婚旅行でスイス🇨🇭に行ったとき、美しすぎて、またスイスに行きたい、できれば年に1回、日本以外の海外に旅行に行けるレベルに給料アップしたいと思いました。
日本語学校で専任になった時、前の学校の土曜のプライベートレッスンとファストフードのアルバイトを掛け持ちしている状態でした。週5で専任(20コマ授業)土曜3時間プライベートレッスンとその後にアルバイト3〜4時間?日曜日も8時間アルバイトっていう生活を10月から1月くらいまで続けて、もう、めちゃめちゃ大変で、帯状疱疹出たwで、1月くらいにようやくバイトとプライベートをやめて専任に集中できる状態になりました。とりあえず専任とプライベートとアルバイトの掛け持ちはきつかった〜!
以前もアップしたものですが、授業内で再度復習の機会があったので順番に再掲してみます。①受身②使役③使役受け身④使役(許可)+もらう・くれる①受身◆間接の受け身先生が私の作文をほめます➡先生に私の作文をほめられます母がマンガを捨てます➡母にマンガを捨てられま(残念)友だちが絵を汚します。➡友だちに絵をよごされました。(残念)
ブログご訪問ありがとうございますフリーランス日本語教師naonaoです「初めまして」の方はこちらから『私がフリーランス日本語教師になったわけ』いつもブログご訪問いただき、ありがとうございますフリーランス日本語教師naonaoです【募集中】日本語教師のための実践勉強会「生教材を使った授業を考えよう…ameblo.jpフォトジャーナリストの阿佐部伸一さんの取材を受け、ベトナム人が見た日本~実習生・留学生急増の陰で~(阿佐部伸一)-エキスパート-Yahoo!ニュ
「かもしれない」は、否定的な表現といっしょに使うことが多いのかな・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・どういうこと?判断の表現の授業をする前に「かもしれない」を調べたら、教え方のポイントの本に「~だろう」と比べて、可能性の低い場合に使われて、否定的表現とともに現れやすくなるって書いてあったんだけど。否定的表現って?そのあと出ていた例文は、「田中さんは来るかもしれない。でも、来ないかもしれない。」だったから、
「小学校の英語教育は本当に必要なのか?」というブログを公開したのは2010年3月20日のことだった。それから16年経った今、小学校ではすでに英語教育が行われている。英語教育だけではなくプログラミングの授業も行われるようになり、小学生の負担は増えている。なお現在の英語教育に関する様々な考えは、次の機会に述べることにする。僕は文部科学省が「小学校の授業に英語の時間を採り入れる。」と発表した時から、ずっと反対の立場をとっている。それは次のような理由からだ。まず公立小学校が週5日制になり、た
こんにちは!ゆうなです英語嫌いから一転、マレーシア留学(2023年9月~2024年8月)の後、日本語パートナーズインドネシア22期として派遣されることになりました。ブログでは前例の少ないアラサー女子ならではの留学体験記や海外生活準備の記録、ミュージカルやアニメ・ゲームなどの推し活関連まで幅広く取り上げています。『【最新版】自己紹介*マレーシア留学の次は「日本語パートナーズ」インドネシア22期』自己紹介基本情報マレーシア語学留学から帰国して、国際交流基金の「日本語パートナーズ」
移民問題は教育の現場にも大きな問題を引き起こしています。まずはこのニュースをお読み下さい⬇“日本語ゼロ”の子どもが次々と転入国の基準は“時代遅れ”?現場が語る切実な声と教育の質の行方|FNNプライムオンライン全国の公立学校で、日本語支援を必要とする子どもが増えている。文部科学省の調査では、その数は約6万9000人。過去10年で約1.9倍に増えた。現場からは「人手が足りない」という声が上がる一方、支援の拡充だけでなく、同じ教室で学ぶ子どもたちの学びの質をどう守るかも大きな課題だ。横