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こんにちは!本日は、愛知県国際交流協会が主催する日本語ボランティア入門講座についてお知らせいたします。令和7年度日本語ボランティア入門講座日本語教室でボランティア活動してみませんか?日程第1回~第5回2025年8月23日(土)~10月4日(土)第6回2026年3月7日(土)対象日本語ボランティア未経験者または初心者〈参加資格〉下記①~④の全てを満たす方①日本語ボランティア未経験者または初心者※初心者は活動期間が1年未満程度の方
みなさん、暑い日が続いていますがいかがお過ごしでしょうか。8月6日は立秋(りっしゅう)です。二十四節気の一つで、暦の上では秋の始まりとされる日です。二十四節気とは、太陽の動きをもとに一年を24に分け、季節の移り変わりを示すために考案されたものです。「立秋とは名ばかりの暑さ」とよく言われるように、立秋の頃は、一年で最も気温が高くなる時期と重なることが少なくありません。立秋を過ぎても厳しい暑さが続くことを「残暑」と呼び、この時期に出す見舞い状も「暑中見舞い」から「残暑見舞い」へと切り替わります。暦
年が明けて初めての教室は、恒例の書初めで始まりました。としがあけてはじめてのきょうしつは、こうれいのかきぞめではじまりました。今年の希望、目標、今の気持ちなど、好きな言葉を書きました。ご自身の就職の成功や、お子さんの受験合格を書いた方、世界の平和をいのる方。思っていることをしっかりアウトプットすることは思った以上に気持ちがいい。うまい下手は関係なく、新年に書初めをする意味をあらためて思いました。ことしのきぼう、もくひょう、いまのきもちなど、すきなことばをかきました。ごじしんのしゅうしょくの