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毎度、ご清聴いただきありがとうございますリビングでテレビもつけず、音楽もかけず、TikTokをみるわけでもYouTubeをみるわけでもなくぼちぼち作業しているかえるです洗濯を干しに行こうとしたらえ?なんで洗濯中??ん??なんかタイムトリップしてる??と思ったら、「洗濯、スイッチいれておいたわよ」って得意顔で、母上が言いに来た待ってー、終わった洗濯をまた洗濯されてるはぁ・・・さて、昨夜0:27都会に住む愛息からLINE「みた?理解できんかった」なにがよ夜遅くの連絡っ
ファンミまでは←9月6日盛りすぎたあんこのアイコンをお楽しみください🤣終わったらすぐ戻すわwwww許して~💦薬屋のひとりごとCM映画は12月11日から『劇場版薬屋のひとりごと亡妃の秘宝』一番くじは12月5日から。←やらないとは思うが....で、CM色々出てますね。もう少しキャンペーンはあるようです。まぁ私は買わないけどもwwwwTVアニメ『薬屋のひとりごと』×サンリオキャラクターズ先行通販:2026年6月24日か
【バーゲン市場】24時間50%OFF+ポイント5倍【一番人気】千房ミックス焼10枚入り【送料無料】冷凍お好み焼きレンジ簡単本場大阪楽天市場${EVENT_LABEL_01_TEXT}こんばんは。『小さな私』感想(※ネタバレあり)脳性麻痺を抱える青年と、その家族の物語。脳性麻痺を患う青年リウ・チュンフーは、大学受験を控えるなか、祖母が力を注いでいる舞台を手伝っている。祖母はチュンフーを積極的に社会に関わらせようとするが、チュンフーの母は不安を隠せない…。障がいを持ちながら
映画『国宝』メイクアップが日本映画初の「メイクアップ&ヘアスタイリング賞」にノミネートされたそうです歌舞伎メイクを担当されたのはOSKOGの日比野直美さん私の後輩で一緒に舞台で踊っていた仲間です✨何度も同じ公演に出演しましたが退団してからは私は舞踊家の道へ彼女は顔師の道へいつか舞台で一緒出来たらいいのにね♥と言っていましたが念願叶って昨年の『山村流有乃会』でお顔を描いて頂きましたとても品良く優しく美しく仕上げて頂きました😊『国宝』の先生に描いて頂いたと自慢出来ます✌3
来る12月11日は、山本富士子の生誕94周年です。それを記念して山本富士子の作品を紹介しています。■山本富士子1931年12月11日大阪生まれ。京都府立第一高等女学校卒業後、18歳で第1回ミス日本に選ばれる。1953年、大映に入社し『花の講道館』で映画デビュー、一躍トップスターとなる。『夜の河』でNHK最優秀主演女優賞、『彼岸花』『白鷺』にてブルーリボン主演女優賞受賞。1963年にフリーとなるも、五社協定により映画出演を阻まれ、テレビ、舞台に活動の場を移す。代表作は、テレビ『に
プラチナ・データ2013年3月16日字幕あり東宝🇯🇵日本映画(サスペンス)🕰134分🎞監督大友啓史📘原作東野圭吾キャスト二宮和也杏★豊川悦司★鈴木保奈美★水原希子★生瀬勝久【ストーリー】プラチナデータ=極秘裏に集められた全日本国民の究極の個人情報・DNAデータそれは明日かもしれない、近い将来の日本。[プラチナデータ]から犯人を特定する最前線のDNA捜査が可能になり、検挙率100%、冤罪率0%の社会が訪れようとしていた。神楽龍平(二宮和也)は警察庁の
炎上(2026日本)監督/脚本:長久允撮影:武田浩明編集:曽根俊一音楽:岩井莉子、山田勝也、小嶋翔太主題歌:窓辺リカ出演:森七菜、アオイヤマダ、曽田陵介、古舘寛治、松崎ナオ、新津ちせ、森かなた、髙橋芽以、広田レオナ、一ノ瀬ワタル①ゲーム的ポップさとダウナーな暗さと「じゅじゅ」と呼ばれる樹里恵(森七菜)はカルト宗教にハマった親の虐待から逃れ、歌舞伎町のトー横に居場所を見出す。三ツ葉(アオイヤマダ)と出会ったじゅじゅは売春で稼ぐことを覚え、金を貯めて家に置いてきた妹を救い出すことを
来る6月9日は、久我美子の没後2周年となります。それを記念して彼女の作品を紹介いたします。■久我美子1931年1月21日-2024年6月9日東京市牛込に生まれる。1946年、女子学習院(女学校課程)在学中、第一期東宝ニューフェイスに合格。同期に三船敏郎・堀雄二・伊豆肇・若山セツ子・堺左千夫らがいる。1947年、女子学習院を中退し、『四つの恋の物語』で映画デビューを果たす。1950年の映画『また逢う日まで』での岡田英次との窓硝子ごしの接吻を演じた。1954年、有馬稲子、岸
来たる12月1日の藤純子(富司純子)の生誕80周年を記念して、藤純子の作品を紹介しています。(1945年12月1日生まれ)■この作品をもって、藤純子は四代目尾上菊之助と結婚することになり引退するため、サブタイトルには「藤純子引退記念映画」とあります。藤純子は、弱冠27歳で引退したのです。後に、寺島純子の名前でテレビ司会者となり、富司純子(ふじすみこ)として再度スクリーンに戻ることになるのですが、「藤純子」としては最後の作品です。『藤純子引退記念映画関東緋桜一家』(1972)
嫌われ松子の一生MemoriesofMatsuko監督:中島哲也脚本:中島哲也原作:山田宗樹『嫌われ松子の一生』製作:石田雄治、佐谷秀美製作総指揮:間瀬泰宏、小玉圭太出演:中谷美紀音楽:ガブリエル・ロベルト、渋谷毅主題歌:BONNIEPINK「LOVEISBUBBLE」撮影:阿藤正一編集:小池義幸2006年日本映画思えば『嫌われ松子の一生』が公開されてから早や20年が経とうとしている。時が経つのは早いものだが、神話が神話たる所以は、それが「永遠性」に裏打ち
本日6月9日は、久我美子の没後2周年となります。(1931年1月21日-2024年6月9日)それを記念して彼女の作品を紹介しています。『噂の女』(1954)監督溝口健二撮影宮川一夫共演田中絹代、大谷友右衛門【あらすじ】京都の色街・島原で置屋を女手一つで切り盛りしている初子。東京の音楽学校に通い婚約直前であった娘、雪子が自殺を図り、家へ戻ってくる。初子は年下の医者で思いを寄せている的場に娘を診せる。傷心の雪子であったが、いつしか親密となった的場に、母親の仕事
映画『キングダム』シリーズを見ていて、私は素直にこう感じてしまうのです。「なぜ、こんなに人気があるのかわからない」ネット上には酷評が少なくない。演技がオーバーで恥ずかしい、アクションが古臭い、CGや甲冑の質感が物足りない——そんな声は確かに存在します。私自身も、画面を見ながら「これでいいのか」とがっかりした一人です。特に『レッドクリフ』のような、圧倒的なスケールと緻密さを誇る歴史大作と比べると、キングダムの作りはかなりちゃちに感じる。予算規模の差を考えれば当然なのかもしれないが、
皆様、こんにちは。ブラックビズアシスタントの榊です。俳優として数々の名作に出演し、日本映画界を代表する存在となった岡田准一さん。『永遠の0』『SP』『燃えよ剣』など、重厚な作品の中でも彼の圧倒的な存在感は際立っています。年齢を重ねるごとに増す渋さや知性、そして鍛え上げられた身体に似合うヘアスタイルは、まさに大人の男の理想像です。今回は、そんな岡田さんの代表的な3つのヘアスタイルを取り上げ、それぞれの特徴とセット方法を詳しく解説します。①ナチュラルショート若々しく清潔
どうも、松本13です。今回はクソ映画検証、『バトル・ロワイアルII【鎮魂歌】』についてです。まずは簡単な概要とあらすじから。【概要】『バトル・ロワイアルII【鎮魂歌】』は、2003年7月5日に公開された日本映画。監督は深作欣二・深作健太のダブルクレジットながら、深作欣二が担当したのは、冒頭のシオリ初登場シーンの僅か1シーンである為、実質的には深作健太の単独作品となる。【あらすじ】前作から3年後、大人に宣戦布告しテロリストとなった七原秋也を抹殺するため、新BR法が施行さ
モネ展!混んでますねー当日はアウトでした後日、時間指定で再チャレンジ国立映画アーカイブに向う特集、やってました!!逝ける映画人を偲んで2023-2024InMemoryofFilmFiguresWeLostin2023-2024『日本映画の輝かしい歴史を築き、惜しまれながら逝去された映画人の方々を、故人が関わった映画作品の上映を通じて追悼する企画「逝ける映画人を偲んで」。今回は、2023年1月1日から2024年12月31日の間に逝去された80名以上の方々を追悼対
ドバイ国際空港からエミレーツ航空の羽田便に乗って日本へ帰国します搭乗ゲートから飛行機まではバス移動があるので、早めの搭乗を求められますバスの乗客はほとんどが外国人、、、朝6時45分、朝日が美しい日本人っぽい乗客は2組くらいでした5分ほどバスに乗って機体のすくそばに到着今回の機体は「ボーイング777-300」です最新ではなく、少し前の世代の機体なようです座席モニターが大きい出発間際で乗降が
先週の日曜日、映画『木挽町のあだ討ち』を観てまいりました。いつもなら観たその日に、勢いに任せて感想を書くところですが、今回は確定申告で取り込んでおり、少しおいてからのアップとなりました。読んだ時に大興奮した、永井沙耶子さんの傑作時代小説『木挽町のあだ討ち』が、源孝志監督によって映画化されました。原作ファンとしては期待と不安が入り混じるものですが、スクリーンで繰り広げられたのは、原作の良さを活かしつつ、よりエンターテインメントへと昇華させた実に見事な作品でした。よろしければ
『ThisisI』目次公演概要STAFFCASTSTORY概評公演概要2026年日本映画129分STAFF監督:松本優作脚本:山浦雅大エグゼクティブプロデューサー:佐藤善宏プロデューサー:窪田義弘ラインプロデューサー:保中良介特別協力:はるな愛『素晴らしき、この人生』(講談社文庫)企画:鈴木おさむ音楽:小瀬村晶企画協力:深町公美子、和田耕治『ペニスカッター性同一性障害を救った医師の物語』(方丈社)制作統括:大槻厚史キャスティングプロデューサー:新江
来たる12月1日の藤純子(富司純子)の生誕80周年を記念して、藤純子の作品を紹介しています。(1945年12月1日生まれ)■こちらは、藤純子の自薦14作品にも入っている作品です。『女渡世人おたの申します』(1971)監督山下耕作撮影山岸長樹共演菅原文太、島田正吾、遠藤辰雄、三益愛子【あらすじ】上州小政こと太田まさ子は、大阪の南田勘兵衛一家の賭場で、岡山の船宿「浜幸」の息子・良吉を負かす。イカサマ呼ばわりする良吉を梅田の銀三が殺してしまうのだが、まさ子は自らが良
今私のレポーター魂は紅蓮の炎に燃えているの正体不明のタクシー運転手・怪⽊焚朗を案内⼈に、高台のデートスポットにあるカーブで、カップルを乗せた車が不可解な事故に遭うという噂を取材するテレビクルーが、恐怖の体験に巻き込まれる「カーブの⼈⾷い⾃動⾞」、違法駐⾞していた⾞の渋滞により救急⾞が病院に間に合わず命を落とした悲劇の真相を描いた「違法駐⾞評論家」、ある秘密を抱えた男が参加したバスツアーで起こったさまざまな異変を描いた「ミステリー・ツアー」の3編で構成される。(「作品資料」より)コミックを
東映の70年代暴走アクション映画の傑作中島貞夫監督が勝手知ったる京都の町をバスで爆走させるやはり中島監督にはフィルムノワールの影が見え隠れする「狂った野獣」1976年公開/78分/日本(米題:ASavageBeastGoesMad)監督:中島貞夫脚本:中島貞夫/大原清秀/関本郁夫音楽:広瀬健次郎主題歌:三上寛「小便だらけの湖」撮影:塚越堅二編集:神田忠男製作会社:東映京都撮影所配給:東映キャスト
本日1月3日は岩下志麻の生誕85周年となります。(1941年1月3日東京都生まれ)それを記念して彼女の作品を紹介しています。『五瓣の椿』(1964)監督野村芳太郎撮影川又昂共演田村高広,西村晃,加藤剛,左幸子,伊藤雄之助,小沢昭一,岡田英次【あらすじ】天保五年、むさし屋喜兵衛の邸宅が全焼し、喜兵衛とその妻おその、そして娘のおしののものと見られる三人の焼死体が見つかった。数ヶ月後、人気三味線弾きの蝶太夫はおりうという娘に熱を上げていた。おりうは蝶太夫がむ