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今日は日本と韓国の映画の話ゆう。です。数あるブログの中から、このアーカイブを見つけて下さりありがとうございます😊ご縁に感謝申し上げます。少し前に、道枝駿佑くんと福本莉子ちゃんのコチラの作品を視聴したの。今夜、世界からこの恋が消えてもそしたら。一度視聴してた気付かないか??って思われるかもしれませんが、始まってしばらくするまで全く気付きませんでした。笑簡単あらすじクラスメイトのイジメを見てられず、イジメっ子に流され、同級生の日野真織(福本莉子)に嘘の告白をした高校生•神谷透(
来たる12月1日の藤純子(富司純子)の生誕80周年を記念して、藤純子の作品を紹介しています。(1945年12月1日生まれ)■こちらは、藤純子の自薦14作品にも入っている作品です。『女渡世人おたの申します』(1971)監督山下耕作撮影山岸長樹共演菅原文太、島田正吾、遠藤辰雄、三益愛子【あらすじ】上州小政こと太田まさ子は、大阪の南田勘兵衛一家の賭場で、岡山の船宿「浜幸」の息子・良吉を負かす。イカサマ呼ばわりする良吉を梅田の銀三が殺してしまうのだが、まさ子は自らが良
俳優の沢尻エリカさんが27日、都内で行われた映画『#拡散』の初日舞台あいさつに登壇。大胆に背中が露出した衣装で登場し、その圧倒的なオーラと美貌がネット上で大きな話題を呼んでいます。2024年の舞台復帰から着実に歩みを進める彼女の、現在地に注目が集まりました。「くるりと一回転」大胆衣装に会場から歓喜の嵐この日、沢尻さんはシックな黒のミニスカート姿で登場。司会者のリクエストに応えてその場でくるりと一回転すると、背中が大胆に開いたデザインがあらわに。会場の反応:どよめきに似た歓声
愚か者の身分(2025日本)監督:永田琴脚本:向井康介原作:西尾潤撮影:江﨑朋生編集:宮島竜治音楽:出羽良彰主題歌:tuki.出演:北村匠海、林裕太、山下美月、矢本悠馬、木南晴夏、田邊和也、嶺豪一、加治将樹、松浦祐也、綾野剛①シビアだけど、感情的な絆を描く作品戸籍売買の闇ビジネスに関わるタクヤ(北村匠海)とマモル(林裕太)。タクヤは梶谷(綾野剛)の助けを借りて、マモルと共に闇ビジネスから抜け出そうとするが、組織の金をめぐるトラブルに巻き込まれてしまう…。現代の貧困
来たる12月1日の藤純子(富司純子)の生誕80周年を記念して、藤純子の作品を紹介しています。(1945年12月1日生まれ)■この作品をもって、藤純子は四代目尾上菊之助と結婚することになり引退するため、サブタイトルには「藤純子引退記念映画」とあります。藤純子は、弱冠27歳で引退したのです。後に、寺島純子の名前でテレビ司会者となり、富司純子(ふじすみこ)として再度スクリーンに戻ることになるのですが、「藤純子」としては最後の作品です。『藤純子引退記念映画関東緋桜一家』(1972)
皆様、こんにちは。ブラックビズアシスタントの榊です。俳優として数々の名作に出演し、日本映画界を代表する存在となった岡田准一さん。『永遠の0』『SP』『燃えよ剣』など、重厚な作品の中でも彼の圧倒的な存在感は際立っています。年齢を重ねるごとに増す渋さや知性、そして鍛え上げられた身体に似合うヘアスタイルは、まさに大人の男の理想像です。今回は、そんな岡田さんの代表的な3つのヘアスタイルを取り上げ、それぞれの特徴とセット方法を詳しく解説します。①ナチュラルショート若々しく清潔
コリアンの血筋が作品に影響?「国宝」李監督が語った答え韓国の釜山国際映画祭で「国宝」が初上映された翌日の21日、李相日(イサンイル)監督と主演の吉沢亮さんの記者会見が開かれた。韓国での会見なら、だれかが監督に聞くだろうと思っていた質問が、最後の最後でやはり出た。「この作品に在日コリアンであることはどう影響していますか」李監督は韓国語で「想像に任せます」と述べた後、日本語で補足した。過去の作品の宣伝で訪韓した際には、韓国メディアによく聞かれ、それなりに答えていた質問だ。「国宝
「昭和映画総選挙」ではたくさんの投票ありがとうございます。意外な映画、忘れていた映画、知らない映画、納得の映画などたくさんあり楽しませていただきました。今回は「ワンダが選ぶ昭和映画」と題し、みなさんと同じように20本を選ばせていただきました(皆さんの投票以前に選出)。ワンダのマイベストだとかなり偏った選出になるので、ベストを含め印象に残った映画、好きな映画ということで挙げております(全体のバランスを考え年代、ジャンルなどで若干調整をしています)。一応マイベスト10本、オススメ10本を順不同で
シリーズ「映画人を戦慄せしめよ」の第一章・第卅五回です。第一章では、1979~80年に戦後キネマ旬報社が刊行した著書『日本映画俳優全集』等の日本映画関連書籍に於いて、長らく消息不明または没年不詳(記述が曖昧なものを含む)とされていた戦前日本の映画俳優に就いて、種々纏めていきたいと思います。是等は全て独自の調査研究をもとに作成しています。なお、現在も目下調査研究中の為、飽くまで中間報告に過ぎません。新しい情報を入手次第、追補として随時更新していきます。今回は「ス」と「セ」と「
映画:螢草菜々の剣(2019)-Episode2女優:田中乃愛(Born2013)それはナナという名の女性についての物語である。彼女は侍の娘である。家庭の事情により、彼女は家を飛び出し、風早家のメイドとなった。風早の娘・豊(演:田中野亜)は彼女にとても懐いている。ある日、トヨと兄は母の早い回復を祈るためお寺へ行った。しかし、悪者に誘拐されてしまった。母親は誘拐された子供たちの噂を聞き、すぐに寺院へ向かい、ナナの前に到着した。ご覧の通
『アジアのユニークな国』2025年日本映画77分脚本・監督:山内ケンジエグゼクティブ・プロデューサー:伊達百合プロデューサー:野上信子、長井龍撮影・編集:渡部友一郎録音・整音:北原慶昭整音:杉田知之効果:ERIKA音楽:大城静乃スタイリスト:増井芳江ヘアメイク:たなかあきら(TTA)、椛澤瞳(TTA)造形:山下昇平キャスティング:山内雅子制作進行:中野有香、田中洋平、阿部人美、前島操、米田篤、前田智子宣伝デザイン:細谷麻美イラスト:コーロキキョーコ出演:鄭亜
「WhenDestinyBringstheDemon」運命が魔王をもたらす時原作『OfferingSaltedFishtoMaster』˚✧₊⁎❝᷀ົཽ≀ˍ̮ ❝᷀ົཽ⁎⁺˳✧༚YouTubeを見ていて偶然見つけた、仙俠時代劇『献魚』デーモン?に興味を惹かれて...中々面白い長編ドラマでした。あらすじ:事故に遭ってタイムスリップした社畜のOLが下級にも関わらず弟子選抜試験に参加する事になり、5
三木孝弘監督、チェ・ウシクへの笑顔が止まらない――映画『彼女が僕を知らない世界で』韓国で記者会見写真→OSEN2025年5月22日、韓国ソウル・CGV龍山アイパークモールにて、映画『彼女が僕を知らない世界で(原題:나를모르는그녀의세계에서)』の監督を務めた三木孝弘氏による記者会見が開催されました。■“愛を取り戻す”平行世界ラブストーリー本作は、日本と韓国のトップクリエイターと俳優がタッグを組んだ、感性あふれるSFラブストーリー。かつて恋人同士だった“ミナミ”と“リク”。
風邪ひきさんの数が増えたり、出張の準備のお手伝いをしたり、ここ数日何気に忙しかったです。昨日は寒さが少し和らぎましたが、今朝は寒さがぶり返しました。今日はきっと日中も一桁台なんでしょうね。ただ、朝6時半くらいでもほんわか東の空が明るくなっていて少しずつ春が近づいているなぁと感じます。先週、松が明けたので、三木市の防災公園の中にある「志染の岩室(しじみのいわや)」にお参りに行きました。途中の梅林、ピンクの八重の梅がほころんでいました。白梅はもう少し先みたいでしたが昨日温かだった
ご無沙汰しております。5月の下旬に、長年愛用していたディスクトップのパソコンが突然「プツッ」という音とともに電源が切れ全く動かなくなりました。買い換えは覚悟していましたが問題は映画と公募などの趣味のデータです。多くはエクセルで管理しておりバックアップも一部しかとっていませんでしたので多くのデータが失われショックです。当初は6月初旬に「あなたが選ぶ昭和映画総選挙」の結果報告も、集計のやり直し、新しいパソコンの購入、打ち込みなどで予想以上の時間がかかってしまい、加えて体調も崩し大幅に遅れてしまい
本日8月11日は岸惠子の生誕93周年です。それを記念して彼女の作品を紹介します。『雪国』(1957)監督豊田四郎撮影安本淳共演池部良/八千草薫/加東大介/森繁久彌【あらすじ】日本画家の島村は、芸者の駒子と会うため雪深い温泉場を訪れた。島村は東京に妻子がおり、駒子は義母とその息子で病気を患っている行男を養っていた。二人ともそれが道ならぬ恋と知っていながら、一年に一回の逢瀬を重ねていた。島村が東京に戻る日、駅に見送りに来た駒子のもとに義妹の要子が駆けつけた。行男の容態
「国宝」2025公開あらすじ任侠(にんきょう)の一門に生まれるも数奇な運命をたどり、歌舞伎役者の家に引き取られた喜久雄(吉沢亮)は、激動の日々を送る中で歌舞伎役者としての才能を開花させる。一方、彼が引き取られた家の息子・俊介(横浜流星)は名門の跡取りとして歌舞伎役者になることを運命づけられ、幼いころから芸の世界に生きていた。境遇も才能も対照的な二人は、ライバルとして互いに切磋琢磨(せっさたくま)し合いながら芸の道を究めていく。初日に観てきました。遅い時間にも関わらず、混んでました
Korepoさんロングインタビューですよー嬉しい😃記録させていただきますが記事元でご覧ください「個別インタビュー」パク・ユチョン「日本に来てよかった!」日本映画初出演作『361-whiteandblack-』で新たな一歩↓記事元「個別インタビュー」パク・ユチョン「日本に来てよかった!」日本映画初出演作『361-whiteandblack-』で新たな一歩|K-POP、韓国エンタメニュース、取材レポートならコレポ!日本映画『361-whiteandblack-』
花と蛇2パリ/静子監督:石井隆脚本:石井隆原作:団鬼六出演:杉本彩、宍戸錠、遠藤憲一企画:石井徹松田仁製作:新津岳人撮影:柳田裕男、小松高志照明:市川徳充美術:山崎輝音楽:安川午朗2005年日本映画石井隆が杉本彩主演で『花と蛇』を発表したのは、2004年だ。杉本彩の体当たり演技と、なによりその美しいヌードが評判を呼んだ。今回の『花と蛇2』は、その翌年(2005年)に続編として公開された。『花と蛇2』は、前作と比べると、認知度はそれほど高くないようだ。興行成
超久々にドラえもんの映画観たけど、やっぱり映画のジャイアンはいい奴だな。パイルドライバーも綺麗に決まってたし。様々な名画に入っていくオープニングからもう楽しい。作品に合わせてドラえもんたちのタッチが変わって面白いし、原作に対するリスペクトが感じられる所もある。また絵によってタッチが変わるネタは本編にも出てくるけど、この使い方がまた凄く胸を打つ。そして創作活動をしている人にとって、映画最後の言葉に救われる所があるんじゃないか。予想以上にしっかりした歴史描写とストーリー、沢山出て
毎年この時期になると、映画ファンとしてはソワソワしてしまうイベント…日本映画界最大の祭典「日本アカデミー賞授賞式」✨そして2026年3月13日(金)開催の第49回日本アカデミー賞は、映画『国宝』が最多受賞候補ということで、例年以上に注目が集まっています。実はこの日本アカデミー賞、チケットぴあを通じて一般観覧が可能で、抽選に当選すればあの授賞式を会場で生観覧できるんです…!とはいえ、・チケットはいつから?・一般発売はある?・値段は?服装は?
またまた映画の話韓国で公開されたギョンス主演の韓国映画「言えない秘密」10月に日本公開が決定しましたね邦題はシークレットメロディーなんだね、、こちら原作は台湾で2007年に公開されており、日本でもリメイクされて昨年上映されました台日韓観比べるために原作と日本版もNetflixで配信されているので早速観てみましたよ台湾「不能説的・秘密」時間が短い分テンポは良いけれど、話が飛ぶのでいきなり好きなの??な感じは否めませんがラストはかなりツラいかなというか周りの登場人物な
藤純子の「緋牡丹博徒」シリーズをBSでやっているとついつい見てしまっているように、岩下志麻の「極道の妻たち」シリーズもBSでやっているとついつい見てしまっている。(笑)どうしてこんなに面白いのだろう?[私は小心者のくせに、こうした映画が大好きである。(笑)]しかし、岩下志麻のあのドスの効いた声、カッコいいね‼️「迫力」である。あの緋牡丹のお竜さんこと藤純子には基本的に私は「情」を見てしまうが、岩下志麻は「迫力」だ。
最近、購入したこちら・・・BRUTUS(ブルータス)2025年12月1日号No.1043[美しき、日本映画。]【電子書籍】[BRUTUS編集部]楽天市場なかなか面白かったんですけど。けっこう日本映画観てる方かな~って思ったけど、観てない作品が多かった。確かに、私が日本映画を観始めたのは、ここ10年くらいの話かもしれない。映画鑑賞歴は長いけど、本当に洋画一本だったんですよね・・・・そして、今も、昔の日本映画を観る気にならないので、最近の作品に限定
このヘアケア切らしたら困る!そんな方続出!!⬇こんなヘアケア製品です⬇『『脱毛緩和に有効な贅沢トリートメント』フィトペシアヘアケア』ricopin🇯🇵と旦那王子🇰🇷がご紹介する韓国情報、韓国美活、韓国夫観察ブログお楽しみ下さい🤗🔗私達が夫婦になるまで厳選した韓国プロダクトを韓国からお届け…ameblo.jp『ずぶ濡れタイの水道事情に打ち勝った、7年浮気なしのヘアケア』ricopin🇯🇵と旦那王子🇰🇷がご紹介する韓国情報、韓国美活、韓国夫観察ブログお楽しみ下さい🤗🔗私達が夫婦になるま
YouTube動画「サクっとシネマ」の解説はここ↓はじめに公開初日。迷ったのはA24製作の『愛のステロイド』か、本作『8番出口』か。悩んだ末にこちらをチョイス――その判断は果たして正解か?あらすじ2023年、インディーゲームクリエイターKOTAKECREATEが個人制作でリリースしたゲーム「8番出口」。世界的ブームを巻き起こしたこの異色作を、主演二宮和也で実写映画化。無機質な地下通路を歩き続ける男。出口は見えず、同じ道を繰り返すうちに奇妙な「ご案内」を発見す
映画ブログを始めて11年(2004/4/9開始)、点数をつけるのは自分の立ち位置(意思表示)を明確にするためです。本来は比較するべきではないかもしれませんが、映画評論を読んでいると何が言いたいのか意味不明な文が多数あります。90点、95点、100点をつけるときは、今でもドキドキします。マジです。数年後読み返して、「え?何で?」こんなこともありますね。m(__)mでは、日本映画編からスタートです。(飽きちゃうので、ここ5年としました。)【2025年】「新幹線大爆破」【90点】…
本日12月1日は藤純子(富司純子)の80歳の誕生日です。それを記念して、藤純子の作品を紹介しています。■こちらの作品は、掛け値なしに、日本映画史に残る傑作です。藤純子によってだけ傑作になっているのではなく、男優や監督たちによる日本映画屈指の協働作業による傑作です。『昭和残侠伝死んで貰います』(1970)監督マキノ雅弘共演高倉健、池部良、長門裕之撮影林七郎【あらすじ】花田秀次郎は東京深川の老舗料亭「喜楽」に生まれたが、父が後妻を迎えたときに家を出て、そのまま
どうも、松本13です。今回は、『我が人生最悪の時』についてです。まずは、簡単な概要とあらすじから。【概要】『我が人生最悪の時』は、1994年の日本映画。主演は永瀬正敏。【あらすじ】私立探偵濱マイクは、雀荘で知り合った台湾人青年から兄を捜して欲しいとの依頼を受ける。早速調査に出た彼は、やがてアジア系マフィア同士の抗争に巻き込まれていく…後に続編2作、ドラマ1本という作品展開を見せる私立探偵濱マイクシリーズ。今作は、その第1作となります。日本映画界のダメな部分だ
朝ドラ「あんぱん」のヒロインのお見合い相手として中島歩が登場。朝ドラ出演は「花子とアン」以来10年ぶり。「花子」では仲間由紀恵演じた蓮子の駆け落ち相手を演じた。その時、国木田独歩の玄孫と話題になった。そのまま主演俳優候補かと思ったけど、そうはならずに、この10年、主に脇役で活躍。しかし、その活躍ぶりには目を見張る。今や日本映画には欠かせない色男キャラ。それでいて、ちょっと嫌味というのが中島歩がチョイスしている役柄。映画出演が本格的になった21年以降で30本以上の映画に出演している。基本