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朝ドラ「あんぱん」のヒロインのお見合い相手として中島歩が登場。朝ドラ出演は「花子とアン」以来10年ぶり。「花子」では仲間由紀恵演じた蓮子の駆け落ち相手を演じた。その時、国木田独歩の玄孫と話題になった。そのまま主演俳優候補かと思ったけど、そうはならずに、この10年、主に脇役で活躍。しかし、その活躍ぶりには目を見張る。今や日本映画には欠かせない色男キャラ。それでいて、ちょっと嫌味というのが中島歩がチョイスしている役柄。映画出演が本格的になった21年以降で30本以上の映画に出演している。基本
五十嵐淳子さんが4/28に死去されました。ご冥福をお祈りいたします。.関連ニュースです。https://news.yahoo.co.jp/articles/ccbc4a0413a5edbd26b965feef972a02c56834c7.彼女の主演した『阿寒に果つ』(1975年)は高校時代にみて、五十嵐さんと映像の美しさに心を掴まれた作品です。75年封切りに観て、もう40年以上経っているのに、この映画の中のストーブのある部屋の熱気や、暗い油絵、曇った窓ガラスに指で書く仕草や、雪
【バーゲン市場】24時間50%OFF+ポイント5倍【一番人気】千房ミックス焼10枚入り【送料無料】冷凍お好み焼きレンジ簡単本場大阪楽天市場${EVENT_LABEL_01_TEXT}こんばんは。『小さな私』感想(※ネタバレあり)脳性麻痺を抱える青年と、その家族の物語。脳性麻痺を患う青年リウ・チュンフーは、大学受験を控えるなか、祖母が力を注いでいる舞台を手伝っている。祖母はチュンフーを積極的に社会に関わらせようとするが、チュンフーの母は不安を隠せない…。障がいを持ちながら
皆様、こんにちは。ブラックビズアシスタントの榊です。俳優として数々の名作に出演し、日本映画界を代表する存在となった岡田准一さん。『永遠の0』『SP』『燃えよ剣』など、重厚な作品の中でも彼の圧倒的な存在感は際立っています。年齢を重ねるごとに増す渋さや知性、そして鍛え上げられた身体に似合うヘアスタイルは、まさに大人の男の理想像です。今回は、そんな岡田さんの代表的な3つのヘアスタイルを取り上げ、それぞれの特徴とセット方法を詳しく解説します。①ナチュラルショート若々しく清潔
「昭和映画総選挙」ではたくさんの投票ありがとうございます。意外な映画、忘れていた映画、知らない映画、納得の映画などたくさんあり楽しませていただきました。今回は「ワンダが選ぶ昭和映画」と題し、みなさんと同じように20本を選ばせていただきました(皆さんの投票以前に選出)。ワンダのマイベストだとかなり偏った選出になるので、ベストを含め印象に残った映画、好きな映画ということで挙げております(全体のバランスを考え年代、ジャンルなどで若干調整をしています)。一応マイベスト10本、オススメ10本を順不同で
旅先で見ようとダウンロードしていったのにNETFLIX・Amazonプライムの同時放映ドラマはやっぱり見れず…でも、NETFLIXオリジナルはOKだったので、唯一ウンジュンとサンヨンは見ることができました旅行中、部屋に戻るとけっこう暇なんでこのドラマがあって大助かり共感できない女主人公に納得できない結末とマイナスポイントは大きいのになぜか好きなドラマでした感想はまたあらためて書きたいと思います
1990年頃レンタルビデオで鑑賞劇場公開日:1988年3月19日.映画『うれしはずかし物語』は、中年サラリーマンと少女の「純愛」を描いた作品。ジョージ秋山原作の劇画を映画化したもので、脚本は竹山洋さん、監督は東陽一、撮影は川上皓市さんという、なかなか渋くて通好みのスタッフです。.この映画、何がいちばん良かったかというと……もうこれは川上麻衣子さんです。とにかく美しい。この一本で完全にファンになりました。演技もうまいし、存在感が違う。.それに肌が本当にきれいで、個人的には、肌の美
あれするか三十日だから映画ブログ今月もほとんど面白い映画はみていないのでそないやる気はわきませんが今年いっぱいはやろうと決めたのでやります九月に初めてみた映画トップテン!もちのろん昔の映画ばかりになります映画館は高いですからね来月行こうかしら見たいもんが特にない!昔の映画を映画館にみにいくのも悪くないですよね!第一位!女系家族!1963年日本映画!今月はなんか流れで三隅研次監督作品のみてないやつをみれる範囲で制覇していこうという運動を起こした期間があったのですがその中では
映画『国宝』メイクアップが日本映画初の「メイクアップ&ヘアスタイリング賞」にノミネートされたそうです歌舞伎メイクを担当されたのはOSKOGの日比野直美さん私の後輩で一緒に舞台で踊っていた仲間です✨何度も同じ公演に出演しましたが退団してからは私は舞踊家の道へ彼女は顔師の道へいつか舞台で一緒出来たらいいのにね♥と言っていましたが念願叶って昨年の『山村流有乃会』でお顔を描いて頂きましたとても品良く優しく美しく仕上げて頂きました😊『国宝』の先生に描いて頂いたと自慢出来ます✌3
『キングダム』KINGDOM映画第一作目は2019年に公開され、原作マンガの1巻から5巻までの内容を実写化。2019年日本134分監督:佐藤信介脚本:黒岩勉、佐藤信介、原泰久原作:原泰久キャスト:山﨑賢人吉沢亮長澤まさみ橋本環奈高島政宏大沢たかお要潤先日Xで、大沢たかお祭りをやっていたから見ようかなではなく内要
来る9月5日は原節子没後10周年です。(1920年6月17日生誕-2015年9月5日死去)それを記念して原節子の作品を紹介しています。■この作品は、言わずと知れた日本映画史に残る傑作です。『東京物語』(1952)監督小津安二郎撮影厚田雄春共演笠智衆、東山千栄子、杉村春子、山村聡、香川京子【あらすじ】尾道に住む老夫婦、周吉ととみが東京で暮らす子供達を訪れるために上京する。子供達は久しぶりの再会で二人を歓迎するが、それぞれ家庭の都合もあり、構ってばかりはいら
今日は日本と韓国の映画の話ゆう。です。数あるブログの中から、このアーカイブを見つけて下さりありがとうございます😊ご縁に感謝申し上げます。少し前に、道枝駿佑くんと福本莉子ちゃんのコチラの作品を視聴したの。今夜、世界からこの恋が消えてもそしたら。一度視聴してた気付かないか??って思われるかもしれませんが、始まってしばらくするまで全く気付きませんでした。笑簡単あらすじクラスメイトのイジメを見てられず、イジメっ子に流され、同級生の日野真織(福本莉子)に嘘の告白をした高校生•神谷透(
先週の日曜日、映画『木挽町のあだ討ち』を観てまいりました。いつもなら観たその日に、勢いに任せて感想を書くところですが、今回は確定申告で取り込んでおり、少しおいてからのアップとなりました。読んだ時に大興奮した、永井沙耶子さんの傑作時代小説『木挽町のあだ討ち』が、源孝志監督によって映画化されました。原作ファンとしては期待と不安が入り混じるものですが、スクリーンで繰り広げられたのは、原作の良さを活かしつつ、よりエンターテインメントへと昇華させた実に見事な作品でした。よろしければ
どうも、松本13です。今回は、クソ映画検証、『無限の住人』についてです。まずは、簡単な概要とあらすじから。【概要】『無限の住人』は、同名漫画を原作とした2017年の日本映画。監督は三池崇史。主演は木村拓哉。【あらすじ】謎の老婆によって無理やり永遠の命を与えられ、死にたくても死ねない体になってしまった万次。そんな彼の前に、今は亡き妹に似た少女凛が現れる…この映画、一部では「爆死した駄作」みたいな扱いをされていますが、実際はそこまで悪くない映画かと思います。確定
新藤次郎監督による日本のドラマ映画。出演は杉村春子、乙羽信子、朝霧鏡子。<あらすじ>ベテラン女優森本蓉子(杉村春子)は30年来使っている山荘に避暑で東京からやって来た。滞在予定は10日間。そこを管理している柳川豊子(乙羽信子)から大工のろくべえが自信の棺桶を打つ石を要してから死んだと聞いていたく感心し、自分の棺桶を打つ石を拾いに河原まで出かける。そこへやって来たのは女優仲間の牛国登美江(朝霧鏡子)。彼女は認知症を患って夫の牛国藤八郎に看護されているが、ふと正気に返ったときに蓉子に逢
遅ればせながら映画『国宝』を観てきた。事前情報はまったく仕入れず原作本も未読。大ヒットしているというので「ヤクザの親分の倅が歌舞伎界で成功して人間国宝となる愛あり、友情ありの感動サクセスストーリー」…というようなわかりやすい筋を想像していた。そしたら、、思ってたのと全然違った。いや、大まかには上記のとおりであるものの描かれていたのはもっと複雑で重厚で深淵で罪深いほどの美しさと虚無が薄氷のような危うさで背中合わせに存在する世界。安っぽい思
貴志祐介による名作ホラー小説として、あまりにも有名。「クリムゾンの迷宮」「天使の囀り」「十三番目の人格ISOLA」「硝子のハンマー」、どれも独特な鋭い感性に満ち溢れた名作ばかりだ。「黒い家」も、ホラーでありながら決して異形の者が出てきたり、超常現象が起きたりはせず、保険金殺人の疑いのかかる、どこまでもグレーな異常者に対峙する普通の男が主人公の物語。鈴木光司の「リング」や、小池真理子の「墓地を見下ろす家」と肩を並べるJホラーの傑作である。そんな原作が、なぜ、どうしたらこんな映画にな
このヘアケア切らしたら困る!そんな方続出!!⬇こんなヘアケア製品です⬇『『脱毛緩和に有効な贅沢トリートメント』フィトペシアヘアケア』ricopin🇯🇵と旦那王子🇰🇷がご紹介する韓国情報、韓国美活、韓国夫観察ブログお楽しみ下さい🤗🔗私達が夫婦になるまで厳選した韓国プロダクトを韓国からお届け…ameblo.jp『ずぶ濡れタイの水道事情に打ち勝った、7年浮気なしのヘアケア』ricopin🇯🇵と旦那王子🇰🇷がご紹介する韓国情報、韓国美活、韓国夫観察ブログお楽しみ下さい🤗🔗私達が夫婦になるま
鈴木政晴君はなんとも味のある子役である。「非情のライセンス」第二シリーズ「兇悪のプレゼント」のよしお君役で有名だ。他にも「破れ傘刀舟悪人狩り」でもちょいちょいゲスト出演し、特に美形というのではないがその愛らしいお顔を見せてくれる。さて、鈴木政晴君が出演している映画があると聞き、早速購入した。「ガキ大将行進曲」である。左右田一平、下川辰平、赤塚真人などベテランも出演しているが、主役は子供たちである。主役1.秀才でお金持ちでハンサムな光男君主役2.転校してきたモンキーと呼ばれる野
爆弾(2025日本)監督:永井聡脚本:八津弘幸、山浦雅大原作:呉勝浩製作:臼井裕詞、高島祐一郎、山田邦雄撮影:近藤哲也編集:二宮卓音楽:Yaffle主題歌:宮本浩次出演:山田裕貴、伊藤沙莉、染谷将太、坂東龍汰、寛一郎、片岡千之助、中田青渚、加藤雅也、正名僕蔵、夏川結衣、渡部篤郎、佐藤二朗①ムカつく佐藤二朗最高!自販機強盗の罪で取り調べを受ける男はスズキタゴサク(佐藤二朗)と名乗り、都内に仕掛けられた爆弾の場所を霊感で当てると言い出す。刑事の類家(山田裕貴)とその上司の
『ThisisI』目次公演概要STAFFCASTSTORY概評公演概要2026年日本映画129分STAFF監督:松本優作脚本:山浦雅大エグゼクティブプロデューサー:佐藤善宏プロデューサー:窪田義弘ラインプロデューサー:保中良介特別協力:はるな愛『素晴らしき、この人生』(講談社文庫)企画:鈴木おさむ音楽:小瀬村晶企画協力:深町公美子、和田耕治『ペニスカッター性同一性障害を救った医師の物語』(方丈社)制作統括:大槻厚史キャスティングプロデューサー:新江
こんばんは⭐️ソファでうつらうつらしてました😪ちゃんと布団で寝ます💦目覚めてよかった😂今日からまた新たな1週間。お仕事も相変わらず忙しかったです💦インストでもぽつり呟いたのですけども。すっかり君クイの当落のことを忘れて過ごしていたのですけどどうやらメールが来てるらしいと聞き、メールボックスくまなくさがしたけど、、、来てませんねぇ…😅チケットぴあ等で抽選してくれたら相互のいろんな方のお力を借りれますし、ハズレても、譲っていただけたりするけれどこういう自名義1本みたいな
今回は2025年9月現在の邦画生涯ベスト10を、ChatGPTに淀川長治さん風に評価して貰いました。早速レッツらゴー‼️観た邦画の生涯ベスト10を書いたけれど、淀川長治さんに評価して貰いたい。邦画生涯ベスト10(2025年9月現在)第1位「非常線の女」(監督小津安二郎)第2位「祇園の姉妹」(監督溝口健二)第3位「浪華悲歌」(監督溝口健二)第4位「鴛鴦歌合戦」(監督マキノ正博)第5位「東京流れ者」(監督鈴木清順)第6位「浮雲」(監督成瀬巳喜男)第7位「昭和残侠伝
昨日観た邦画はーーー『美人嫁と義父』家を出た夫への報復の為に、男達にカラダでの償いを要求された花代は、義父には知られまいと耐え忍ぶが…。(日本映画)(C)ファーストインプレッション(AmazonPrimeVideoのあらすじ)乳首が、とてもいい形でした(●´ω`●)
来る9月5日は原節子没後10周年です。(1920年6月17日生誕-2015年9月5日死去)それを記念して原節子の作品を紹介しています。『麥秋』(麦秋、1951)監督小津安二郎撮影厚田雄春共演笠智衆、淡島千景、三宅邦子、菅井一郎【あらすじ】間宮家全員の目下の気がかりは、28歳を迎えた末娘の紀子のことだった。会社務めで独身生活を謳歌する紀子に結婚の意思はあるのだろうか。また、結婚というものをどう考えているのか。そんな時、紀子の会社の上司からの縁談話が持ち上がる。
宝島(2025日本)監督:大友啓史脚本:高田亮、大友啓史、大浦光太原作:真藤順丈撮影:相馬大輔美術:花谷秀文編集:早野亮音楽:佐藤直紀出演:妻夫木聡、広瀬すず、窪田正孝、永山瑛太、塚本晋也、中村蒼、瀧内公美、栄莉弥、尚玄、ピエール瀧、木幡竜、奥野瑛太、村田秀亮、デリック・ドーバー①熱量あふれる思いのこもった映画!米軍統治下の沖縄。米軍基地を襲撃して物資を奪う「戦果アギヤー」の若者たち。失敗して米軍と銃撃戦になり、リーダーのオンちゃん(永山瑛太)が行方不明になる。グスク(
韓国で累積観客動員数の100万人突破!!なにわ男子の道枝駿佑と福本莉子が主演を務めた映画「今夜、世界からこの恋が消えても」が~韓国でリメイクされますぅぅ~(´∀`*)ウフフ~!!!「今夜、世界からこの恋が消えても」神谷透/道枝駿佑(なにわ男子)日野真織/福本莉子さて!韓国版は~(´艸`*)チュ・ヨンウとシン・シアの共演ですぅぅぅ~。(*・ω・)(*-ω-)(*・ω・)(*-ω-)ウンウン♪チュヨンウssi~!ここにも来ましたね~。…ここ最近~私~ずぅぅぅぅ
来たる12月1日の藤純子(富司純子)の生誕80周年を記念して、藤純子の作品を紹介しています。(1945年12月1日生まれ)■この作品をもって、藤純子は四代目尾上菊之助と結婚することになり引退するため、サブタイトルには「藤純子引退記念映画」とあります。藤純子は、弱冠27歳で引退したのです。後に、寺島純子の名前でテレビ司会者となり、富司純子(ふじすみこ)として再度スクリーンに戻ることになるのですが、「藤純子」としては最後の作品です。『藤純子引退記念映画関東緋桜一家』(1972)
来たる12月1日の藤純子(富司純子)の生誕80周年を記念して、藤純子の作品を紹介いたします。(1945年12月1日生まれ)■藤純子/富司純子1945年12月1日映画プロデューサー・俊藤浩滋の娘として、疎開先の和歌山県御坊市生まれ、大阪で育つ。1963年マキノ雅弘に勧められ、東映にはいり、藤純子の芸名で『八州遊侠伝・男の盃』でデビュー。1968年『緋牡丹博徒』シリーズで人気を得る。1969年『日本女侠伝』シリーズ、1971年『女渡世人』シリーズに主演。1972年7代尾上菊五郎
カンヌが選んだ“理由”を先にチェック👉楽天ポイント派はこちらがおすすめ👉Amazonで今すぐ話題作をチェック箱の中の羊はどんな映画?カンヌ出品の理由とあらすじを解説2026年のカンヌ映画祭で注目を集めている作品「箱の中の羊」。綾瀬はるかと千鳥・大悟がダブル主演を務める本作が、コンペティション部門に正式出品されることが発表されました。この記事では、「箱の中の羊はどんな映画なのか?」「なぜカンヌに選ばれたのか?」を分かりやすく解説します。箱の