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11月30日(日)のデータサイエンティスト検定(DS検定)に向けて、学習を開始しています。今回は6月29日のリベンジに向けての闘いになりますが、前回の心残りに試験17日前に購入した「徹底攻略データサイエンティスト検定問題集」(通称、黒本)をほとんど学習出来なかったことがあります。徹底攻略データサイエンティスト検定問題集[リテラシーレベル]対応第2版徹底攻略シリーズAmazon(アマゾン)2,475円この本を充分に出来なかったことが不合格の一因と考え、今回はこの問題集から始
(横浜ランドマークタワー最上階から赤レンガ倉庫や大桟橋方向を望む。)土曜日ですが、本試験直前なので記事を投下します。今回は、この時期に受けた質問をお話しします。それは「この時期になって成績が落ちてきた」というものです。何割かの受験生は身をもって感じている部分かも知れません。この時期に至って危機感アリアリです。ナントカせねば。では、考えられる原因とその解決法をお話しします。1.「先生、ヤバイよ!成績が落ちてきた!」本件は、朝講義を担当していた時代に若
次回のデータサイエンティスト検定は第13回で、個人申込:2026年4月20日(月)~5月22日(金)試験期間:2026年6月6日(土)~21日(日)となっています。それに向けて「徹底攻略データサイエンティスト検定問題集第2版」(黒本)を解き始めました。「スキルチェックリストver.6」が対象範囲になる13回になっても現行範囲の多くは残るようですので、特に気にせず解いています。ただ出だしの微分や導関数については統計検定2級では学習しませんでしたので、結構忘れています。
FP協会のCBT試験を受けてきました!なんとか合格できたと思いますパソコンで受ける試験なので、その場で何点取れたかわかります。後日、合格証書が届くみたい。学科実技とも6割以上取れば合格なのですが、わたしは…学科73%、実技75%の正答率でした。ちなみに一緒に受けた仲間は私より多忙な人だったのに、私より点数取れていました。地頭の良い人は凄いなんだか難しい問題もあって、やばい、ダメかもと途中で焦りましたが、なんとか合格ラインにのれて、終わってホッとしています使ったテキストはTAC
元々本日1月31日は、OSS-DBSilverの試験を受けたいと考えていた日でした。しかし学習の進捗がおぼつかず、そんな状態ではありません。世間的には(というほどこの試験は世間には知られていませんが)一般的にはSilverは難しくはなく、Goldはそれなりとされていますが、実際に学習してみるとSilverも言われるほど簡単ではありません。SQLや正規化のところはさすがにデータベーススペシャリスト試験(DB)で繰り返し学習していますので何とかなりますが、それ以外のPostgreSQLならで
皆さん、こんにちは!日商簿記の専門塾わらびゼミナールです。現在、受講生大募集です。マンツーマンで、受講生のレベルに合わせて講義を進めていきますので、最短で合格も可能です。しかも、宿題の添削や確認テストの添削指導が料金に含まれていますので、ネットだけで勉強するよりは問題点を早く解決が可能です。詳細はわらびゼミナールへ!https://www.warabi-zemi.com/今日は「2027年度から変わる!日商簿記の出題範囲まとめ(1級・2級・3級)」です。2027年4月
先日のデータサイエンティスト検定(DS検定)も合格ラインには届きませんでしたが、この試験は内容的に嫌いではありませんので、また受けようと考えています。ただその場合、IPAの試験との兼ね合いが重要になりますが、DS検定は例年3、6、11月にある一方、IPAからはCBT化後の日程についての詳細な発表がまだありません。第一報では時期については以下のようになっていました。実施方式移行後の試験実施時期(予定)春期(4月)と秋期(10月)であった試験実施を変更し、一定期間内に複数日で試験を実施す
先日、IPAより高度区分をCBT化する予定であるとの発表がありました。ただ実はCBT化することよりもより気になるのが「春試験で2つの高度区分を受験できるのかどうか」という点になります。発表には以下がありました。試験実施のイメージ(予定)科目A試験、科目A-1試験及び科目A-2試験(「科目A群」という)と科目B試験、科目B-1試験及び科目B-2試験(「科目B群」という)は、実施期間を分けて実施を予定しています。科目Aや科目Bはそれぞれ午前と午後を指すということです。科目名
思いつくままに昨日受けたDB試験の午後1について書いてみます。[学習]午後1については事前に、令和6年度:問1、2令和5年度:問1、2、3を解きました。今回はこれまでのように解説を読むことを主体にするのではなく、問題を解き、解答例を見てそうなる根拠を考えた後で参考書の解説を読むようにしました。[作戦]事前の作戦としては、前回書いたように問1(=概念データモデルの問題):45点問2or3(=データベースの実装以外の問題):15点での通過を目指すというものでした。
このご時世にどこまで需要があるか分かりませんが、一応、通信も使わずスクーリングもせず、市販のテキストだけで合格した経験があるので、そちらを話したいと思います(あくまで筆者の所感になります)。前提条件、当時の筆者のプロフィールを簡単にまとめると、①地方の普通高校卒、理工系の大学中退(近隣に資格学校もないような地方)。②日商簿記1級の前に、理系の国家資格を突破した経験アリ(こちらは最後に通信を用いたが、スクーリングはせず)③当時は30歳、簿記会計・経理総務の経験も座学もなし。④仕事は非