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次回のデータサイエンティスト検定は第13回で、個人申込:2026年4月20日(月)~5月22日(金)試験期間:2026年6月6日(土)~21日(日)となっています。それに向けて「徹底攻略データサイエンティスト検定問題集第2版」(黒本)を解き始めました。「スキルチェックリストver.6」が対象範囲になる13回になっても現行範囲の多くは残るようですので、特に気にせず解いています。ただ出だしの微分や導関数については統計検定2級では学習しませんでしたので、結構忘れています。
皆さん、こんにちは!日商簿記の専門塾わらびゼミナールです。現在、受講生大募集です。マンツーマンで、受講生のレベルに合わせて講義を進めていきますので、最短で合格も可能です。しかも、宿題の添削や確認テストの添削指導が料金に含まれていますので、ネットだけで勉強するよりは問題点を早く解決が可能です。詳細はわらびゼミナールへ!https://www.warabi-zemi.com/今日は「2027年度から変わる!日商簿記の出題範囲まとめ(1級・2級・3級)」です。2027年4月
相変わらず統計検定2級受験に向けて「はじめての統計検定2級テキスト&問題集」を読んでいます。はじめての統計検定2級テキスト&問題集Amazon(アマゾン)強度の近視のため60過ぎまで老眼鏡は使用していませんでしたが、さすがに最近は100円ショップで購入した眼鏡をして参考書を読んでいます。最近はIPAの試験の時にもかけていることが多いのですが、そういえば最近受験したデータサイエンティスト検定やOSS/DBの試験の時にはメガネはかけませんでした。理由はどちらもCBT試験の
このご時世にどこまで需要があるか分かりませんが、一応、通信も使わずスクーリングもせず、市販のテキストだけで合格した経験があるので、そちらを話したいと思います(あくまで筆者の所感になります)。前提条件、当時の筆者のプロフィールを簡単にまとめると、①地方の普通高校卒、理工系の大学中退(近隣に資格学校もないような地方)。②日商簿記1級の前に、理系の国家資格を突破した経験アリ(こちらは最後に通信を用いたが、スクーリングはせず)③当時は30歳、簿記会計・経理総務の経験も座学もなし。④仕事は非
製造間接費差異、製造間接費配賦差異について(工業簿記)【質問】簿記2級の製造間接費差異と製造間接費配賦差異の違いがわかりません。製造間接費配賦差異=予算差異+操業度差異ここに能率差異を加えたものが製造間接費差異という認識で合ってますか?【解答】①製造間接費差異は標準製造間接費と実際製造間接費との差異②製造間接費配賦差異は・予算差異・操業度差異が含まれます。字ではわかりにくいので、勘定関連図や私の書いたシュラッター図と、拾い図貼り付けましたのでご参考になりましたら、幸いです
第10回のデータサイエンティスト検定リテラシーレベル試験は、2025年6月7日(土)~2025年6月29日(日)で現在絶賛開催中です。情報処理技術者試験をベースとする私としては、この受験日が1日ではないことにまず慣れませんが、どうやら出題も人によって異なるようで、そのことにも違和感を隠せません。それはさておき、今回受験し合格見込みの方はX(旧Twitter)に上げられているのではと思い、検索してみました。すると、そういう方もおられましたが、過去に合格された方が正答率や得
日曜日のデータサイエンティスト検定(DS検定)に向けて緑本を読み直していますが、やはりデータサイエンス力のところが難しいと感じています。合格対策データサイエンティスト検定[リテラシーレベル]教科書第2版Amazon(アマゾン)${EVENT_LABEL_01_TEXT}ありがちな微分・積分だけではなく、固有ベクトルと固有値などもよくわかりません。おそらく教科書レベルではなく、もっと懇切丁寧に解説してくれる動画などを見るのがよいのではという気がします。世の中には「IT