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今年のお正月に公開された三菱の企業広告。逆光で捉えた正体不明のSUVが走るシーン。まあ、正体不明というか・・・たぶん新生パジェロだと思っているのですがね(笑)だって、リーク画像が出回ったテストカーがあったでしょ・・・あの特徴的なヘッドライトや、全体のフォルムの感じは逆光映像のモデルと完全一致と言って問題ないでしょう。だから、アレはたぶん新生パジェロだと思ふ。なお、当ブログではリーク画像が公開されて以降、それを参考にした想像図を何度かお示ししておりましたが、その後にも
みなさまごきげんよう。中国版LINEみたいな感じのWeChatというアプリで新型GSX250が流れてきましたのでそれです。最初は中国お得意のパクリかタオバオあたりに売ってる適当に作った偽物かAIかと思ったらどうやら本物らしいです。多分、知らんけど。原文的には全然変わらなかった鈴木のGSX250が急に変わるよねみたいな事を言ってます(多分)エンジンはパワーアップでVVLの字があって四つのバルブがどうのこうの言ってるので可変バルブの話をしてるみたいです。諸元はここらへんに。本当かどうか
♣︎CarReviewNo.76♣︎NissanKICKS(P16)お世話になってる日産ディーラーで試乗させていただきました✨本日のレビューは6/17にデビューしたばかりの日産キックスe-powerです。目次主要諸元新型キックスの立ち位置試乗改善点はある?まとめ目次を開く主要諸元新型キックスの立ち位置日本における小型SUVの代表格といえば、トヨタのヤリスクロス、マツダCX-3など色々ありますが、その中で日産のキックスは華やかさに欠ける存在でした。先代
さて、前回は・・・三菱から発表された中長期ビジョンにおいて・・・新生パジェロのシリーズ化・・・すなわち・・・大中小3つのモデルを投入予定である旨が正式に表明されたことにより、近年稀に見る興奮状態でギンギンになった僕は・・・早速、中パジェロの想像に着手・・・その結果、エクスフォースの日本仕様というか・・・デスティネーターのショート版というか・・・とにかく上掲の想像図を作成し″新生パジェロイオ”としてお示ししておりますた。前回はそこまでだったのですが・・・あまりに激しく興奮して
PAJEROがもう一度、走り出す。かねてより噂されていた新生パジェロですが、この度、三菱から発表された中長期ビジョンにおいて改めて年内に復活登場する旨が表明され、メディアでも話題になっております。この件だけでも三菱を贔屓するマンが歓喜する話題なのですが、今回なんと・・・PAJEROシリーズで投入ということまで明言されたのです。ヤヴァいわねぇ・・・コレぇ・・・。こんなの見せられたら、興奮しちゃうじゃないのよ。要するに、コレって、アレでしょ?かつてのパジェロ三兄弟が復活する的な話
◆アウディが考える新しい高級車の姿『全長5.3mオーバー』で体現アウディは2026年7月29日、同ブランド初の大型フルサイズSUV新型「Q9」を世界初公開しました。全長5.3mを超える堂々としたボディには、標準の7人乗り仕様に加えて、2列目に電動独立シートを備えた6人乗り仕様も新設定。自動開閉ドアやアウディ史上最大のパノラマサンルーフなどを採用した新たなフラッグシップSUVが登場した。新型「Q9」は、アウディが「9」という数字を初めて車名に用いたSUVラインナップの最上位モデルです。これまで
千葉県の鎌ケ谷市にある中古車販売店DECOLINEブログになりますホームページ☆激混みの船橋取手線、粟野十字路にある・・・・・中古車販売店デコデコデコデコ、デコラインでございますBMWM4カブリオレコンペディションMXドライブG83アイルオブマングリーン(C4G)BMWTHEM4Competitonカラー:アイル・オブマン・グリーン(C4G)LCI後期モデルMパフォーマンス20/21インチオプションホイール!!ホワイトブラックが定
シャープの新型冷蔵庫「SJ-GD15R(PLAINLY)」が、ついに登場します。一人暮らし用の冷蔵庫として人気の高いシリーズですが、「旧型と何が違うの?」「口コミや評判はどう?」と気になる人も多いですよね。この記事では、SJ-GD15Rの特徴や旧型SJ-GD15Kとの違い、そして口コミをもとに、実際にどんな人におすすめなのかをわかりやすくまとめました。これを読めば、「新型に買い替えるべきか?」「旧型で十分なのか?」がはっきりわかります。冷蔵庫選びで迷っている方は、ぜひ最後まで
◆三菱の「新型ヴァーサバン」まさかの5列シート採用三菱自動車は2月初旬、フィリピン市場において新型商用ワンボックス車「ヴァーサバン(VersaVan)」を発表し販売を開始しました。今回の新型ヴァーサバンの最大の特徴は、その圧倒的な輸送能力にあります。全長5m級のボディに5列シートを配置することで、なんと「最大15人乗り」を実現しています。送迎バスや乗り合いタクシーといった、大人数での移動ニーズに余裕を持って応えるパッケージングとなっています。パワートレインには、力強い走りと耐久性に定評
ホンダは、同社のSUV新型「CR-V」を国内市場向けに発売すると発表しました。2022年に国内販売を終了しており、量産モデルとしては約3年ぶりの国内投入となります。国内向けにはハイブリッド車(HV)のスポーツグレードのみの設定で、上質なデザインや広い車内空間、「ホンダセンシング360(サンロクマル)」の搭載などで商品力を高めた。上級SUVを加えることで登録車ラインアップを強化し、顧客層を広げる狙いだ。生産はタイで、月販目標台数は400台。価格は512万2700円(消費税込み)からとなる。外
◆光岡自動車がティザー第2弾の画像を公開2026年7月9日、光岡自動車(以下、ミツオカ)は11月に正式発表を予定する新型車について、ティザー画像の第二弾を公式SNSに公開しました。この新型車については6月4日、ボディサイドから見たイメージイラストが先行公開されていました。そのイメージスケッチからは、新型車がオープンカーであること、ロングノーズ・ショートデッキのプロポーションや、後方へ寄せられたキャビン、大きく張り出した前後フェンダーなどから、クラシカルなスタイルで、かつ2人乗りのFRスポー
◆日本でも早く乗りたい、日産のコンパクトSUV日産の北米法人は、新型「キックス」の詳細を明らかにした。今年3月に披露された新型キックスは、デザインを一新。4WDも選べるようになった。搭載するエンジンは2.0リッターの直列4気筒ガソリンだ。新型キックスは3グレードで構成する。エントリーグレード「S」の価格は、日本円で約¥3,200,000($21,830)から。7インチのインフォテインメント用ディスプレイやLEDを使った灯火類、インテリジェントクルーズコントロールなどを含む運転支援装備を標準と
前回、デリカ関連の記事において・・・同じネタをコスるのは、気が引ける。と書きましたが、今回もコスり系です。スミマセン。まあね・・・一回の記事でお伝えしきれなかった内容や、投稿後になって気づいた内容等をどうしても記事にしたい場合があり、結果的にコスり系になってしまうのです。特に僕自身が強い興味を持っている車種関連のネタではそうなる傾向にあり・・・気が引けると言いつつ、またやってしまう。誠に申し訳ございません。・・・と謝罪したものの・・・書きたい事を書かないというのも僕の
今回は日産スカイラインの件ですよ。しかしまぁ、なんですな・・・長寿ブランドだとは思っておりましたが、2027年で70周年ですってよ。奥さん。まあ、さすがにね・・・SUVが持て囃される今の時代において主力モデルというわけにはいかず、昔に比べ存在感が薄くなっているのは否めませんが、それでも今まで存在し続けてきたことは素晴らしいと思います。あと、開発者の名前がここまで有名な車も珍しいですな。桜井氏、伊藤氏、渡邉氏、水野氏・・・開発者のお名前がこんなにツラツラ出てくるモデルは他に知
アクアは2011年に初代が誕生しています。高い実用性に加え、圧倒的な低燃費と静粛性を手頃な価格で実現したことで、幅広い層から需要を集めるBセグメントのモデルです。発売以来、カーボンニュートラル実現への貢献を目指す存在として多くのユーザーに支持され、成長を続けてきました。現行モデルは2021年7月に登場した2代目です。「さらに次の10年を見据えたコンパクトカー」として刷新されました。TNGA(GA-B)プラットフォームの採用により、高いボディ剛性と静粛性に加え、安定感のある走りを実現しています。
2025.9.16前回サラッと流した2026モデルのADV160『2026モデル』2025.9.10セカンドバイク候補車だったADV160この続きですよ『2026年型ADV160はまもなく発表らしい』2025.9.2新型2026年型ADV1…ameblo.jp日本国内発表はまだ(来年になる?)だけど外観の変更はほぼわからないレベルカウル形状が微妙に変わってるみたいだけどオーナーさんじゃないと気づかないのでは?主な変更点はカラーメーター&ホンダロードシンクがついた(
いゃ〜疲れましたマルシンのSAAマルシン工業(MarushinK.K.)SAA.45シビリアンブラックヘビーウエイト木製グリップ仕様18歳以上新型パッキンXカートリッジガスリボルバー102508Amazon(アマゾン)マルシン工業(MarushinK.K.)SAA.45シビリアンマットブラックABS木製グリップ仕様18歳以上新型パッキンXカートリッジガスリボルバー102507Amazon(アマゾン)Amazon、木製グリップ仕様は残り少ない様で
プジョー(Stellantisジャパン)は6月25日、ファストバックスタイルのクロスオーバーモデルとなる新型「408GTHYBRID」を発売しました。価格は559万円という。「408」は、2023年7月にデビューしたプジョー独自のクロスオーバーモデルで、セダンとSUVを融合したファストバックを象徴するスタイリッシュなデザインと、i-Cockpit(アイコクピット)をはじめとするプジョーならではの先進性が特徴となっており、個性的かつ大胆なプロポーションとディテールで見る人の心を惹きつけ、一目
CX-60があまりに売れないので、急遽デビューしたと噂の新型CX-5。これが売れないと会社の将来も危ういのか、毛籠社長は「必ず成功させる」と言い切った。コマーシャルには綾瀬はるかを起用し、まるでこれまでの“暗くて重い”ブランド路線をなかったかのように、使い勝手や乗り心地の良さをアピールしているのだ。私はMAZDAのブランド化には反対である。したがって悪い気はしないのだが、だからと言って、ここまでの手のひら返しはやりすぎのように思う。MAZDAは自身を見失っているのではないか。その不安
今回は小ネタになりますが・・・4月27日(月)の通院後に乗車した京王電鉄の新型車両2000系の乗車レポートをお送りいたします!大した内容ではありませんが・・・京王2000系と聞くと未だにグリーン車だった初代2000系のイメージが(汗)京王2000系はデビュー間もない2月2日・3日に追っかけて撮り鉄しましたが、各所で対向列車の被りに見舞われた苦い思い出が・・・本題の京王2000系(2代目)は、2026年1月31日にデビューしたばかりの新型車両「もっと、安全に、そして安心して、これからもずっと
Hondaは、原付二種(第二種原動機付自転車)コミューター「スーパーカブC125」※1のカラーバリエーションを変更し、3月6日(金)に発売します。本日、入荷しました。スーパーカブC125(プレミアムシルバーメタリック)です。今回、スーパーカブC125のカラーリングに、ブラウンのシート表皮と、落ち着いた印象のグレーの車体色を組み合わせた「パールスモーキーグレー」と、ツートーンのシート表皮と、上品なシルバーの車体色を組み合わせた「プレミアムシルバーメタリック」を新たに設
5月開催の九州キャンピングショーで二代目キャンピングカーを契約し年内には新しいキャンピングカーに乗り換えができると想定していた我が家。。。でも見積もりの際のお話でそれが叶わないと知りそれならば年式の新しい中古車も視野に入れればいいのではと思ってネットですぐに探した結果、、、2021年製の”バンテックジル5”を見つけて即見学へ!実車を見せて頂くとベース車は安全性能が付く直前の旧カムロードとなっておりましたが
◆開放感アピールし日常に寄り添う表現が高評価CM総合研究所は、2025年9月度のCM好感度ランキングを公表した。総合ランキングで自動車業類は27カ月連続でトップテンを逃した。今回の対象期間の2025年8月20日~9月19日に放映された全CMは2502銘柄(前月比52銘柄増)。このうち自動車業類は62銘柄(同12銘柄増)だった。CM総研は、今回の注目CMに2020年4月度以来、5年5カ月ぶりに自動車業類首位を獲得したダイハツ「タント」を選んだ。9月度に放映された3作品の1つが、吉高由里子がイン