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◆クラウン・クロスオーバーのマイナーチェンジ、9月中旬発売予定トヨタ自動車は、セダンとSUVを融合させたクラウン・クロスオーバーのマイナーチェンジモデルのデザインを先行公開しました。併せて、発売は本年9月中旬を予定していると発表しました。今回のデザイン変更では、リアセクションの刷新により、より安定感のあるワイドスタンスを創出したことがトピック。横一線にシャープな光を放つリアコンビネーションランプのアレンジは踏襲するものの、リアエンドの面構成を従来に比べてすっきりとした印象に仕立てている。(不
2026.8.9この記事を書いてから新型スーフォア400の動画を探しては見ています次のバイクはほぼ上がりのバイクになるかもしれない…体力も落ちてくるから、足つきがよくてクラッチ操作がいらない楽なバイクにしたいと思ってますレブル1100DCTがフルモデルチェンジしないかとずっと待ってたけど全然そんな気配もないし…もうすぐ国内販売アナウンスが出るSV7-GXにしようかと待ってたけど、、クラッチレスじゃないし青と赤のホイール色は気に入らないし650で車重220キロはちと重いし…
◆トヨタ「アクア」より“ちょっと大きい”「新型コンパクトカー」に注目!フォルクスワーゲンの新型EV「ID.3Neo(ID.3ネオ)」は、これまでEVシリーズ「ID.ファミリー」の中核を支えてきた「ID.3」の後継にあたるコンパクトハッチバックの電気自動車(BEV)です。名称に「ネオ」を掲げたことからもわかるように、内外装からパワートレインに至るまで全身が刷新されました。デザイン面では、新しいデザイン言語「ピュア・ポジティブ」を採用。フロントに左右を一直線につなぐライトストリップと光るブラ
お疲れ様です。劉尚です。今回ワタクシなんとプロジェクターを新型に交換しました~(´∀`)凄いっしょ!凄いよね!うれしいよね(自分が!)今まで使っていたサンヨーのLP-Z2からTCLのC1というプロジェクターに変えました~(≧▽≦)嬉しい!嬉しすぎる!価格はAmazonにて2万9900円でした。なぜこのタイミングで機種変更できたかというと思いもよらない臨時収入が入ったからなんですね~(´∀`)いや!金額は大したことないですよ(>_<)でも嬉し
◆アウディが考える新しい高級車の姿『全長5.3mオーバー』で体現アウディは2026年7月29日、同ブランド初の大型フルサイズSUV新型「Q9」を世界初公開しました。全長5.3mを超える堂々としたボディには、標準の7人乗り仕様に加えて、2列目に電動独立シートを備えた6人乗り仕様も新設定。自動開閉ドアやアウディ史上最大のパノラマサンルーフなどを採用した新たなフラッグシップSUVが登場した。新型「Q9」は、アウディが「9」という数字を初めて車名に用いたSUVラインナップの最上位モデルです。これまで
一番の注目は新型エルグランドでした。16年ぶりフルモデルチェンジでフロントに迫力がありました。
近々ホットクックの新型が発売されるようです(⌒∇⌒)ますます使いやすく改良されてるみたいでねわ欲しいぃぃ~って早速思っちゃいました笑でもねぇ💦💦予約販売のお値段はなんと7万円超えぜんぜん全く持って手が届きません苦笑ただね色々目移りしちゃってレコルトのハイスチームオーブン買おうと思ってみたりまたまたレコルトのスープポット買おうと思ってみたりあれこれ考えちゃってますけどね(^^;)結局使いやすく
こんにちは暑い日が続きますね~今週末8月1日(土)岡崎の花火大会楽しみ~今回入庫の車はRAV4作業内容ボディーガラスコーティング塗装研磨洗車新車ですが気になるところは磨かせて頂きました細かい所の水気を飛ばしていきますボディーコーティング開始ドア内等の仕上げ完成ジープコンパスからRAV4へ乗り換えですね日本車は壊れないですよ~ボディーコーティング施工は終わりましたので次はウィンドウフィルムの施工に入りま
2026.7.15新型スーフォアが発売になりましたね8月発売開始だってEクラッチが標準で税込100万円切りました凄いね👍それでも定年間近の身だとお高いけど昨今の急激なインフレ、超円安を考えたらかなり頑張ったお値段ですねお値段も頑張ったけどシート高もかなり低い❗️780ミリ❗️😆やればできるじゃんこれはもう大型からダウンサイジング考えてるオジサン達には大人気間違いなし500CCでカウル付きのボルドールが出たら〆のバイク候補になるかもでもカラーリングは全部イマイチ
前にも書いたけど…ずっと、Macminiの納期が長くて、オーダーするタイミングに迷っている「2ヶ月待ちなんて〜嫌だ」うちの部署の若手スタッフも、そう嘆いている新型が出るのでは?という噂もあるけれど…もう待てないMacminiをあきらめて〜MacBookAirAirだったら、長くても納期2週間くらい??オーダーしたのは、若手スタッフの一人〜オレはもう少しタイミングを待ってみよう
◆新型『モンスター+』の新カラーバリエーション「スポーツカラー」登場ドゥカティジャパンは、新型『モンスター』の新カラーバリエーション「スポーツカラー」を発表しました。日本市場には『モンスター+』(Monster+)モデルのみが導入され、7月25日より全国の正規販売店で発売する。メーカー希望小売価格は179万円(税込み)ということです。◆MonsterS4へのオマージュ新たに追加されるスポーツカラーは、モンスター史上初の水冷4バルブエンジン搭載モデルとして高い人気を誇った『モンスターS4
中国、新型の攻撃型原潜を建造か衛星写真を分析「艦橋が極小化」https://news.yahoo.co.jp/articles/426389cb310c8ddc48265444afbe7f27d5df357d米・ヘグセス国防長官中国の軍備増強に警戒感を示すアジア安全保障会議https://news.yahoo.co.jp/articles/b902ea0eb3c6a4bcf7f227af4d6d7067f4a8d1c7
新しい携帯電話にGalaxyノート10からGalaxyZFold7ブルーシャドウヘ今度は両開き~にもなるの開くと画面が大きく動画見るのに良いかも閉じると、今までの携帯より少し細い厚さはそう変わらないカバーはオーダー中~19日天赦日に古い機種から→新へデーター転送使い始めました説明書は、ほぼ読まない私PCもすべて独学で、触って覚えるタイプなの考えてから動くタイプではなくなんでも、とにかくやってみる!失敗しながら覚
広島県東広島市のスズキ販売店スズキ高屋ブログ&カーセンサーNET&GOOネット担当の吉田です。先日、突然マツダの営業担当者さんのご来店。。。いつも大変お世話になっている、営業スタッフさんです!!新型CX-5に乗って来て下さいました。という事で、早速試乗♪良い!!という言葉しか出ませんね。そのまま当社近くの法人様を訪問、社長様にお乗り換えのご提案をさせて頂きました。販売価格帯も300万円中盤~との事ですので他社さんと比較しても安いかも。。。新型CX-5
◆『2WD』か『4WD』か問題、新型「キックス」はどうする?なぜ日産の新型コンパクトSUV「キックス」には“e-4ORCE”が必要だったのか?2WDとの乗り比べで見えてきた進化型4WDの価値を検証してみよう。クルマ選びで意外と迷うのが「2WDと4WD、どちらを選ぶ?」という問題です。4WDは高くて重そうだけど、雪や雨には安心。都市部で暮らすなら2WDで十分な気もする……。カタログを眺めているだけでは、なかなか答えは出てきません。日産から発売された新型「キックス」の4WDモデルの走りはなか
◆第3世代「e-POWER」搭載したフラッグシップモデル2010年以来のフルモデルチェンジで4代目となる新型エルグランドは、第3世代となる日産独自のハイブリッドシステム「e‑POWER」へと進化した電動駆動4輪制御技術「e‑4ORCE」、さらにインテリジェントダイナミックサスペンションを採用。乗員全員が感じられる乗り心地の良さと、エルグランドのDNAである「運転の愉しさ」をさらにレベルアップさせ、いつまでも乗っていたくなるグランドツーリング体験を提供するモデルに仕立てられました。◆先進的で
7/1にグランドオープンしたメルセデスベンツスタジオ東京に、やっと行くことができました。やはり注目は新型Sクラスです!新型CLAと同じオプティシアンブラックなのですが、Sクラスは艶消しのマグノカラーでした。新型Sクラス、フロントグリルを見ると光るタイプではなく、日本の法規制上このような仕様になったそうです。耳を澄ますとエンジンが掛かっていたので、近くに居たスタッフに声を掛けるとドアを開けて乗せてくれました。「普段はメルセデスベンツにお乗りなんで
今日もお読みくださりありがとうございますマンガとジュエリーが大好きなアラフォー「オニキス」です。大好きなマンガ⇨皇帝と女騎士大好きなジュエリー⇨ヴァンクリ扶養外パートで節約しながら長く大切にできるジュエリーを購入しています。今日も家族とヴァンクリとマンガを愛しているオニキスです『ヴァンクリーフ&アーペル「スウィート•ヴィンテージ•フォルサチェーンの太さ比較」』今日もお読みくださりありがとうございますマンガとジュエリーが大好きなアラフォー「オニキス」です。大好きなマンガ⇨皇帝と女騎士大
さて。まだまだ続く、8耐ネタ。レースの内容は関心のある方は皆様ご存知だと思うので。ひたすらの、ブース紹介です(笑)。で。ホンダ、ヤマハ、カワサキと来て。次はスズキ。まずは。展示車両の全体像。去年も展示されたGSX-R1000R。この前日に日本国内での販売がアナウンスされました。全3色が展示。跨り可なのはラッキーストライクカラーレプリカ。これ、ね。やはりブルーが一番売れそうですけども。レッ
◆“止まり方の上質感”を演出する「スムーズストップ」機能トヨタアクアといえば、やっぱり燃費のいいコンパクトハイブリッドという印象が強い。だが、ハンマーヘッド顔となった改良後の注目点は燃費だけではありません。停止直後の揺れを抑える「スムーズストップ」により、毎日の街乗りで感じる“止まり方の質”まで磨いてきたのです。アクアは、2025年9月の一部改良でフロントまわりをハンマーヘッドデザインに刷新。見た目の新しさに目が行きがちだが、じつは走りの質感にも手が入っています。そのひとつが「スムーズスト
日産自動車は7月9日、新型SUV『テクトン』をインドで発表しました。大型SUV『パトロール』から着想を得たデザインや最新の装備は日本のファンにも注目される車種となっている。今回の発表は、日産の再建計画「Re:Nissan」の進捗を示すものであり、商品ラインアップの強化、戦略的パートナーシップ、重点市場での成長を通じて、日産のビジョンが具現化していることを表しています。新型SUV『テクトン』は、ルノーグループとの協業のもと、インド国内市場および輸出市場向けにインドで開発・生産される車種となりま
◆改良を受けた新型アクアの走りと安定性はどう進化した?改良モデル新型アクアの発売に合わせ、GRPARTSの新たなカスタマイズラインアップが登場しました。空力性能や操縦安定性を高める機能系パーツから、スポーティな存在感を演出するドレスアップアイテムまで幅広く用意。日常使いのコンパクトカーを、より走りが楽しい一台へ進化させたいオーナーは必見のアイテムだ。◆機能性とスポーティさを両立し、新型アクアをさらに楽しむ「GRPARTS」トヨタカスタマイジング&ディベロップメントは、一部改良を受けた新
■アエロックスエアロックスアロエックス日本を代表するかもしれないようなジャンルの新型バイクが華やかに登場した日、ヤマハからもアジアを代表するかもしれないジャンルの二輪車が登場していた。そんなアエロックに関して管理人が思いついたり感じたこととか。本内容は管理人が行った活動の記録だったりする。各名称等は管理人が使用しているもので正式なものではないかも。こんな記録を参考にせず、正しい情報を入手して、正しく活動されたい。万一、参考にしてしまう場合には自己責任で。■スポーツス
新型キックスも日産クロッシングに。旧型からかなり進化してました。
◆3列7人乗りの新型EV最上級SUVボルボ・カー・ジャパンは2026年7月8日、新型「EX90」を発売しました。新型EX90は、電気自動車(EV)として登場した新たなフラッグシップSUVです。3列7人乗りのゆとりある室内空間に加え、先進安全技術や上質な内外装を備えた、ブランドの最上級モデルに位置づけられます。ボディサイズは全長5035mm×全幅1965mm×全高1740mmから1745mm、ホイールベースは2985mmです。全長5mを超える堂々としたサイズにより、フラッグシップSUVらしい存
■新CB400スーパーフォア(E-クラッチ)しばらく前から情報は流れていたのだが、ホンダが新型CB400(4気筒)系発売を発表している。CB400SUPERFOURE-Clutch|Honda公式サイト直列4気筒エンジンを搭載したジャパニーズネイキッドスタイルwww.honda.co.jp直列4気筒エンジンを搭載したネイキッドロードスポーツモデル「CB400SUPERFOURE-Clutch」を発売直列4気筒エンジンを搭載したネイキッドロードスポーツモデル
どうも、日本がどんどんヤバい方向に行っている気がするyasudaspeedです。特に皇室典範と個人情報保護法の改正ね。あと、過去最高税収なのに財源がないと言いつつ国会議員の給料アップとか高額ボーナスとか。日経平均株価も7万円近くまで上がっているのに、国民は好景気とは思えず物価高いなぁとか。同年齢で比較すると年収は30年前とほぼ変わらず、税金だけ上がって車の値段も上がって。神社仏閣と豚舎が過去に例がないほど火事になっているし、外国人の容疑者は通訳が間に合わないから不起
◆新たなモデルシリーズを9月23日に世界初公開へベントレーモーターズは2026年7月6日、新たなモデルシリーズの名称を「トルカル(Torcal)」とすることを発表しました。新型トルカルは、ベントレー初のフル電動モデルとなるだけでなく、「世界初のアーバンラグジュアリーSUV」と位置付けられる新型車です。現在展開しているラグジュアリー2ドアクーペの「コンチネンタルGT」、ラグジュアリーセダンの「フライングスパー」、ラグジュアリーSUVの「ベンテイガ」に続くブランド第4のモデルラインとして投入され
◆光岡自動車がティザー第2弾の画像を公開2026年7月9日、光岡自動車(以下、ミツオカ)は11月に正式発表を予定する新型車について、ティザー画像の第二弾を公式SNSに公開しました。この新型車については6月4日、ボディサイドから見たイメージイラストが先行公開されていました。そのイメージスケッチからは、新型車がオープンカーであること、ロングノーズ・ショートデッキのプロポーションや、後方へ寄せられたキャビン、大きく張り出した前後フェンダーなどから、クラシカルなスタイルで、かつ2人乗りのFRスポー
お疲れす。ホンダのディーラーから新しいN-BOXのカタログが来ました。自分的にはまたいかつい感じが戻ったように思います。現行型はいくらか大人しい感じになりましたからね。後から見てもやっぱりカッコいいですね。これもまた売れるんだろうなぁ。自分のN-BOXは2代目なのでどんどん型遅れになってきますけどまだ頑張ってます。見た目も2代目が一番好きてす。ただ見慣れれば新型もカッコよく思うんでしょうけどね。今年に2回目の車検です。今のN-BOXをまだまだ乗る気でいますので新型を