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今年のお正月に公開された三菱の企業広告。逆光で捉えた正体不明のSUVが走るシーン。まあ、正体不明というか・・・たぶん新生パジェロだと思っているのですがね(笑)だって、リーク画像が出回ったテストカーがあったでしょ・・・あの特徴的なヘッドライトや、全体のフォルムの感じは逆光映像のモデルと完全一致と言って問題ないでしょう。だから、アレはたぶん新生パジェロだと思ふ。なお、当ブログではリーク画像が公開されて以降、それを参考にした想像図を何度かお示ししておりましたが、その後にも
ここ最近、パジェロ関連ネタばかりで申し訳ございません。以前にもお伝えしましたが、同じネタをコスり続けるのは個人的に″いかがなものかしら?”と思いつつ・・・でも最近はネットに出てくる三菱関連の話題はほぼパジェロ復活の話題で占められており、その件が気になってしまって・・・どうにも仕方がないのです。ということで・・・新生パジェロ。なんでも9月2日に正式発表されるとかナントカ言われており、ネット上で関連情報を見かける頻度が多くなっております。なお、公式動画も何本か公開さ
みなさまごきげんよう。中国版LINEみたいな感じのWeChatというアプリで新型GSX250が流れてきましたのでそれです。最初は中国お得意のパクリかタオバオあたりに売ってる適当に作った偽物かAIかと思ったらどうやら本物らしいです。多分、知らんけど。原文的には全然変わらなかった鈴木のGSX250が急に変わるよねみたいな事を言ってます(多分)エンジンはパワーアップでVVLの字があって四つのバルブがどうのこうの言ってるので可変バルブの話をしてるみたいです。諸元はここらへんに。本当かどうか
さて、前回は・・・三菱から発表された中長期ビジョンにおいて・・・新生パジェロのシリーズ化・・・すなわち・・・大中小3つのモデルを投入予定である旨が正式に表明されたことにより、近年稀に見る興奮状態でギンギンになった僕は・・・早速、中パジェロの想像に着手・・・その結果、エクスフォースの日本仕様というか・・・デスティネーターのショート版というか・・・とにかく上掲の想像図を作成し″新生パジェロイオ”としてお示ししておりますた。前回はそこまでだったのですが・・・あまりに激しく興奮して
◆美しい「新型スポーツカー」登場へ!2026年8月6日、光岡自動車(以下、ミツオカ)は公式SNSにおいて、2026年11月に正式発表を予定している「新型スポーツカー」のティザー画像“第3弾”を公開しました。見えているパーツから考えて、ベースはやはりマツダ・NDロードスターでC1コルベットぽいデザインが見てとれます。「量産車」とは一線を画すオリジナリティ溢れるデザインと、走る歓びが融合した仕上がりになることは間違いありません。ミツオカは、既存の市販車をベースに熟練の職人が手作業でオリジナルの
本記事は、2022年8月発売の新型シエンタ(MXPC/MXPL10系)に最適な雪用ワイパー適合情報を徹底解説します。この記事では、純正サイズや取り付け形状、主要メーカー(PIAA、NWB)のおすすめ品番まで、交換に必要な情報をすべて網羅しています。結論として、PIAA製品の適合呼番は運転席「82」(650mm)、助手席「3」(340mm)、リヤは「3KT/3R」です。目次1.新型シエンタ(10系)雪用ワイパー適合表2.PIAAとNWBの製品ラインナップ比較3.【重要】純
♣︎CarReviewNo.76♣︎NissanKICKS(P16)お世話になってる日産ディーラーで試乗させていただきました✨本日のレビューは6/17にデビューしたばかりの日産キックスe-powerです。目次主要諸元新型キックスの立ち位置試乗改善点はある?まとめ目次を開く主要諸元新型キックスの立ち位置日本における小型SUVの代表格といえば、トヨタのヤリスクロス、マツダCX-3など色々ありますが、その中で日産のキックスは華やかさに欠ける存在でした。先代
◆『2WD』か『4WD』か問題、新型「キックス」はどうする?なぜ日産の新型コンパクトSUV「キックス」には“e-4ORCE”が必要だったのか?2WDとの乗り比べで見えてきた進化型4WDの価値を検証してみよう。クルマ選びで意外と迷うのが「2WDと4WD、どちらを選ぶ?」という問題です。4WDは高くて重そうだけど、雪や雨には安心。都市部で暮らすなら2WDで十分な気もする……。カタログを眺めているだけでは、なかなか答えは出てきません。日産から発売された新型「キックス」の4WDモデルの走りはなか
広島県東広島市のスズキ販売店スズキ高屋ブログ&カーセンサーNET&GOOネット担当の吉田です。今月頭に発売された新型クロスビーようやく到着しました!!本日より当社社用車&展示車として頑張ってもらいます。先代のクロスビーも中古車市場ではかなりの人気車です!!今モデルは安全装備が充実電動パーキングブレーキなども搭載されて全車速追従型クルーズコントロールフルHDメーターなども装備されました。装備内容や改良内容を見ていると、スズキのお車もどんどんトヨタ化してい
PAJEROがもう一度、走り出す。かねてより噂されていた新生パジェロですが、この度、三菱から発表された中長期ビジョンにおいて改めて年内に復活登場する旨が表明され、メディアでも話題になっております。この件だけでも三菱を贔屓するマンが歓喜する話題なのですが、今回なんと・・・PAJEROシリーズで投入ということまで明言されたのです。ヤヴァいわねぇ・・・コレぇ・・・。こんなの見せられたら、興奮しちゃうじゃないのよ。要するに、コレって、アレでしょ?かつてのパジェロ三兄弟が復活する的な話
フランスの高級車ブランド「DSオートモビル」は、2026年3月17日、プレミアムコンパクトSUV新型「DSN°7(ナンバー7)」を発表しました。サイズ感はトヨタ新型SUV「RAV4」と同等の全長4.6m級ボディを採用します。「DSN°7」は、DSオートモビルのベストセラーモデルであった「DS7」を全面的に刷新した後継モデルとなります。新型は斬新な「光るグリル」を採用し、“375馬力”の「高性能モデル」もある新DSモデルとしての登場となります。プレミアムコンパクトSUVセグメントの中心に
◆2026年に登場する「機能」と「デザイン」を兼ね備えた新型電動アシスト自転車ヤマハ発動機は、20型電動アシスト自転車の新モデル「PASCarigo(パスキャリゴー)」を2026年3月27日に発売するという。消費税込みの車両価格は16万3000円で、年間3000台の販売を計画しています。ターゲットは、日用品や農作業用品といった重い物の運搬、ペットや子どもとの移動など、多様な用途で使いたいユーザー。小径モデルながら大容量積載を可能にし、アクセサリーによるカスタムで使用者の目的に合わせた1台に
本記事は、2022年5月発売の新型ステップワゴン(RP6/RP7/RP8系)に最適な雪用ワイパー適合情報を徹底解説します。この記事では、運転席の特殊クリップに対応したおすすめ品番、純正サイズ、交換時の注意点まですべて網羅しています。結論として、フロントはPIAAのフラットスノーシリコートが唯一の推奨品です。運転席「FSS65AW」(呼番65A)、助手席「FSS43AW」(呼番43A)をお選びください。目次1.ステップワゴンRP系雪用ワイパー適合表2.PIAAとNWBの製
前回、デリカ関連の記事において・・・同じネタをコスるのは、気が引ける。と書きましたが、今回もコスり系です。スミマセン。まあね・・・一回の記事でお伝えしきれなかった内容や、投稿後になって気づいた内容等をどうしても記事にしたい場合があり、結果的にコスり系になってしまうのです。特に僕自身が強い興味を持っている車種関連のネタではそうなる傾向にあり・・・気が引けると言いつつ、またやってしまう。誠に申し訳ございません。・・・と謝罪したものの・・・書きたい事を書かないというのも僕の
ホンダは2025年11月21日、軽自動車「N-ONE(エヌワン)」の一部改良モデルを発売しました。様々な点において進化が見られる新しいN-ONEですが、とくにスポーツグレード「RS」の改良について、ホンダファンなどからさまざまな反響が寄せられています。「N-ONE」は、ホンダの乗用車の原点「N360」の哲学を受け継ぐレトロなデザインと、心地よい室内空間を追求した軽ワゴン・スポーツカーです。今回の改良は安全性能を底上げするとともに、走りの楽しさを追求するRSグレードの個性を明確化することで、より
【ギャルセゾン部隊】↓我がギャルセゾンの前に、障害物なし。キンバレー部隊に近いぞ。妨害は、瞬時に出て来ると思え!了解!わかってますよ。了解だが、キンバレーのバカどもが防御にくるのに、十五分はかかるじゃないの?新しい指揮官が、赴任したっていうぜ。それに、新型もあるって話だ。舐めるなよ。ガウマンきのうの今日で、新任がちゃんと指揮できるかい。キンバレーと同じようなもんさキンバレー部隊に捕まったとみていい!いいな!了解!ま、ダバオに七人からの閣僚が、おネンネしてるってのが、アホなんだよ
◆クラウン・クロスオーバーのマイナーチェンジ、9月中旬発売予定トヨタ自動車は、セダンとSUVを融合させたクラウン・クロスオーバーのマイナーチェンジモデルのデザインを先行公開しました。併せて、発売は本年9月中旬を予定していると発表しました。今回のデザイン変更では、リアセクションの刷新により、より安定感のあるワイドスタンスを創出したことがトピック。横一線にシャープな光を放つリアコンビネーションランプのアレンジは踏襲するものの、リアエンドの面構成を従来に比べてすっきりとした印象に仕立てている。(不
さて。まだまだ続く、8耐ネタ。レースの内容は関心のある方は皆様ご存知だと思うので。ひたすらの、ブース紹介です(笑)。で。ホンダ、ヤマハ、カワサキと来て。次はスズキ。まずは。展示車両の全体像。去年も展示されたGSX-R1000R。この前日に日本国内での販売がアナウンスされました。全3色が展示。跨り可なのはラッキーストライクカラーレプリカ。これ、ね。やはりブルーが一番売れそうですけども。レッ
2025.9.16前回サラッと流した2026モデルのADV160『2026モデル』2025.9.10セカンドバイク候補車だったADV160この続きですよ『2026年型ADV160はまもなく発表らしい』2025.9.2新型2026年型ADV1…ameblo.jp日本国内発表はまだ(来年になる?)だけど外観の変更はほぼわからないレベルカウル形状が微妙に変わってるみたいだけどオーナーさんじゃないと気づかないのでは?主な変更点はカラーメーター&ホンダロードシンクがついた(
スノーワイパー(スノーブレード)適合情報です。新型ヴォクシーZWR90W、ZWR92W、ZWR95W、MZRA90W、MZRA92W、MZRA95WR4.1~(2022.1~)純正のワイパーサイズ運転席700mm(Uクリップ)助手席350mm(Uクリップ)リヤ350mm(リヤ専用Aクリップ)PIAA適合あり在庫しているお店が多くて手に入りやすく「呼番」が付いていて選びやすいためPIAAのワイパーから紹介しております。運転席82(650m
Hondaは、原付二種(第二種原動機付自転車)コミューター「スーパーカブC125」※1のカラーバリエーションを変更し、3月6日(金)に発売します。本日、入荷しました。スーパーカブC125(プレミアムシルバーメタリック)です。今回、スーパーカブC125のカラーリングに、ブラウンのシート表皮と、落ち着いた印象のグレーの車体色を組み合わせた「パールスモーキーグレー」と、ツートーンのシート表皮と、上品なシルバーの車体色を組み合わせた「プレミアムシルバーメタリック」を新たに設
有り難いことに【ANNIVERSARYSALE】、【NudieJeans】【最新作コレクション】へのリアクションを秩父店、熊谷PlusAlpha店共に連日に渡り頂いておりますので💡今宵は入荷のご報告だけになってました【NudieJeans】【LoudLarryDirtWash】をご紹介致します!!【リジェネラティブ(再生)オーガニックコットン】で出来た【1
いゃ〜疲れましたマルシンのSAAマルシン工業(MarushinK.K.)SAA.45シビリアンブラックヘビーウエイト木製グリップ仕様18歳以上新型パッキンXカートリッジガスリボルバー102508Amazon(アマゾン)マルシン工業(MarushinK.K.)SAA.45シビリアンマットブラックABS木製グリップ仕様18歳以上新型パッキンXカートリッジガスリボルバー102507Amazon(アマゾン)Amazon、木製グリップ仕様は残り少ない様で
単走優勝山住心一選手の取材動画続きです😊アメブロの仕様上、動画を6分割し2回に分けてUPさせていただいてます😊ぜひご覧くださいませ🫱まだご覧でない方は①からご覧ください😊https://ameblo.jp/k0304-1220/entry-12951176534.html『単走優勝!山住心一選手取材動画①』単走優勝の山住心一選手を取材させていただきました😊アメブロの仕様上、動画を6分割し2回に分けてUPさせていただきます😊ぜひご覧くださいませ🫱②に続きますhtt…ameblo.