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7月に入り登山シーズンが到来し、1日には山梨県側の富士吉田口と静岡県側では13年ぶりに須走口が1日に山開きをしました。そして今日、御殿場口と富士宮口が山開き。すでに多くの海外の方々が「富士登山」に挑戦されているようですが、無理せずしっかり準備をして登って頂ければと思います。今日も朝からいいお天気で、下界からは富士山もきれいに見えています。今朝の御来光もきれいに見られたのではないでしょうか?今日の伊豆市の最高気温はついに30℃超え。今日は「新井旅館内書画展
暑中御伺申し上ます。昔頂いた「暑中見舞い」の絵葉書「昭和5年盛夏の候」と書かれています。95年前に頂いた「暑中見舞いの絵葉書」いただいた方は「ヒゲノ天平」関東大震災後に有名店となった東京・京橋の天ぷら屋さんです。元々は屋台から始まった天ぷら屋さんですが、油煙の換気問題などもあり、現代のようにカウンターで天ぷらを揚げられるようになったのは大正末期。「ヒゲの天平」は店の中に屋台式のカウンターを作って、揚げたての天ぷらを提供する元祖的な店だったようです。
今日の修善寺温泉は曇り。気温は26℃ほどですが湿度が70%超えでジメジメした一日になっています。お昼の温泉街の様子です。桂川の流れは通常通りですが、独鈷の湯の屋根等は外されたままになっています。「独鈷の湯」は立入禁止。足湯「河原湯」は通常通り利用できますが、通路が狭くなっていますのでお気をつけください。新井旅館のホームページもどうぞご覧下さい。Welookforwardtoyourvisittoourwebsite.
【PR】修善寺温泉に行きたいけれど、「車なしでも宿まで行けるのかな」「修善寺駅からバスで迷わないかな」「タクシーを使った方が楽なのかな」と不安になることはありませんか。修善寺温泉は、伊豆箱根鉄道の修善寺駅から温泉場方面へ移動して向かう温泉地です。駅前に宿が集まっているタイプの温泉地ではないため、車なしで泊まる場合は、修善寺駅から東海バスを使うのか、タクシーを使うのか、宿の送迎を確認するのかを先に考えておくと安心です。特に、荷物が多い旅行や雨の日、夕方以降の到着では、最後の移動方法を決めて
今日の修善寺温泉は晴れ。朝は5℃、日中は15℃まで上がり暖かな一日になっています。お昼の温泉街の様子です。正面に虎渓橋、その奥に渡月橋。虎渓橋の左が「修禅寺」先だってサンドイッチマンさんとタカアンドトシさん、江口のりこさんが「帰れマンデー見っけ隊!!3時間sp」で、「冬の伊豆半島旬のグルメ探しSP」で修善寺温泉にお越しになりましたが、皆さんで撮影されたのがこの「虎渓橋」の前。そして「修禅寺」で「すり袈裟」のお守りを購入されました。この放映があ
新井旅館の客室の中でも人気の「新井旅館花の棟」は、「日本画家安田靫彦画伯」の考証で造られています。昨年「花の棟一号室」と「二号室」のご紹介をしましたが、今日は「花の棟五号室」のご紹介「花の棟五号室」は3年前に大きくリニューアルしました。昔の床の間はこんな感じでした。数寄屋風の床の間。そして現在の床の間はこちらに移動。安田画伯より、修復を施す際に「歴史を秘める古い建物は、ずっしりとした重い感じがあるので、近代的な旅館の設備に改造しても古いおくゆ
今日の修善寺温泉は晴れ。お日様が出てくれている分、昨日より気温も上がり暖かく感じます。冬になり、空気が澄み、少し気温が上がっている夜にはちょっと温泉街を覗いてみて下さい。綺麗な夜の温泉街も味わえます。昼間の景色でもおなじみの場所、「桂橋」からの夜景。ちょっと右を向くと、お土産屋さんの灯りもきれいです。その横は「修禅寺」山門は閉まっていても、山門を照らす灯や阿吽の像の灯りで幻想的。「渡月橋」の先では「筥湯」と展望楼「仰空楼(ぎょ
修善寺温泉では、夜の温泉街をライトアップして温泉地づくりを進めています。修禅寺山門修禅寺境内、そして裏山修禅寺山門からの景色虎渓橋からの景色独鈷の湯独鈷公園、杉の湯竹林の小径年々ライトアップエリアが拡大して、お客様に情緒溢れる夜の温泉街の散策ルートをご案内できるようになりました。現在、多くのお客様が日中の名所めぐりを楽しんでいただいておりますが、修善寺温泉の幻想的な夜の散策もお楽しみいただきたいと思います。新井旅館のホームペ
GW最終日の修善寺温泉は曇り。朝は13℃、午前中も17℃ほどの気温で、少し肌寒く感じる一日になっています。お昼の「華の池」の様子です。上空は雲が多く、寂しげな感じですね。そんなお天気ではありますが、この場所に立つと池中の鯉たちが集まってきます。水温も高くなり鯉たちも活発になっている中、お客様がここで鯉たちにエサをあげ始めてくれていますので、一斉に集まってきます。初々しくてかわいらしく思える光景です。新井旅館のホームページもどうぞご覧下