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山本がショートドラマにはまるきっかけのドラマで主演女優だったワンシャオイーさんもう27歳なんだそうですが,大学生役や時代劇などもこなす演技派です.たぶん2023年がショートドラマデビューだと思いますが,昨年は多くのドラマに登場して一気にショートドラマの顔となる女優さんになりました.山本お気に入りのチャオルースーさんもショートドラマからスタートして,今は一気に中国の超人気女優に.先生,日本のショートドラマは?うーん,皆さん演技はまだまだかなあ・・・
と言ってすぐにピンとくる方は①山本と同じ時代に受験をした人②ハイレベルな英文解釈に挑戦している人③高校の先生か予備校講師④旺文社(この本の出版社)か桐原書店などの英語参考書出版社にお勤めの方に限定されるだろうなあ山本が受験の時,ハイレベルな英語力を目指すのなら英語の参考書は山崎貞先生の「新々英文解釈研究」か原仙作先生の「英文標準問題精講」の2択でした.「新々英文解釈研究」が訳出の技術中心であったのに対し,「英文標準問題精講」は標準とは名ばかりでT.S.エリオットなどの難解
という質問を高校生から受けました.大学入試のための勉強という意味なら物理よりも数学の問題を解けるようになる方がずっと難しいだろうな.じゃあ,定期テストのための勉強なら,というと数学よりも物理の理解のほうが難しいと感じる人が多いはず.それは数学が中学からずっと勉強していてなんとなくイメージが湧くのに対して,高校の物理はイメージ自体がわかりにくい人が多いからです.物理を始めて最初にわからないのが質量と重量の違い.次に加速度という言葉の意味.さらに力と質量と加速度との関係.
絶対にお薦めなのが以下の方法.1.志望校の赤本を準備する(例えば大学A,B,C,D)2.1問ずつ問題の単元別に赤本の問題にポストイットをつける.このとき数と式・方程式不等式・整数問題は緑2次関数・三角関数・指数対数関数は青三角比・図形と式・ベクトル・複素数平面・2次曲線は黄微分積分は赤場合の数・確率は橙というように色分けし,その年度の第何問かと,自分で感じた難易度がわかる記号を書いておく(例えば◎楽勝,〇たぶんできそう,△自信がない,×難しそう)
山本は昨年から中国のショートドラマを見るようになったのですが,今はアメリカ・日本でもショートドラマをどんどん作っていて,とてつもない経済効果があるのだそうです.でもね,中国の作品と他の国のものではかなり俳優さんたちの質が違っていて,とくにアメリカの俳優さんたちはまだまだだなあ・・・と感じます.もちろん中国のショートドラマもよいものも悪いものもあるのですが,ショートドラマで成功した俳優さんたちはテレビや映画でも活躍するようで,山本がお気に入りのチャオルースーさんなんかは大成功組の1人
ってわかりますか?山本は数学の先生なので自宅の本棚にはたぶん書店を開けそうなぐらい数学の参考書や問題集が並んでいます.1985年ぐらいから気に入った本を中心に買っていたのでたぶんどの高校数学専門書店よりも充実していて,人気のチャートやフォーカスゴールドだけでなく,出版されたけど人気がなくて廃刊になったものまで,多分図書館より多いんじゃないかなっついでですけどこれらの本はよく見るものは1階の自分の部屋の本棚に並んでいて,あまり使わないものは地下の本棚に並べてあって,HOTE
山本は普段代ゼミと山本数学教室で仕事をしていますが,今年は代ゼミの仕事は映像授業のみでできるだけ山本数学教室での生授業中心にしています.山本数学教室は山本1人で教えているため生徒の皆さんの人数も少なく,またグループ制個別指導とマンツーマン個別指導中心なので,教室もこじんまりとしていますが,チラシや宣伝などを一切していないにもかかわらずグループ制個別指導もマンツーマン個別指導も多くの方が参加してくださっています.山本は今代ゼミでは映像授業の仕事に限定していますが,幸い全国に5
1/22からは東京の医学部の先陣をきって帝京大学の入試が始まります.帝京大学の一番の特徴はいわゆる文系数学の範囲(ⅠAⅡB+ベクトル)が出題範囲であることです.なので数Ⅲが苦手な人や文系だけど医学部も狙いたい人,全般に数学が不得意という人が受験することが多く,問題も一般的な私立大学程度の標準問題が中心です.試験時間は60分なのですが意外と計算量があったりしてあまり得意でない人にとっては全問を解くのは大変です.出題傾向は①微分と接線・積分と面積の標準問題が必出.②確率も一般
山本が代ゼミに入ったころは予備校が一番数多くあり、しかも浪人生もものすごく多かったんだよね.で代ゼミに入った年,講師室で目にしたのは講師の代ゼミという名に恥じないスーパースターの集団で,代ゼミの大きな講師室に英語の西尾孝先生(早稲田大教授+ラジオ講座講師で全国知名度ナンバー1)数学の寺田文行先生(早稲田大学教授+ラジオ講座講師の数学ナンバー1)数学の山本矩一郎先生(雑誌大学への数学編集長でハイレベル度ナンバー1)が同じ講師室にいると思うと1年目の山本君はドキドキ+緊張の固まり