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今日はKATOのキハ181系特急形気動車です。今まで特急”おき”として運転していましたが、グリーン車入り7両編成は実車に比べてデラックス過ぎる😅ので、撮影する機会のあった”はまかぜ”にアレンジし直すことにしました。いつもご訪問頂きありがとうございます。以下本編です↓。きっかけはこれ、最近発売されたキハ181系のヘッドマークAssyを買ったことです。自分が実車を見る事が出来たのは全て絵入りになったJR時代だったので、パーツを入手してみました。所有しているのはKATO10-836
どうも、ヤマちゃんです。今回は、初夏の播但線を撮影してきました。田植えが終わったばかりの水田に、山の緑。この時期のローカル線は、列車そのものを大きく見せるというより、周りの風景ごと撮りたくなります。緑の濃くなった山あいの集落、水田、紫陽花、そして川沿いの橋梁。初夏の播但線らしい景色を、のんびり追いかけてみました。まずは、山里の水田を広く入れて一枚。田植えを終えたばかりの田んぼ、その向こうを走る列車、さらに奥には集落と深い緑の山。播但線らしい、のんびりと
【気付いたらJR西日本には32両だけ】”まさかの2М”播但線(姫路~寺前)103系に乗る103系と言えば国鉄を代表する電車だ。1987年4月1日に国鉄から3,436両(総製造両数は3,447両)がに引き継がれた。内訳はJR東日本が2,418両、JR東海が70両、JR西日本が894両、JR九州が54両であった。JR東海は1999年に、JR東日本は2009年までに運行終了した。JR西日本では103系は2010年代に入っても主力車両で、大阪環状線、阪和線、大和路線、奈良線では当たり前のように
<おことわり>・本記事は個人の予測の範囲で事実に基づくものではありませんし根拠もありません。・本記事の内容についてJR西日本等関係各社への問い合わせ等はしないでください。今回の自由研究は播但・加古川線の103系置き換え、どうやったらできるか?を考えてみました。103系も登場から60年が過ぎ、JR西日本では加古川線と播但線で最後の活躍を続けていますが近々廃車になるとの噂です。巷で噂のある207系への置き換えはあるのか?はたまた227系が新造されて置き換えられるのか?或いは221系
トレインボックスから2026年の限定品の発表がありました。といっても桜の写真だけで詳細はまだ発表されていません。過去の限定品ではキハ40形のカラーバリエーションが多く、大人気となった播但線カラーに姫新線カラー、岡山地区のノスタルジーなとがありました。そんな中2024年に485系かがやきが製品化されました。2025年は323系大阪環状線パレードトレインが抽選販売と即完売の大ヒットとなりました。ちょっと前はキハ40形気動車、最近はレアな電車の製品化を考えると2026年も電車?引退の近い500系新幹
目次特急「はまかぜ」の概要◆基本情報◆特急「はまかぜ」の停車駅特急「はまかぜ」の使用車両特急「はまかぜ」の車内とお勧め座席特急「はまかぜ」景色の見所紹介(鳥取~大阪)・鳥取~城崎温泉【日本一有名な鉄道橋?餘部橋梁からの絶景を堪能】・城崎温泉~和田山【列車内から玄武洞を望む】・和田山~姫路【播磨と但馬を結ぶローカル線「播但線」を走る】・姫路~大阪【新快速顔負けのスピードでJR神戸線を爆走】総評◆関連記事目次を開く特急「はまかぜ」の概要◆基本情報◆運行区間:大