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<おことわり>・本記事は個人の予測の範囲で事実に基づくものではありませんし根拠もありません。・本記事の内容についてJR西日本等関係各社への問い合わせ等はしないでください。今回の自由研究は播但・加古川線の103系置き換え、どうやったらできるか?を考えてみました。103系も登場から60年が過ぎ、JR西日本では加古川線と播但線で最後の活躍を続けていますが近々廃車になるとの噂です。巷で噂のある207系への置き換えはあるのか?はたまた227系が新造されて置き換えられるのか?或いは221系
今日はKATOのキハ181系特急形気動車です。今まで特急”おき”として運転していましたが、グリーン車入り7両編成は実車に比べてデラックス過ぎる😅ので、撮影する機会のあった”はまかぜ”にアレンジし直すことにしました。いつもご訪問頂きありがとうございます。以下本編です↓。きっかけはこれ、最近発売されたキハ181系のヘッドマークAssyを買ったことです。自分が実車を見る事が出来たのは全て絵入りになったJR時代だったので、パーツを入手してみました。所有しているのはKATO10-836
【気付いたらJR西日本には32両だけ】”まさかの2М”播但線(姫路~寺前)103系に乗る103系と言えば国鉄を代表する電車だ。1987年4月1日に国鉄から3,436両(総製造両数は3,447両)がに引き継がれた。内訳はJR東日本が2,418両、JR東海が70両、JR西日本が894両、JR九州が54両であった。JR東海は1999年に、JR東日本は2009年までに運行終了した。JR西日本では103系は2010年代に入っても主力車両で、大阪環状線、阪和線、大和路線、奈良線では当たり前のように
こんばんはhatahataです。9月14日、山陰本線で撮影後は播但線へ移動します。時間的に特急はまかぜは通過した後なので普通列車を撮影します。生野~長谷普通和田山行キハ41縦アンも撮影。普通寺前行キハ41こちらも縦アンも撮影。この後は先日にバラスト積込み施設が解体されたと言う寺前駅へ移動します。まずはキハ41が停車中の構内から。右側にバラスト積込施設がありました。2015年6月15日寺前工臨が運転された日です。右側にバラス
播但線103系に乗車!おはようございます。2日目の朝、ドーミーイン姫路から出発。時刻は6時過ぎ、冬のこの時間なのでまだ暗いです。姫路駅にやってきました。これから乗るのはこちら!播但線の普通列車です。播但線は姫路~和田山間65.7kmを結ぶ路線。兵庫県内の陰陽連絡路線となっており、特急はまかぜも通る路線です。そんな播但線、途中の寺前までは電化されており、その区間で使われているのが、こちら。103系3500番台です。昔は一大勢力を誇った103系も見られる路線
JR西日本の赤字ローカル路線が発表されました。100円の利益を得るためのコストから計算された順位になります。なんと1位は加古川線北部の西脇市ー谷川間で1758円です。以下10位までが発表されています。①西脇市ー谷川(1758円)②上月ー津山(1023円)③播磨新宮ー上月(896円)④城崎温泉ー浜坂(890円)⑤亀山ー加茂(884円)⑥浜坂ー鳥取(821円)⑦敦賀ー東舞鶴(736円)⑧新宮ー白浜(650円)⑨播州赤穂ー長船(646円)⑩和田山ー寺前(299円)となっています
3月に手柄山のモノレール展示室を訪れたときの姫路駅です。乗って来た223系新快速はそのまま回送列車になります。Aシートに座ってみたかったけれど、連結されている列車が限られていて、時間が合いませんでした。乗り換え時間15分の間に写真を写します。まず103系が目に入ります。こちらも回送列車です。EF210牽引のコンテナ列車が走ってきました。103系が発車してすれ違います。子どもの頃から最も身近な存在だった103系です。昔は当たり前すぎて写