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SNSでこんな記事と出会いまして〜(^O^)v若手スタッフの方々が間借りして握ってくださるお鮨🍣のコースが出血価格で(笑)食べられるとのこと。しかも六本木でこのお値段!!ぶっちゃけ、北斗星が大好きな最高で最強のロイパのWEB割のアフタヌーンティーよりお安いです(笑)廻っていなくて、しかもカウンターでお鮨🍣を頂くのは初なので(笑)今日はお仕事うわの空で(笑)頭ん中は朝からずーっとお鮨🍣でいっぱいでした。んなわけで、いい感じにきんちょーしながらw行って来ました〜(^O^)v
おはようございます。いつもご訪問ありがとうございます。(今日は3日分なので画像も多いです。お急ぎの方はスッ飛ばして下さいね〜)この前釣った白甘鯛は、4匹が嫁に行き、ゲシん家には大きいのと小さいのが残りました。この大きいのを捌いて、料理していく様子をアップしますね〜食べたのは3回ですが、一挙に公開します。先ずは仕込みの様子から〜出刃包丁、刺身包丁、料理ハサミ、骨抜きを用意します。魚は、釣った日(この2日前)に滑りを取って、内臓処理してペーパー&ビニール袋に巻いてチルドに入れていまし
旭川で午後のコンサートを聴いて札幌へ🚃ザルツのハル子さんとは翌日の昼から会うので第一夜はお一人さま…旅先でも寿司を実践まずは寿司店へ10日ほど前検索して予約豊水すすきの駅から徒歩3分という「鮨一花(いちか)」へ雑居ビルの1Fなのだけれどちょっと迷った全く未知の街サッポロ〜なものでカウンター7〜8席のこじんまりしたお店予約サイトから予約後大将からメールが届く四十榮さん…かなり珍しいお名前…オープンし1年ほどだそう■コース名大将の本日のお任せコース◆
今回は道南のネタが多く懐かしく楽しませていただきました・・・二度目の「鮨処凛」はカミさん連れで休日のランチに伺います大将は今日もどっしりと衝けば凛」はカミさん連れで休日のランチに伺います大将は今日もどっしりと「つけ場」で忙しそうです余談ですが、何故寿司屋のカウンター内を「つけ場」と言うのか室町時代の寿司は魚と飯を乳酸発酵させた「なれ鮨」でした、道内の人は「飯鮓」を想像して貰うと解りやすいかも知れません、これが江戸中期には酢を使った酢酸発酵の「早寿司」が主流になり「握り寿司」