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このブログとのご縁に感謝します🐞✨🌈わたしは、2020年7月に直腸がんの手術をして、8月よりゼロックス療法の抗がん剤治療を8クール行いました。抗がん剤の最中は、手足のしびれや痛みがかなりあり、ひどい時は、休薬したり、減薬したりして、その都度、主治医の先生に対応していただきました。抗がん剤終了後、丸4年経った今も、手のしびれが、まだわずかに残っています。🖐️両手いっぺんに、朝起きた時にしびれが出やすいです‼️このことを、以前、押川勝太郎先生の、YouTube生ライブに参加した時に、質問して
「抗うつ剤」をいつから飲んでる?医師の惰性で処方も・・・突然死のリスク大か今すぐ相談を(注・こう書いてあるからといって薬を突然やめないでくださいね)こんな服薬している人を驚かせるタイトルの記事がスマートニュース+にありました(有料記事)。記事元は『TheNewYorkTimes』(2025年12月11日)。概略を記しながら、私の感想を述べていきます。まず、抗うつ薬の長期服用に関する安全性は確立していないという事実。アメリカFDAがプロザックをうつ病治療薬
こんにちは、セレナです。前回は、『ついに初診。始まった内服薬。』でした。トリンテリックス10mg1錠1x就寝前から始まった内服薬です。後々、双極性障害3型だと分かるのですが、この時はまだ知りません。トリンテリックスを飲んだ次の日、視界が広がっていることに気が付きます。車通勤をしているのですが、通院前まではボーッと運転しているような状態で、まるで細目で運転しているような視野の狭さでした。(事故起こさなくて良かったです。)その視界が急に広がり、空までちゃんと認識しているじゃないですか
職場に行くときはカーオーディオで矢沢永吉をボリゥムを大きくして行って居た。帰りにそれが段々聴けなくなり、とうとう永ちゃんを聴きながら嗚咽に変わって行った。徐々に倦怠感と空虚感不眠が私を支配して行った。職場は病院だったけれどそこへ入院しても悪化を辿り改善は出来なかった。その頃ようやく認識され始めた「うつ病」と言う事だ職場でかなりのストレスを溜めたんだろう。セカンドオピニオンの医師の判断でした。気持ち的には抗うつ剤で治療は出来たものの、体の痛みがだんだんと酷くなる。何しろ毎年春ごろには
昨夜は疲れて、膝も痛過ぎ、シャワーすら浴びずに寝てしまった睡眠薬を飲んで寝ても、起きているのか、寝ているのか、わからないくらい毎日睡眠が浅い眠りながらも夫にビンタされるシーンがよみがえる翌朝、夫が「昨日は痛かったやろ?ごめんな...」と言い私を抱きしめてきたが寝起きの時点でもう別れようと決めていた私は「お父ちゃんのこと怖いからもう無理...」とだけ言った現在は最寄り駅まで毎日夫の送迎をしている不倫発覚するまでは、お酒を飲みながら夫の帰宅を待っていた私も変わらない
わっちの職場ー25℃の冷凍倉庫。わっちにピッキング作業を仕込んでくれたアラカン師匠が持病の喘息の悪化で職場を長期離脱し、今月になって復帰してきたんだが。『アラカン師匠、復活』わっちの職場ー25℃の冷凍倉庫。わっちの午後のピッキング作業を指南してくれたアラカン師匠であるが1月半ばから持病の悪化で長期療養に入っていた。喘息である…ameblo.jp調子が良かったのは最初に数日だけだった。何でか、っていったら原因は明らかで「タバコ」である。ヘヴィスモーカー
4才と2才の子どもと旦那の4人で暮らしている30代ママフルタイム正社員がきつくなり、いずれ時短や雇用形態を変更したいと画策中収入が減ることに備えて現在家計を見直しています2024年12月〜適応障害で休職中です本日メンタルクリニックに行ってきまして、新しいお薬を始めることになりました最近は以前ほどズドーンと落ちることはなくなったものの、まだまだ万全とはいかず。薄っすらずっと気分は沈んでいます。これまではどうにか抗不安薬でやってき
うつ病や、パニック障害などの精神疾患になると「セロトニンが減っている」という予想の元にSSRIなどの抗うつ剤が処方されますが私は「測定もしていないのに減っているってわかるの?」という思いがあります。だから今でも胡散臭い話だなと思っています。ただ、今日ドラッグストアの入口に貼ってあった広告を見て自分がパニック障害を治せた要因のひとつに「セロトニン増加の効果」もあったのでは?と少し思っています。あくまでも「セロトニンは本当に減っているの?」という考
自己紹介皆様、お元気でしょうか私は花粉症以外は何とか元気に日々過ごしています。さて、今日は断薬について。断薬とは読んで字のごとくお薬を断つこと。私は長い間、抗うつ剤を服用していました。どうやら抗うつ剤は依存性が高いようです。気持ちが元気になってきたな。不安な気持ちが無くなってきたな。眠れるようになってきたな。自分は消えて居なくなってしまえばよいという思考もなくなってきたな。うつ病が治ったんだな。となると今度は抗うつ剤を飲むことを止め
✅PPPDの回復に向けて薬物治療を行っている過程。わたし自身が得た知識や経験から気づいた感覚を体系的にまとめてみました。あくまで個人的な回復過程です。心→脳→体の順に緩んでいく心が「怖くない」「大丈夫」と感じるようになると脳が「危険ではない」と判断して過剰な警戒をやめ体の緊張や自律神経が整ってくるこの順番は逆戻りしにくい。「不安が軽くなった」というステップは、よほどのことがない限りもう元には戻りにくい安定した変化。この先はふわふわの出方が“短く・軽く・気にならなく”なっていく段