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こんばんは〜neige106.yukiです今日は春分の日3連休の方も多いかもしれません春のお彼岸の中にちなのでおはぎを作りました〜春はぼたもち、秋はおはぎと言われますが私が育ったところはどちらもおはぎって言ってたような母からは春はご飯を少しつぶすのよと教わった気がしますなので春におはぎを作るときはご飯をつぶして作っていますお米は、うるち米ともち米を同量ずつ使いますうるち米が入っている方が歯切れが良くて食べやすいです4歳の孫も食べるのでサイズは小さめご飯は20
R8年2月22日(日)初めての夜咄稽古茶事を開催。席入りは5時45分。本当は未だ~寒いはずなのに、天気予報通りで、気温は上昇。暖房要らずで、暑い位。待合の軸は”ふるさとは、万歳おそし、梅の花”・・・松尾芭蕉。少し明るかったけれど・・・・手燭の交換、そして、露地を通って席入り。席中は幽玄な世界がお出迎え。ご挨拶、前茶が終わり、炭手前が始まる。そして・・・懐石と続く。お料理は分担して貰う。(向付け:鯛の
おはようございます。先日次女と和菓子作りをしました。今年は春の和菓子3種です。まずは関東風桜餅です。生地のレシピはこちらを参考にさせていただいています↓簡単手作り関東風桜餅作り方・レシピ|クラシル「簡単手作り関東風桜餅」の作り方を簡単で分かりやすい料理レシピ動画で紹介しています。簡単にできる関東風桜餅のご紹介です。薄く焼いた生地に市販のこしあんを巻き、桜の葉の塩漬けで包みました。材料を揃えれば、とても手軽で、お好みの色や甘さに仕上げることができます。お子さまと一緒に手作りする
令和7年5月25日、奥伝の一つ、”大円草”のお稽古をする。竜安寺参道近くの、小さな穴場的な、茶道教室。お二人が参加。奥伝点前、大円草も久しぶりで(こんな事は良くない)、私も自主練。道具の決まりは、草の風炉、一重口の和物水差し、唐物茶入れ、中興程度の和物茶入れを使う。茶杓は元節。こちらの点前は、裏千家13代、円能斎考案の点前。円能斎は、明治、大正の波乱の時代を生きた家元。13歳で家督を継ぎ、17歳で結婚。お菓子は主菓子4種、水菓子1種が約束。砂糖の無い時