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1月14日に東所沢駅前にインドカレー屋「カシミール」さんが、オープンしました♪さっそく、15日にランチしてきましたので、ご紹介します♪^^JR東所沢駅の改札を降りると、左に向かいます。すぐにタクシーのロータリーになります。そのロータリーに本日ご紹介のインドカレー屋さん「カシミール」さんがあります。ダイソーさんの隣ですね。しばらくは開店祝いの花があって目立つでしょう^^参考までに、この「カシミール」さんの前は、浦島屋さんという
所沢・航空公園駅近くの商店街「パークタウン商店街」に、昭和レトロな雰囲気と元気いっぱい、地域に活気を与えるお店を紹介します!d( ̄ ̄)所沢・航空公園駅から徒歩3〜4分。駅からすぐの便利な場所にありながら、周囲は少し元気のない商店街。そんな中で、ひときわ明るく活気を放っているのがお食事処「森のかくれん坊」さんです。昭和の喫茶店を思わせる佇まいと、人情味あふれるサービスで、地域に笑顔を届け続けています。お店の前には、色とりどりの手
年が明け、もう20日も過ぎてしまった。お正月気分も完全に抜けて、ほとんどの人は、通常運転に戻っているのかと思います。いつもの仕事リズムや、生活リズムにもマンネリがきているのであれば、ちょっとした刺激を入れるのも良いはず。日常に刺激を入れるアイデアの一つに、ランチを充実させることもそのひとつです。そんな時におすすめなお店は、「がんこ蔵」さんです。( ̄▽ ̄)場所は、武蔵野銀行の隣です。東所沢で一番商売に向いている交差点のところでもあります。お
住宅街の静かな一角。通り過ぎてしまいそうなほど控えめな外観の、その店の暖簾をくぐると、懐かしい空気に包まれます。店の名は「とん平」。地元では知る人ぞ知る、とんかつの名店です。色褪せたのれん。その佇まいからも、長年地域に根ざしてきたことが伝わってきます。店内は小上がりの座敷が中心で、座布団の柄にも昭和の香りが残ります。棚には「ジャンプ」や新聞が並び、時間がゆったりと流れる空間。メニューはシンプル。ヒレかつ、ロースかつ
変わりゆく東所沢、第2弾。今回の主役は、新しく動き出した「田後楽食堂(たごらく)」さん。看板には大きく店名、下に“めしや・いざかや”の文字。入口にはごはん・魚・汁物のイラストが入ったのぼりが揺れていて、「ここは食卓ですよ」と大きな主張をしています。(´∀`)店頭の手書き板も、見ているだけで楽しいラインナップ♪^^牛タン定食、生姜焼定食、ホルモン焼き…と“飯が進む系”が前面に出ていて、さらにサバの塩焼きなど、和の居酒屋の顔もありますね。場所がまた良
西所沢駅から徒歩1分。注目の「和ごころふれんち樹樹HANARE」が7月12日オープンしました♪^^樹樹の本店は、狭山湖畔に位置する「カジュアルオーベルジュ樹樹」です。泊まれるレストラン樹樹は、夜には、テラスでコンサートなども開催されています。そんな樹樹の姉妹店が「和ごころふれんち樹樹HANARE」です。こちらは、西所沢駅前で、団体さんもOKの大きなスペースがあるレストランです。15〜30名対応の個室スペースや、31名以上でも貸切
東所沢駅を北側(KADOKAWA側)に歩いて5分ほど、メインの学園どおり沿いに気取らない町中華「十一番」さんがあります。この日は、開店したばかりを狙ってのランチです。混む前なので、店内はこんな感じで、よくある町中華の雰囲気です。ただ、僕のいつもの席はカウンターです。ここに来たら、自分の定位置はカウンター一択。リーズナブルなメニューが並んでいますが、僕が頼むのはほとんど変わらずです。メニューと席は変わらないのは理由があります。親父さんの中華
東所沢には不思議なお店があって、看板はどうみても中華なのに実は海鮮丼などお刺身系を中心とした和食ランチのお店があります。d( ̄ ̄)こんな感じのすごい“役満級”のランチがいただけます!( ̄▽ ̄)東所沢駅から、多くの人が流れているKADOKAWA方面に向かって、中心の交差点のところにあります。徒歩4、5分。開店は11:45分。早い時には11時ぐらいから並び始めます。カウンターは10名、つまり、最初の一蹴は10名がMAXなのです。
清瀬駅から3分ほど、小金井街道、踏切のすぐ近く、本日紹介の「田舎うどん篠新」さんにお邪魔しました。^^少し前に、同じ清瀬でも「立ち食いうどん」のお店を紹介したばかりですが、こちらは逆にじっくりと時間をかけて丁寧につくるうどんを堪能して来ました。そばも、うどんもどちらも手打ちのようで迷いましたが、最終的にこの看板がうどんだったので、うどんの方が得意と勝手に判断。店内は、4人テーブル3つ。1人テーブルひとつのシンプルなもの。メニューも張り紙を
旧町で生まれ育った僕としては、旧町にある個人店さん、古いお店も、新しいお店も所沢のカラーが決まるとても気になる存在です。特に、ここから、西所沢まで伸びる学校新道はポテンシャルが高く、個人店さんも手を出せる範囲の路地かと思っています。そんな学校新道の入り口に近くには老舗の日本料理屋、「お酒と魚三二六」さんがあります。お店は2階で、細い階段を見逃している人も多いかもしれませんが、素敵な案内を見かければそれは営業中の証です。( ̄▽ ̄)初めての
小手指北口は、長年多くの生活を支えてきた西友が無くなり、その分、大きな空を手に入れました。景観という意味では一時期とはいえ、大きな空はとても気持ちが良いものです。(^^)さて、じゃない方の小手指で、北口の話題。小さい踏切のある地域は地味なエリアではありますが、実はしっかりと実力のある個人店さんが多いエリアでもあるのです。パン屋さんでは「muku」さん。個人的にはとても好きなパン屋さんの一つです。^^そのmukuさんの斜め向かいの黒いお店。「肴
東所沢に、またまたインドカレー屋さんの新店舗がスタートしました!「アジアンダイニングSamJhana(サムジャナ)」と読むのかしら?^^;場所は、「竹馬」さんの向かいで、メガネの「オプチプラスト」さんの隣の隣。店内は表から想像するより広い感じです。4人がけテーブルが5セット。カウンター7席。開店時間とほぼ同時に入ったので、お客さんは自分だけ。開店日が伸びたこともあって、いつスタートなのかよくわからなくなっていたこともありま
最近の所沢はエミテラス一色のところがありますが、本日はその所沢をひとつ北に上がって、所沢市役所、警察、法務局など行政の中心の駅。緑豊かな空間もある駅。そんな航空公園駅にある、あの有名店をご紹介!^^所沢駅じゃない、航空公園駅。市役所などの行政施設や、みんなが集まる航空公園じゃない方の出口。所沢で仕事をしている人なら、一度はここで飲み会かランチをしているはず。「むらやま」さんのご紹介です♪(´∀`)航空公園のじゃない方の出口(西
エミテラスのオープンからそろそろ1年。にぎわいは駅前からじわじわと広がり、今や住宅にも素敵なお店が続々と登場しています。今回ご紹介するのは、所沢駅から東村山方面に歩いて15分ほど、静かな住宅街の一角にある小さなカフェ「こぐまのおやつとごはん」さん。まるで友達の家にお邪魔したかのような温かさを感じる外観。白い木壁とウッディな扉が目印です。お店の前には手書きのメニュー看板があり、さりげなく「OPEN」の札。こういう控えめな佇まい、心をくすぐります。
個人的には、開店以来、お付き合いを続けているハルダイナーさん。かれこれ、10年近いかしら。最初はサンドウイッチ専門店のカフェというコンセプトがはっきりしたお店でしたが、他のジャンルの新作メニューをどんどん出してチャレンジ精神旺盛なオーナーさんです。なんか、オープン当初の若くかわいらしいあんちゃんから、見た目も落ち着いたイケてる親父風になってきましたね。笑もちろん、今でもサンドウイッチは強いメニューではあります♪(´∀`)そん
旧町所沢では、古くからある道や、交差点をいまだに当時の名前で呼び合うことが多いです。まあ、僕のように古い人たちですが、ただ、その方が風情というか味があって楽しいのです。(´∀`)このタワーマンションのある場所は、「ねぎしの交差点」といって、所沢で一番交通量が多いのではと思われるエリアです。このマンションはランドマークになりつつありますね。まあ、所沢における渋谷のスクランブルですかね?^^;しかし、名称の“ねぎし”は移転してここにはありません。それ
小手指駅北口をから、突き当たりの行政道路まで歩いたら、左に曲がります。駅からは徒歩7、8分。行政道路沿いに見えてきます。レンガ造りにネオンが光る「喫茶アミー」の外観まるで昭和にタイムスリップしたような喫茶店「喫茶アミー」があります。1970年代、僕が学生時代に初めてアルバイトをしたのも喫茶店でした。当時の懐かしい空気を、そのまま残しているのがこのお店。赤レンガの外観にネオンの看板、レトロなアイアンの吊り看板が出迎えてくれる姿は、今や貴重な存在です
自分の生活の中には、外国籍の人がいないため、あまり意識をしたことがないのですが、当然、所沢でも少しずつ外国籍の方が増えています。その中でも東所沢はベトナム人の方が多く住んでいるらしい。本日のご紹介は、昨年オープンしたばかりの「ベトナムグリーン」さんです♪( ̄▽ ̄)あっ!それでか!と思った人もいると思いますが、東所沢駅のタクシー側のロータリーという、地味なエリアにひっそりと。。。。まあ、僕は二度目の訪問です。基本的にベトナム料理全般は好きなの
また、冬に逆戻りとなったある日、熱い熱いラーメンでも食べようかと、いつもの町中華「中華飯店十一番」に入りました。ラーメン、チャーハン、野菜炒め。どれも鉄板のうまさで、地元に愛される「中華飯店十一番」さん。今日はおすすめ的な、手書きのメニューになっているものからとか考えていました。それとも、多くの常連さんが頼んでいるメニューから、僕もやっぱりチャーハンとラーメンかしら?黄色のメニューがいかにも町中華”なメニューの中で、ひっそりと存在する「オムラ
いつも通る街道沿いに大きな垂れ幕が見えます。あの地元のソウルフードの「山田うどん」が90年とのこと!!!今年は昭和100年だから、ほぼ昭和と一緒に、地元と一緒に、発展してきた優良企業であり、愛される飲食店さんです。( ̄▽ ̄)個人店さんを応援するのを一つの使命としてスタートさせた「とこなび」なので、ほとんど、この山田うどんを取り上げることはなかったですが、とこなびを卒業した今なら堂々とアピールします♪^^このお馴染みのカカシのロゴも、数年前に表情
僕の2025年夏は、前回の早池峰さんの「冷やし中華」ではじまりました。(^^)本日は、初夏には必ず行っていて、多くの人に親しんでもらいたいカフェのご紹介です。過去にも何度も紹介している「三富今昔村くぬぎの森」さん。駐車場から見える野外のテーブルです。趣のある暖簾をくぐれば、天井が高く、木を基調とした本能的に安心感を感じるのびのび空間です。店内から、望む屋外のスペースです。夜にはここでBBQもあるようです。(期間はお調べください^
所沢は、ここ数年で都市化が進み、駅前にはタワマンやエミテラスように大型ショッピングセンターが増えました。しかしながら、所沢でも他の駅では、少し歩いてみると、まだまだ「武蔵野らしさ」が残る場所があります。今回、ご紹介するのは狭山ヶ丘駅から徒歩10分足らずのエリア。住宅街ではありますが、武蔵野の雑木林に囲まれたイタリアン「武蔵野山居」さんです。^^林に向かう入り口、まず目に入るのがワイン樽の上にちょこんと置かれた「APERTO/営業中」の看板です。樽の後ろに