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🎉本日5月5日は「#うずらの日」!🎉うずらの卵を食べて吉兆を呼び寄せよう!うずらは「御吉兆(ごきっちょう)」と鳴く縁起のよい鳥とされ、古くから幸運を呼び込む存在として親しまれてきました。✨「うずらの日」限定イベント✨会計時にスタッフとじゃんけんをして、勝った方へうずらの卵1パックをプレゼントします🎁日々の食卓に、ひと口の福を添えてみませんか。「うずらの日」は、2017年に一般社団法人・日本記念日協会により正式に認定された記念日で、毎年5月5日に祝われます。
小手指駅から徒歩5分。駅から近いのに、少し地味な踏切のそば。大きな看板でお客さんを呼び込むようなお店ではなく、知らない人なら、ここに飲食店があることすら気づかずに通り過ぎてしまうかもしれません。今回の【所沢の満腹♪シリーズ】その4は、小手指の「肴処つま」さんです。夜は、その名の通り、お酒と肴を楽しむ大人のお店。でも、実はこのお店のランチがすごいのです。派手ではない。目立つ場所でもない。それでも、地元の常連さんにしっかり支持されている。その理由は、出て
5月は、うずら月。うずら屋にとって少し特別な月です。そして、5月5日は記念日として登録されている「うずらの日」。今年ももちろん、お祝いします🎉お会計時スタッフとじゃんけんして勝ったら卵1パックプレゼント🎁ガラポンと2重のお楽しみ🤩ゴールデンウィーク中も通常の木曜定休以外は営業いたします。お休み中、お近くへお越しの際はぜひお立ち寄りください。皆さまのご来店を心よりお待ちしております。SmallEgg,BigSmile!〜うずらで貴方を笑顔にしたい〜
【所沢の〇〇】というシリーズで、今回から【所沢の満腹♪】というシリーズを始めてみようと思います。(^^)所沢には、おしゃれなお店もあれば、歴史を感じる老舗もあります。でも一方で、「今日は細かいことは抜きにして、とにかく腹いっぱい食べたい」そんな日に思い出すお店も、この街にはちゃんとあります。その第1回は、過去にも何度も登場してもらっている「大正屋」さんです。d( ̄ ̄)このお店は駅からは遠く、交通量の激しい浦所バイパス沿い。基本
今年も見事な桜の季節がやってまいりました。満開の桜を見上げると、心もうずらうずら…じゃなくて、ウキウキしてしまいますね。😊そんなお花見のお供に、うずら屋のテイクアウトはいかがですか。🍳うずら屋のオムライス弁当(全5種)16個ものうずら卵に、うずらダシと昆布で炊き上げた国産米バターライス。そこにうずらのお肉を加えたうずら屋のオムライス🐣✨サラダと、ファンの多い「プチとろ」3種も入ったうずら尽くしのお弁当です。🥪王道うずら玉子サンドサクふわトーストに、うずら卵がゴロゴロと。
航空公園駅東口の階段下付近のの柱に、うずら屋の看板を設置しています。航空公園駅ご利用の方はぜひ探してみてください🔍そして、西武線の車両内にも、うずら屋の広告が登場しています🚃……が、なんとまだスタッフも遭遇できていないレアもの(?)です。見つけたら「御吉兆」かも?!もし見つけた方がいらっしゃいましたら、ぜひ教えてください☺️日常の中で、ふとしたときに思い出していただけたら嬉しいです。SmallEgg,BigSmile!〜うずらで貴方を笑顔にしたい〜
所沢でも一番の交通量を誇る、通称「ねぎしの交差点」。車も人も絶えず行き交う、所沢の動脈のような場所です。ところが、そこから最初の路地にひとたび入ると、空気がふっと変わります。今回紹介するのは、そんな路地に息づく老舗街中華「栄華」さんです。創業は1965年。今年で61年目を迎える、地元でもよく知られたお店です。テレビのロケ番組や映画のロケ地として使われることもある、所沢の“絵になる街中華”。長い年月を、そのまま店の表情に刻み込んできたお店です
所沢っ子で、このお店を知らないと“モグリ”.....。そんな言い方が、冗談ではなく本当に似合ってしまう老舗があります。今回の【所沢の路地裏その7】は、旧町の路地に静かに佇む「割烹美好」さん。創業はなんと明治15年。所沢の歴史を語るとき、外せない一軒です。今の浦所バイパス(国道463号)から少し入った細い路地。このあたりは、かつて「浦町」と呼ばれ、花街の面影を残したエリアです。戦後から1960年代ごろまでは、近くに米軍基地もあり、米兵が出入りしていた時代でもあり
新しい一歩を迎える季節に🌸入学、入社、お引越し――それぞれのスタートにエールを。「Yougotit!(ユー・“ガレット”」(きっと大丈夫)の気持ちをのせて、うずら屋の《オレンジとライムのガレット・ブルトンヌ》はいかがですか?サクサク、ほろほろとほどける食感。オレンジピールのやさしい甘さと、ライムの爽やかな香り。春の訪れとともに、心ほどけるひとときを。がんばるご自身へのご褒美に。ふと想った誰かへの小さな贈りものにも。“できるよ、きっと大丈夫”を、お菓子
【所沢の路地裏シリーズ、その6】です。^^西所沢は、前回の【所沢の路地裏その4】でも書いたように、所沢の中でも大きな再開発から少し距離を置いた街です。駅前の派手さよりも、昔からの住宅地や商店の気配がそのまま残っていて、少し横に入るだけで“地元の人の生活の中にある店”と出会える。そんな空気が西所沢にはあります。( ̄▽ ̄)今回のお店は、そんな西所沢の中でも、さらに一歩奥へ入った場所。路地裏というより、“お店の脇を入っていく隠れ家的なお店”です。……と比喩っぽく書きたく
お家でゆっくりしたい日に、職場でのお昼ご飯や、会議用のお食事にうずら屋のデリバリーをお楽しみいただけましたらうれしいです。オムライスのお食事から、プリンなどのデザート、うずら屋オリジナルのプチとろまで、ご注文いただけます。出前館・UberEats(ウーバーイーツ)・menu(メニュー)・RocketNow(ロケットナウ)の各アプリで「うずら屋」と検索してください。お引取りの場合は、お電話でのご注文も承っております。SmallEgg,BigSmile!〜うずら
うずら屋のメニューが新しくなりました🐣今回はビジュアルを多めに作ってみました。実は、うずら屋の歴史もちょこっと載せています📖お席についたら、ぜひごゆっくり見てみてください😊ちなみに…気になっているメニューやお気に入りのメニューがあればコメントで教えてもらえたら嬉しいです!皆さまのご来店、お待ちしております。SmallEgg,BigSmile!〜うずらで貴方を笑顔にしたい〜
所沢の端っこシリーズ第5弾。今回の“端っこ”は北の端っこです。駅からも遠く、バス路線も走っていない。車がないと、なかなかここまで来られない場所。東京と埼玉をつなぐ片道2車線の幹線道路沿いに、「うどん柿屋」さんはあります。到着してまず頼もしいのが、倉庫会社「カクイチ」さんと共同の大きな駐車場。端っこでありながら、駐車場はしっかり。遠方からも“ようこそ”と受け止めてくれる安心感があります。中に入ると、整然としたテーブル席。陽が差し込み、気取らず
所沢の端っこ第4弾は、東の端っこです♪^^所沢には9つの駅があります。その中で、少しだけ“空気が違う”駅が東所沢です。ほかが西武線中心の所沢に対して、ここだけJR。東の端っこにある分、街の連結が弱い――と言えば硬いけれど、その分、独自の文化が育ってきた感じがします。数年前、東所沢は北側を中心に大きく表情を変えました。KADOKAWAさんのイベントの賑わいが生まれ、元々のコロンビアインタースクールやN高、開智学園の開校など、学園都市の気配も濃くなり、関係人口がぐっと増え
所沢の個人店を“端っこ”から掘り起こすシリーズ、第3弾。d( ̄ ̄)これまで東側を歩いてきましたが、今回は西へ。県境を流れる柳瀬川は、狭山丘陵の緑を抱きながら東の柳瀬地区へ向かっていきます。今回向かったのは、その上流側に位置するイタリアン「ナチュール」さん。まさに西側の“端っこ”です。端っこにありながら人気店。だから駐車場がしっかり充実しているのが、まずうれしいポイント。季節によって開くテラス席も気持ちよく、視線を落とすとすぐ下に柳瀬川。
前回の「所沢の端っこ」が思いのほか反響をいただいたので、さっそく、調子に乗って第2弾です♪^^今回の目的地は、松郷の奥に静かに佇む古民家そばの名店「松郷庵甚五郎」さんです。(´∀`)「端っこ」は、ただ遠いという意味ではなく、“わざわざ行く理由がある場所”ということ。道中の景色が少しずつ開けてきて、青空の下に青い看板が現れた瞬間、もう気分が上がります。敷地に入ると、土壁と梁のある建物、手入れされた植栽、そして凛とした暖簾。外観の風格だけで
所沢市のハズレ――と言ってしまうと失礼だけど、日常の動線からちょっと外れた場所に、卸売市場があります。看板も派手じゃない。観光地のにおいもしない。そして市場の片隅に、市場で働く人たちの社員食堂みたいなお店です。外観はそっけない。飾り気もない。初めての人は、ここに本当に食堂なんてあるの?リピーターにしてみたら、ほんとは内緒にしておきたい場所....そんな特別感のある場所。この営業中ののぼりがなければ、建物は無骨な倉庫の感じ。ちょっと不安になる風景です。お
なかなか、定着しない店舗というのはどこにもあって、なぜか、いつも入れ替わっているお店、理由はそれぞれですが、不運な場所というのは存在します。そんな場所で、しっかりと根付いているお店を紹介します!d( ̄ ̄)お店は「スターネストカフェ」さん。最寄駅は西所沢。僕がおすすめすすお散歩コースは、所沢駅から学校新道を通って西所沢駅に向かう道。「スターネストカフェ」さんは、その間に、位置します。地元の若者が、持ち前のセンスと努力で育ててきたお店です。今のオー
2025年12月ところざわサクラタウン角川武蔵野ミュージアム隈研吾氏デザイン地上5階図書館・美術館・博物館が融合した文化複合施設。編集工学者・松岡正剛、博物学者・荒俣宏、建築家・隈研吾、芸術学・美術教育の神野真吾による監修のもと、メインカルチャーからポップカルチャーまで多角的に文化を発信する。(HPより引用)見学前に、まずランチへヴュッフェレストラン角川食堂深谷ねぎや味噌ポテト、埼玉県産、埼玉名物?な品々美味しいです♡カレーやローストポークも美味しいデザー
変わりゆく東所沢、第2弾。今回の主役は、新しく動き出した「田後楽食堂(たごらく)」さん。看板には大きく店名、下に“めしや・いざかや”の文字。入口にはごはん・魚・汁物のイラストが入ったのぼりが揺れていて、「ここは食卓ですよ」と大きな主張をしています。(´∀`)店頭の手書き板も、見ているだけで楽しいラインナップ♪^^牛タン定食、生姜焼定食、ホルモン焼き…と“飯が進む系”が前面に出ていて、さらにサバの塩焼きなど、和の居酒屋の顔もありますね。場所がまた良
東所沢の景色が、ここ数年でぐっと変わってきています。その“主役”の一つがKADOKAWAさん。サクラタウン周辺に人の流れが生まれ、平日でも散歩や買い物のついでに立ち寄れるスポットが増えてきたのを感じます。(´∀`)今回紹介するのは、もともと美容院だった建物を活用してオープンしたKADOKAWAさんの新しいカフェ。「KADOKAWACRAFTROASTERY&CAFE」KADOKAWA本体と焙煎店舗のちょうど中間あたり、そして人気スーパーのヤオコーさ
2024年にとこなびを降りてから、このブログが大きく変わったことが、いくつかあって、その変化の一つに、取り上げるお店は個人店以外もあるということ。仕事ではないので、「とこなび」以外のお店や他のネタでもOKであること。そのため、以前に比べれば、好き勝手に書いていることです。^^本日、取り上げるお店もチェーン展開しているうどん屋さん。「丸亀製麺」さんです。丸亀製麺さんは、季節ごとにその旬の素材を、大々的にアピールする限定商品があって、それらは自分の好みと相性が
東所沢駅を北側(KADOKAWA側)に歩いて5分ほど、メインの学園どおり沿いに気取らない町中華「十一番」さんがあります。この日は、開店したばかりを狙ってのランチです。混む前なので、店内はこんな感じで、よくある町中華の雰囲気です。ただ、僕のいつもの席はカウンターです。ここに来たら、自分の定位置はカウンター一択。リーズナブルなメニューが並んでいますが、僕が頼むのはほとんど変わらずです。メニューと席は変わらないのは理由があります。親父さんの中華
所沢は、ここ数年で都市化が進み、駅前にはタワマンやエミテラスように大型ショッピングセンターが増えました。しかしながら、所沢でも他の駅では、少し歩いてみると、まだまだ「武蔵野らしさ」が残る場所があります。今回、ご紹介するのは狭山ヶ丘駅から徒歩10分足らずのエリア。住宅街ではありますが、武蔵野の雑木林に囲まれたイタリアン「武蔵野山居」さんです。^^林に向かう入り口、まず目に入るのがワイン樽の上にちょこんと置かれた「APERTO/営業中」の看板です。樽の後ろに
リニューアルオープンと聞き、「むらやま」に行ってきました!航空公園駅の西側階段を降りれば、目の前に見えるこの青い看板。確かに綺麗になっていますね〜^^文字が読みやすい!あとイラストも入っていてお店のサービスが一目瞭然。一番変わったのは、時間帯とサービスシステム。ランチは14時に終了しますが、どうやらお店自体は、夜まで通しで開店しているようです。つまり、昼からおいしい料理とお酒が飲めるシステム。のんべえにはたまらないシステムですね( ̄▽ ̄)
近所の散歩コースの途中に、ふらっと立ち寄れる老舗そば屋「福田屋」さん。紫の暖簾と、赤い「出前致します」ののぼりが目印の、昔ながらの東所沢の一軒です。普段は、冷たいお蕎麦を、季節の天ぷらと一緒にサクッといただくのが、日常なのですが、寒くなってくると、私の中で主役はうどんに変わります。※普段は、この中から、天ぷら系が多いですね。理由はシンプル。大好きな「カレーうどん」が食べられるから。カレー蕎麦も悪くはないのですが、やっぱりここは武蔵野うどん文化♪^
地元で半世紀以上、変わらぬ味を守り続ける老舗中華屋「早池峰(はやちね)」さん。暖簾をくぐると、いつもの親父さん3人が、変わらぬテンポで厨房とホールを行き来している。その姿を見るだけで、「ああ、今日も大丈夫だ」とホッとする自分がいます。早池峰と言えば、毎年初夏に始まる名物「冷やし中華」で紹介することが多く、「早池峰=冷やし中華」というイメージを持っている人も多いと思います。『【旧町所沢・学校新道】2025年夏、はじめました!冷やし中華のスター
所沢北原町の住宅街にひっそりと佇む一軒家。地元でも知る人ぞ知るそば処「信玄」さん。住宅街の細い路地を奥へと進むと、竹林に囲まれた古民家が静かに姿を現します。看板には控えめに「営業中」とだけ書かれ、お店の存在を知っていても、少し勇気が必要な入口です。手仕事と静けさを守るおもてなし門をくぐると、竹の葉が風にそよぐ音が耳に届き、まるで別世界。店内は畳敷きの落ち着いた空間で、照明のやわらかな灯りが心をほぐしてくれます。満席になると入店を断ることもあ
地元に愛され続ける老舗うどん店で、季節限定の牡蠣フライ丼を堪能。^^エミテラスの賑わいから少し離れた所沢駅西口を歩くこと5分。住宅街の一角に佇むのが、手打ちうどんとそばの老舗「まるい」さん。創業以来、地元で長く愛され続け、昼時には常に満席になる人気店です。暖簾をくぐると、落ち着いた雰囲気と香ばしい出汁の香りが迎えてくれます。この日は、季節限定メニューの「カキフライの玉子とじ丼と小うどんのセット」(1,430円)を注文。丼には大ぶりのカ
昨年に、所沢の個人店さんを応援するという「とこなび」は売却をしました。ブログは、不定期ですが継続して続けていて、アカウントの関係で「とこなびブログ」として手元にあります。今のブログと、昨年までのブログとの大きな違いは、仕事とは関係なく、気まぐれに進めているところです。^^;そんな、縛りがなくなったことの一つとして、所沢でもなく、個人店さんでもない、そんなお店も取り上げることが多くなりました。そんな、自由なブログネタの一つ。こちらが、ららぽーと富