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9月末までのOSS-DBGoldの合格を目指すのにあたり、GoldにはSilverのときのPing-tのような定番の学習ツールはなさそうですし、参考書も見当たりません。そこで描いた作戦は、・UdemyにはOSS-DBGoldのコースがあるらしいUdemyは使用したことがないので、ここで使うのも悪くない。・もし説明がわかりづらかったり不十分でも、ClaudやChatGPTがあるので、ある程度はカバーできるはずというものでした。そんなおぼろげなイメージを抱きながら昼休みに合格
2026年6月6日(土)~21日(日)に実施される第13回のデータサイエンティスト検定リテラシーレベル(DS検定)の学習に重点を置くことを決めましたが、気になるのは13回より試験範囲がスキルチェックリストver.6に基づくものに変わるということです。なお対応する公式テキストも第4版になりますが、発売予定日は6月9日のようです。最短突破データサイエンティスト検定(リテラシーレベル)公式リファレンスブック第4版Amazon(アマゾン)試験は最終日の6月21日(日)に受けると
以前書いたDS検定受験後のブログと同じ出だしになりますが、データサイエンティスト検定(DS検定)を受けてきました。試験直後に出る結果レポートは以下になります。総合評価:71.0%1.データサイエンス:65.2%2.データエンジニアリング:89.2%3.ビジネス:61.5%点数は伸びていますが総合評価で77%ないと受かりませんので、これでは足りません。ちなみに前々回(6/29)、前回(11/30)と比較すると以下になります。総合評価:67.0→67.0→71.0%
合格発表から五日ほど経ち、だいぶ興奮も収まってきたので少し冷静にスコアシートについて考えてみます。これは過去四回の受験結果になりますが、今回より試験のカテゴリが変わっています。ここから思いつくままに書いてみます。・満点は500点で変わっていない・データサイエンスが46→48%と上がっている・データエンジニアリングは28→24%と下がっている・今回二つとも正答率は上がったが合計点は下がっている・もともとデータサイエンスは苦手なので他でカバーしようと考えたが、比率の高い分野を