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最近、読書にどっぷりハマっております子どもの習い事の待ち時間とか、夜、残業の夫を待つときとか。日中暇なときとか…笑2カ月で読んだ本を記録します。📚東野圭吾(加賀シリーズ)卒業眠りの森悪意どちらかが彼女を殺した私が彼を殺した嘘をもうひとつだけ赤い指新参者麒麟の翼祈りの幕が下りる時分身さまよう刃恩田陸(常野シリーズ)光の帝国:常野物語蒲公英草紙:常野物語エンド・ゲーム:常野物語
昨日刊行されたばかりの文庫本「プレゼント」を購入しました。カバーを見ただけでその豪華さがわかりますね。わたしが書店に走った理由は、恩田陸さんの短編「伝説の季節」が読みたかったからです。わたしが大好きな作品「六番目の小夜子」の前日譚ということでワクワクしながら手に取りました(^o^)/近くにあるカフェで読了。短編なのであっという間に読み終えてしまいましたがサヨコの世界が確かに広がっていました。恩田さんが描くストーリーが好きだなぁと改めて
恩田陸さんの本は、なんと言っても長編の「蜂蜜と遠雷」が印象が強いです。読んだのは、2019年だからずいぶんと前になるのですが、映画化が決まっていて、キャストも公開されていて、想像しながら読むのは楽しかったです。勿論、映画の方も楽しめました。↓その時の感想文『お盆休みなので長編「蜜蜂と遠雷」を10月に映画公開』お盆休みに本屋さんに行く機会が有りました。目についたのが、恩田陸さんの「蜜蜂と遠雷」です。いつものように映画化!の文字に引かれましたね。本の帯には松岡茉優さん…ameblo.jp
今朝のブログで恩田陸の「傾斜のマリア」のことを書いたら、アマゾンの商品説明に「謎めいたラストが鮮烈な余韻を残すシリーズ第四作!」と書かれていた。Geminiにそのへんのところを訊いてみた。--(質問)恩田陸の「傾斜のマリア」はシリーズ第四作だという。ではそのシリーズとは?作品名を知りたいです。(回答)恩田陸の『傾斜のマリア』が属しているのは、主人公の神原恵弥(かんばらめぐみ)が謎や事件に巻き込まれていく「神原恵弥シリーズ」です。これまでの刊行作品(全4作)の順番は以下の通りで
かなり前に図書館で予約した本が手元に届きました。恩田陸さんの著作ですが、何がきっかけで予約に至ったかは??な状態。ある意味、作者以外は何がテーマでどんな分野かも知らない真っ白な状態でページを繰り始めたら…どんぴしゃ好きじゃんとほくそ笑みながら読み進めました。SPRING画像はお借りしました。筑摩書房サイトにもこちらの情報が網羅されております。ご関心がある方は、こちらにどうぞ主人公は、唯一無二のバレエダンサーであり、そして天才的な振付家でもあるの。この天才が辿っ