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おはようございます。今日は、めちゃくちゃ忙しいです。ゴミ捨てで、時間がかかりました。昨日から、1つにまとめているけど。。。ゴミ箱の数が多いのかな?昨日の夜は、これを見てました。「木曜組曲」。本は、とっくに読み終えてます。この映画好きだな。配役もいいし、美味しそうな料理は出てくるし。それで、ミステリー。あんまり怖くなく、これは、好き。最後まで、まだ見てませんが。。。見る予定です。さて、懸賞。昨日、書いた分をポストに投函してきます。ちま
塚崎多聞(音楽プロデューサー)と尾上(作曲家)、水島(外科医)黒田(検事)の男4人が、日本各地の喫茶店を何軒もはしごして男子会を行い、怪談を披露し合うというお話。【雑感】「あとがき」に記されていましたが、全6編ともほぼ実話だそうです。「怖い話」というよりも、「不思議な話」といった感じでした。原田ひ香さんの作品「喫茶おじさん」の主人公・松尾純一郎さんも男子会に加えてあげたいなぁ、と思いました。フクロウ🦉オチや、無くしても戻ってくる傘など、子供に話す怖い話のネタとしては丁度よいと思いました
デパ地下グルメ焼き鳥・とり惣菜の専門店鳥さかのネットショップ担当のおのちゃんです有川ひろさんほか6人のアンソロジー私たちの金曜日図書館のWEBで検索して見つけて開架にあるとあったので新刊の予約はしばらくは紙申請しかできないので申請ついでに図書館に出向いて探すことにしたでも、自分で探すより聞く方が早いと図書館員さんにお声がけあちらですと最初言われたけどご案内しますと言ってくださってしかも見つけてくださいました。感謝。通常、作家名ごとに整列しているためアンソロジ
恩田陸さんのバレエ小説『spring』の世界が再び広がる——待望の新刊『springanotherseason』が2025年12月10日に刊行されました。本編では描ききれなかった人物たちの“その後”や舞台裏が描かれる、ファン必読の一冊です。『spring』とは?(軽くおさらい)恩田陸さんが10年越しで完成させたバレエ長編小説『spring』は、天才ダンサー・振付家「萬春(よろずはる)」を中心にした群像劇。バレエの緊張感ある描写、美しい舞台シーン、複雑に交
こんばんはですっ今日は読書日和です!←自分のなかではですけどこれは経費では落ちません!やっと積読本から脱します!!!この小説を読むきっかけになったのはドラマではなく、WESTの重岡大毅くんの影響です!この小説に出てくる山田太陽くんを演じた重岡大毅私、WEST好きになる前から重岡大毅くんの演技は上手だなぁって思っていて、好きではなかった時から演技によってかっこいいなぁって思ってました!実は以前は私…重岡大毅くんを好きではなくて…ある、理由がきっかけで一気に推すことになりました