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恩田陸さんの夜のピクニック息子の持っていた文庫本『夜を徹して歩く物語』ぐらいしか覚えてなかった↑ごめんなさいm(__;)mなるほど〜こんな話だったんだ↑おい💢こら💢1度読んでいるのにこれ☟を今度観に行くのですモヤモヤの舞台の次の舞台です(笑)茨城県水戸市ですまぁ、何度か水戸には行っているのですが…MOGU-MOGUさんに行く時間見つけなきゃ♡推しさん推しくんに続く期待の方が出ているのでね日本を横断して観に行きます←大袈裟ww音楽劇なので歌ったり走ったり?ht
最近、読書にどっぷりハマっております子どもの習い事の待ち時間とか、夜、残業の夫を待つときとか。日中暇なときとか…笑2カ月で読んだ本を記録します。📚東野圭吾(加賀シリーズ)卒業眠りの森悪意どちらかが彼女を殺した私が彼を殺した嘘をもうひとつだけ赤い指新参者麒麟の翼祈りの幕が下りる時分身さまよう刃恩田陸(常野シリーズ)光の帝国:常野物語蒲公英草紙:常野物語エンド・ゲーム:常野物語
新潮文庫「プレゼント」読了♥️サクっと読める短編集で、人気作家がそれぞれに〝らしさ〟を発揮してる作品ばかりで没入感がありました。特に恩田陸さんの作品が、あの代表作の前日譚になっていて、めっちゃ興奮しちゃった😍昨日の移動時間(自宅〜高崎)が長過ぎて、一気に読めてしまいました
しごとへたくさん溜め込んでる本があるので読むやっとのことで鈍色幻視行恩田陸読み終わった!ひたすら夜果つるところを追い続けてて小説というよりはドキュメンタリーみたいだった氷河期のゴミ櫛木理宇サクッと読めた!ネトウヨを通して作者が?おかしな現代の政治を叩いてたそして大好きな尾崎世界観のエッセイを読むなんてひねくれてて可愛い生き物なんだろう夕飯サーモンシチューくるみぱんバジルチキンスパイスポテト聞こえはいいけどパンは買ったしサーモンは昨日の残りだしチキンとポテトは
恩田陸さんの『スキマワラシ』を読みました。実はこの本、読み始めてから何度も「もうやめようかな」と思いました。それでも途中で投げ出すのは悔しくて、なんとか最後まで読了。ただ、最後まで物語との距離は埋まらず、後半はかなり斜め読みになってしまいました。普段なら数日で読み終えるくらいのページ数ですが、この本は読み終えるまでに1週間。読み進めてもなかなか物語の世界に入り込めず、自分には合わなかったようです。読み終えた今も、特に印象に残る場面や心を動かされた部分が思い浮かばず、残念
10月5日、おはようございます。今日は月曜日なのでお店はお休みです。明日は営業日ですので是非ご来店ください。火曜日は、11時〜16時で営業します。☕️先日,📍喫茶うろひびこに行きました。Instagramで見つけて気になっていて良い秋晴れの日に行くことができました。【注文したもの】かぼちゃプリン、チャイティーラテ(HOT)【このとき読んでいた本】『スキマワラシ/恩田陸/集英社』スキマワラシは、兄に借り
2026年24、25冊目9月27日『鈍色幻視行』恩田陸恩田陸さん、好きな作家さん。今回も面白かったー。豪華客船の旅も気になったし、とある小説についてみんなで話しているというのも面白い!この本の中で出て来た『夜果つるところ』も発売されて一緒に買ったんだけどどっちから読むか悩んで、『鈍色幻視行』を先にしたけどどちらでも良いのかも。あらすじ上巻呪われた小説『夜果つるところ」。映像化の度に事故や事件が起こる、その作品の編集者、映画プロデューサー、助監替、評論家らが、アジアを廻る豪華客船
10月になりました。北海道の屋根、旭岳では初冠雪。月が替わって、ブックパークの飾り棚、更新されました。ANIMALBOOK、ハロウィーン関連本9月の棚、もう無いけど紹介します。工夫する最近読んだ本、全て小説で長編3連作短編2アンソロジー2予約していた人気作品が、一気に受け取れ全て「予約あり」だったので、急いで読みました。以下長文になります。恩田陸「傾斜のマリア」敏腕ウイルスハンター・神原恵弥シリーズの最新刊。米国資本の大手製薬会
【読書の秋】1歳2ヶ月ママの「積読本」5冊公開!買った理由と今後の読書企画案目次はじめに1.読書好きママの現実…「積読」という名の癒やし2.私の秋の積読本5冊(と買った理由)おわりに今後の企み…「本屋大賞受賞作」振り返り企画!?はじめに10月に入って、朝晩がすっかり涼しくなりましたね!秋といえば……そう、「読書の秋」です!📚🍂読書大好きな私ですが、日中は当たり前のように家事育児でバタバタで💦それでも本屋さんやブックレビューを見ていると、ついつい読みたい本が増えていっち
こんばんは9月上旬に読んだ本は↓↓『本』こんばんは8月下旬に読んだ本は↓↓『本』こんばんは8月上旬に読んだ本は↓↓『本』こんばんは7月下旬に読んだ本は↓↓『本』こんばんは…ameblo.jp9月上旬に読んだ本は↓↓「プレゼント」『プレゼント』伊坂幸太郎、江國香織、恩田陸、梨木香歩、町田そのこ、宮部みゆき、米澤穂信|新潮社これはこれまで小説を愛してきてくれた人へ、そしてこれから小説の世界に一歩踏み出す人へ贈るプ
私は見えない友だちを作ったことがないし、誰もいないのに気配を感じることもないので、ざしきわらしであろうと「スキマワラシ」であろうと、リアルなものとしてそれらを捉えることはできない。私みたいなタイプの人には長すぎる、退屈な物語かもしれない。スキマワラシ(集英社文庫)Amazon(アマゾン)しかし世の中には、嘘か真か確かめようもないが、「見えたり」「感じたり」する人や、見えなくてもそういう存在を「信じている」人もいる。そういう人たちにとっては面白いだろう
こちらは恩田陸さん『spring』の続編springanotherseasonAmazon(アマゾン)以前、5月の読書感想文はこちら↓↓↓『『Spring』』主人公萬春(よろずはる)バレエの神に寵愛されたバレエダンサーのお話恋愛もちょっと出てくるけどなんだか惚れたはれたじゃなくバレエの神を崇拝してる人間の恋愛を超…ameblo.jp久しぶりにその世界に浸るにあたりわたしの記憶がボケボケでこの人とこの人はどんな関係だったけ?と背景をかなり忘れつつ呼び起こしながら…
【あらすじ】超大型台風接近中の日本。国際空港の入管で11名が別室に連行される。一人の女が「当局はこの中にテロ首謀者がいると見ている」と告げる。数時間軟禁状態の中、じわじわとストレスが増していく。果たしてテロ首謀者は誰なのか、テロは防げるのか。【感想】またまた恩田陸さんの作品です。この作品の前に『ライオンハート』を読んでいたのですが、ちょっと挫折…気を取り直して本作を読んだところ、上下巻でしたが一気に読んでしまいました。恩田陸さんの書くSFは
「プレゼント」伊坂幸太郎/江國香織/宮部みゆき/町田そのこ/米澤穂信/梨木香歩/恩田陸「『新潮文庫の100冊』50周年記念・7人の作家による全編書き下ろしの奇跡の1冊」というコピーに偽りなし。一番手は伊坂幸太郎、ヨフネが白川夜船たる所以。それから江國香織、プライヴェート問題。宮部みゆき、マティーニをステアで。町田そのこ、門司港テンダネス。米澤穂信、暑さで死ぬ国。梨木香歩、松ぼっくりのパワー。しんがりは恩田陸、六番目になる前。宮部みゆきはさすがの面白さだったが、梨木香歩も
恩田陸著夜のピクニック第2回本屋大賞&第26回吉川英治文学新人賞受賞。高校生活最後の伝統行事「歩行祭」で夜通し80kmを歩く、切なくて美しい青春小説。2006年は多部未華子主演で映画化。第2回本屋大賞第26回吉川英治文学新人賞映画化(2006年)1あらすじ北高に通う高校3年生の甲田貴子。高校生活最後を飾る伝統行事「歩行祭」が始まろうとしていた。それは全校生徒が夜を徹して80kmを歩き通すという、北高だけの伝統行事。貴子は親友の遊佐美和子ら仲間たちと歩きながら、学校生活の思
パン屋さんの「バインミー」を食べたバインミーじゃなかったむむむむむプレゼント[本/雑誌](新潮文庫)/伊坂幸太郎/〔ほか〕著楽天市場プレゼント(新潮文庫)Amazon(アマゾン)これはこれまで小説を愛してきてくれた人へ、そしてこれから小説の世界に一歩踏み出す人へ贈るプレゼント。〈2026年7月1日発行〉伊坂幸太郎江國香織宮部みゆき町田そのこ米澤穂信梨木香歩恩田陸
神原恵弥はそれまで勤めていた米国資本の大手製薬会社を辞めフリーとなった。ついでに休暇として九州のN崎を訪れた。それはN崎出身の祖母が遺した不思議な数え唄の意味を調べるためだった。しかしそんな恵弥にN崎大学の教授が、米国の監視下に置かれている女性科学者を探してほしいという依頼をする。これまで彼女にまつわる様々なトラブルに巻き込まれてきた恵弥は正直それに関わりたくないのだが、なぜか次々とその関係者が恵弥に接触してきて・・・。この物語、シリーズ4作目らしいのですが私はうかつなことに1~3まで
9月22日(火)かねてよりうどん好きを公言していますが、実を言うと麺類全般が好きです。というわけで、最近食べた麺類の写真。ベトナム料理店で食べたブンボーフエ。肉も肉団子もハムもたっぷり入っていて、食べごたえあり。左の葉野菜も投入して、食べるたびにいろんな味を楽しむことができました。麺はツルツル、スープも美味しかった~。タイ料理屋さんで食べたパッタイ。平たい麵が格別好きなので、パッタイは食べちゃうよねえ。自分で作るとしたら、冷凍の稲庭風うどんを使って作るかなあ。でも
現代を代表する7人の作家が「夏」をテーマに書き下ろした、一冊。全て書き下ろし。伊坂幸太郎江國香織恩田陸梨木香歩町田そのこ宮部みゆき米澤穂信どの作品も面白い。特に梨木香歩さんの「見越しのマツ」は、素晴らしくて、私の心に残りました。実は、私は梨木香織さんを知らないと思っていたのです。ちゃんと読んでました。デビュー作だけでしたが😓梨木さんの作品をもっと読もうと思います。すぐに読めるくらいの文庫本310ページ。もう一度読み直そうと思います。
171冊目の読書感想文です。今回は、最近本屋さんの店頭で平積みされているのをよく見かけるアンソロジー『プレゼント』を読みました。本作は「新潮文庫の100冊」50周年を記念して刊行された特別な短編集です。伊坂幸太郎、江國香織、恩田陸、梨木香歩、町田そのこ、宮部みゆき、米澤穂信という豪華な7名の著者が「夏」をテーマにこの本のためだけに書き下ろした作品が集められており、まさに長年本を愛してきた読者への素敵な「プレゼント」のような一冊です。それぞれの短編に著者ならではの個性や世界観が凝縮さ
恩田陸さんの小説『ユージニア』のレビューになります。物語の舞台は北陸にあるK市(金沢だと思われ)。地元の名士・青澤家が大量毒殺事件の被害に遭い、家族や親族、遊びに来ていた近所の住人などあわせて17名が死亡します。捜査によると、被害者たちが口にした飲み物からは青酸カリが検出され、現場には意味不明な詩が残されていたことが判明します。事件から3ヶ月後、一人の男が自殺し、その遺留品から「大量毒殺事件の犯人は自分である」ことが書かれた遺書と、その証拠品が発見されます。当時、担当刑事たちはこの流れに違和
【あらすじ】沢渡三姉妹が毎年秋に開催しているパーティーは少し変わっていて。参加者には、その姉妹の甥やその嫁、次女の娘やそのマネージャーなど様々。三姉妹は怪談のような話しをするが、その内容は嘘か本当かわからない。不穏な空気の中、ついに犠牲者が…。【感想】最も好きな作家さんの一人である恩田陸さん。こんな本も出していたんですね。明らかに今まで読んできた恩田さんの作品とは違う🤔正直読みにくかった。この本を読んだ方はみんなそんな印象を受けたのでは。なんというか
恩田陸さんの『三月は深き紅の淵を』(2001年/講談社文庫)を読みました。1997年7月に単行本で刊行されたものの文庫版です。4部作からなるお話ですが、それぞれがまったく別の舞台&登場人物で、唯一、謎めいた稀覯本『三月は深き紅の淵を』でゆるく繋がっている。4作はそれぞれ単独でも面白いのですが、”繋がっている物語”として読んだ時、なんとも言えない不思議な世界に引き込まれるような、稀有な体験をしました。謎×謎。その終着点が、最初に戻る…。入れ子構造の境界線が、滲んでいくよ
今日も図書館レンタルのお話です。TX・バス通勤に変わっての今ですが、移動中は手持ち無沙汰になるので読書は必須です。現在読んでる本は以下です。『敗れてもまた走れ』財部誠一『SPRING』恩田陸『敗れてもまた走れ』はアシックスの靴の開発物語です。この本がまた面白くてページがつい進みますね。今週から読み始めて、本日読完予定です。『SPRING』は本屋大賞の候補本でした。(一度借りたのですが、結局最初だけ読んで読み通せなかった本になります。いわゆるリベンジ本になります。)図書館と
おはよう御座います昨日は休演日でしたが、仕事で東京でした^_^そのおかげで妻にもま〜之助にも会えてとても有意義な1日でしたお待たせ致しました6月撮ってた恩田陸さん原作のダークミステリー「ユージニア」岸井ゆきのちゃん主演でWOWOWでドラマ化ですゆきのちゃんはかなり前から知り合いで、ゆきのちゃんが主演なら喜んでと連続ドラマW恩田陸ユージニアあの日にくるわされていく。17人が毒殺された事件。生き残った盲目の少女。犯人の自殺。――事件の記憶に人生が侵食される、戦慄の
初めていっちょうへメニューが豊富だし個室風で長居もできるしいいお店でした六番目の小夜子(新潮文庫)[恩田陸]楽天市場六番目の小夜子(新潮文庫)Amazon(アマゾン)美しき転校生津村沙世子高校で代々続くゲームの鍵を握る人物なのかー〈2001年2月1日発行〉ブロ友さんに教えてもらい予約中のアンソロの予習として読みましたあらす
私が初めて読んだ恩田陸の本。後にも先にもこの一冊のみなんだけど。ユージニア/恩田陸この本は昔追いかけ回してたバンドマン(※健全な推し活です)が、読んでた本だったからだと思う。(確か)名前だけですっかり男の人だとばかり思ってたんだけど、女性なのね。とても綺麗な言葉選びをする人だなぁと思った。そういえば追いかけ回してたバンドマン(健全な推し活)も叙情的な童話の様な、でもちょっと毒のある素敵な歌詞を書く人だったなぁと。一つの事件を色んな人の視点から見ていくみたいな。ただ、犯人らしき人は
教科書に載っていた、たくさんの名作たちなつかしい、あんな名言があったなぁどんな話だったっけ…そんな「もう一度読んでみたい」物語を人気作家5名がシン解釈!「ごんぎつね」×ミステリ「鼻」×コメディ「山月記」のその後「吾輩は猫である」×ホラー「山椒大夫」×サスペンス知ってるようで知らない名作たちか進化さして登場!って事ででは早速ねこままこんなに本読んでるのに国語の授業はあんま好きじゃなかったふむふむ…「ごんぎつね」しか知らんな知ってるから面白かった後の4作は元を
spring(単行本)[恩田陸]楽天市場恩田陸の小説を何冊か読んでいる。とくにはまったのが「蜜蜂と遠雷」という,ピアノコンクールに参加する若者たちを主人公にした小説。蜜蜂と遠雷(上)(幻冬舎文庫)[恩田陸]楽天市場今回読んだspring(スプリング)はバレエ小説。萬春(よろづはる)というバレエダンサーであり振付家の軌跡を,さまざまな人(ライバルであり友人のバレエダンサー,芸術的素養を育てた叔父,幼なじみで作曲家,本人
9月10日(木)油断したわけではないのです。でも、びっくりしたということは、警戒はしていなかったということなのでしょう。今回の旅で深川市辺りを走っていた時、畑の真ん中にすくっと立っていた鹿を見ました。畑の中です。食害間違いありません。去年は稚内市の道路で対面した鹿ですが、今年に入って苫小牧市と安平町で鹿を見かけました。本当に増えているんだなあとは思っていたのです。でもまさか、我が家の車の前に飛び出してくるとは。スピードを出していなかったのでぶつかることはなかったので