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我が家の三人兄妹・お兄ちゃん(中1)・たっくん(特別支援学校、小5)・妹(小3)家事そっちのけで育児に奮闘中ですお願いコメント投稿される方はご一読下さい『当ブログにコメントされる方は、必ずご一読下さい』【お願いとご報告】2022/07/26追記当ブログにコメントされる方は、必ず最後までお読み頂いた上でコメント投稿をお願い致します。もうこんな記事を書きたくもな…ameblo.jp卒業式のシーズンですね。お兄ちゃんの中学校では今日が卒業式でした。特別支援学校や妹の学校でも卒業式
こんばんは!司法書士の下村麻衣です。今回は、受験生の頃大変お世話になったLECの赤松直哉先生の話です。赤松先生は択一も記述もオールマイティに対応される非常に頼りになる先生で私はLECの実践力パワーアップ講座や記述ゼミで大変お世話になりました。赤松先生の特徴は以下のとおりです。1淡々と講義をされるが、たまにジョークをおっしゃるお茶目なところがある近寄りがたい印象もありますが、実はお茶目な先生です2登記研究が愛読書という噂が出るぐら
普段は滅多に行かないドン・キホーテ。ここは、なんと、、、水筒の穴場。だったりする。水筒ってやはり、え?ってくらいのお手軽な値段のものや、どこの?っていうメーカーのものってどうしても劣化が早かったり、中身が漏れたりしやすいイメージ。(個人の見解です)なので、扱いの激しい息子の水筒はTHERMOSと決めてるんですが、THERMOSもしっかりしてるだけあってまあまあお値段しますよね。たしか前に他の物を買いにドン・キホーテに行ってたまたま見かけたTHERMOSが安くてビックリしたので、これか
『このブログについて』はじめまして、じゃんぼです。この度「テキトー音楽のススメ」というブログを始めました。まずは、簡単に自己紹介。・30代の男・介護福祉士・特別養護老人ホーム勤務・…ameblo.jpこんばんは!始まりました、テキトー音楽日記。今日もテキトーに好きな曲を紹介していきます。本日ご紹介する曲はこちら!荒井由実「卒業写真」この曲ももはや説明不要ですねー。日本中の卒業式を彩ってきたであろう、時代を越える名曲でございます。ユーミンといえばこの曲!って感じですね☺️そんな
私は毎朝毎夕、勤行(※)をするときに人生の師匠である池田大作先生と心で対話しています。本日はその池田先生の三回忌という特別な日を迎えました。これまで創価学園や筑波大学での学恩の師の訃報に接するたびに、その御恩を忘れず報いる誓いを込めて、ささやかな追悼文を記してまいりました(学恩を胸に抱きて)。とりわけ母校創価学園の創立者である池田大作先生は、学園入学前に始まり卒業後の今日に至るまで大きな影響を与えてくださった人生の師ですから、2年前のこの日ご訃報に接したときから、どうにかして先生の御恩と感
このブログを開設するきっかけを作ってくれたのは「保護者からの手紙」だったことは書いた。ボクが教師になるきっかけは何だったのかというと、疑う余地などどこにもない。それは、「二人の恩師の存在」である。お二人とも、ボクの中学校時代の先生。お二人との初対面は昭和53年だから、もう47年も前のことなのですねェ。そうかァ…キャンディーズが解散してから、サザンオールスターズがデビューしてから47年が経つのかァ…。あれから47年。昭和が終わり、平成を通り抜け、令和となった今でも、ボクはお二人
高校生からお世話になっている恩師、八尾健介先生。藝大受験、藝大時代、そして仕事でもお世話になった先生です。読響を退団の後、昭和音大で教鞭をとられていました。この度退任のお祝いに参加させていただきました。先生から内祝を頂戴しました。皮のトレーキー🔑🗝️を入れて大切に使いたいと思います。
広島市安佐南区でこころピアノ音楽教室を主宰しております川島浩一です!ブログにご訪問頂きありがとうございます。一昨晩、兄弟子の山城先生から電話を戴きました(最初着信に気付かず、折り返しました)📞。(山城先生)「夜分に悪いね🙏。今いい?」(自分)「すみません、直ぐ電話に気付けなくて🙇♂️。大丈夫です👍。何かありましたか?」「CD、あれからどうなった?」...先月(2/15)横浜で恩師坪田先生の演奏会があり、SDカードでデータを預かっていたので、その進捗具合が気になられ
明智中学校閉校記念式典、最初で最後の学園祭が昨日の土曜日開催されました。ビックリするほど多くの人が集まりました。給食の再現には、長蛇の列で五百食の給食が配られました。校内オリエンテーリングや教室ではかつての恩師の授業が再現。夕刻からは豚汁、五平餅、ネギマなど無料配布。圧巻はキャンプファイア、弓道部の面々が火のついた矢を放つと、巨大な木造のモニュメントが燃え上がりました。夜からはコンサート。驚くばかりの盛り上がりでした。昼12時から夜8時まで、盛りだくさんのイベント。本当に素晴らしい会になりまし
私事。先日の譲渡会の終わる間際。地元の知り合いと、自宅から数分違いで電話がある。何事かと折り返すと「先生が亡くなった」、と。私にとっての「先生」とは、母とも思い、心の支柱であり、私の思考の核である、生け花のY先生のことだ。その先生が亡くなった、と。今年初めに、腰の圧迫骨折でかかりつけの病院に入院、そこで肺炎を発症。すぐさま大きい病院に転院し、ICUで治療していたものの、21日未明、容体が急変したらしい。私は、入院したことすら知らず、まさに寝耳に水だった。しかし、思えば。昨年年明け
(『人間革命』第1巻より再編集)79〈一人立つ〉17「いい修行を、させていただきました。おかげで御本尊様は、戸田を、どうやら一人前の男にしてくださったようです。もう、今度はしくじりませんぞ。ご住職の方も、よろしくお願いいたします」彼は、何げない言葉で、固い決意を披歴していた。「このように、かってない大難に遭ったことは、いよいよ正法が、前代未聞の興隆をする瑞相にちがいない。戸田さん、
WasIchDirSagenWill(TheMusicPlayed)-FrankNagai別れの朝-フランク永井(ジャズ歌手)原曲はオーストリアの歌手ウド・ユルゲンスの作曲、ヨアヒム・フックスベルガーの作詞による「WasIchDirSagenWill」(直訳「君に伝えたいこと」)のカバーである。なお、原曲の歌詞となかにし礼による日本語詞はかなり異なっている。フランク永井(1932年3月18日-2008年10月27日)さんは日本のムード歌謡歌手である。本名は
中学生時代の恩師の伴奏。9月11日(木)の本番に向けての合わせ練習は、今日が初日でした。恩師は、右下の宇佐美衆二先生♡團伊玖磨の「ひぐらし」、そして、カンツォーネL'ultimocanzoneElucevanlestelleTivogliotantobeneCore'grato(Catarictari)歌の伴奏において好きなのはドイツリートですが、イタリア歌曲独特の「即座に空気感を掴む」感じや、感性重視…というか良い意味で感覚的なのが、とても面白く、
カリフォルニアからこんにちは。なーすままです。いろいろあって、久しく離れておりましたが、また可能な限り再開します。期待をせずにお待ちくださいだいぶ昔の前回は、前回10年以上前の東海岸への赴任の時に迷いに迷って帯同を決めた経緯を書かせてもらいました。今回は東海岸で生まれた長男が小学校5年生となり、東京で生まれた次男が小学校2年生のときに、再度の赴任でカリフォルニアについてくることを決めた経緯を書きます。海外赴任が決まった時のこと今回赴任が決まる約3
武井勉先生高校時代の恩師武井勉先生が来院した。昨年に定年退職を迎えたが、現在も陸上部の指導を中心に活動され、非常勤で教壇にも上がっている。相変わらずお元気で、指導が充実しているのか、母校陸士部は歴代最強の活躍をみせている。そんな武井先生だが、不調があるわけではないのだが、今回も遠隔地からわざわざ来院してくださった。教え子としてできる限り頑張ってみた。医者は医療でしか恩返しできないから、情熱を感じ取ってもらえたら本望だ。自分にとって今の生活は恩返しの意味もある。迷
富山県出身の田島美咲です。いつも温かい応援、本当にありがとうございます🌸この夏、私は大きな挑戦に臨みました。それは──キングレコード歌謡コンテスト、初めての挑戦です。迷いの中で選んだ一曲、MISIAさんの「逢いたくていま」。それはキングレコード歌謡コンテストへの挑戦曲でもありましたが、本当の意味では──私自身のために、神島万瑳緒先生が選んでくださった一曲でした。当時は「難しいから歌いたくない」と避けていた楽曲。けれど先生は、私の歌声にこの曲の可能性を見出し、未来を託すように選んでく