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必殺シリーズ「暗闇仕留人」第10話「地獄にて候」に片桐夕子さん登場拐(かどわ)かされて、全身に刺青を彫られる悲しい商家の娘役です尤も、その父親は、無理矢理に刺青を彫られた娘を抱くのが大好きな変態オヤジだった訳ですが・・・・で、片桐夕子さんといえば、日活ロマンポルノ「女高生レポート夕子の白い胸」1971年「暗闇仕留人」が、1974年。そして、一昨日の再放送「相棒15」第13話2017年にも登場実は、夕子さん、2022年10月に他界されています享年70歳その時の
クレヨンしんちゃんのネネちゃんは幼稚園児にしてリアルおままごとの台本を作成していますが私も台本を作成しました。内容は必殺シリーズの中村家を意識して女の子にお姉さんが居たらお義母さんとして参加してもらいます。会話の台本は以下のとおりです。〇帰宅のシーン夫「ただいま帰りました」妻、義母「お帰りなさいませ」〇食事のシーン!夫「なんですか、この食事は亭主が働いてきてると言うのにこれじゃ体がもたないじゃないですか!」妻「あなたの稼ぎが少ないからですよ!」
「仕事人大集合」元締虎演-藤村富美男新必殺仕置人の番組終盤で、死神が掟を犯した上に自殺したことをきっかけに、最終回で虎は裏稼業からの引退と「寅の会」の解散を表明。その後、釜をめぐる争いに巻き込まれ、自らの住まいで外道仕置人に襲撃される。駆け付けた鉄に外道仕置人の始末を依頼しつつ死亡した――。はずでしたが、その数年後、上方に虎と名乗る男が再び「寅の会」を開く。鹿蔵の弟というこの男、かつての虎と同じ人物なのかいなかは定かではないのです。毎月、寅の日に
最後なので長い文章です(苦笑)今、私メがハマっているのが『山田五十鈴』主演の映画。時代劇チャンネル必殺シリーズで三味線の撥で、悪人の咽喉を瞬時に斬り裂く『三味線おりく』を知っている方も・・・で、何枚か持っている山田五十鈴主演映画のDVDを暇人なので見まくってます。中でも圧巻なのが山田五十鈴の真骨頂と言いたいのが主演映画『女優』(これはビデオ)松井須磨子を描いた作品です。監督は衣笠貞之助・主演山田五十鈴。女優・松井須磨子と作家・島村抱月の不倫の恋を描いた映画、同時
テレ玉の朝の『必殺シリーズ』ついに始まったのがシリーズ最凶の作品『翔べ!必殺うらごろし』シリーズ中最低の視聴率をはじき出し、必殺シリーズの終了を迎えそうになった伝説の作品、本作の不評により、次作を最後にするために総決算として作ったのが『必殺仕事人』。結局『仕事人』は人気が出て、空前の必殺ブームへと繋がっていくのがこれまた皮肉なのだ。つまり『うらごろし』がなかったら、『必殺』って世間に認知されなかったのだろう。さて、その内容だが、「先生」と呼ばれる死者の声を聞くことができる旅の行者