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ご訪問ありがとうございます。楓坂四駒堂耄碌妄想日記日曜版№219でおます。毎週日曜午前0時更新です。♪Ah~こっちを向いて~涙をふいて~あなたのこと愛せるかしらなんとな~く怖~い~※詞・なかにし礼今週の秋の1曲…またまた古~い話…懐かしい1曲です。少し長くなりますが、そんな話を…1970年代後半かなぁ…?人気を争った二組のガールズユニット「キャンディーズ」vs「ピンクレディー」。そんな時代がありました。先行し
浜田省吾『ONTHEROAD1988』:作品情報|シネマトゥデイ映画『浜田省吾『ONTHEROAD1988』』の作品情報はこちら。2027年1月8日公開。www.cinematoday.jp会報に入ってたものと違い、映画館配布のものはこのデザインみたいですが、僕が行った「TOHOシネマズ秋田」にはまだ置いてなかったです。今日はシルバーウィークの初日でお客さんで大混雑。店員さんに(チラシの事)を聞けるような雰囲気ではありませんでした。今度行くまでに入荷してたらいいな。
必殺シリーズ|BS朝日BS朝日「必殺シリーズ」の番組サイト。www.bs-asahi.co.jpこんばんは、adol2024ブログへようこそ。今日のお題は時代劇というか必殺シリーズ。解散無用・・・過去に何回か再放送で見ましたが、録画できたのは今回が初でうれしい。ミスタータイガースこと寅が印象深かったですね。外道をたのむ今年の春から、いわゆる必殺前期シリーズ(仕事人あたりを境とするらしい)の放送が続いており、ひそかな楽しみとなっています。去年は、仕業人とかもあってた
なぜ「必殺シリーズ」は面白いのか。論考をしたらかなりの重厚なものになりそうな気がする。「かもだぜ」論なのだが、ただ一つ解っている事がある。それは深作欣二監督が必殺シリーズの先鞭をつけたので、それが原点となって最新作まで骨子として中心幹に貫かれているのは確かである、という事。そして、その深作映像作品に流れる深作イズムのコア部分とは「反権力」だ。
ご訪問ありがとうございます。全国的にはどうなんでしょう?豪雨と残暑のはざまで何となく増していく秋の気配♪こんなことは今までなかった~ぼくがあなたから離れてゆく~※詞・小田和正揺るぎなき自己肯定…男のわがまま…?ある意味…最も「小田和正」らしい曲?知らんけど…楓坂四駒堂耄碌妄想日記日曜版№218でおます。※毎週日曜午前0時更新です。少し遡ると…「秀吉」の天下一統へのステップ「本能寺」後の「清
↑↑↑今回のブログテ-マは、コレ押すと、他のも見られるよん♪にゃんたブログに、ようこそ~(*'-'*)最近どんな具合?またブログ書いてよ---------------------------------初めて聴いた歌。「必殺からくり人」のエンディング曲だって、必殺シリーズだね。おいら必殺シリーズはほぼ観ていないんだ。これは中々沁みる曲だね。昭和51年(1976年)の発売。なになに映像のテロップでは「負け犬の唄」とな。レコードでは「負犬の唄」。作った先生方も当時の一流どころ。
「骨ハズシの山﨑とびげりの沖」
孤独1976年発売【A面】①ピアノ弾き②道づれ(詩朗読)③雨の中の抱擁④少年(詩朗読)⑤一週間(詩朗読)/少女よ⑥ひとすじの黒髪【B面】①夜行列車(詩朗読)②惜別③SHIKABANE(詩朗読)④何も言うな⑤あいつ(詩朗読)⑥四季おりおりにアルバムタイトル「孤独」は1976年に発売されたが、沖雅也氏はその7年後の1983年6月28日に自らの命を絶ってしまった。「必殺シリーズ」「太陽にほえる(スコッチ刑事)」「俺たちは天使だ」「キイハンター」など多くの人気シリーズに
エンニオ・モリコーネの珠玉の映画音楽月日の経つのは早いもので、多くの映画音楽を手掛けてきたイタリアの作曲家エンニオ・モリコーネが亡くなったのが6年前の2020年7月6日であった。彼の作曲した名曲を覚えておられるであろうか?1960年代から1970年初頭あたりにかけてセルジオ・レオーネ監督らによって製作されたマカロニ・ウェスタンが当時世界的な人気を博した。マカロニ・ウェスタンは多分に黒澤明の映画の影響を受けていたこともあって、日本でも大いに受けたし、これらは後にアンチ・アメリカウェスタンと
Xで#最高のカタルシスを与えたシーン選手権てのがあったので、あたし的に好きなヤツ#最高のカタルシスを与えたシーン選手権みんな大好き諸岡様斬殺🙂!pic.twitter.com/e6a18Z6sTm—知らぬ顔の半兵衛(@kubineko)2026年8月22日的場さん、死んでください浜田屋さんアンタもだ#最高のカタルシスを与えたシーン選手権pic.twitter.com/iCs6lWiW74—けんや(@k95812968)2026年8月22日#最高のカ
ご訪問ありがとうございます。まだまだ続きそうな残暑💧お見舞い申し上げます!楓坂四駒堂耄碌妄想日記日曜版№215でおます。毎週日曜午前0時更新です。♪死んで神様と言われるよりも生きて馬鹿だといわれましょうよねきれいごとならべられた時もこの命捨てないようにね青くなってしりごみなさいにげなさいかくれなさい※詞・加川良♪教訓Ⅰ知ったのは…1970年「第2回中津川フォークジャンボリー」でした。、「加川良
川田ともこ(かわだともこ/1964年8月20日~)は、日本の俳優、歌手。1964年8月20日、川田ともこが生まれる。1977年、シングル“あかね雲”(作詞:片桐和子/作曲:平尾昌晃/編曲:竜崎孝路)で東芝EMI(現:ユニバーサルミュージック・EMIRecordsJapan)より、川田ともこがレコード・デビュー。当時、川田は12歳であった。B面収録曲“つむぎ唄”(作詞:片桐和子/作曲:平尾昌晃/編曲:竜崎孝路)。表題曲“あかね雲”はテレビ時代劇『新・必殺仕置人』(197
【時代劇こぼれ話】必殺・飛び道具必殺シリーズでは、それぞれの仕掛人・仕事人の殺し技が多岐に亘ります。元々の原作である「仕掛人・藤枝梅安」なら梅安の鍼、彦次郎の吹き矢、小杉十五郎の剣、ということになります。仕事人シリーズなら、三味線屋の勇次の三味線の糸、が一番印象的でした。では飛び道具はどのくらい出て来たのでしょうか?これもマニアの人が調べてくれていて、10種類以上あるようです。意外ですね。何といっても、彦次郎の吹き矢というのが秀逸です。藤枝梅安が調合したという
「仕事人、京都へ行く闇討人の謎の首領!」元結(もっとい)の新吉演-近藤正臣京の仕事人。表の稼業は髪結いを生業とし、殺しの際には相手の首筋に元結を飛ばして絞め殺す。生き別れとなった妹を常に気にかけ、殺しをやめさせるために自身が足を洗う。ところが、妹は外道に成り果て、元締を手に掛けたことで、自らの手妹を始末することを決意する。兄とは名のらず、妹を冥土へ送る準備をする新吉の胸の内とは……。妹の首に元結を掛けるが、一瞬のためらいが油断を招いてしまう
ご訪問、誠にありがとうございます。正気の沙汰ではない酷暑お見舞い申し上げます。どうか御身大切に!楓坂四駒堂耄碌妄想日記日曜版№214でおます。毎週日曜午前0時に汗かきべそかき更新しております。♪夏夏ナツナツココ夏愛愛アイアイ愛ランド翔~んで夏シマシタ~♪Holdmetight夢とちゃうのかいこんな出逢いは夏の数だけ恋したけどIt'sallright抱いたっていいんじゃない焦げた素肌を~♪高気圧
"“ムコ殿”の笑顔の裏で、闇が蠢く――『必殺仕事人Ⅴ・激闘編』が40年後の今も刺さる理由"https://l.smartnews.com/m-8iuTrX8I/qpYbi7仕事人以後のシリーズはパターン化された内容だから安心してみられるが必殺!シリーズの王道は初期シリーズにある個人的には新必殺仕置人で完成形を迎える仕掛人仕置人仕留人…初期シリーズをみれば仕事人以降のシリーズはワンパターン水戸黄門と同じで毎回のお話しの設定は違っても最後は同じ(笑)しかし長寿番組
必殺シリーズ、内容もですが主題歌・挿入歌・エンディング曲・・・良いですよね有料テレビは契約してないので、見たい番組を見たいタイミングでと言う訳に行きませんが・・・KBS京都で昔のドラマなどを再放送してくれてます一年程前かな・・・スクールウォーズも観ましたこのドラマも、すぐ主題歌が脳内を流れます他局含めて観たいけど再放送されないドラマ・映画は・・・忠臣蔵と猿の惑星。特に猿の惑星は衝撃的でしたよ何か放送できない事情があるんでしょうかねシリーズで一番印象に残ってます
そうそうことがうまく運ぶというわけではありません。負けるとしたら今日あたりかなと思っていたらその遠いの結果になりました。夕方から出かけていたので詳しいことはわかりません。経過は逐一スポナビの速報でチェックしていました。6回まで両軍無得点で迎えた7回表にホ谷川原の適時打でークスがようやく1点を先制。ところが8回裏、西武の伏兵・小島にしてやられました。松本裕が昨日に引き続き今日も失点。しかも致命的な2失点を喫し、そのまま敗戦となりました。それにしても先発の上茶谷、試合を作りますね。
BSで昭和残侠伝シリーズ。かつて、街の映画館でよく上映されていたが、ぼくにはあまり関心がなく、観たことがなかった。どんなものかと試しに何本かを観てみると、なかなかおもしろい。が、筋書きの定まった型もすぐに見えてくる。悪徳なやくざ組長のひどい仕打ち、それに苦しむ人々→高倉健の殴り込みで幕。これはよくある勧善懲悪の典型で、広い意味では水戸黄門や必殺シリーズにも通じる。ただ、水戸黄門で悪を裁く主体は先の副将軍水戸光圀といういわば公権力、また必殺シリー
沖雅也1970年代から1980年代前半にかけて活躍した俳優の沖雅也(本名:日景城児)は、クールで端正な容姿と確かな演技力、183cmの長身を活かしたシャープなアクションで人気を博し、昭和のテレビドラマ・映画界を代表するスターの一人として親しまれていた。大分県別府市出身。出生時の名は、楠城児といった。両親の離婚を機に、中学卒業前に家を飛び出し単身で上京。様々なアルバイトを経験した後にスカウトを受け、ファッションモデルとして活動を開始する。1968年、16歳の時に映画『ある少女の告白
Xで#自分の何パーセントはコレで出来ているてのがあったんだけど、数が多過ぎてキリがないので、主なヤツを🤣#自分の何パーセントはコレで出来ている必殺シリーズpic.twitter.com/Djb4lbBbKf—知らぬ顔の半兵衛(@kubineko)2026年7月14日#自分の何パーセントはコレで出来ている市川雷蔵の眠狂四郎pic.twitter.com/uvFrWcnLlm—しゃーくふかまち(@3veCcazjPT3wVbM)2026年7月16日
実家で暮らしていた頃、まだかろうじてTVを観てはいたが既にTVを観ることが面倒になりつつあったのと、暇な時やつまらない番組しかやっていない時の為にとTV番組を録画しまくっていた。新作アニメも気になるものはとりあえず予約してまとめて観ようと…。その後結婚して家を出、「宝石の国」や「血界戦線2」等(必殺シリーズもあった。)は観ることがなく放置され、どうなったか知らない...
緒形拳さん緒形拳(おがたけん)旧芸名および本名:緒形明伸(おがたあきのぶ)1937年7月20日生まれ、2008年10月5日、満71歳没。東京府東京市牛込区(現・東京都新宿区)生まれ、千葉県千葉市育ちの俳優。長男:緒形幹太(俳優)次男:緒形直人(俳優)直人の妻:仙道敦子(女優)直人と敦子の長男:緒形敦(俳優)1965年、NHKの大河ドラマ『太閤記』の主役に抜擢。大河ドラマ太閤記NHK名作選(動画他)NHKアーカイブス大河ドラマ太閤記【NHKス
昔は時代劇のドラマが多かったですよね☺️遠山の金さんとか水戸黄門とか暴れん坊将軍とか☺️必殺仕事人とか必殺仕置人とかもあったな😃まささん必殺シリーズが好きでした😆
今朝の最低気温は20度、最高気温予想は30度、天気晴れです。昨夜は3時間位で目が覚めて、枕の高さを調整、結局眠れなくて、元に戻したが、チャンと眠れなかった(笑)朝も仮眠出来るでもなく、寝落ちしたのかな?でグダグダ(笑)今日は2025年7月18日にTV録画保存した『必殺スペシャル・春、勢ぞろい仕事人春雨じゃ悪人退治』を視聴しました。予告編動画は投稿されていませんでした。代りに必殺シリーズ1970年代主題歌メドレーをお聴き下さいhttps://youtu.be/VFLxv
必殺仕事人2023年末髪結い師の棗(なつめ)演-松下奈緒腕の良さで多くの指名客を持つ髪結い師。前作で遠藤憲一の演じる瓦屋の陣八郎を失った仕事人一同に、お菊の誘いを受けて、新たに松下奈緒の演じる髪結い師・棗が加わる。女性の仕事人の誕生は『必殺仕事人2007』以来、実に16年ぶり。松下奈緒にとっても、殺陣や立ち回りは本作が初となる。息を飲むような美貌とは裏腹に、生真面目で冗談の通じない性格の持ち主に惹かれる涼次。しかし、「来世を誓った亭主がいる」とあっ
「必殺仕置人の沖雅也に梅安もビックリ!」昨夜はココスで晩ご飯。
今朝の最低気温は18,3度、最高気温予想は28度、天気予報は晴れ後曇り後雨です。昨夜は床に入って、3時間で目が覚めて、そうだ録音だ!で、レコーダーをセットして、床につきました。結果は床入り1時間後にいびきをかき始めました、1時間はいびきをかいていました。おとなしくなった気はするが(笑)使い心地は良い枕です。今日は2025年7月6日にTV録画保存した『仕事人アヘン戦争へ行く翔べ!熱気球よ香港へ』を視聴しました。予告編動画は見当たりませんでした。代りにhttps://you
少々遅くなりました。中村玉緒さんが、6月9日に他界されました。告別式も疾うに終わっていますが・・・・享年86歳心から御冥福をお祈りいたします。合掌彼女の出演作は、数多有れど・・・・小生は、絶対にこの作品どすわ「必殺仕掛人」1972~1973年朝日放送仕掛人の元締め音羽屋半右衛門(演山村聡)の女房おくら役当時33歳この必殺シリーズ第一弾「必殺仕掛人」は、土曜日夜10時からの放送。裏番組には、10時30分から放送の「木枯し紋次郎」フジテレビまだビデオが無
一昨日、中村玉緒さんの訃報を知りました😔【訃報】中村玉緒さんが肺炎のため死去86歳https://t.co/GjxD4xeoSPpic.twitter.com/yt7pVw0rIK—ライブドアニュース(@livedoornews)2026年6月12日1990年代以降はバラエティー番組によく出演されていたみたいだけど、その辺はほとんど見てないので、中村玉緒さんというと、やっぱ若い頃の大映映画とかテレビ時代劇のイメージなんですよね。中でも一番記憶に残ってるのが、『必殺仕