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動画のタイトルを間違えていたので訂正して投稿し直しました。この若いベトナム人女性はクルマ以外にもバイクや工具や家電製品まで修理するかなりの腕前です。私は一度見たら病みつきになりました。YouTubeの動画をいくつか見ていたら、若い女の子が一人で廃車された車を引き取って修理して新品のように復活させると言う動画を見つけました。「GirlMechanical」というタイトルですが、似たような動画が他にも何本もアップされています。しかし登場人物の女性は同じ人なので、多分シリーズとしてアップしているよ
カナダ在住から日本に戻った者が遭遇した出来事や文化の違いを綴っています。Anyresemblancetoactualeventsorlocalsorpersons,livingordead,isentirelycoincidental.©m2011-2025Allrightsreserved.仕事や執筆の依頼はdrippingofpoison★gmail.comまでお願いします。★を@に変えてください。ブログ記事の転載、複製は禁止しております
鹿児島市内を運行します鹿児島市交通局(鹿児島市営バス)は、その通り鹿児島市内におきまして路線網を持っておりまして、市民の足としての姿を見せております。現在は、25本もの運行系統を持っておりまして、これらは「○○番系統」とは言わず「〇〇番線」という形で読んでもいまして、こうした違いが他の地域と違った所が見られております。したがって、上の画像の水族館前行きも、画像1、鹿児島200か16-77、三菱QKG-MP38FM16番線画像2、鹿児島200か19-62、いすゞ2DG-
西肥自動車(西肥バス)の大型一般路線車両は、近年は古参車両置き換えのために新車を導入しておりまして、上の画像にもありますようにノンステップバスも多く導入されておりまして、低床化が一気に進むに至っております。この導入には、三菱エアロスターやいすゞエルガと言った車両が導入されておりまして、佐世保近郊の北部営業所・東部営業所、さらに「半急行」を運行します平戸営業所所属車で見る事ができております。しかも、これらは路線車両では珍しくUSBポートも備えられておりますので、利用者にとりましても携
寒さが消えて過ごしやすくなったきた今日この頃。さて、先月、5065.66が日車から甲種されました。試運転も始まっているためGW後には運用入りしているのではないかと思います。そうなると、当然余剰車が生まれます。前置きが長くなりましたが8000系の廃車予想について考えていきます。個人的な廃車基準としては、検査期限が近い、扱いづらい編成などを取り入れて考えてみました。順位順になってあるので、順位が高い編成を優先して記録しましょう。まずは6両から!廃車候補第3位8260f最終出場
8000系の廃車回送があるとの事で散歩がてら撮影に行ってきました。この編成を見るのは昨年11月21日に撮影して以来になります。次々と新しい車両が投入されるので引退する車両が出るのは当然の話なんですが、見慣れた車両が廃車になるのは寂しいもんです。
前回投稿の名鉄電車廃車『名鉄6000系6401F編成&6800系6810F編成廃車/東名古屋港駅』名鉄6000系6401F編成と6800系6810F編成が東名古屋港駅に回送され廃車解体される運命だ*6000系6401F編成+680…ameblo.jp今回は白黒バージョンで(カメラも違う機種で)*****-おまけ-近くのダイヤモンドクロス普通鉄
隔週木曜日はYouTube番組公開の日!2025年後半にIMAバッテリーが生産終了してから、わずかの間に“消耗部品”まで供給終了が進んじゃいました!初代インサイトは他車種と共用していない専用部品が多く、ブレーキパッドまで専用部品。そのため、部品が出ない=車検が通らない=まだ走れる車が廃車になる、という深刻な状況が現実に起きています。歴史に残る名車が、部品供給の問題だけで終わってしまうのは本当に悲しい。現場で実際に起きていることを、少しでも多くの方に知っていただきたくて、この動画を作りま
長崎市内及び近郊を運行する事業者であります、長崎自動車(長崎バス)・長崎県営バスでは、導入から20年を超える車が運行する姿が見られておりまして、それぞれ多くの利用者の姿が見られております。このうち大型車となりますと、自社発注車に限りましても、画像1の長崎バスでしたらいすゞLVキュービック(1732・KC-LV380N)をはじめとする路線車両が多く見られておりまして、これら車の場合はこれまでもご紹介しておりますように高出力車が使用されておりますので、運行区間にあります山あいの所もスイ
(Wikipediaの写真を使用)このコーナーでは今まで乗車・撮影した列車・車両・塗色の中で、今では見られないモノを紹介いたします。第105回目は、名古屋鉄道(名鉄)の岐阜地区600V線区の岐阜市内線の主力車両として活躍していた、モ550形電車(2代目)です。1950年、北陸鉄道金沢市内線用のモハ2000形電車として10両が製造されましたが、1967年に金沢市内線が廃止されると、全10両が親会社の名鉄へと譲渡され、モ550形と形式名を変えて、岐阜市内線の主力車両として活躍
撮影日2026.4.19撮影場所広島電鉄荒手車庫※敷地外公道から撮影今年に入り荒手車庫で眠っていた広電初の超低床車・5000形「GREENMOVER」の廃車・搬出が進んでいます。昨日現在の様子を撮影したので紹介します。(一枚目)・廃車搬出が進んだとはいえ、まだ何本か5000形の姿が見えました。後輩の超低床車5100形や先輩の「軽快電車」3700形、そして丸っこい車体が特徴的な大先輩3100形との並びです。3100形の方がかなり古いですが、5
JR九州には、旧国鉄時代から継承されておりますDE10形ディーゼル機関車が現在も所有しておりまして、九州内各地で活躍を行う姿が見られております。このDE10形ディーゼル機関車は、車両自体は多く製造されておりましたが、国鉄時代末期に客車列車・貨物列車が大幅に削減された事からその頃の時点で多くが廃車・売却された車両さえもあったほどでした。そんな中でも、JR九州には19両が承継されておりましたが、平成10年代後半までのうちに11両が廃車となっておりますが、残った8両はいずれも「黒
私が本気で欲しい車の1台がこのP510。プリンスS40,41の1型、日産G30の62年前期、その次がコレですね。過去記事にある通り昭和55年、私小学1年生の2月期に入った頃解体屋のヤードに市内の農家の裏庭に3年程放置された「ロイヤルブラック」の廃車を引き取りに行った際、そこでゾッコンに惚れ込みました。当時は黒は黒でも群青色に近い色で、色が退色してそうなったとこのカタログを手に入れて思う様になりました。7歳4か月の児童でしたが、タイヤは凄く鮮明に記憶し、右側は前後ともリボンなしタ
4月10日に事故って修理工場に送った愛車と20日ぶりにご対面実は荷物を置きっぱなしになったので回収するためにディーラーに届けてもらったあの事故以来全然あっていなかった愛車修理して継続して乗るという手もあったのだがフレームが曲がってしまったことに一抹の不安を感じてとディーラーのセールストークに巻き込まれたのもあり新車を購入することにしてしまったためまだ走れるであろう我が愛車を廃車にせざるを得なくなったそのため今回の遭遇が最後となるので愛車の雄姿?を写真に収
現在筑肥線(唐津線唐津~西唐津間を含みます)で活躍する姿が見られております103系1500番台電車でありますが、ご覧の皆様もご存知のように、残念ながら既にそのほとんどが廃車となっております。この筑肥線での103系1500番台電車は、かつては6両編成の車両が存在しておりまして、これら編成によりまして筑肥線~福岡市交通局(福岡市営地下鉄)間の直通運転が行われておりました。しかし、平成27年に305系電車の導入に伴いまして6両固定編成は全車廃車、3両固定編成も一部廃車になった車両が見られ
今回の宮崎県訪問では、昭和年式の路線車両は、上の画像のいすゞジャーニーLR(宮崎22か・768、P-LR312J)しか稼働する姿を見る事・収める事ができず、それほどこうした古参車両の廃車が見られている事が伺わせております。宮崎交通には、丸目一灯であります日野レインボー、富士重工6Eであります日産ディーゼルRM、そしていすゞジャーニーLRの3種類の昭和年式でありますP-規制中型車が導入されておりまして、宮崎県内でも令和となりました中でも運行する姿が見られておりましたが、近年では廃車が
(Wikipediaの写真を使用)このコーナーでは今まで乗車・撮影した列車・車両・塗色の中で、今では見られないモノを紹介いたします。第120回目は、名古屋鉄道(名鉄)における、初めての冷房車のみならず、国内初の本格的冷房付き一般車として名を馳せ、パノラマカーに伍して2005年まで活躍を続けていた、5500系電車です。見た目は前面が5200系とほぼ同じで、しかも側窓は5200系の一段下降窓から5000系と同じ2段窓へと退化して新しさが見えず、当時名鉄で勤務していて、後
JR九州の代表的な気動車でありますキハ200系気動車と言いますと、大分・熊本・鹿児島地区で活躍しておりますが、この中には、残念ながら不慮の事故や災害でユニットのうちの1両が残念ながら廃車になりまして、その代替用として新たに新製されました車両が2両存在しております。このうちの1両が、上の画像にあります黄色の「なのはな」塗装となっております鹿児島車両センター所属のキハ200-5007であります。このキハ200-5007は平成5年に日豊線竜ヶ水駅構内で発生しました土石流災害により
今回の宮崎県訪問では、これまでもご紹介しておりますように延岡市、それから列車移動で宮崎市の佐土原駅までやってきておりましたが、佐土原駅からは6年ぶりに上の画像にもあります西都市の宮崎交通西都自動車営業所・西都バスセンターへ足を運んでおりました。この西都バスセンターからは、宮崎(宮崎駅・宮交シティ方面)や佐土原・高鍋、そしてヤマト運輸・日本郵便との客貨混載バス「ヒト・ものバス」も運行します、西米良村の村所(村所驛)まで運行されておりまして、特に宮崎・佐土原方面への利用者が多く見られて
撮影日2026.3.7(6~8枚目は2026.3.14)撮影場所広島電鉄バス広島南営業課※敷地外公道から撮影広電バスは市内中心部にいくつか営業所を持っていますが、その内の一つ・南営業課で撮影した写真を紹介します。新白島駅から近い場所に有り、広島駅やバスセンターにも近い場所です。(一枚目)・近代的で大規模な南営業課の建屋です。事務所と整備工場が設けられています。ここは路線車に加え高速車も配置されており、更にグループの芸陽バスもここで待機します。
先日、ぐんま車両センターから秋田総合車両センターに向けて、E493系(スーパークモヤ)の牽引で12系の改造車である、SL伴走車オヤ12が廃車されました。オヤ12は、蒸気機関車の試運転時の伴走車として2001年に改造されました。それ以前はヨ3500を利用していました。「オヤ」というのは、重量が32.5トン以上37.5トン未満、職用車という意味です。2月には、オヤ12の展示会が高崎駅留置線で行われていました。SL伴走車オヤ12見学会を2026年2月27日(金)に開催します!首
今回の宮崎県訪問では、延岡・西都・宮崎市内と、様々な宮崎交通の車両を拝見しまして、当ブログでもその話題を皆様にご紹介しておりました。(延岡)『番外今回延岡訪問時撮影の宮崎交通路線車&過去訪問時撮影の旧延岡バスセンター及び周辺撮影路線車両』宮崎県延岡市の玄関口でありますJR延岡駅の所には、宮崎交通のバス乗場が北側と南側と存在しておりまして、北側には高速路線バスの福岡線「ごかせ号」、特急バスの…ameblo.jp(西都)『NO.3394車の姿も変わっています、6年ぶ
当ブログでは、以下の記事におきまして、サンデン交通のノンステップバスのラインナップに関しまして、皆様にご紹介しておりました。『NO.3322「青一色」が目立ちます、100%ノンステップバス、サンデン交通路線車ラインナップ』山口県下関市及びその近郊で運行されておりますサンデン交通は、以前はツーステップバス・ワンステップバスと存在しておりましたが、現在一般路線バスはノンステップ…ameblo.jpこの回のタイトルにもありますように、サンデン交通では今年2月のワンステップバスの引
今回ご紹介しますこの0系新幹線電車と言いますと、昭和39年の東海道新幹線開業前から存在しておりまして、開業1年前の昭和38年に最初の編成でありますH1編成(現在は京都鉄道博物館に保存)が導入されて以来、100系新幹線電車が誕生しました後の昭和61年に最後の車両が製造されるまでの23年間、製造されました累計は38次・約3200両に及びまして、東海道・山陽新幹線の主力として長らくの間活躍しておりまして、0系新幹線電車から0系新幹線電車に置き換えられると言った姿さえも見られた新幹線電車でありまし
(Wikipediaの写真を使用)このコーナーでは今まで乗車・撮影した列車・車両・塗色の中で、今では見られないモノを紹介いたします。第127回目は、名古屋鉄道(名鉄)がJR高山本線直通列車『北アルプス』用として保有していた気動車、キハ8500系気動車です。国鉄高山本線直通列車運転を目的に1965年~1969年にかけて製造されたキハ8000系ですが、1990年代に入ると老朽化によりJR東海より車両の更新を迫られました。そこで、JR東海の『ひだ』用キハ85系に性能を合わせ、