ブログ記事10,027件
前回の⑤から暫くしてパトロールを続けていると、某所に次の新車が到着していた。敷地外公道からの撮影であるが、例によって加工させて頂いている。この時は遠巻きにであるが3両は確認出来た。その後暫くしてから・・無事?ハイテク工場に到着していたので、毎度ながら敷地外からカメラを向けさせて頂いた。○735号定番のスタイルで撮影させて頂く・・。蓋を開けると今回も松原で735~738号の4両であった。今回の特徴?としては乗車口(中ドア)に設置されていた磁気カードリーダーの廃止である。9月30日で
ヤマハギアとても新しい最終型UA08かな水冷エンジン3バルブ4.3馬力だけどスマートディオより断然速いスタートはレッツ4より少し遅くて後からどんどん伸びてきます流用ディスクブレーキ12インチレーシングバトラックスリアも12インチ運転してみると足回りがとてもしっかりしてますミシュラン1302ポッドキャリパーシート切れてません20キロも積める5ミリ開いてますサイドスタンドありスタックみたいなメーター1万キロ走ってません200mくらいの裏道でここまで来
(Wikipediaの写真を使用)このコーナーでは今まで乗車・撮影した列車・車両・塗色の中で、今では見られないモノを紹介いたします。第105回目は、名古屋鉄道(名鉄)の岐阜地区600V線区の岐阜市内線の主力車両として活躍していた、モ550形電車(2代目)です。1950年、北陸鉄道金沢市内線用のモハ2000形電車として10両が製造されましたが、1967年に金沢市内線が廃止されると、全10両が親会社の名鉄へと譲渡され、モ550形と形式名を変えて、岐阜市内線の主力車両として活躍
長崎市内及び近郊を運行する事業者であります、長崎自動車(長崎バス)・長崎県営バスでは、導入から20年を超える車が運行する姿が見られておりまして、それぞれ多くの利用者の姿が見られております。このうち大型車となりますと、自社発注車に限りましても、画像1の長崎バスでしたらいすゞLVキュービック(1732・KC-LV380N)をはじめとする路線車両が多く見られておりまして、これら車の場合はこれまでもご紹介しておりますように高出力車が使用されておりますので、運行区間にあります山あいの所もスイ
【25年9月15日探索・11月17日公開】現在地はこの辺埼玉県越谷市大字南荻島元荒川に架かる〆切橋を見に行く途中で廃車群がある空間を見つけた。何か、けっこう古そうな車だぞ。フェアレディZ、右側のはセリカ、かな?きちんと直せればそれなりの価値がありそうな車ばかりだ。赤い車(ブルーバード?)は「埼ナンバー」だ。つうか、何でナンバーがついているんだ?これもブルーバードだよな。仮免での公道練習の時にこれに乗った事があるぞ。確かL16エン
※:画像の無断転載・無断転用はおやめください!!定期検査で入場中の大分車両センターの415系1500番代Fo−1518編成のクハ411−1618、クハ411−1518。クハ411−1618の前面は青25号の帯がまだ入っていない真っ白な状態です。定期検査中で仮台車を履く大分車両センターの415系1500番代Fo−1518編成クハ411−1618と、クハ411−1518。後方には佐世保車両センターのキハ47形キハ478135の姿が見えます。佐世保車両センターのキハ47形キハ4781
当ブログでは、前回まで長崎編をご紹介しておりましたが、この中では上の画像1にあります長崎県営バスの三菱エアロスターであります8E16(KC-MP617M)が、同じ長崎県に属します壱岐島にあります壱岐交通に移籍しておりまして、第2の車生を送っている事をご紹介しておりました(長崎227か・228)。『番外最も多く導入されました車も今や全廃に・・・長崎県営バス、平成8年式(8E)三菱エアロスター』a丸目2灯で赤い塗装が特徴でもあります、長崎県営バスの純正三菱エアロスター路線車は、U-規制
福岡市交通局(福岡市地下鉄)では、これまでも当ブログでもご紹介しておりますように、新型車両であります4000系電車の導入を進めておりまして、3月改正では地下鉄線内での増発にも貢献しておりますし、古参車両でもあります1000N系電車の置き換えにも貢献しております。そんな4000系電車は、昨年より導入されておりますが、現在は5編成目(25編成~29編成)までが導入されておりまして、上の画像2~の4編成目の28編成からが令和7年度での導入となっております。また、今後6編成目(30編成~)
当ブログをご覧いただきましてありがとうございます!既に取り上げられていますが、阪急5000系5004Fが、廃車準備中のようで標識灯が無くってました…(貼り紙がありますが、なんて書いてあるかは不明)。表示幕は残されていますが、撤去するのかな?前照灯は、高価なものなので再利用されるでしょう。車番は廃車陸送直前に隠すっぽい…?
JR九州の代表的な気動車でありますキハ200系気動車と言いますと、大分・熊本・鹿児島地区で活躍しておりますが、この中には、残念ながら不慮の事故や災害でユニットのうちの1両が残念ながら廃車になりまして、その代替用として新たに新製されました車両が2両存在しております。このうちの1両が、上の画像にあります黄色の「なのはな」塗装となっております鹿児島車両センター所属のキハ200-5007であります。このキハ200-5007は平成5年に日豊線竜ヶ水駅構内で発生しました土石流災害により
撮影日2026.4.19撮影場所広島電鉄荒手車庫※敷地外公道から撮影今年に入り荒手車庫で眠っていた広電初の超低床車・5000形「GREENMOVER」の廃車・搬出が進んでいます。昨日現在の様子を撮影したので紹介します。(一枚目)・廃車搬出が進んだとはいえ、まだ何本か5000形の姿が見えました。後輩の超低床車5100形や先輩の「軽快電車」3700形、そして丸っこい車体が特徴的な大先輩3100形との並びです。3100形の方がかなり古いですが、5
モビルスーツの性能の違いが戦力の決定的差で無いことを教えてやるなーんつって上にGT-Rっていうハイパワー車がいるのに勝手に赤い彗星なんて言っていたサタのV36スカイラインクーペ収録のあった大娘を迎えに行って乗せてかえろうと思ったらん?なんかくさいあれ?水温計が赤い・・・。よく見たらボンネットから白い煙がでてますなんだろ?そばに停めてエンジン停止ボンネットを開けるとしろい煙がぼわああーーってぎゃーあれーなんかじゅくじゅく言ってるー
いつのまにやら時間が経ってますねwメンドクッサイことが起こってしまい。正直、釣りなんてしてる場合じゃなかったんですよ。もう最悪なことです。…車検が通らない。お気に入りアウトランダーいろいろと連れて行ってくれました。購入して2年。まあ中古ですがw2018年モデル…FCM警告ランプが消えず車も調子よくて、まだローンも残ってて車検にだして、このままじゃ通らないとミツビ〇に持って行って点検してもらうと40万ほど修理代がかかりるらしくまあそれでも愛車ですから、お願いします。
10年前、仕事休みは武蔵野線沿線によく通いましたが、小学校の下校帰りの子がよく声を掛けてきて、一旦家に帰るんですが、その後、戻ってきてずっと一緒。その後、顔見知りになり、会うと声を掛けてきて。あの子達は当時、5年生と6年生か。ということはもう成人して社会人ですね~もちろん、私の歳からすれば親子ほど歳が離れ、道端でワイワイやっているわけですから、一見不審者ですよね。その中の子から、ブログやってないの?と聞かれ、始めた当ブログも10年。そして、今回が1000回目の更新となりましたこんにち
(Wikipediaの写真を使用)このコーナーでは今まで乗車・撮影した列車・車両・塗色の中で、今では見られないモノを紹介いたします。第126回目は、名古屋鉄道(名鉄)が国鉄高山本線直通列車『北アルプス』用として保有していた気動車、キハ8000系気動車です。国鉄高山本線直通列車運転を目的に、1965年~1969年にかけて計12両が製造されました。国鉄線内では準急で運用する予定だったので本来ならキハ58系クラスの車両にするはずですが、名鉄はパノラマカーをベースにした全く新し
3か月ぶりの臨海車庫訪問です。前回訪問時の記事はこちら↓『6407.【旧建屋は取り壊し完了】臨海車庫定点観測2025.08【検修棟は残った】』久しぶりに都営バス臨海車庫を視察して参りました。暑かった…前回訪問時には既に使用を停止し、バリケードで囲われていた旧建屋は完全に取り壊され、更地となっており…ameblo.jpこのときは検修棟が残っていたのですが、今回(11/03)見たらなくなっていたようです。臨海車庫に到着しバスを降りると、とんでもないものが目に入ってきまし
今回の宮崎県訪問では、昭和年式の路線車両は、上の画像のいすゞジャーニーLR(宮崎22か・768、P-LR312J)しか稼働する姿を見る事・収める事ができず、それほどこうした古参車両の廃車が見られている事が伺わせております。宮崎交通には、丸目一灯であります日野レインボー、富士重工6Eであります日産ディーゼルRM、そしていすゞジャーニーLRの3種類の昭和年式でありますP-規制中型車が導入されておりまして、宮崎県内でも令和となりました中でも運行する姿が見られておりましたが、近年では廃車が
古いハイゼットを廃車してリサイクル業者に引き取ってもらいました見た目はまだ乗れそうですがオイル漏れが酷くなってきたしフレームも穴だらけですまあ車検は大丈夫と思うけど今回で廃車ですかわりに買ったエブリイですが走行距離17万キロ弱外見は凹みなど無くアルミは16インチタイヤは9分山磨けば光る車を5万で買ってきましたスクラップ代に数千円足したお金で手に入ったので良かったですエブリイは写真だけで現車も見ずに買いましたが家に乗って帰って調べて見ると車検が来年の9月まで有り
JR九州には、旧国鉄時代から継承されておりますDE10形ディーゼル機関車が現在も所有しておりまして、九州内各地で活躍を行う姿が見られております。このDE10形ディーゼル機関車は、車両自体は多く製造されておりましたが、国鉄時代末期に客車列車・貨物列車が大幅に削減された事からその頃の時点で多くが廃車・売却された車両さえもあったほどでした。そんな中でも、JR九州には19両が承継されておりましたが、平成10年代後半までのうちに11両が廃車となっておりますが、残った8両はいずれも「黒
九州事業者での西日本車体(西工)S型3列シートの高速車は、令和3年に残念ながら廃車となりました画像1の大分バスの車(42161・三菱KL-MS86MP)をはじめ、同じ大分県の事業者でもあります大分交通(大分200か・189、三菱KL-MS86MP)でも見られておりましたが、結局全廃へと至っておりまして、これら車も過去の姿となっております。その背景としまして、担当しておりました路線の4列化が進みましたり、車両が経年に達していた事、そして「新型コロナウイルス」による需要減によりまして減
本日2件目の投稿です。昨日新トレーラーがこーべー号を載せて公道を走り回れるようになりましたので先ほど旧トレーラーの廃車を行いました。後述してることで私の知識が足りずグダグダになっているところもある記事です。私の経験したことは事実ですが私のやった事自体はどこか間違えているかもしれません。こんな事も有るんだねと笑ってみて頂ければ幸いです。旧トレーラーはサビを塗装で隠してヤフオクとかに出して売却も考えたのですが自分がもう維持出来ないと判断したものを譲って何か事故でも起こったら夢見が悪いなと思
おはようございます。今月17日に500系ハローキティ新幹線が最終運行となりました。当方としては、あの日乗車レポートを投稿して正解と感じたのと同時に、大変多くの人に愛され、惜しまれながら運転を終了した新幹線であったと思わされました。あえて画像は掲載致しませんが、運転終了してまもなく、廃車解体されたのはもっと残念でした。1つの歴史が終わったように感じました。なお、TOMIXが11月にハローキティ新幹線を再販予定との発表が御座いましたが、迅速な判断であったと考えております
宮崎交通には、従来の青地の「貸切高速塗装」に加えまして、変わった塗装の日野セレガ・いすゞガーラのスーパーハイデッカー貸切車2台(画像1、宮崎200う88-88、日野PKG-RU1ESAA画像2、宮崎200い・888、いすゞQRG-RU1ESBJ)も存在しておりまして、貸切で運行する姿も見られております。よく見ますと、カラーは赤・白・黄3色と、本来の宮崎交通の高速・貸切車で見られております白地に青とは違った姿でありまして、従来の姿とは違っていた事が伺わせておりました。これら
隔週木曜日はYouTube番組公開の日!2025年後半にIMAバッテリーが生産終了してから、わずかの間に“消耗部品”まで供給終了が進んじゃいました!初代インサイトは他車種と共用していない専用部品が多く、ブレーキパッドまで専用部品。そのため、部品が出ない=車検が通らない=まだ走れる車が廃車になる、という深刻な状況が現実に起きています。歴史に残る名車が、部品供給の問題だけで終わってしまうのは本当に悲しい。現場で実際に起きていることを、少しでも多くの方に知っていただきたくて、この動画を作りま
現在、JR九州の南九州地区(宮崎・鹿児島地区)の電車は、上の画像にもあります817系電車が運行されておりまして、各地区の乗客を裁いております。この817系電車に関しましては、以下にあります記事でもご紹介しましたように、鹿児島線の鹿児島・宮崎地区の区間でもあります川内~鹿児島中央間、日豊線の延岡~宮崎~鹿児島・鹿児島中央間を運行されておりまして、鹿児島地区に加えまして宮崎地区までと広範囲に渡りまして運行されているのが特徴となっておりますし、2両固定編成でありますので、鹿児島・宮崎地区
こんにちわ。先ごろ、嵐山線6300系の最終記録へ出掛けた帰り、宝塚線の5100系も少しですが動画で記録しております。ついに残り3編成(5104F・5106F・5128F)となっており、去就が気になりますね...それと平日の運用に入る事が多いみたいです。梅田駅から宝塚線の急行に乗車して、石橋阪大前駅へ向かいました。降りて直ぐさま、反対ホームに5106Fが入線...なんというタイミング。しばしホームから行き交う電車を眺めた後、1dayパスなので久しぶりに駅周辺も少々お散歩してみま
動画のタイトルを間違えていたので訂正して投稿し直しました。この若いベトナム人女性はクルマ以外にもバイクや工具や家電製品まで修理するかなりの腕前です。私は一度見たら病みつきになりました。YouTubeの動画をいくつか見ていたら、若い女の子が一人で廃車された車を引き取って修理して新品のように復活させると言う動画を見つけました。「GirlMechanical」というタイトルですが、似たような動画が他にも何本もアップされています。しかし登場人物の女性は同じ人なので、多分シリーズとしてアップしているよ