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久しぶりのカンジャンケジャンを満喫し、再び地下鉄2号線へと乗り込んだ。次の目的地は釜山一のビーチリゾートとして有名な海雲台である。☆地下鉄2号線水営駅→海雲台駅*前回の釜山滞在記はこちらからどうぞ!『釜山滞在記2025.3.14②韓国で大好きなもの、2連発!』次の目的地へと向かうため、地下鉄2号線田浦駅を目指して歩いていると…↑この「JeonpoCafeStreet」と描かれた案内板がある大通りには実はあまりそ…ameblo.jp海雲台にはビーチリゾートホテルや、近年誕生した新観光
↑↑↑どれかクリックしていただけると元気が出ますw!(^^)!2025年7月3日(木)の記録です。国鉄胆振線は1986(昭和61)年11月1日、廃止になった路線で、「たびらい」のページによりますと、次のとおりです胆振線は伊達紋別駅から倶知安駅を通っていた国鉄運営の鉄道であったが昭和61年(1986)に国鉄再建法に伴い、惜しまれつつ廃線となった。停車駅は伊達紋別→上長流→壮瞥→久保内→優園→優徳→徳舜別→御園→北鈴川
撮影日2025/12/28大村セントラルホテル5:22チェックアウトファミリーマートJR大村駅店で朝食購入大村駅5:44発の上り列車に乗るハウステンボスで不良外国人グループが、運転手に呼び止められた不正な手段で降りようとしたらしい運転手の強い口調からすると、うっかりとかやなく意図的にやったっぽいそのせいで発車がかなり遅れたまあ、しゃあない見逃してると、こういう連中はまたやるからな早岐8分遅れの6:44着乗り換え時間15分あ
撮影日2013/05/04ホテルニューステーション出発松本駅5:39発の篠ノ井線上り電車に乗る塩尻5:55着下車『昭和電工塩尻工場専用線』探索日2013/05/04中央本線塩尻駅を所管駅としていた専用線廃止は2000年3月17日らしいスイッチバックして旧塩尻駅へ出入りしていたオレッちの…ameblo.jp塩尻6:53発の中央西線電車に乗る贄川7:06着ここから歩き中央本線をまたぐレンガアーチ橋『中央本
坪川東公園約5年前の沖縄に来た際は行きたかった場所だったのですが時間なくていけませんでした。現在は団地に囲まれた公園ですがかつては鉄道が走っていました。沖縄本島の那覇を中心に沖縄県鉄道が走っていました。時期や地域住民によって名称がさまざまで沖縄県軽便鉄道だったりケービンだったり正式名は沖縄県営鉄道(昔は沖縄県軽便鉄道)軌間は762mmここは那覇駅と壺川駅の間にあった場所で地面の下から発掘されたレールを展示しています。さっきから写っている機関
田代隧道後編探索日2024.11.03公開日2025.10.01所在地青森県青森市人の気配2024/11/0314:43《現在地》二本目の分岐を右に曲がり、険道242号線から離れていく。隧道まではこの道を700メートルほどの道なりなのだが今でも人の出入りがあるのか、路盤は良く締まっており落ち葉にも轍が形成されていた。正直砂利道の県道242号線よりも走りやすそうだ。急に右側が開けたと思ったらそこには八甲田の山々が神々しくそびえ立っていた。田代平の平
【12月20日放送分】今回のブラタモリは先週に引き続き川崎大師です。前回川崎大師の始まりを探ったタモリさん、平安時代に弘法大師像が発見されたことにより川崎大師誕生のきっかけになったんでしたよね。さらに江戸時代にたくさんの人が訪れるようになった人気の秘密を探りましたね。『ブラタモリ日本有数の初詣スポット川崎大師その人気の秘密に迫る(2025/12/13)』【12月13日放送分】今回のブラタモリは川崎大師の参道から始まりました。平日だというのに大勢の人です。川崎大師は厄除けと初
かつてはこの先に線路があった「一畑口駅」本日7月2日は、「一年の折り返しの日」。今年も早いもので、半年が過ぎました。さて、皆様「スイッチバック」というものをご存知ですか?スイッチバック-Wikipediaja.wikipedia.org高い山を乗り越えるためには、険しい斜面を昇り降りしなければなりません。馬力がない機関車や車でも、山の斜面を登れるようにジグザグに敷いた線路や道路のことを「スイッチバック」と呼びます。特に鉄道は、急斜面が
間に合わなかった…旧姫路中央卸売市場策の向こう側に播但線(飾磨港線)さらにその向こう側に姫路市場駅がありました。大本の姫路中央卸売市場がありましたが移転し解体中です。線路撤去後も貨物ホームがほんの一部残っていたのですがもう跡形もないですね。手柄駅(山陽電鉄)駅前の地図には中央卸売市場の文字が残る。2023年まで稼働していたのであちこちの地図では表記が残ります。市場入り口にあった看板ちょうど看板あたりに播但線が通っていました。案内播但線は姫路まで
行く先が霞んで見えないほど一直線に続く遊歩道。この遊歩道は旧国鉄倉吉線の鉄路跡。ここには40年前まで上灘駅があった。旧国鉄倉吉線上灘駅は1912(大正元)年10月1日開業、1985(昭和60)年4月1日同線の廃止に伴い廃駅となる。県の出先機関や大きな工場、病院、高校の最寄り駅であったため朝夕の通勤・通学客でにぎわっていたという。ここから西に位置する打吹駅跡に向かって2kmに亘って自転車道・遊歩道が続く。その左右にあじさいが植栽されている
撮影日2011/05/28はりま勝原6:43発の上り電車に乗る姫路6:51着7:20発さくら543号に乗る新八代10:40着九州新幹線博多~新八代乗りつぶし完了特急リレーつばめが新八代駅新幹線ホームへ入線するための連絡線跡九州新幹線博多~新八代開業にともない、営業線としては廃止された地平に降りていく連絡線右が在来線左のホームにリレーつばめが入線していた『鹿児島本線旧線(旧八代駅付近)』探索日2011/05/28初代八代駅へむか
今回はJRきのくに線:藤並駅から有田川町を散策していきます。まずは境内に古墳がある藤竝神社(藤並神社)を目指します。JR藤並駅は新しいのか,とてもきれいです。駅の東口を出て左へ行くと,自転車置き場がもう「ポッポみち」です。「ポッポみち」とは,かつて有田川鉄道が走っていた廃線跡の遊歩道です。終点の有田川鉄道公園まで5Kmちょっとあります。少し行くと,壁にネコの絵があります。有田川町は「絵本の町」を謳っていて,色んなアート作品があるようです。そういえば以前にも廃校を利用した「学校のお化け屋敷」
NikonZfのファームアップ(3.0)が有り、その中に気になる機能『フイルムグレイン』なる機能が追加されましたので試してみました。レンズは、AiNIKKOR50mmf1.4PCモニター上では拡大するとフイルムっぽい不規則な粒状性が確認出来るのですが。。。...途中で雨に降られ、ずぶ濡れになってしまいました(^_^;)
探索日2018/08/13山田線宮古駅と宮古港駅を結んでいた貨物線ラサ工業田老鉱業所専用線が接続していた廃止は1984年2月1日あれが宮古駅左の線路は山田線このへんは山田線/宮古港線共用だったよう宮古臨港線はこの先で山田線から左へ分岐するここが臨港線跡草刈りされている部分が廃線跡踏切跡わずかに左カーブする臨港線跡上写真の場所を高架道路上から見る宮古臨港線は撮影地点真下へのびてくる跨線橋跡鉄道が走っていたにしては狭すぎる
一昨年GW北東北を旅した時に津軽半島を周りまして~青函トンネル記念館へここで体験坑道見学をケーブルカーに乗って体験坑道駅へ世界で最も海抜の低い駅ここで約20分説明&見学【坑道展示エリアは必見】急勾配のトロッコ廃線跡が坑道内にも工事で使用されたトロッコ廃線跡がトンネル壁面は掘ってきた壁にコンクリートを吹き付けています掘削技術のすごさが~【坑道の行き止まりが~】立入禁止のフェンスこの先にあるのが竜飛定点(トンネル保守・避難施設)かつての竜飛海底駅津軽海峡線の駅
ご訪問ありがとうございます。記事は憶測で書いてますので内容に誤りがありましたらコメント等でご指摘頂けると助かります。全国のJR駅が見たい時はこちら→☆第三セクター・私鉄駅が見たい時はこちら→☆皆さま、こんにちは!今日は先週訪れたばかりの平成筑豊鉄道田川線から令和コスタ行橋(れいわこすたゆくはし)駅の訪問記です。令和コスタ行橋駅は商業施設「コスタ行橋」の最寄り駅として、令和元年8月に開業した駅でした。駅名は「コスタ行橋駅」でも良さそうな気がしますが、令和の時代に入り
「旧千歳線廃線跡巡り」を一区間ごとに報告中です。今回は「月寒駅⇒大谷地駅」です。東のターミナル?前回は13:30に「月寒(つきさっぷ)駅」に到着したところまで報告しました。で、13:35月寒駅出発。アサヒグループさんの倉庫(?)横の道を進みます。白石こころーどに向かいます。どうやら駅跡は倉庫になっているようでした。白石こころーどに復帰。この時点で北広島駅まで「16.2km」。ここまでもいくつかカルバートをくぐりましたが、この路線の現役時は一
およそ40年程前、青梅線に乗ると中神駅から分岐する廃線跡が確認できたのですが、現在は跡形もなし。当時、車窓から見えた線路跡は立川基地引込線(1978年廃止)で、現在は「中神引込線通り」になっています。(2025.10.19昭島市中神引込線通り)中神駅から15分ほど歩くと転轍機とポイントが出現、転轍機近くにある説明板には「レールや転轍機は当時のものです」とあり。(2025.10.19立川基地引込線転轍機)ポイントを境に道路が分岐、左右の線路跡はいずれも右にカーブして立川基地に向け
さ~、今日からが本格的な観光ですよ♪気持ちよく晴れました!車中泊させてもらった道の駅かみしほろは、とっても環境の良いところです。広いドッグランもあって、わんこ連れにはお勧めの道の駅ですね。道の駅かみしほろのレストランでは、8時からモーニングが食べられます♪キッシュのプレートにパン食べ放題と新鮮な牛乳飲み放題。前回来たときは、テラス席でわんこと一緒がOKだったんですが、確認したところレストラン内だけのサービスになったとのことで、わんこは一緒にできませんせんでした
天王宮八雲神社を後にして、分梅通りを南下してきたところ。光明院坂・左手の光明院に由来し、立川崖線を下る比較的緩やかな坂。・光明院は鎌倉時代の北条氏の家臣が建立。真言宗豊山派。天王様の別当寺。分梅の地名碑(府中市設置)(適当に要約)・分梅(ぶばい)は、古くは「分倍」「分配」をあて「ぶんばい」読みもあった。・古くは、立川崖線上面の八雲神社あたりに集落の中心があったが、多摩川の流れが南に移った後、崖線下にも集落を広げた。(注)多摩川は、立川崖線下あたりを流れていたとされている。
探索日2018/08/11山田線上盛岡駅を所管駅としていた専用線同工場は1972年、盛岡市みたけに移転したとのこと専用線廃止はそのタイミングかただし、線路は1982年頃まで残っていたらしい移転後も専用線を擁していた『日本専売公社盛岡工場専用線』探索日2017/08/11東北本線(現IGRいわて銀河鉄道)厨川駅を所管駅としていた専用線廃止は1984年2月1日らしいこの盛岡工場は二代目で、初代工場は…ameblo.jp上盛岡駅マンションの位置に貨物側線が
探索日2018/05/05切り替えは1965年9月28日の複線化時瀬上駅は現東福島駅※②旧線南側は①旧線より分岐あそこが福島駅方新旧線分岐点旧線はここにのびてくる旧線は現在線カーブの外側を進む旧線はここを通過旧線用地がそのまま残っている旧線時代の監視所か?撮影地点を旧線は走っていた現在線上り線を阿武隈急行8100系電車が通過踏切跡旧線時代の架線柱か?電化は1961年、複線化は1965年中央倉庫の右に旧線があった
5月3日土曜日関西ツーリング4日目05:50起床和歌山県古座川町やまさき屋旅館の朝です窓からは瓦屋根が並ぶ、古くからの日本家屋の街並みだねさて、本日からGWの三連休初日、渋滞とか観光地とかどんな感じなのか~?やまさき屋旅館は、一泊夕食で朝飯は有りません(一泊朝食付きって良く有るけど、一泊夕食付って珍しいよね?)昨日、夕食の時に、朝ご飯は無いとの事で、菓子パンの配給が有りました(お握りは、昨日チェックインの前に近くのローソンで仕入れました)朝食が無いって事は、
海無し県の岐阜県(西濃)生まれの自分にとって、海といえば敦賀か知多。たぶん初めて行った海水浴も敦賀だったと思う。そういう精神的距離の近さもあって、駅前や「日本海さかな街」など、市内では幾度と食事をしたことがあるが、敦賀港方面に立ち寄ったことがなかった。そこで今年のゴールデンウィークの帰省時に、両親を連れて行く候補の筆頭に考えていたところ帰って父に「どこか行きたいところある?」と聞くと、間髪を入れずに「敦賀」との返事で、見事にシンクロ。2025年5月3日、朝7時過ぎに家を出て
11月3日天気の良い三連休の最終日、乗って来ました~諸事情で自分のバイクに乗るのは1カ月ぶり先月くらいまでは、暑かった日も有った気がしますが、すっかり寒くなりました~最高気温も10℃以下の予報ハンドルカバーも付けたし、ヒートテック、電熱ベストも着込み耐寒装備です!紅葉を見ながら夕張方面を目指す南幌の街で止まり、イチョウ並木長沼の畑作地帯を抜けて山も色づいていますね~日出神社紅葉が綺麗だったので寄ってみました~紅葉を見終わりス
遠州鉄道の「釣りかけ電車30形」のイベント走行があり、終点の西鹿島駅に着きました。(2016.8.13遠州鉄道西鹿島駅構内)西鹿島駅の改札を出て右手の空き地にトロッコのレールを発見!予備知識なしに訪れたゆえ思わぬ収穫でした。線路沿いにトボトボ歩くとS字型に軌道が続き分岐点がありました。分岐器のある手押しトロッコとは珍しい・・・終点は駐車場、総延長50mほどだったと思います。ネットで検索すると「製材所トロッコ跡」と出てきました。1970年代まで、国鉄二俣線も遠州鉄道も貨物営業を
湯ノ峠駅駅舎内美祢線は大雨による路盤・橋梁流失などで長期運休していましたがついにBRT化が正式に決定し鉄道路線としての復旧は断念されました。湯ノ峠は美祢線で唯一、代行バスが運転されておらず代行タクシーで厚狭⇔湯ノ峠で運行されています。窓口跡のガラスに反射して写っているのが乗ってきた代行タクシーです。当たり前ですが利用者は自分だけでした。乗車券で乗車できますが通常乗車券は厚狭駅改札で回収されるので注意が必要です。自分は湯ノ峠までの切符を買
探索日2018/05/02切り替えは1966年11月岩崖トンネルを放棄、新たに岩瀬トンネルが掘られた複線化は1968年9月29日、電化は1975年10月13日この先が及位駅方新旧線分岐点旧線はここへのびてくる旧線は擁壁沿いを走っていた路盤跡ここにあった落石覆いは新線切り替え時に撤去されたのか消えている左の道が廃線跡右は現在線第一雄勝川橋りょう現在線を701系電車が通過あそこを電車が走ることはもうない擁壁跡中央部は切り取られ
旧松代駅長野電鉄屋代線の中間駅で海津城(松代城)の最寄り駅10年位前に一度来ていましたがそれ以来の訪問です。松代自体は去年来ていましたが駅には行っていません。駅舎内屋代方面を望む海津城跡(松代城)こちら側にもホームがあったが10年前の時点で解体されてなくなっていた。須坂駅方面乗り場屋代方面乗り場4月末に解体計画が発表されましたがそれ以降新しい発表はなく張り紙等は自分が見た限りでは発見できませんでした。今年度中に…と言われているので興味がある人は早め
北海道三大秘境というものがある。秘境といっても、ガチもんな日高や知床の奥地とか定期航路の無いような離島、到達困難な山中の湖沼、そういった類ではなく、むしろ毛色を変えた観光と言った所だろうガチもん秘境をメジャーリーガーとするならば、三大秘境はリトルリーグクラスの誰でも行ける秘境三大秘境関連のもろもろ。陸路の秘境「小幌駅」、海の秘境「小谷石」、山の秘境「松山湿原」の3つが北海道三大秘境である。小幌駅実は日本一の秘境駅と言われており、秘境としての知名度は高い。鉄道以外でのアクセスが不可