ブログ記事9,120件
▲北見相生駅跡白樺並木も美しい▲終着駅でした相生線は大正13年開通昭和60年(1985年)廃線美幌駅からこの北見相生駅までの36.8キロ石北本線美幌駅から根室本線釧路駅を結ぶ釧美線の計画もあったんです今は相生鉄道公園として保存されています▲駅舎は駅舎cafeホロカこの日はやってませんでした▲駅正面▲駅舎内(カフェ内)▲わすれなぐさの咲く頃でした▲スハフ42▼キハ22ここにあるのが⬇️▲道の駅あいおい北海道網走郡津別町字相生83番地1クマヤ
撮影日2015/11/23東横INN湘南茅ヶ崎駅北口5:18チェックアウト5:46発の東海道本線上り電車に乗る大船6:00着下車『住友電気工業横浜製作所専用線』探索日2015/11/23東海道本線湘南貨物駅を所管駅としていた専用線住友セメント大船サービスステーション専用線が接続していた廃止は共に1984年湘南貨物…ameblo.jp第一海軍燃料廠専用線の跡砂押川に架かっていた、橋梁の橋台が残っているE233系電車の停まっているとこは大船駅わか
新潟県の燕三条に出張です。本来、燕市と三条市は別の自治体なので、地元では「一纏めにしないでくれ。」なんて人もいるらしい。ちなみに上越新幹線の駅名は「燕三条」ですが、北陸自動車道のインター名は「三条燕」です。今回の出張は車移動で荷物に余裕もあったので、CARACLE-Sをスーツケースに入れて持ってきました。滞在先のホテルからJR燕三条駅は徒歩1分程です。休日が3回あるので、何処に行こうかと地図を眺めて見つけた廃線跡を訪ねてみる事にしました
私はこの夏、北海道内の旧国鉄・JRの廃線跡・廃駅跡をすべて巡りましたが、1路線だけ廃線跡ではあるが廃線ではない路線があり、ずっと気になっていました。それが千歳線です。皆さんも札幌に旅行に来られた際、新千歳空港から札幌市内に出る際利用されるあの路線で、経路振替であって廃線扱いにはなっていない路線です。そんな旧千歳線をウォーキングしてきました。廃線跡ウォーキング千歳線は現在、苫小牧市の「沼ノ端駅」を起点とし、札幌市内の「白石駅」を終点とする全長56.6kmの路線です。
西武鉄道多摩湖線は東京都国分寺市にある国分寺駅から、西武拝島線との接続駅である萩山駅(東京都東村山市)を経て、東京都東村山市にある多摩湖駅までを結ぶ路線です。現在、同線には以下の駅、信号場が存在します。・国分寺(こくぶんじ)・本町信号場(ほんちょう)・一橋学園(ひとつばしがくえん)・青梅街道(おうめかいどう)・萩山(はぎやま)・八坂(やさか)・回田信号場(めぐりた)・武蔵大和(むさしやまと)・多摩湖(たまこ)このほか、その歴史において、・東国分寺(ひがしこくぶんじ
前回のブログはこちら💁♀️『【北海道旅行3日目】小樽で地元で人気のお寿司屋さんへ』北海道札幌3日目の朝前回のブログはこちら💁♀️『【北海道旅行】札幌で飲み直しをした居酒屋さんがチェーン店!』富良野から、3時間ぐらいかけて札幌に戻ってき…ameblo.jp小樽のお寿司屋さんで、美味しい海鮮丼を食べたあとは、小樽観光へ旦那氏が小樽鉄道博物館に行きたいというので、まぁまぁの距離を歩いていくことに。廃線になった線路が残っているので、その線路を辿ると鉄道博物館に行き着くのです🚃バランス感覚ゼ
静岡私鉄旅の、今回は「赤電」こと遠鉄電車です!完乗済みの路線ですが、駅名標の撮り直しを兼ねて新浜松駅からお隣の第一通り駅まで歩いてみることに。すると、現在の整然とした高架からは想像もつかない「クネクネした旧線跡」の謎が次々と浮上……。今回は、あえて「地図(バーチャル)」という高い視点から、浜松の街に刻まれた壮大な鉄道の記憶を紐解いていきます。前回までのお話静岡県内の未乗私鉄路線完乗をめざす今回の旅。スタート初日は、ほとんど愛知県内の移動で終わってしまい、ようやく静岡県にイ
関東鉄道が3月末で鉾田市内の路線バスを全て廃止して鉾田車庫も廃止にするとのことです。石岡駅からバスに乗ってみました。石岡から鉾田までは鹿島鉄道が走っていましたが2007年に廃止、関東鉄道が代替バスを走らせ2010年から廃線跡を専用道にした「かしてつバス」として現在に至ります。関東鉄道9566IS@石岡駅鉾田駅ゆきの一本前のバスに乗ります。関東鉄道もノンステップバスだらけになりました。ここで気付いたことは関東鉄道は運賃箱に整理券を投入するとお釣りが出る最新型のシステムだった
久しぶりの新規開拓!富山市楡原の山香さん!富山市と言っても岐阜県との県境に近く、旧細入村にひっそりと佇んでおります😁以前、x6x6x6xさんのブログにアップされたことを思い出し、来店にいたりました😁開店前に到着してしまいました😅ちなみに11時30分オープンです。本日は強風のため、脇の入り口からの入店です!メニュー↓わかりやすい😁これ大事😁店内はナチュラルに昭和テイスト。演出ではないモノホンのノスタルジー。🍜🍜🍜ラーメンセット🍜¥1000!とろろ昆布のおにぎりが嬉しい
この日,還暦オーバーツアー・オヤジたちの旅は,帯広・十勝界隈を巡ることにしていました🚗天気と相談しながら,音更/士幌町方面か,足寄/池田町方面にするか,それとも近場を攻めるかで悩みどころでしたが天気予報を確認しながら,秘境?を先に攻めることにしました◾️タウシュベツ川橋梁ネットでの下調べによりますと市街地から糠平と十勝三股を結んでいた,旧国鉄士幌線で使われたコンクリート造りのアーチ橋で幻の橋「タウシュベツ川橋梁」とありますタウシュベツ橋梁(通称“めがね橋”とも呼ばれる
田代隧道後編探索日2024.11.03公開日2025.10.01所在地青森県青森市人の気配2024/11/0314:43《現在地》二本目の分岐を右に曲がり、険道242号線から離れていく。隧道まではこの道を700メートルほどの道なりなのだが今でも人の出入りがあるのか、路盤は良く締まっており落ち葉にも轍が形成されていた。正直砂利道の県道242号線よりも走りやすそうだ。急に右側が開けたと思ったらそこには八甲田の山々が神々しくそびえ立っていた。
これまでも当ブログでもご紹介しておりますように、大分市の大分駅の隣駅でもあります日豊線西大分駅は、こちらもご紹介しておりますように、大分地区の貨物の拠点でもあります駅でもあるのが特徴であります。この西大分駅では、旅客列車に関しましては、画像2・3にもありますように島式ホーム1面2線となっているのが特徴でありまして、画像の南福岡車両区の813系電車や大分車両センターの815系電車などと言った普通列車が停車する駅でもあるのが特徴の駅でもあります。尚、上の画像1の駅舎はJR貨物の
つくば旅シリーズ第8回。筑波山から下山し、向かったのはかつて鉄道が走っていた場所――筑波鉄道筑波駅。いまはバスのターミナルとして使われているこの場所には、鉄道があった頃の名残と、静かな時間が流れていました。今回は、食べ歩きとバス移動を挟みながら、廃駅を歩きます。目次前回までのお話食べ歩きしながらのバス移動筑波鉄道筑波駅筑波鉄道筑波線とはつくば旅記事リストこれまでの乗り鉄ブログつくばエクスプレス訪問に便利なホテル守谷駅(関東鉄道の駅訪問も便利)つくば駅(筑波鉄
探索日2018/08/15湯田ダム建設にともなう線路移設切り替えは1962年12月1日横黒線は現在の北上線、陸中川尻駅はほっとゆだ駅民家左が廃線跡奥へ続く旧線林の切れ目がそれを示している旧川尻トンネル和賀仙人駅方口レンガ/石積みではなくコンクリートバリケードがあったようやけど崩壊している木製やトタン/金網の封鎖なら、年月が経てば侵入できる可能性があるここも10年ほど前なら入れなかったかもな昔は車で入ってこれたんやな
冒頭の写真は「名鉄上飯田ビル」です。この建物は、上飯田駅の事実上の駅ビルとして機能していた建物ですが、現在でもいくつかテナントが入り、住宅の区画には住人もいるようです。そしてこの建物の眼前の交差点の名称、今でも「上飯田駅前」です。「上飯田駅前」の表示が今もあるちょうど「名鉄上飯田ビル」の表示も写っていますね。さて、上飯田ビルという駅名を冠した建物名とはいえ、ビルの内部に駅があったわけではないようで、このビルの中に改札口と切符売場があり、そこから外にある小牧線のホームに
8/21早朝のタウシュベツ川橋梁ツアーから帰ってきてから、やっとちゃんと自転車乗りしました。『2025北海道ツアー(3)糠平湖とタウシュベツ川橋梁』8/20然別湖で朝カヤックに乗ってから車で、隣の糠平湖にレンタカーで向かいます。『2025年北海道ツアー(2)然別湖探索』帯広から然別湖(しかりべつこ…ameblo.jpこの日の自転車装備。タイヤはグラベル用の太い650b-47です。荷物は最小限でフロントフォークのバッグにレインジャケットなどが入ってます。背中のバックパック
ご訪問ありがとうございます。記事は憶測で書いてますので内容に誤りがありましたらコメント等でご指摘頂けると助かります。全国のJR駅が見たい時はこちら→☆第三セクター・私鉄駅が見たい時はこちら→☆皆さま、こんにちは!まずは毎度のご報告から。先日UPしたブログが昨日のアメトピに掲載されました。運営さん、今回もありがとうございます!こちらの記事でした。一度と言わず二度三度とチェックくださいね。『函館本線・小沢駅にある明治生まれの跨線橋、実は以前はここにあったのではないかと
◎飯田線シリーズの第10弾は前回の「小和田駅forever」に引き続いて「飯田線・旧線の橋梁など」になります。飯田線は鶯巣駅-平岡駅間の落石危険地帯迂回する為、1982年6月に藤沢トンネル経由の新線に切替えられました。今回はその旧線の橋梁などを見に行った時の記録になります。尚、多忙の為にコメント欄は閉じていますのでご了承ください💦☆今日の聖句ヘブライ人への手紙12:11新共同訳およそ鍛錬というものは、当座は喜ばしいものではなく、悲しいものと思われるのですが、
青森県上北郡おいらせ町にある向山駅は、広い駅前空間と静けさが印象的な無人駅です。かつては東北本線の途中駅として機能し、現在は青い森鉄道の駅として地域に寄り添っています。駅舎の一角には「向山駅ミュージアム」が設けられ、鉄道ファンや地域の方々の交流拠点としても活躍。広い構内跡や貨物支線の痕跡など、往時の賑わいを感じさせる要素も点在します。観光地の華やかさとは違う、日常と記憶が静かに息づく駅――そんな向山駅を、今回もゆっくり歩いてみました。目次向山駅|駅舎と駅前向山駅|駅内部向
愛知と岐阜に路線を広げる私鉄、名古屋鉄道。通称名鉄。愛知県のまんなかあたりを南北に走る三河線という路線があるのですが、その両端部には今は廃止になった、つまり廃線があるのです。その海側に行ってみました。こんばんは。トロンボーン吹きで作編曲家、吹奏楽指導者の福見吉朗です。三河線三河線は、名古屋本線という幹線の南北に伸びる路線。北側を『山線』、南側を『海線』といいます。おなじ三河線でも別系統になっていて、現在では直通運転はされていません。山線の終点は、猿投(さなげ)。
廃線跡巡りも終盤に入り、今日から「十勝エリア廃線跡巡りの旅」に出ています。先ほどホテルに到着し、早速執筆。感動の景色久しぶりのツーリングです。今回の旅で巡る廃線跡は日高本線(116.0km)広尾線(84.0km)の2路線です。予定しているスケジュールはでは早速。いつものように6:00頃札幌の自宅を出発し、一気に日高本線「鵡川駅」に向かいます。日高本線はもともと起点:苫小牧駅から終点:様似駅を結ぶ路線でしたが、途中の鵡川駅から終点様似駅までの区
12月7日(日)のお散歩の続き。岡崎駅から岡崎駅南の区画整理地区を歩きました。新しい町を通り抜けたところで見つけたのが・・・名鉄廃線跡(旧名鉄バス専用線)上を走るのが県道43号線地理的には、こんな感じ。廃線跡の横にあった歩行者用の道路廃線跡に戻ります。沿革1911年(明治44年)西三軌道が岡崎新~西尾間開業1912年(明治45年)西尾鉄道に名称変更1926年(大正15年)合併して愛知電気鉄道西尾線に
ご訪問ありがとうございます。記事は憶測で書いてますので内容に誤りがありましたらコメント等でご指摘頂けると助かります。全国のJR駅が見たい時はこちら→☆第三セクター・私鉄駅が見たい時はこちら→☆皆さま、こんにちは!前回のブログでことでん(高松琴平電気鉄道)琴平線・岡田(おかだ)駅の訪問記をUPしました。前回のブログもチェックくださいませ。『レオマワールドを知ってます?高松琴平電気鉄道琴平線・岡田駅に行ってきました【まったり駅探訪】』ご訪問ありがとうございます。記事は憶測