ブログ記事848件
AmusePresents20thAnniversaryULTRAHANDSOMELIVE2025“ZERO”配信は12日まで年を越しても感動の余韻が、、頭から離れません。2012年のハンサムライブの映像も、振り返ったりと・・・17歳で念願かなって初出演出来たと最後の挨拶でしみじみ語っていた小関裕太君はじめ、20周年のライブに集合した、この時の仲間たちの13年前の姿、、、吉沢亮君も新人ハンサムで頑張っていて、そして、Feeltnesame歌う
舞台『W3ワンダースリー』を観に行きました。原作は未読で観劇。おかげでラストのオチまでワクワクした。開演前のステージ。小さなデスクと小さな丸椅子がポツンと置かれている。円形広場にあるような階段(3段)があり、それを上がったさらに奥の、ステージ中央にまた階段。開演前の影アナウンスが無く、映像字幕だった。宇宙語?の、合いの手みたいな声だけがする。映像と人形劇と音楽劇が組み合わさっていて、珍しい種類の演劇だった。人形や、コロス役の人たちが持つボックスが、効果的に使われていて、動きや表
音楽劇『コーカサスの白墨の輪』を観に行きました。総合的にとても良かった。ソロを歌うキャストは全員歌ウマ。歌わないキャストは芝居の手練れ。楽曲は叙情的でキャッチー。洗練された美術、設定を未来にしたアレンジと客席を巻き込むようにした演出も面白かった。粗がない完成度の高い演劇だった。グルーシェとナテラの裁判は名シーンではないだろうか。歌で火花を散らす木下晴香さんとsaraさん。息を飲む展開と迫力に、一時も目が離せない。アズダクが下した判決と合わせて、鳥肌が立った。コトバンクによると
THEATERMILANO-ZaにてW3ワンダースリー作品誕生から60周年手塚治虫氏原作のW3(ワンダースリー)を舞台化原作は1965年週刊少年サンデーで連載テレビアニメ版は全52回を放送※ネタバレありの感想です原作読んでないしアニメも見てないけど3月に火の鳥展を見てたせいか手塚治虫ワールド炸裂!と感じる舞台だった戦争に対するアンチテーゼ暗めのストーリーをウォーリー木下氏のポップな演出で現代的に仕上げている紛争の絶えない野蛮な星である地球を救済するべき