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私のHANDSOMEMUSEUMその42008年スーパーハンサムに注目です!今回、すごくこだわって、😅2008年のスーパーライブ貴重なディスクもフォトブックも残っているので、この中でくまなく、見つけられる春馬くん、確認しながら、、、結局、途中切りよく30秒ほどで切ることができずに、ほぼ、フルの長さで、この年、初めてハンサムメンバーと客席がつながったオリジナルソング「僕らだけの詩」で『春馬君、むりやり、まとめ動画』を作りました。春馬君、20周年だから、
2005年に、松たか子主演(今回は木下晴香)、串田和美演出で、気に入って、大千秋楽の松本公演まで、初❗遠征しました。舞台は、円形で→輪を模してるで、ワインを飲むシーンが沢山あり、最後は串田さんが本物のワイルを、観客にもサービスしてくれ、輪の舞台に観客ヺ招き入れてくれた、楽しい舞台の思い出があります🥂🍷(今では考えられないし、無理でしょうね)今回は、瀬戸山美咲上演台本、演出。音楽劇であり、歌がふんだん🎤舞台は、真ん中が張り出し、両側の階段から、観客席通路を上下する感じが、風をかんじました。
AmusePresents20thAnniversaryULTRAHANDSOMELIVE2025“ZERO”配信は12日まで年を越しても感動の余韻が、、頭から離れません。2012年のハンサムライブの映像も、振り返ったりと・・・17歳で念願かなって初出演出来たと最後の挨拶でしみじみ語っていた小関裕太君はじめ、20周年のライブに集合した、この時の仲間たちの13年前の姿、、、吉沢亮君も新人ハンサムで頑張っていて、そして、Feeltnesame歌う
音楽劇『コーカサスの白墨の輪』を観に行きました。総合的にとても良かった。ソロを歌うキャストは全員歌ウマ。歌わないキャストは芝居の手練れ。楽曲は叙情的でキャッチー。洗練された美術、設定を未来にしたアレンジと客席を巻き込むようにした演出も面白かった。粗がない完成度の高い演劇だった。グルーシェとナテラの裁判は名シーンではないだろうか。歌で火花を散らす木下晴香さんとsaraさん。息を飲む展開と迫力に、一時も目が離せない。アズダクが下した判決と合わせて、鳥肌が立った。コトバンクによると