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音楽劇『コーカサスの白墨の輪』を観に行きました。総合的にとても良かった。ソロを歌うキャストは全員歌ウマ。歌わないキャストは芝居の手練れ。楽曲は叙情的でキャッチー。洗練された美術、設定を未来にしたアレンジと客席を巻き込むようにした演出も面白かった。粗がない完成度の高い演劇だった。グルーシェとナテラの裁判は名シーンではないだろうか。歌で火花を散らす木下晴香さんとsaraさん。息を飲む展開と迫力に、一時も目が離せない。アズダクが下した判決と合わせて、鳥肌が立った。コトバンクによると
2005年に、松たか子主演(今回は木下晴香)、串田和美演出で、気に入って、大千秋楽の松本公演まで、初❗遠征しました。舞台は、円形で→輪を模してるで、ワインを飲むシーンが沢山あり、最後は串田さんが本物のワイルを、観客にもサービスしてくれ、輪の舞台に観客ヺ招き入れてくれた、楽しい舞台の思い出があります🥂🍷(今では考えられないし、無理でしょうね)今回は、瀬戸山美咲上演台本、演出。音楽劇であり、歌がふんだん🎤舞台は、真ん中が張り出し、両側の階段から、観客席通路を上下する感じが、風をかんじました。
AmusePresents20thAnniversaryULTRAHANDSOMELIVE2025“ZERO”に、向けて過去ハンサムライブ振り返り中😊春の花マイ保存版です。スーパーハンサムライブ202015thJUMPwithYou「DocumentofハンサムLIVE2020」より前回ホワイトセレナーデのポストで壮ちゃんたちコラボダンサー4人と春馬くんの楽屋フォトをご紹介しましたが、これは、他にも3名、全員で8名😊2020年ラ