ブログ記事2,041件
3月16日、沖縄県辺野古沖転覆船事故で修学旅行で来ていた「同志社国際高校」の女子生徒ましたがが亡くなりました。この件については、マスコミがほとんど報道しないので、知っている人はSNSにより詳細を知りましたが、知らない人は今でもまったく知らない状況かも。この旅行に参加していた生徒の一人が、出発前の3月14日から最近までのことについて「事実と思い」を綴り、6月6日に以下のように発信しました(6月7日更新)。約1万4千文字の長文なので、内容を考えながら読むと30分以上かかります。この高
産経新聞のみが父親への取材のもと報道したが、その他ほとんどのメディアが報道しない(隠蔽)事件がここにある。以下(産経新聞)『沖縄県名護市辺野古沖で「平和学習」中の同志社国際高校の生徒が乗った抗議船2隻が転覆し2人が死亡した事故から間もなく1カ月。未来ある高校生の命が奪われたにもかかわらず、産経新聞を除く大半のメディアが、腰の引けたような報道を繰り返してきたことはすでにこの連載で何度か書いた。2022年4月に北海道で起きた知床遊覧船沈没事故では、船を運行していた会社の社長を徹
沖縄辺野古転覆船死亡事故、大手メディアは、なぜかさっぱり報道せず、報道するのは産経新聞ばかり。その産経新聞の記事を鵜呑みにするなと批判し被害者ずらをする転覆船の「ヘリ基地反対協議会」(=共産党)の共同代表!亡くなった女子高生の遺族の話と辻褄逢わず、沖縄気象台の記録とも辻褄逢わず、それについてはおとぼけの共産党・小池書記局長。少し長くなりましたが、このブログの最初から最後まで目を通して頂ければ、どういうことなのか、このことをあまり知らなかった方もおおよそのことがつかめるのではないかと思いま
沖縄タイムスがおわび掲載辺野古転覆事故の読者投稿:日本経済新聞https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUD040Z00U6A500C2000000/?n_cid=dsapp_share_android沖縄タイムスがおわび掲載辺野古転覆事故の読者投稿-日本経済新聞沖縄タイムス社は、沖縄県名護市辺野古沖で研修旅行中の高校生ら2人が死亡した船の転覆事故に関する読者の投稿に不適切な表現があったとして、3日付朝刊でおわびを掲載した。1日付朝刊に「辺野古事故デマ
同志社国際高校の女子生徒が、命を失ったのは、学校に責任があるが、移設反対派抗議船の活動家船長は許さられない。知床遊覧船沈没事故の、教訓に学んでいない。波浪注意報が出ていたのに、出航したのは、明らかに人為的ミスだ。ジュゴンを守れ!が反対派だったが、地球より重い人の命を軽視した罪は重い。記事抜粋同志社国際高校の生徒らなぜ「抗議船」に転覆2人死亡事故、学校側の責任も同志社国際高校の生徒らなぜ「抗議船」に転覆2人死亡事故、学校側の責任も沖縄県名護市の辺野古沖で船2隻が転覆し