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加橋かつみさん78歳お誕生日おめでとうございます㊗️御本人はお祝いされるのを拒まれてるので勝手に祝福させてもらいます🥳ザ・タイガースのギタリストとして19歳『僕のマリー』でデビューは明日で59年になります❣️1969年3月5日渋谷の斎藤楽器店でのリハーサルの後予定していたポリドールでのレコーディングにトッポは現れなかった!かねてから脱退を希望していたトッポ!自分の目指していた夢とかけ離れた事態からの脱却のため決行した!幼稚な辞め方への批判はタイ
https://youyoutime.jp/articles/10013299?fbclid=Iwb21leANZJW1jbGNrA1klTGV4dG4DYWVtAjExAAEe06H8z3y4hJAaVFZXQJG_mHurShI98f0Z6Y6pYlMqO83EZfWpOxByrvYoBYw_aem_C1mBQhcVfZnJzuWAanb2aQ↑ここを長押しして開くを開けてくださればインタビューが見られます❣️髪切った?🤣かつみさんはかつみさん目線でファニーズやタイガースを見てい
昨日沢田研二さんの♪Longgood-byのYouTubeをあげました!それでタローとスーパースターのYouTubeをあげようと思ったら出てこなくなっていました!この動画の最後には当時まだ人前に現れなかったピーが映っていたんです!なにがあったかはわかりませんが…タローとスーパースターのアルバム『J.S.TRock'nRoll』という4曲入りアルバムに収録されています!中を開くと右にサリージュリータローの写真が粋な計らいで載っかっています❣️ジュリーは
映画「いつか読書する日」を観ました。2005年ロケ地は坂の多い長崎市。ポイントは、熟年層の孤独と渇望の描写、圧倒的な「間」の美学、俳優陣の至高の演技。独身を貫く牛乳配達員(田中裕子)と、病気の妻を持つ市役所職員(岸部一徳)。50歳を過ぎた二人の、言葉にできないほど深い孤独と、再会によって静かに燃え上がる感情を、緒方明監督が丁寧に掬い上げています。静寂の中で響く牛乳瓶の音や、交わされる視線。余計な説明を省いた演出が、観客の想像力を刺激し、深い余韻を残します。日本アカデミー賞など多
ザ・タイガースは1967年10月に映画出演しています❣️『ドリフの前進前進また前進』でゴーゴークラブのバンド役でセリフもなくチョロっと出演しています🎵♪モナリザの微笑♪シーサイドバウンド演奏しているたけでドリフのメンバーの声が被さる🎵BGM的に♪僕のマリーも流れるんですね~随分経ってテレビで放送していたのを観ました🎵映画館には行っていません❣️何せ小学生だったので親を動員するにも顔見せだけの出演だったのでまあいいか?と外していたんですね🎵だって
ジュリーはロック音楽劇ガウディ✕ガウディを終えて…ライブ準備の休憩中か?はたまた頭はライブのことでいっぱいか?ガウディロスと言う方々の声が聞こえてきますが今はSNSが盛んだから声高に感じます🤗ガウディの資料を集めたりなさっている人々劇を堪能なさって良かったのでしょう❣️1990年代にACTシリーズがあった頃私も結構題材になったダリやらピアフやらニーノ・ロータなど調べましたもの🤣でも何回も沢田さんの劇を拝見してたどり着いた結論は何も深く知らなくてもあれ
プロの道を目指すためファニーズは11月9日13時18分京都発の新幹線で上京した!ピーは名古屋で乳母さんに会うために下車先行隊の4人は腰を据える東京世田谷の烏山1560番地の合宿所に到着しマネージャーを中井國ニ氏に正式決定!中井さんも一緒の共同生活が始まったのでした!期待と不安の市松模様の空色だったのではないであろうか?11日一人遅れてピーが東京に合流!まず冒頭の写真には5人でなく6人?紐解けば左から三番目の方はトッポの大仙小の友達出島重也さんとのことでファニー
8月26日から瞳みのる・森本太郎・岸部一徳さんの京都市立北野中学校同窓生によるライブが行われます🎵2023年の『沢田研二まだまだ一生懸命』さいたまスーパーアリーナでの75歳当日に2018年にドタキャンした場所でリベンジライブを満員御礼大成功で開催された時ゲストとして瞳みのる・森本太郎・岸部一徳さんがゲスト出演以来サリーがベースを弾くそうで歌も歌うと言います❣️京都出身この3人は1964年に河原町蛸薬師通りあたりで偶然出会った❣️仁和小学校の3年4年の同級生ピーとタロ
「前々回(Vol.1)、前回(Vol.2)の記事に続く3/3(写真は分売再発時(96年3月発売)のCDのジャケット)。ザ・タイガースと沢田研二のソロ音源が収録されている。瞳みのるが不参加だったものの、69年の脱退後、長く交流を断っていたといわれていた加橋かつみを、タイガースのメンバーとしてステージに立たせただけでも意味のあるイベントだったと思うし、感激した往年のファンは多かったと思う。テレビ放映も好評につき続編を流したほど話題が話題を呼び
1970年12月27日ってこの年12月7日にザ・タイガース解散発表して最後のジャズ喫茶ヤングメイツでした🎵この時はかなり私たちも気を使ったかな?私は第3回目のステージかな?でもザ・タイガースは淡々と事なきこと一つの仕事のようでした…まだ4回目もあるからか?写真はクレイジーキャッツさんヤングメイツスケジュール表の表紙ですこれは前年の12月スケジュールみたいです!シローの漫談コーナーはあったのかな?よく3回目のステージでやられたんですよ🤣シローのし
50年前の今日1975年7月20日沢田研二さん比叡山フリーコンサートwith井上バンド&ミッキー吉野バンド🎵比叡山でジュリーが無料のコンサートを開きました❣️結婚報告コンサートでした🎵私は残念ながら当時西武百貨店の書籍本屋さんでアルバイトをしていてこの日は比叡山へ行こうとお休みを申請したら部長命令でこの時期は百貨店は繁忙期お中元バーゲン期間で土日に自由な休みはアルバイトでも出せない!と今ならパワハラ命令で辞めようと思いながらも知人のつてでアルバイトしたもので
9月15日は昭和の時代は敬老の日祝日でした❣️ザ・タイガースが東京に来て初めて出演した場所が新宿ACB1966年11月23日の祝日この時はブルー・コメッツがダブルブッキングで新宿ACBに穴が空くところまだ上京して半月くらいの新人が穴埋めすることになったとジュリーは話てしましたね❣️新宿ACBは今でいうライブハウスで当時はジャズ喫茶と呼んでいました!たしか入場可18歳以上ではなかったかな?ジュリーも初で緊張してMCもどもったと笑い話をされていました🎵
1967年昭和42年の11月5日、毎日新聞社が主催した奈良あやめ池遊園地の野外ステージ「ザ・タイガース公演」で、ステージ2回目の観客の入れ替え中に整備の不行き届きで少女達が将棋倒しとなり😨熱狂したファンの列が混乱したため、20数名が重軽傷を負うという事故が起こる💦収容人数2,000人の所に、6,000人とも8,000人ともいわれるファンが押し寄せ、適切に処理できなかった為に起こった事故であった😱胸部強打撲、大腿部挫傷で重傷を負った古○
1970年12月8日月曜日ザ・タイガース解散発表記者会見もう50年も前のことです渋谷公会堂での生放送番組日テレ『紅白歌のベストテン』出演後解散発表記者会見が渋谷公会堂の楽屋でありました!前日に日刊スポーツがすっばぬいた「ザ・タイガース解散」記事!その記事のことを全く知らず月曜日『紅白歌のベストテン』にタイガースが出演すると楽しみにして学校へ行きました!いつもなら渋公に入り待ちする?と友達が嬉しそうに来るところがすっ飛んできた友達!「タイガース解散記事
1968年2月はザ・タイガース初主演映画『世界はボクらを待っている』絶賛撮影中🎥世田谷にある東宝撮影所!バスで1本だったので私も数回もぐり込みました🎵久美かおりさんがいて「タイガースは次の仕事で帰ったわよ」と優しかったんですがやっぱりジュリーの「恋人」は許しがたかった子供でした🤣イラストの記事ですね!これは月間明星か?平凡か?そんな切り抜きです❣️東宝撮影所始まって以来のファンの黒山❣️スタジオまで入り込もうとするファンも😯ピーは自転車移動で大喜び🤗
今日のEXシアターはお休みです🎵『ガウディ✕ガウディ』20日21日と行って参りました❣️21日は予定していなかったのですが急遽行けなくなった方の代わりでしたが両日ともお席は一桁で沢田研二さんの表情やアドリブらしき小ネタも見えてクスクス笑ってしまいました❣️私は予習なしに自分の少しばかりの知識でも十分に時代背景も理解できて物語を堪能しました❣️音楽はズンズン響いて合唱ながらジュリーの声がしっかり聞こえて恐るべし喉と声量😯感想としてはジュリーがやりたか
サリーがインタビュー受けていらっしゃいます❣️これまでのことを振り返るのもいいかもと💕公研https://koken-publication.com/archives/4253長押しからの開くで
1982年3月17日日本武道館から追加公演日本武道館4月18日までザ・タイガース同窓会『THETIGERS1982』ツアーコンサートがありました🎵44年前の今頃は桜と一緒にツアー真っ最中❣️このコーセー化粧品のCMに出演し曲がザ・タイガース「色つきの女でいてくれよ」作詞阿久悠作曲森本太郎タロー曰く作曲は競作でジュリーとトッポも阿久悠さんの曲に挑んだのだそうです❣️ジュリーの曲も聞いてみたかったなあ…結構ヒットして当時のベストテン番組に出演してい
1969年隆盛を誇ったグループサウンズブームに翳りが見え始めていた…あの狂騒曲はなんだったのか?「ジュリーが手をあげただけで歓声!笑うと笑う」🤣これは1年前の日本武道館のこと!このザ・タイガースの成功に後へ続けとばかりに何百ものグループが生まれそして飽和状態になり飽きも生じる!この1年で社会情勢もベトナム戦争反対運動!70年安保反対の学生運動!とエレキサウンドに浮かれている場合ではなくなってきた!あっと言う間にに泡のように消えていくグループサウンズたち