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1968年2月はザ・タイガース初主演映画『世界はボクらを待っている』絶賛撮影中🎥世田谷にある東宝撮影所!バスで1本だったので私も数回もぐり込みました🎵久美かおりさんがいて「タイガースは次の仕事で帰ったわよ」と優しかったんですがやっぱりジュリーの「恋人」は許しがたかった子供でした🤣イラストの記事ですね!これは月間明星か?平凡か?そんな切り抜きです❣️東宝撮影所始まって以来のファンの黒山❣️スタジオまで入り込もうとするファンも😯ピーは自転車移動で大喜び🤗
ザ・タイガースがデビュー前日劇『ウエスタン・カーニバル』に出ることを夢みていたそうです🎵この『ウエスタン・カーニバル』は何組かのグループが出演してある意味競い合いお客様にアピールする格好の場❣️プロになるため渡辺プロと契約し上京したのが1966年11月9日そして2週間後11月23日新宿ACBでの初ステージ!これはブルー・コメッツのダブルブッキングでファニーズにおはちが回ってきたというラッキーな展開でした❣️緊張のあまりオープニング曲♪ひとりぼっちのあ
1969年隆盛を誇ったグループサウンズブームに翳りが見え始めていた…あの狂騒曲はなんだったのか?「ジュリーが手をあげただけで歓声!笑うと笑う」🤣これは1年前の日本武道館のこと!このザ・タイガースの成功に後へ続けとばかりに何百ものグループが生まれそして飽和状態になり飽きも生じる!この1年で社会情勢もベトナム戦争反対運動!70年安保反対の学生運動!とエレキサウンドに浮かれている場合ではなくなってきた!あっと言う間にに泡のように消えていくグループサウンズたち
映画「いつか読書する日」を観ました。2005年ロケ地は坂の多い長崎市。ポイントは、熟年層の孤独と渇望の描写、圧倒的な「間」の美学、俳優陣の至高の演技。独身を貫く牛乳配達員(田中裕子)と、病気の妻を持つ市役所職員(岸部一徳)。50歳を過ぎた二人の、言葉にできないほど深い孤独と、再会によって静かに燃え上がる感情を、緒方明監督が丁寧に掬い上げています。静寂の中で響く牛乳瓶の音や、交わされる視線。余計な説明を省いた演出が、観客の想像力を刺激し、深い余韻を残します。日本アカデミー賞など多
藤山直美さん主演の連続テレビ小説『芋たこなんきん』を観て、再鑑賞初見時は、終盤の解放感が「なんかいいなぁ」なんて思っていたと思うんだけど・・・(現実逃避が強かったから。)ちょっとね、今回は恐怖を覚えた。(正常な感覚?)SFコメディ→SFホラーに変わってました(山下清治/岸部一徳)ナオヤに会えるやなんてそんなことありえへん(真城/斎藤工)じゃあなぜあなたは漢方薬が効くのか説明できますか?心臓がなぜ電力もないのに動くのか説明で
ジュリーファンと私の感性が合わない!と思うことありまして…それはよくあって今もそういうことを感じる!それぞれがそれぞれにそれぞれの密度でそれぞれの物語がジュリーとの間にあるわけで…仕方ないことです!でも耐えられない!と何回か感じた!タイガース追っかけの頃も図々しく前に出てくる人がいたけれどあの頃そういう輩には天罰をくだすファンの方がいて足をだしてつまずかせようと企んだりでちょっとクスって笑っちゃった面白い時代だった!私の追っかけはタイガースの解散
1966年1月1日に沢田研二さんがザ・ファニーズに正式加入して瞳みのる岸部修三森本太郎高橋克己と5人体制になる❣️ピーが交渉し当時は名門大阪ナンバ一番のオーディションにこぎつけ1月16日に受ける!曲目は♪Doyouloveme♪Isawherstandingthereところが…これはタローの最近のインタビュー「ゆうゆう」より↓↑そんなタローの思い出です❣️みんな一応自前で紺のスーツを用意したそうです♪『THETIGE
鈴木家の嘘2018年11月16日(金)公開作家主義・俳優発掘をテーマにした松竹ブロードキャスティングのオリジナル映画プロジェクト第6弾となる人間ドラマ。ある日突然、ひきこもりの長男が自殺する。ショックで記憶を失った母のために、父と長女は「彼は仕事でアルゼンチンに行った」と嘘をつく。あらすじひきこもりの長男・浩一の死にショックを受け、記憶を失った母に「お兄ちゃん、ひきこもりやめてアルゼンチンで働いてる!」という衝撃の嘘をつく場面からはじまる。母のために嘘をつく鈴木家だったが、嘘を積み重ね
ザ・タイガースは1967年10月に映画出演しています❣️『ドリフの前進前進また前進』でゴーゴークラブのバンド役でセリフもなくチョロっと出演しています🎵♪モナリザの微笑♪シーサイドバウンド演奏しているたけでドリフのメンバーの声が被さる🎵BGM的に♪僕のマリーも流れるんですね~随分経ってテレビで放送していたのを観ました🎵映画館には行っていません❣️何せ小学生だったので親を動員するにも顔見せだけの出演だったのでまあいいか?と外していたんですね🎵だって
昨日ジュリーからロック音楽劇『ガウディ✕ガウディ』の追加公演のお知らせがきましたね!オフィシャルも更新したようで早速申し込みなさった方がお値段が上がっている!とびっくりされていました!12,000円定価初回は手数料込みで12,495円が13,045円とか?写真も上がっていたのはどこから?もらいものですが😯びっくりしたのは顔が長くなっていること🤔ジュリーとトッポはふさふさだと思っておりました!ライブでは前髪下ろすからか!さもなくば私の席がいつも
加橋かつみさん78歳お誕生日おめでとうございます㊗️御本人はお祝いされるのを拒まれてるので勝手に祝福させてもらいます🥳ザ・タイガースのギタリストとして19歳『僕のマリー』でデビューは明日で59年になります❣️1969年3月5日渋谷の斎藤楽器店でのリハーサルの後予定していたポリドールでのレコーディングにトッポは現れなかった!かねてから脱退を希望していたトッポ!自分の目指していた夢とかけ離れた事態からの脱却のため決行した!幼稚な辞め方への批判はタイ
1967年2月3日ザ・タイガースが4月からレギュラーになる日本テレビ『シャボン玉ホリデー』のビデオ撮り収録に初めて臨む!2日後の5日に♪僕のマリーでレコードデビューする前のきっと緊張したであろう老舗の番組🎵披露したのはその♪僕のマリー「ザ・タイガース日本の青春」という本1972年刊行にサリーとタローも協力したと言う!タローの日記が載ってる❣️しっかりと『シャボン玉ホリデー』初出演とある❣️記録に残しておきたかったのでしょうね!その2日後はデビュー曲発売と
タイトル転々概要2007年の日本映画上映時間は101分あらすじ大学生の竹村文哉は借金の返済に困っていた。すると取り立て屋の福原が霞が関までの散歩に付き合えば100万円を渡すと言う。怪しいと思いながらも文哉は福原に付き合うが…。スタッフ監督は三木聡音楽は坂口修撮影は谷川創平キャストオダギリジョー(竹村文哉)三浦友和(福原愛一郎)小泉今日子(麻紀子)吉高由里子(ふふみ)岩松了(国松)ふせえり(仙台)松重豊
https://dot.asahi.com/articles/-/274820?page=4岸部一徳かく語りき瞳みのるとの和解、そして自身の「終わり方」〈水曜スペシャル〉|AERADIGITAL(アエラデジタル)|AERADIGITAL(アエラデジタル)過去よく読まれた俳優・岸部一徳さんのインタビュー記事を再配信します(「AERAdot.」に2023年6月3日に掲載されたものの再配信です。本文中の年齢、肩書等は当時のもの)。dot.asahi.comご来訪ありがとうございま
https://dot.asahi.com/articles/-/274819?page=1岸部一徳が語るザ・タイガース「『火のような後悔』があったのだろう」〈水曜スペシャル〉|AERADIGITAL(アエラデジタル)過去よく読まれた俳優・岸部一徳さんのインタビュー記事を再配信します(「AERAdot.」に2023年5月21日に掲載されたものの再配信です。本文中の年齢、肩書等は当時のもの)。dot.asahi.comご来訪ありがとうございます😊岸部一徳さんより…幼い頃からの絆は
60年代前1966年1月1日付で沢田研二がザ・ファニーズに正式加入する❣️岸部修三人見豊森本太郎高橋克己沢田研二の5人が初めて練習した曲がデーブクラークファイブの♪Doyoulovemeだそうだ!タロー談2013年12月に1ヶ月だけザ・タイガースオリジナルメンバーが復活したライブのオープニング曲だ!彼ら5人の出発点なのだ!この本1972年に刊行されました❣️ここにタロー日記が載っています❣️↓1966年1月から2月のタロー日記です🎵
1月26日月曜日大阪では沢田研二さんライブ銀座では加橋かつみさんライブこの2人よく日程が被るんです❣️いつのお正月だったか?1月7日ジュリー国際フォーラムの後にトッポの銀座TACTのはしごをしました🎵他にも10人ほど同じことを考えていらした方が🎵ザ・タイガースの頃からのファンはこの日ジュリーを見にきていたサリーピータローもちらっと拝見できて1日で5人を網羅できたちょっと記念の1日でした❣️私は銀座へ客入れソングは『Paris1969』トッポの若い艶
『独立少年合唱団』(2000)でベルリン映画祭新人監督賞を受賞した緒方明が2005年に監督した『いつか読書する日』は、モントリオール世界映画祭審査員特別賞、日本映画プロフェッショナル大賞作品賞/主演女優賞、報知映画賞最優秀主演女優賞に輝く、動的な愛を繊細に描いた恋愛映画になります。長崎の或る町に暮らす50代の田中裕子(役名:大場美奈子)は、幼少期に製鉄所の技師だった父と死別し、高校生の時に母・鈴木砂羽(役名:大場千代)も交通事故で失っております。彼女は、朝の牛乳配達とスーパーのレジ業務
イ1月23日金曜日汐留にあるライブハウスブルームードで瞳みのるライブ『ザ・タイガース一回目解散55年』との副題がついていました!一回目解散て?2回も解散しないでくださいよ!せっかく2013年に5人のライブがあったのに🤣20日にタローライブがあってその時も『解散55年』で私は55年前の解散コンサートパンフレットにサインをもらうべく持参しました!サリーも来られるとのことでお二人に粛々とねだりました🎵タローからインクが薄い!との文句をもらいましたが右の「岸部一徳」は
1971年1月24日日曜日今日のように寒い晴れた日でした❣️この日をもって私が青春を賭けたザ・タイガースが解散してしまう!15の冬は厳しすぎた!重い足取りで日本武道館へ辿りつきました!自分の気持ちをタイガースに伝えたくて「不滅」という垂れ幕を掲げました!これはザ・タイガースの解散コンサートアルバム『ザ・タイガースフィナーレ』に載っけてもらって宝物です🎵顔が切れていますが身体は映っていてこれもありがたい記念です!そのアルバムもこの1週間後のフジテレビの放
「大阪ハムレット」「大阪ハムレット」予告編2009年1月17日公開。人気漫画を原作とした悲喜劇を映画化。原作:森下裕美「大阪ハムレット」脚本:伊藤秀裕、江良至監督:光石富士朗キャスト:久保房子-松坂慶子叔父さん(久保孝則)-岸部一徳久保政司-久野雅弘久保行雄-森田直幸久保宏基-大塚智哉明石由加-加藤夏希久保尚典-間寛平亜紀-本上まなみヤエ-白川和子あらすじ:大阪の下町。3人の息子を抱える久保家は
森本太郎さんが、1/20のタクトライブと1/21ジュリーライブのことを書いてくださいました。いつもの北中トリオで、ジュリーのライブを楽しみ、一緒にお食事をして、昔に戻っておしゃべりをしたのでしょう。また皆さん揃ってのステージが見られますようにピーもブログでジュリーライブのことを書いてくださっています。打上げのお食事の写真も瞳みのる『「寒中外出街頭外食」』「寒中外出街頭外食」沢田研二のコンサートへ。今や高齢の北中トリオで鑑賞。沢田は、さすがに流石、立石に水の如くステージに澱みな
昨日は、東京国際フォーラムで、これ!ミッキー吉野さんからもお花が届けられていた。実は、フォーラムは初めてで、ある方と待合せて、入場するので、ミッキーさんのお花の前で待つことにした。待ち合わせ時間の30分以上前に到着できたので、ホッと一息。「今向かっています」とLINEが着て、その方も予定より早く到着。二人で入場して、開演まで時間があるので、入口そばの椅子に座って待った。その時に、写真を撮らせてもらった。・・・・・はい、そのお方は、ミッキー吉野さんでした(
森本太郎さんブログ更新❣️一昨日はご自身のライブでサリーもいらしていてバースデーソングをみんなで歌いましたがアカペラでキーが見事に下がっていました🤣🤣昨日はジュリーのライブにピーサリーと観覧に行かれていました🎵ほぼ🐯が打ち上げ参加❣️私の席の4列前にいたあ!タローの隣がミッキーさんだったんた!タローの感想ブログ↓
昨日1月21日は一昨日森本太郎ライブに続き連チャン🎵沢田研二ライブ『freedom安堵courage』14日名古屋の後2回目の開催❣️一昨日タローが「明日3人で行くよ」と喋っておりましてその3人サリーピータローはいつも開演三十分前あたりに関係者入口に登場されます❣️それを目指し会場到着❣️あれ?居たんだねもう❢当日券売ってる?との声も聞こえる中チケットない?と問い合わせが沢山あったのはなんだったんだ!ピーも昨日のことをブログに書いています
1月20日火曜日銀座TACTにて森本太郎さんライブ「ザ・タイガース解散55年」1971年1月24日ザ・タイガース解散から55年になります!タロー「55年というとみんなの年が判るよね?言わない(笑)」もうお誕生日は古希過ぎの人ばかりです!そういう年代がザ・タイガースファンなのです🎵明日ジュリーに行ったら年代は若いめすよね?YouTube見てという若いファンの方もいました!ジュリーはいっぱい若い時代の映像で釣っているのか🤣🤣🤣サリーも来ていました!バースデーソン
「死の棘」「死の棘」プレビュー1990年4月28日公開。配給収入:1億4500万円。受賞歴:1990年カンヌ国際映画祭審査員グランプリ日本アカデミー賞主演男優賞・主演女優賞日刊スポーツ映画大賞主演女優賞原作:島尾敏雄「死の棘」監督・脚本:小栗康平キャスト:ミホ:松坂慶子トシオ:岸部一徳邦子:木内みどり伸一:松村武典マヤ:近森有莉おじ:山内明おば:中村美代子ススム:平田満床屋:浜村純、小林トシ江医師:嵐圭史八百屋:白川和子教師:
🌠▼【ザ・タイガース】旋風のその先に。別れの裏にあった、知られざる物語[79歳・瞳みのるさんのターニングポイント#2]あの時代を知る人なら、きっと胸が熱くなる。グループサウンズの黄金期を駆け抜けた「ザ・タイガース」。その中で、仲間をまとめ、前へ前へと歩いてきたのが、瞳みのるさんでした。解散後、彼が選んだのは音楽とは異なる道——。いくつもの決断が、瞳さんの人生を形づくっています。第2回は、ザ・タイガース全盛期と解散への道。岸部の低音、沢田の中音、加橋の高音——「ファニーズ」は渡辺プ
"「本当は沢田をいれたくなかった…」その理由とは!?ザ・タイガース結成までの意外な物語【79歳・瞳みのるさんのターニングポイント#1】"https://l.smartnews.com/m-6ZaQczAY/HDnt1c↑長押しして〜開くで🙏沢田さん!ファッションが🤣🤣🤣意外ではないほど有名ですよね〜🎵
ジュリーは14日からライブが始まりました音楽劇は飛ばされちゃったけど歌い初めは名古屋で🎵PYGの曲を歌ったとか🤗セトリは聞いちゃったのですがネタバレ辞めましょうね🙂そうそう衣装を特定した方がいましてエトロだそうで前回はサンローランその前はラルフローレン?段々とお値段のグレードが上がってきてマネっ子するファンは大変ですね〜😯こうやって速攻で検索できる方凄腕です👏👏PYGについてのお話!の前に55年前の今日はザ・タイガース解散カウントダウンあと「8日」…