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2026年7月31日金曜日。朝から阪和線、近鉄南大阪線定点観測をしてから大阪駅へ戻って来ました。大阪からはJR宝塚線快速篠山口行きに乗って18きっぷプチ旅行に出ます。自動改札が通るようになって便利になりました。近年は大阪駅でも有人改札が減って、インバウンドなどで有人改札に列ができることも珍しくなかったので。大阪から乗った快速篠山口行きは321系のロングシート車で車内は概ねガラガラ。まったり篠山口まで過ごして223系福知山線普通に乗り換えて福知山へ。途中石生で特急こうとりと行き違い待ちが
おはようございます、ぺぺです。いつもご覧いただきありがとうございます。懐かしいのを…。1989年に山陰本線旧線が廃止となり、1991年4月に嵯峨野観光鉄道開業となったわけですが、旧線の晩年1988年の保津峡駅です。1988年保津峡駅当時からハイキングで人気の保津峡界隈、今では海外からも観光地としてすっかりお馴染みの保津峡ですが、この頃はまだ現役の山陰本線。列車が行き交う姿も、今とはまた違った趣がありました。そして、この旧線が廃止になったあと、まさか数年後に観光鉄道として復
カニのための臨時列車カニ。それは人を笑顔にする食べ物。mohei🍤@mohei_fly・フォローする🦀午後11:13・2021年11月16日↑フォロワーさんのイラスト。かわいい剥くのは大変でも、一口食べたら顔がほころんでしまうのがカニ。そんなカニを食べるためだけの臨時列車がJR西日本に存在します。その名は「かにカニはまかぜ」。今回はこのカニのための臨時列車に乗車してきました。かにカニはなあかり大阪駅にやってきました。今日は大雪、山陰方面
広島地区の非電化区間であります芸備線は、広島~三次~新見間の路線でありまして、画像にもありますように主に広島~三次間では画像1・2のキハ40系気動車(キハ40・47形)が使用されておりまして、普通列車の他、快速列車でもあります「みよし」も画像1のように運行されております。芸備線を運行しますキハ40系気動車は、後述のように山口地区と同様、旧国鉄色のような朱色一色の塗装となっているのが特徴でもありまして、JR西日本が各支社で見られております単体塗装の姿が伺えるようにもなっております。
今日はKATOのキハ52です。導入予定は無かったんですが、モーター無しを1両買っちゃいました。山陰本線系で活躍した128番とし、キハ58系との併結を想定しています。早速整備を始めつつ、何でこうなった?を書いてみたいと思います😁。発売されたてのKATO6042-3キハ52一般色が1両到着しました。キハ52国鉄色と言えば私は花輪線で末期の活躍の頃、復刻塗装になった車両が馴染み深いんですが、側窓が2段ではなく1段になっていた..KATO製品から改造するのは難しそうだな~と手を出して来なかった
明石市公設地方卸売市場を出た後は、姫路から「特急はまかぜ」に乗車して、日本を代表するカニの町の一つ、兵庫県香美町へ。駅でいうとJR山陰本線の「香住駅」。2026年3月20日(金・祝)この一帯は人生においてもあまり縁がないエリアで、大学時代に広島から実家に帰る際に超大回りをしてバイクで山陰をぐるりと走破して以来。もちろん大学時代に一人でカニを食べるという選択肢があるはずがなく、出雲大社・松江城・鳥取砂丘と回って、この近隣だと旧・餘部鉄橋に寄ったんだっけな。ずっと海岸沿いの国道を走っ
令和8年(2026年)4月の平日JR嵯峨野線快速うれしート(指定席)(いわゆるうれしート)設定列車等(今回はJR嵯峨野線)(過去ブログ修正)【投稿日令和8年4月29日】※今回は私論、私見、個人的見解に関するブログ。また、通称で記載している箇所あり。また、「うれしート」「うれしート(指定席)」等旧来の名称を使用している箇所あり。また、「快速うれしート(指定席)」等と表記している箇所あり。※【お詫び】#558のブログについて、2201M(京都10:08発園部行き快速列車(電車
先程終了いたしました。浜田の皆様はもちろん、県外からもたくさんのお客様がいらしてくださったとの話を、館長さんよりうかがいました。温かく、熱いご声援本当にありがとうございましたm(__)m浜田へは昨日入り、夜の8時頃到着しました。山陰本線に初乗りの鉄道好き和男君。嬉しそうに運転席前を陣取ってました☺️そして今日は朝から少年少女合唱団の恩師、真田節子先生のお墓参りを済ませ、ついでに畳ケ浦という日本海の荒波を望める場所へ。浜田市に初めて訪れた三宅さんも、一緒に一枚すごく海が荒れていて
平成23年から翌平成24年頃まで、下関駅に隣接します下関総合車両所下関車両管理室(←運用検修センター)には、キハ181系気動車が留置されておりました。このキハ181系気動車は、前年平成22年まで運行されておりました、大阪~(播但線)~香住・鳥取間を運行されておりました、特急「はまかぜ」の専用車両として、旧京都総合車両所(現・吹田総合車両所京都支所)所属車として存在していた車両たちでもありました。しかし、この年キハ189系気動車に「はまかぜ」は変わりまして、それからは翌平成2
どうも、ヤマちゃんです。山陰遠征二日目。この日は朝から、日本海と山陰本線を一望できる大俯瞰の撮影地へ向かいました。前回の記事では、夏雲を追いながら惣郷川橋梁へ移動し、夕暮れの日本海を走る列車を撮影しています。一日目後編はこちらからご覧いただけます。「夏雲を追って惣郷川橋梁へ。日本海に暮れる列車【一日目後編】」『夏雲を追って惣郷川橋梁へ。日本海に暮れる列車【一日目後編】』どうも、ヤマちゃんです。山陰遠征一日目の後編です。前編では、折居踏切から道の駅ゆう
目次特急「きのさき」の概要◆基本情報◆特急「きのさき」の停車駅と路線図特急「きのさき」の使用車両乗車レポート(2025/10/16)・京都~亀岡・亀岡~福知山総評◆関連記事目次を開く特急「きのさき」の概要◆基本情報◆運行区間:京都~福知山・豊岡・城崎温泉所要時間:2時間20分運行本数:10往復使用車両:287系、289系座席種類:全車指定席、グリーン車車内設備:コンセント有(普通車は車端部の座席のみ、グリーン車は全席)、Wi-Fi無し車内販売:無し
『当日の思いつきで「やくも」にチケットレス特急券で乗ってみた①~2026年1月~』2か月くらい旅行に行っていないので「ブログで書くネタねぇな笑」と思っていたある日の休日、出雲市駅近くになるラーメン屋さんに行こうと思い、いつも通り車で出かけよ…ameblo.jpすみません、少々旅行に出ていた関係で、更新が滞ってしまいました・・・1月半ばに思い付きで乗ったやくも号の乗車記です。今回使ったきっぷ(?)はe5489の「トク特チケットレス」です。前日からしか予約が出来ませんが、自由席
こんばんわ🐱🐈⬛🐈昨日は午前中に用事を済ませて、丹波市まで行ったは良かったが、ランチをどこで食べるか迷いに迷って、いつもの休憩所の「道の駅あおがき」までは行きました。が、直後に腹の具合が悪くなり何も食べずに退散😿引き続きクルマを駆りました🚙💨で。この道にトライすることにしますた。振り返ると、さっき国道427号線の右手(青垣町の中心集落)から来て曲がったところなんとも長閑…どころか、この先は、生野、、、、そう、真っ直ぐ行けばあの生野銀山への近道なの。集落が途切れた、ここから狭隘区
米子駅の自由通路「がいなロード」より失礼いたします!(笑)この通路、今まで開かない踏切を介してしか通行できなかった、米子駅の南北がいつでも通れるようになったと同時に、機関区に出入りする車両も眺められるという素晴らしい連絡橋です。で、本題に入りまして、鳥取まで特急列車で移動します。乗車記するのは「特急スーパーまつかぜ10号」です。JRで「スーパー」の名を今も冠している希少な列車ですね。3分後には同じく鳥取方面の普通列車が接続。米子での乗り継ぎも考慮されたダイヤです。米
山陰本線方面のロングレール工臨は1年に数回しか無い上早朝返却ですので自ずと夏至が近づく時期限定となりますが晴れると真逆光のシビアな条件でもあります。この日は未明から雲が優性の曇り模様で桂川橋梁では恰好の撮影日和となりました。工9853レ園部工臨返空ほぼ時間通りに京都駅を出てきました。大勢のファンが見守る桂川橋梁へ。DD511183(宮)+チキ10Bこの夏も何とか山陰線ロンチキが撮れました。出勤前ギリギリ滞在時間3分でしたが
2か月くらい旅行に行っていないので「ブログで書くネタねぇな笑」と思っていたある日の休日、出雲市駅近くになるラーメン屋さんに行こうと思い、いつも通り車で出かけようとしたところ、「あれ?これってやくもで行った方が面白くない?」とリトルはやてが出現。(笑)1時間に1本運行のやくもが、ちょうどいい時間に松江に来るので「乗っちゃえ!」ということで松江駅に来ました。入り口も構内も「ばけばけ」仕様になっていますね。私は最近あまり見ていません。(朝の時間は寝てる、昼の再放送は仕事してる)
いや〜寒い日が続きますね〜🥶ここしばらくは、仕事でもバタバタ、休みの日でも鉄道関係ない事でバタバタと、なかなか忙しい日が続いてました💦そしてその間に見たニュースで驚いた事。まさかの丹後の海にキハ189系シリーズが新車で導入🫨‼️そしてさらに驚きのボックスシート‼️ありえん…これによりKTR8500が落ちるとも言われており、予断は許さない状況ですね…元々、タンゴディスカバリーとして183系の後ろにくっついて走っていた頃を知る者としては、現在嵯峨野・山陰本線を単独6連で走るなんて、出
松江駅では、いろいろと駅弁が販売されています。松江のある島根県には、有名な湖の宍道湖があります。その宍道湖には「宍道湖七珍」と言われる産品があります。「宍道湖七珍」とは、シラウオ、アマサギ、スズキ、コイ、エビ、シジミ、ウナギの7品です。その中で、しじみは松江の食卓になくてはならない食材です。そのしじみのしぐれ煮を酢飯の上に散りばめ、さらに、酢飯の中にも潜らせましたのが、松江の郷土料理である「しじみのもぐり寿し」です。このしじみのもぐり寿しを駅弁にしたのが、「しじみのもぐり寿
現在、山口・広島地区で運行しておりますキハ40系(キハ40形・キハ47形)気動車は、全車が下関総合車両所新山口支所に所属している車たちでありまして、それぞれの地域で活躍する姿が見られております。この新山口支所のキハ40系気動車の所属両数も、98両(キハ40形32両・キハ47形66両)もの所属両数がありまして、ワンマン対応車・非対応車それぞれが存在しております。以下画像が、過去訪問時に撮影しておりました新山口支所構内であります。ここにキハ40系気動車は全98両所属しております
2026年6月21日日曜日。嵯峨野線土休日朝ダイヤ定点観測第2弾です。野ノ宮踏切が使えないので天龍寺踏切に戻ろうかと思ったものの駅近くにカーブを描くところがあり、陸橋から撮れそうだったので行ってみました。残念ながら陸橋からは架線柱が邪魔で撮れないので、高架下の公園から狙ってみるとこれが結構いけそうなので撮ってみました。前の記事『JR嵯峨野線土休日朝ダイヤ定点観測1~仕業前嵯峨野観光鉄道も見る~【2026.6.21嵯峨嵐山】』2026年6月21日日曜日。JR総持寺で超朝練をした後、茨木で朝食
姫路から第3セクターの智頭急行線を経由する、特急「スーパーはくと」倉吉行きに乗り込みました🚆「はくと」とは「因幡の白兎」の「白兎」にちなんでいます🐰全席指定なのですが、隣の席のお兄ちゃんがPCカチャカチャ、おまけに同時にスマホもいじっていて、ウザかった…どこかのエージェントなのか('_'?)というわけで、鳥取駅に到着しました。今年3月に自動改札機が導入されたそうです✨久しぶりの鳥取駅ですが、10年程前には鳥取県にはまだなかったスタバができていました😅
《最新の動画》【交番検査】DE10−1076(関)後藤入場・出場回送2025.12.22−272025年12月22日(月)にDE10-1076(関)が交番検査のため、山口線・山陰本線・境線を経由して後藤総合車両所まで後藤入場回送されました。同年12月27日(土)に検査を終え、所属先の下関総合車両所新山口支社に返却回送されました。https://youtube.com/@izumo_travel?si=lsbuPqVljPR0Hutdいずもトラべる/IzumoTravel【チャ
■8月12日(水)青春18きっぷで巡る2日目。この日は9時まで電話当番なので、9時に電話が掛かって来ても概ね1~2時間で自宅に帰る事が出来る位置で留まった。近場でどうしようか考えた結果、前日にも訪れた山崎のサントリーカーブで全く同じ様に雨バージョンの特急「サンダーバード」を狙った。攻めたつもりだったが、前日の方が仕上がりが良かった…。↑雨の雰囲気が欲しかったので、降るなら降るでしっかり降って欲しい。4009M特急「サンダーバード9号」東海道本線島本→山崎(大阪府三島郡
あめつちのお弁当観光停車駅の由良を発車した快速あめつち。お隣の浦安に運転停車。……ディズニー?席に戻ると、お食事の準備がされていました。しばらくすると、アテンダントさんがカートを押してやってきました。アテンダントさんが目の前に大きなお弁当箱を置いてくれました。こちらは、「あめつち御膳」です。JR西日本ではおなじみ、「tabiwa」で事前に予約すると食べることのできる特製のお弁当です。あめつち(鳥取→出雲市)あめつち御膳-観光ナビ「tabiwaby
大山口駅から鳥取県にある白兎神社のおみやげを目指します大山口駅11:40発→倉吉駅12:26着(山陰本線倉吉行き)運賃1,170円倉吉駅12:32発→末恒駅13:06着(山陰本線鳥取行き)実はひとつ手前の宝木駅から末恒駅の間で、車内からスポットに届きましたでもせっかくなので、末恒駅で降りてスポットに向かうことにします末恒駅前には案内マップがあります末恒駅からは歩いて向かいます国道9号沿いに海を眺めながら歩けます白兎海岸が見えてきました
4兵庫県美方郡香美町鎧(よろい)駅明治45年(1912年)、鎧駅は開設された。この絵の左側に日本海が望め、眼下に鎧漁港が見える海に面した駅である。2010年代に海側1番線のレールが撤去され、現在の形になっている。駅舎から地下道を渡り、海側ホームに出ることもできる。海側ホーム横の空地からの眺めは素晴らしいし、鎧漁港と駅をつなぐインクラインの遺構や「釣鐘洞門」の石碑が目を引く。昭和34年(1959年)に余部鉄橋で有名な餘部駅が開設される以前は、当時の余部村の鉄道駅は鎧
グリーンモーリスの朝食おはようございます。2025年2月9日、2日目です。まずは朝食から。レストランに向かいます。ブッフェ形式でした。ご当地メニューもありました。こちらは鳥取のご当地パン、亀井堂マイフライです。食パンにあんこを挟み、衣をつけて揚げたパンだそう。ご飯は鳥取県のきぬむすめ。そして有名な白バラ牛乳。自分でうどんを茹でることができるコーナーもありました。カレーは2種類。美味しくいただきました…!朝食のあと、ホテルを出発。