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(敬称略としております。宜しくお願いします。)学生としての山口百恵💙華やかな芸能界デビューを果たした桜田淳子ちゃんと山口百恵ちゃん………二人共に品川女子中学・高校の中学三年生として同じクラスに編入している………直ぐに高校入学となり淳子ちゃんはそのまま品川女子高校へ入学している………百恵ちゃんはちゃんと入学試験を受け日出女子高校へと進学している………その時私は中学二年生だったがそれを聞いて山口百恵と言うタレントさんの賢さを感じた。世間的に
その昔、私が小学生のころ、「赤い疑惑」っていうドラマがあってその中で、主人公の幸子(山口百恵)が「O型の母親からはAB型の子どもはうまれない」ということを本で知り、ショックを受ける・・というシーンがあった。幸子の血液型はRhマイナスのABで母親がO型だったのだ。血液型にマイナスとプラスがあると知ったのもこのドラマを観てからでO型からAB型が生まれないと知ったのもこのドラマがきっかけだった。そんなことは、さておき、私の夫はO型である。夫の母親は、A型。夫の父親は
【Kohほぼ日刊】人生の熟練者。エナジーカウンセラーエナジーコーチKoh煌です。本日も、皆さまからのリクエストにお応えします。本日のエナジーチャート(気流図)は、日本の元歌手、女優、作詞家、現在は本名の三浦百惠名義でフリーランスのキルト作家として活動、1970年代の日本を代表
【60代男性が選ぶ】1980年代を代表すると思う「女性ソロアーティスト」ランキング順位アーティスト名割合1松田聖子10.4%2松任谷由実9.7%3山口百恵8.4%岩崎宏美8.4%5高橋真梨子6.8%6中森明菜6.1%7アン・ルイス5.2%8杏里4.5%竹内まりや4.5%10小泉今日子3.6%11荻野目洋子2.9%河合奈保子2.9%13欧陽菲菲2.6%五輪真弓2.6%15久保田早紀2.3
中森明菜/歌姫アルバムを聴く雨の匂いがスタジオに沈んでいる。私はフェーダーに指を置き、彼女の声が過去の名曲に触れた瞬間、何が“更新”されるのかを聴き取ろうとしている。ここにあるのは再現ではなく、意味の再配置だ。「リバーサイドホテル」作詞・作曲:井上陽水/オリジナル歌手:同上都会の孤独は、彼女の声を通ると“選び取った孤独”へ変わる。私は残響を短く整え、決断の呼吸が前に出るようにする。原曲の夜景は保たれたまま、視線の主体だけが入れ替わる。「ダンスはうまく踊れない」
昼下がりひと段落井上屋です朝、軽自動車→散髪→タイヤ交換→ランチミーティングの予定代車が揃っています貸放題預かり放題ですトップ画面に蘭子河合優実山口百恵に似てるとか、どうとか移動中に現地集合のランチミーティングたまには昼ごはんでも食べて、近況を語りましょう彼はディーラー上り当時はほか弁をよく食べていたらしいしかし、美味しい昼食おしぼりもあって、暖かい汁もの付け合わせもあって、人間らしい食事が出来て大変結構です食事ってのは仕事の活力それをまた
三浦祐太朗「じぃじばぁば」父・三浦友和&母・山口百恵さん&娘と一緒にイチゴ狩り報告歌手の三浦祐太朗(40)が23日、自身のインスタグラムを更新し、父で俳優の三浦友和(73)との親子ショットを披露した。祐太朗は「娘と@ichigohouse.mitakaさんにてイチゴ狩りwithじぃじばぁば」とつづり、妻で声優の牧野由依との間に22年3月に誕生した長女らとイチゴ狩りに行ったことを報告した。イチゴ園の看板の横に立つ友和と祐太朗の写真を投稿し「広い敷地内で様々な種類のいちごが摘
三浦友和と百恵さんが見据える今後の暮らし、親バカでも“バカ親”にはなりたくない…息子たちに迷惑をかけず、ふたりきりの最期を送るのにふさわしい終の棲家探しスクリーンからそのまま飛び出してきたような大物夫婦が誕生してから今年で45年。愛息たちは芸能界で居場所を見いだし、初孫にも恵まれた。充実したシニアライフを送るふたりが見据える今後の暮らしとは。百恵さんとの老後生活に言及友和は6月23日発売の『週刊文春WOMAN』2025夏号で、妻の百恵さん(66才)との老後について次のように明かした。
※未読の方は【ネタバレ注意】です。川端康成「古都」(2月中に)読了。<あらすじ>舞台は京都。双子でありながら、育ちがまるで違ってしまった千重子と苗子。奇跡的な出会いを果たしたというのに、苗子は千重子のしあわせにさわりたくないと思い、うちにずっといてほしいという千重子の願いを受け入れない。淡々と、と言うと語弊があるだろうか。最後のシーンをごくシンプルに、しかし丁寧に書くから、余情がいつまでも残って消えない。この作家らしく、センテンスを読点で短く区切ることで、行間や句点ばかりか、読
本日(7/17)は、今から48年前…。1977(昭和52)年7月17日、当時、人気絶頂だったキャンディーズが、日比谷野音(日比谷野外音楽堂)のライブの最中、突然、「解散宣言」をして、日本中を驚かせた日である。この日(1977/7/17)、キャンディーズは、所属事務所の「ナベプロ」にも、事前に何も言わず、何の予告も無しに、いきなり、「キャンディーズ解散」を宣言してしまった…。一体、キャンディーズに、何が起こったのであろうか?この日(1977/7/17)、キャンディーズは突然
朝ドラ「あんぱん」でヒロインの妹役を演じる河合優実。その演技力が話題になっている。河合優実が演技が上手いというのは映画ファンにとっては当たり前。なにせ、今年のキネ旬、日本アカデミー賞などの主演女優賞を総なめにしている女優なのだ。むしろ、朝ドラで助演なのか?と思うほど。河合優実、随分前からいわれていたけど、見れば見るほど山口百恵に似ている。百恵映画(ドラマも)をデビューからずっと観続けている眼がそう思うのだから間違いはない。中国の大女優コン・リーも映画に出演した当初は「中国の百恵ちゃんと
こんにちは♪アラカン女子のふじ子です佐藤浩市さんの『ファミリーヒストリー』を観ました📺印象に残ったのは、お父様の三國連太郎さんの人生でした…ワタシと同じ、アラカン世代の方たちがよく知る三國蓮太郎さんのお顔は、コチラのお顔だと思うのですが…コチラも三國連太郎さんなんです親しくなった写真館の店主が撮ったそうです。そして、店主のご家族の方が、松竹に送ったところ、松竹から、支度金が送られてきた…というのが、俳優になったキッカケだとか…戦後にコチラのお顔でしょそりゃ、支度金が送
ハリウッドスターや有名作家…著名人をも魅了した「八千草薫」「赤い疑惑」降板の真相その後、宝塚歌劇団を退団した八千草はテレビ出演が増えてくる。「前略おふくろ様II」(1976年日本テレビ)、「阿修羅のごとく」(1979年NHK)など、話題になった作品も多いが、作品選びにはとても苦心していたという。この頃の彼女の素顔が垣間見えるエピソードがある70年代、山口百恵の人気は歌、映画、テレビのいずれも席巻していた。彼女が主演の「赤いシリーズ」も高視聴率を取る人気番組で、第2シリーズ「赤い
三浦友和さんと清志郎が、都立日野高校の同級生で親友同士なのは、比較的よく知られているんじゃないかと思います。私がこの事実を初めて知ったのは「ロッキング・オン」で、渋谷陽一さんの清志郎へのインタビュー記事からでした。才能のないヤツは大学へ行け!仲のいい芸能人同士って大勢いると思うのですが、素人の高校時代からの親友で、お互いが第一線で活躍を続けており、仕事抜きでもずっと付き合ってきた友和さんと清志郎のような関係ってなかなかレアケースなんじゃないかな?友和さんについて清志郎曰く、「楽器はと
河合優実といえば、まずイメージするのが邦画『サマーフィルムにのって』の“ビート板”、そしてテレビドラマ『不適切にもほどがある』における主人公阿部サダヲの娘のスケバン(ヤンキー)女子高生役だ。共にそこはかとなく(『不適切~』に至ってはモロに!)「昭和」を感じさせる役柄に抜擢された女優だ。『サマーフィルム~」の頃は、いかにも“愛すべきキャラクター”ながらどうしても主人公役に埋没してしまうポジションだったが、いつの間にかメキメキ映画・ドラマ界でブレイクして、それまでの鬱屈したキャラから『
シャンソン界で以前から語られいたエピソードが実は違っているのではないかと気付いた。私も自分の講演会ライヴで伝え聞きのまま話したことがあるのですが、間違っていた可能性が高い。まずは、何人かのシャンソン歌手の方から聞いていた話をご紹介したい。谷村新司は、山口百恵に「いい日旅立ち」を書いた時、彼女を銀巴里に連れて行ってシャンソンを聴かせ、「こういう風に言葉の一つ一つが観客に伝わるように丁寧に歌うのが良いんだよ。僕の歌もそういう風に歌って欲しい。」と言った。ところが、山口百恵の評伝を
2025年4月14日(月)の夜、TBS系列のMBS(大阪毎日放送)で放映されたタミ様のお告げ〜1億2千万人アンケート〜国民が選ぶ衝撃アイドル№1は?番組の告知では「タミ様のお告げ」は、国民の本音を聞き出す日本一「余計なお世話」バラエティ番組です。この回では、衝撃を受けた女性アイドルランキングを特集し、昭和から令和までのアイドルたちが登場します。このランキングでは、松田聖子や山口百恵、モーニング娘。、AKB48など、各世代のレジェンドアイドルが競い合います。アイドルランキ
先日「伊豆の踊子」の放送がありましたが、気になる事があったので書いてみます。踊子の小百合ちゃんが、伊豆の露天風呂に入っていて、旅館に居る学生の高橋英樹さんに、湯船から飛び出して手を振るシーンがありました。それを見た、一座のお婆ちゃんの浪花千栄子さんが「あの娘はまだ子供で、スズメの行水なんだから」と言いいます。『スズメの行水』?『カラスの行水』とは言うけれど間違いでは。小説の中では、どの様な言葉になっているのか、原作がないので調べられません。また原作の中に無くても、脚本家がそ
2026年2月7日(土)宇崎竜童弾き語りLIVE2026JUSTGUITARJUSTVOCAL宇崎竜童さんを見るのは二回目です。一回目は宇崎竜童&RUコネクションwith井上堯之これも、もう随分前です。私は日本のバンドは殆ど聞かないのですが、以前にも行ったので今回も行きました。特に大フアンという訳でもないのですが、我が町に来たので。今回はソロコンサート。でも楽しみですね。日時2026年2月7日(土)江東区文化センターホール時間開場16:30
若いのに大したもんだ❗️不動の演技力その演技力は遂に世界でも認められた世界6大映画祭であるロカルノ国際映画祭の最高賞を受賞これにより出演作の海外映画賞は3個国内映画賞は17個その演技派若手女優とは❓️この人です令和の山口百恵河合優実さん2000年生まれ東京都百恵ちゃんに似てる❗️昔から山口百恵さんに似てると評判だった河合優実さん似てるのは表情だけか歌声までも❗️この番組を観た視聴者から次々に山口百恵が降りてきた❗️との投稿が続々役が憑依し
昭和のアイドル御三家です。一般的に、アイドルという名称が使用されるようになったのは1970年代前半ころで、その時代はカラーテレビの本格運用・普及の時期でもあります。アイドル発生にはアイドルの重要要素である「色」が映像に加わったという時代背景もあったようです。1950年代の御三家といえば「美空ひばり」「江利チエミ」「雪村いずみ」1960年代には「中尾ミエ」「伊東ゆかり」「園まり」のスパーク三人娘1970年代に入ると「天地真理」「南沙織」「小柳ルミ子」が大人気!やっぱ
さっきテレビで、「8月に山の日を設定したのは8月に祝日がなかったから」だったと言ってた🤣確かに8月は祝日なかったけれどさ。山に向かって叫びたいこと・・・・そりゃ五万とwwwも、ストレスたまりまくりだもん。この時期、山登りもいいねえ。クマとかイノシシに出逢わなければ、だけど。山に向かって叫びたいことある?▼本日限定!ブログスタンプ5月に富士山五合目行ったんだよな~^^最近あち
山口百恵さん紀子さまがキルト教室の“妹弟子”に!師匠にまさかの“贈り物”が「3月24日から29日にかけて開催されていたキルト展で、三浦百恵さん(66)の新作が発表されました。水色地に大きな花柄がベースになっているキルトで、中央にはデンマーク伝統の白糸を用いた“ヘデボ刺繍”が施されています。外枠を飾るのはバラ柄で、全体の色みはパステルカラーでした」(キルト展に来場した女性)芸能界引退後の’87年ごろから40年近くキルト作品を制作している百恵さん。今回の「鷲沢玲子の『キルトフェスタ20
【登場人物】•田村(42):商社勤めの中堅社員。野球とアイドルが命。•宮田課長(55):堅物。趣味は「現物主義」。•取引先の部長(50):隠れアイドルオタク。契約にはうるさい。•喫茶店のママ(40):情報通。ブロマイドマスター。【場面:昭和50年代、都内の純喫茶「サンフラワー」】(テーブルの上には書類と灰皿と、なぜか山口百恵のブロマイド)部長:「いや〜、価格はまぁまぁなんだけどね。もう一押し、何かこう…“心を動かす材料”がね…」田村:「……実はですね」(スーツの内ポケッ
21歳、彼女は4億円を稼ぎ、そして完全に姿を消した。山口百恵は13歳でデビューし、21歳で引退した。8年間で貯めた4億円を背に、三浦友和のもとに嫁いだ。メディアは彼女を愚かだと書き、ファンは戻ってきてと懇願したが、彼女は振り返らなかった。結婚した翌日、彼女は朝5時に起きてお弁当を作り、家計のやりくりを始めた。夫の仕事が低迷し、仕事の依頼が途絶えた時、彼女は預金には手を付けず、まず自分がデビュー後に購入した最初の土地を売った。幼い頃、シングルマザーの母と狭い家で暮らし、貧しさを知って
徹子の部屋三浦祐太朗くん10月29日水曜13:00-13:30ABCテレビ〜愛娘が誕生!コロナ禍の出産は電話で…⁉10/27追記三浦さんは5年前に結婚、3年前に長女が誕生した。3歳になった娘は起きている間中ずっとしゃべっているらしい。父母の三浦友和さんと山口百恵さんは「じぇじぇ」「ばぁば」と呼ぶ孫を溺愛しているという。10/29追記記事追記番組冒頭、司会の黒柳徹子が「ソロデビュー13年ということですけども」と触れると、三浦は「デビュ
株式会社あかり技研のKONです。久々にショート動画、アップしました。今回の機械は十勝農機のカッティングプランターを改造して種芋切り装置にしました。今更って感じもしますがとりあえず作ってみました。YouTubeでショート動画も作りました。下をクリックしたら見る事出来ます。↓↓↓↓↓-YouTubeYouTubeでお気に入りの動画や音楽を楽しみ、オリジナルのコンテンツをアップロードして友だちや家族、世界
萩本欽一氏の心に響く言葉より…これは『スター誕生!』の司会をしていたときのこと。デビューする新人はデビュー曲を出す前に、僕のところにきて、「今度、コロムビアよりデビューします〇〇です。よろしくお願いします!」と挨拶に来ていました。だけど一人来なかった子がいました。それが山口百恵ちゃん。だから僕は、よく何かにつけて上司に挨拶に行く人がいるけど、そういう人は出世しないんじゃないかと言ってるんです。だって挨拶に来ない百恵ちゃんがあんなに大スターになった
☆アポカリプス=黙示録アポカリプス・ラブ黙示録の愛………第一の生き物は白き馬勝利第二の生き物は赤き馬戦い第三の生き物は黒き馬商いそして第四の生き物は青き馬それは死………ヨハネ黙示録の天使達………今宵あなたのもとへ‼️アポカリプス・ラブ作詞・阿木燿子作曲・宇崎竜童歌唱・山口百恵青ざめた馬を見よそれは………死ひとつの恋の終わり幻の都バビロン酒肉の宴蜜の夜乙女は誘われて肌を開き愛を語る………嗚呼泣かないで嗚呼泣かないでた
「早田雄二の世界」より昭和の時代の女優を、数多く撮り続けた写真家の早田雄二氏の写真集には、女優「内藤洋子」の写真が必ずあります。それがこの写真です。1950年生まれの現在75歳。同年代の男性であるさすらいにとっては、春風の様に登場し、そして秋風の様に去って行った女優さんでした。映画デビューから5年、20歳で引退し結婚してしまった女優さんです。舟木一夫ファンにとっては、映画「その人は昔」「君に幸せをセンチメンタルボーイ」の2作品で共演をしており、ご存知とは思いますが、それ以外の事は意